「over」は2003.01.31に完成した。存在すら忘れていたけれど、読み返すと思い出される「あなた」という存在と、どうしようもない、それこそ20年経った2023年においても変わらない僕の内面を表していると思う。僕は何を得て、何を失ったのだろう。僕は今、何を思うのだろう。
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