1. オッタントットの参考書
  2. #175 常時狂う兄ゲスト 第3回
#175 常時狂う兄ゲスト 第3回
2026-03-27 39:54

#175 常時狂う兄ゲスト 第3回

仕事の話などなど



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「オッタントットの参考書」は、福岡県の糟屋郡篠栗町(かすやぐんささぐりまち)でオッタントットというビストロを経営する店主のkojiがpodcastを通じて知り合った仲間や友達と雑談する番組となりました(#169以降)

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サマリー

今回の「常時狂う兄ゲスト」第3回では、当初予定していたキャリアや仕事の話から発展し、子供の話や仕事への向き合い方について深く掘り下げられました。ゲストは自身の仕事について、楽しいと感じる瞬間は2割程度で、単価が高く難易度も高い業務に日々奮闘していると語りました。成功体験や、関わったことで顧客が将来的に良い方向へ進む姿を見た時にやりがいを感じるとのことです。また、キャリアについては、現状に固執せず流動的に考えているものの、家族の将来を考えると安定しない職業であることに不安も感じていると述べました。仕事のモチベーションについては、年収よりも職場の人間関係を重視していると明かしました。 会話は、SNSでの情報発信におけるリスク管理や、夫婦間での価値観の違い、特に子供との時間の使い方における考え方の相違についても触れられました。一方は時間を厳密に管理したいと考え、もう一方は子供のペースに合わせて柔軟に対応したいという対立が描かれました。また、仕事への適性についても、営業職は向いていないと感じている理由として、人と比較しない、負けず嫌いではない点を挙げました。一方で、飲食業についても、自身のレベルを高く設定しすぎているため、向いていると思ったことはないと語りました。最終的には、クリエイティブな仕事とビジネスとしての側面の両方が成り立ってこそ成功するという結論に至りました。

オープニングと仕事観の探求
やあどうも、常時狂う兄回の3回目ですね。おかわりタイムとなっております。
キャリアの話というか、仕事の話をする予定で始めたつもりなんですけどもね、結局なんか、
子供の話だったりとかね、まあそういった話になったりしておりました。
何話したかっていうのをね、全然覚えてなかったので、この編集しながらね、今聞き直したんですけども、軽くね、飛ばし飛ばしで、
こんな話してたんだなーっていう感じで、全く覚えてなかったですね。
とりあえず、いいかな、聞いてもらいたいと思います。それでは参りましょう。
おったんとっとの参考書。
みの君、どのタイミングでレコーディングしてるの?
ということで、おかわりタイムでーす。
オイススー。
もういい?そんな話。
いいっすよ。どの母との話はもういいかって。
いいっすよ、別に命中も。
そんなことあり得ないから。服好きなだけで。
まあいいけど、ちょっとさ、前回の終わり、なかなかちょっといいかなと思って、テーマがね。
自分の仕事に対してどう思ってるのかみたいなところ。
あとは今後のキャリアについてどう考えてるとか、そういうの聞きたいな。
うわー、いい話っすね。
それいくと、結構マジな話になってくるんですよ。
ちょうどさっき喋っとったことなんですよ、大木さんとね。
なるほどね。
この収録に遅れた理由でね。
遅れた理由ですね。
逆に言うと、これを今から話すと何か得て帰れるかもしれないなとも思いますね。
いいじゃないの。
こういった壁打ちを、壁打ちになっていただくことで。
どういう仕事に対してのスタンスと、今後のキャリアに対する考え方であってましたっけ。
というか、自分が今働いてることに対して、仕事内容に対してとか、自分のモチベーションに対してとか、いろいろあると思うけど、
自分がやってるその仕事に対して、まず自分がどう捉えているのか、心からやりたいと思えてやってるのかとか、
あとは、収入がいいからとか、時間の都合がいいからとか、何かしらのモチベーションがあってやってるかとか、
その辺、まずどうなの。
仕事の現実とやりがい
2つお答えすると、まず楽しいと思ってやってるかの話と、何をモチベーションしてるかですよね。
楽しいと思ってやってるかでいくと、8割ぐらいは楽しくないですね。
一方、2割は楽しいというか、思うところもありまして、
商材特性上、あんまり細かくは言い切れないんですけど、単価は高いんですよ。
やっぱり単価が高くなればなるほど、年収だったり報酬も高く、難易度も当然ながら高くなるという話で、
うちはかつ無経営の商材を扱ってますので、余計に難易度が高く、ほとんどのことはうまくいかないんですよ。基本的には。
成功率が低いっていう感じ?
低いですね。基本全部の割は低いです。
で、習得するまでも一般的な職種に比べるとパッケージ売りの営業ではないので、時間かかるんですよね。
僕、要領が悪いので、余計にかかりますと。
結構冗談っぽく言ってますけど、テレアポマジで、ほんまに毎日死ぬほどしてまして、僕電話嫌いなんですよ、めっちゃ。
俺も嫌い。
そうですよね。受ける側も嫌い。かける側も嫌なんですよ。
ほんまに嫌っす。
そりゃそうか。
嫌なんですけど、その時間が長いんでね。
だからそれで8割って表現したんですけど、じゃあいざアポ取れて営業して、その営業を進んで、次どうやって提案しようかとか、
もっと言うと、提案して、ご制約ができた企業さんが、果て1年、2年後、僕らが関わったことによってどうなっていくかと。
成功したら本当にもうお会いできてよかったとか、あの時、なんやこの電話と思って出たけど出てよかったとか。
いや、ほんまにこれ言われたんですよ。
あの一方の電話でみたいな。言ってもらって。島根の企業さんやったんですけど。
島根の企業行くときに、こうじ君とたかしさんの包丁の話聞いてましたわ。
あー、なるほどね。
そう。そういう意味では、答えでいくと8割しんどいかなっていう。
残りの2割のために頑張ってるかなっていう感じですね。
なるほどね。
デモンストレーションのところでいくと、じゃあ年収がとかいう話も別にそんなにベラボレ高いわけでもないですし。
うーん。本当にほぼ一つで、職場の今の上司であったり同僚ですとか、今まで関わってきてくれた人たちっていう、こういった方々好きなので。
なるほど。
はい。何も残さずにというか、はっきり言って何も残してはないので。
もちろんね、それなりに自習したりとかっていうのは、これまでもぼちぼち中か、あるはあるんですけど。
じゃあ再三越えて、プラスに他の人の給与まで助けられるぐらいの、そういう成績を残せているかというとそうではないので。
今去っても何も残ってないっていう。本も書いてないっていう状況なんで。
何かやって帰り、出たいなって思って思ってる感じですね。
うん。でもそもそも出たいとは思ってるってこと?
キャリアの流動性と安定性
そうですね。これも電波に流すかあれですけど。それも選択肢にあるかなって感じです。
うーん。決めてるわけではないってことね。
決めてるわけではないですね。
決めてるわけではないし、出たいと思ってるわけでもないし、出たくないと思ってるわけでもない。流動的というか、どう転んでもおかしくないなっていう感じか。
そうですね。流動的にすると考えてたし、どう転んでもおかしくないなって考えてたものの、それが僕の考えであって。
妻とか、子供は今物心ついてないですけど、子供としても将来的には不安なわけで。実は安定しない職業ではあるので。
ああ、安定はしないんだ。
まあまあ、個提供ですけどね、もちろん。
まあでも、一般企業に勤めて。
まあ、ゆーちゃん、わからないですよ。CESという意味でもなんでもないですけど、製造業というかメーカーの。
まあ普通に、一現場を任されて、流れ作業でずっと仕事をして、その就熟度を上げていって、年間ずつで給与を上げていくと。
3年後はだいたい給与これくらいだなみたいな予想がつく仕事じゃないので。
まあ、結局成績以下で変わる。
そうです。逆に言うと1年で100万上がるケースもあるし、僕より年下で1千万以上年収をもらってる人もいますし。
なるほどね。
27とかで年収1千を超えてる子もいるんじゃなかったですかね、たぶん。
すごいね。
6とか7とかで。
俺26、7の年収200万とかじゃない?
分からんけど。
結婚前とかやるね。
そうすると、俺たぶん200万台だと思うよ。
しかも下手したら社会保険ついてない。
へー。
我々そういう世界です。
まあまあ。業界としてね。
仕事の厳しさとプライベート
そうね。しかも俺は割と個人店を渡り歩いてきたというか。
会社でやってる飲食店とかっていうよりは個人でやってる飲食店のところにお世話になってたことのほうが多いので。
そういう感じになりがち。
まあでも、そもそもやめたいと思ってるって言うほどでもないって感じ。
それで言うと、これはみんな口にしてるんであれですけど、ほぼ毎日やめたりする。
あ、そうなん。大変なことのほうが多いってことか、要は。
いっすよ、だって明日も5時に起きるし。
夜は、だいたい朝は5時ですね。
4時には出社してるんですね。
僕特に早いですけどね。
10時半にパソコン落ちるんですけど、10時半までは仕事だいたいしてますね。
ちょうどそれで、家族の時間はいずこって言われて。
マジでそうだな、そりゃそうだ。
土日はね、その分フルで僕はアレしてますけど。
あ、フルじゃないな、サッカー行ってんの。
まあいいえ、でもそこで土日で一応バランスをギリギリ保ってるようなとこなのかもしれんね。
そこは難しくて、僕多趣味なんですよ。
けど、奥さんはそうじゃないんで。
ああ、わかる、そういうの。そこのギャップわかる。
わかるわ。
そうなんですよね。
SNSと情報発信のリスク
これはね、間違った方向に行きそうなので、ちょっとここら辺で。
それはそれとしてね。
それはそれとして?
それはそれとして。
行こうと思えば何歩でもアクセル踏めるんですけど。
それ流せないでしょ、どっちかっていうと。流したくないね。
もう多分ね、今までね、某クローザーズって番組でめちゃめちゃ流れてしまってるんですけど、改めて釘をおさし遊ばれたんで。
なるほどね。気をつけよう、そこは。
今更気をつけても遅いけどなと思いながら。
まあまあまあ。
もう流れてるからって言われる。
そうなんだ、当たり前だって言ってないし、これからも言えへんよって。
それはもう気をつけよう。言われたんなら気をつけよう。
そうですね、こっから。こっからですよ。
こっからやん。
はい。
それはそうだけど、本当にわかるなあ、それ。
うん。
なんか、ここはもうね、わかるとしか言いようがないかも。
なんかやりたことないの?って言うすぎるとあれやけど。
でもそうそう、わかる。それもわかる。
でも聞いてもさ、具体的に出てこないよね、多分ね。
うん。
危ない危ない。
危ねえな。もうやめようよ、じゃあ危ねえのは。
なんか進んだ先は谷底みたいなのが見えましたね。
今ギリギリのとこ渡ってた。
うん。
価値観の相違と危機意識
まあでも、じゃあどうする?そっち行かない?というのはどうしようか。
いやまあでも、行ってもいいかなと思うんですよ、別に。結局聞かんし。
まあね、特にこれは聞かんよね。
うん、いや知らんけど。それこそ。
聞かないぐらいです。
それこそクローザーとかってワンチャン行かれるけど。
そうそうそう。
こっちまでは飛んでこんやろうと思うし。
こっちまでは飛ばない。
まあまあどっちでもいいけどね、これは。話さないは。
まあしょうみん別にどっちでもいいですよ、僕も。
もうバレたらちょっとあれやけど。
聞かれたら聞かれたらしゃあない。
しゃあない。
そう。
僕はツイッター見られて死んでますからね、何回も。
あ、そうか。そっちは見られるんだ。SNSはやっぱり見られてはしてるんだ。
そうですね。
まあね、うちで言うと、もう神さんはほぼインスタしか見てないからね。
Xで何言おうが、フェイスブックで何言おうが、バレない。
バレないはバレない。俺の場合はね。
そのバレないっていう言い方もおかしいけど、見てないけん。
っていうのがあるけどね。
昔子供の写真をあげてたんで。
うん。
あげてないかっていうパトロールで。
ああ、なるほど。
あげてほしくないんだ、じゃあ。
そう。
むずいもんね、この1000匹はなあ。
うちはでも、そうか、神さんも顔はあげてねえのか。
俺は割とバンバンあげてるんだけどね。
うん。
時間の使い方と子育て
僕はね、危機意識がないんですよ。
俺もあんまないんだよね。
うち奥さんMAXなんすか?
うーん。MAXとは言わないが、うちも割とお気に入りはしてんのかもしれんなあ、わからんけど。
そこむずいよね、多分ね。
でもやっぱ、危機意識高い人に合わせといたほうが、無難は無難。
そうそうそうそう。
どっちが正しいのって言われたら、そりゃそっちですからね。
そうね。
だってわざわざ出す意味何?って言われたら答えられんもんね。
隠すのもどうなのかなと思って出してるっていうだけの話で。
とか、この表情かわいいじゃんとかそういう話でさ。
そうそうそうそう。
なんかね、と思ってるわ。
うーん。
なんか何がわかんのって言えたことあるんですよ。
何回か。
え、何やったっけこれみたいな。何がわかんのやったっけみたいな。
見れたら、いやいや、普通になんか顔で、変な人に写真を悪用されるとか、
後ろの背景で住所を突き詰められるとかみたいな。
僕からしたらどの話でも隕石が落ちてくるみたいな話が聞こえへんのですよ。
確率的にもね。
そう。
明日死んだらどうすんのみたいな、ずっと言われてるみたいな感覚で、
うんうんうんうんって聞いてるんですけど。
響かない感じね。
何回言われてもちょっと、理屈ははいはいなるほどねと。
ということでっと。
開いてないなと思うんですけど。
うん。いや分かるわ。そりゃ分かるわ。
だから何っていう。基本何言われてもだから何って思うんですよ。
はいはい。
まだ僕が感覚をわきまえてないときは、
え、だから何?みたいな。え、ほんで?みたいな。
言ってたんですけど。
ほんまに話数字品はみたいなこと言われて。
あ、やばいよ話数字品になってるわと思って。
もうなってんすけど結局。
ちょっとすり合わせせなあかんなあと思って。
酔ってるんすけど。酔れてないっすね。
なんかたぶん、理解してもらえない気はする。
それはうちもだからっていうのはあるけど。
なんか、理屈でこうでこうでこうでこうだからって言っても、
そういうことじゃなくてっていう話になりそうな気がする。
なりそうっすね。僕は諦めてるっすよ。
うん。
向こうも諦めてます。
うーん。なのかなと思う。
で、うちもそうかなと思う。
ちょっと。
まあでも、だいたい先方がおっしゃることの方が正しいことの方が多いのよ。
多いとか、ほぼそうやった。
世間一般に見たらそうでしかないので。
はいはい。
言い方はするんすよ。こうやって喋っとっても。
はいはい。
それはもうそっちが基本正しいと思うから。
うん。
何もこっちはこだわってないし、どっちでもいいけど。
意味わからん。意味はあんま分かってないけどとりあえずそっちに来るみたいなことを言うんすよ。
意味がわからんっていう感覚が嫌やねみたいな。
普通こうやってるんで。
それを言わないほうがいいんやろうね。
もう意味わからんからね。
意味わからんけど意味わからんって言っちゃダメなのよ多分。
うーん。まあね、そりゃそうだね。
そこだな。
意味わからんとか言わなくても、とりあえずそうしようかみたいなとりあえずとか言ってます。
でもとりあえずだけで引っかかってくるんだ。
そうそうね。態度でしょね。雰囲気とかね。
うん。そりゃあるかもね。
うーん。
全然関係ないけど。
ITトラブルとゲスト候補
タシエさんがあれだよ。
いい?今の俺、猜疑って。
全然。
全然関係ないけど、ジョージを画面越しに見てて、だんだん吉本神奇駅の帯谷さんに見えてきた。
帯谷さんって誰や?
ポット。
あー!
なんかねー、帯谷さん。
はい、僕。鼻がね。
鼻でかいの。
そうそうそう。
鼻はポットやで。
帯谷さんと僕高校一緒でしたよ、今見たら。
マジで?繋がってるやん。
いやー、めっちゃいい帯谷さん。大好きだったけどね。
まあどうでもいいわ、それは。
ほんまっすね。遮られてまで言うことじゃなかったから。
ほんまそう。で、さっちゃんが何?
あの、さちえさんが都市社にツイート系で都市社に対して言ってることがめっちゃわかるんですよ。
あー、なるほどね。
都市社のサイドですけどもちろん。
あー、こういうふうに思われてんやろなーと思って。毎回。
会話をしたい。
そうか、そうか。
特にね、私が喋りたいと会話をしたいみたいな話してて。
僕はあんまり喋りたくないというか、喋りたくないって言ったらあれですけど。
なんかその、うだうだってちょっとあれですけど。
なんかその、こうやったらこう、こうやったらこうっていうのを決めたいんですよ。
はいはいはい。
ニュアンスにしたくないというか、僕は要領悪いんで、さっきお話ししたように。
仕事への向き合い方と適性
臨機応変みたいなのが無理で。
これは感覚的にこっちかな、こっちかなみたいなのを探ったら大体間違うんで。
AやったらBね、BやったらCねみたいな。
で言ったら、いやそういうことじゃなくてみたいな。
例えばこういう時はこうやしみたいな。
じゃあこうやったらこうやったらみたいな、こうやったらこうで。
いやそれ分かれへんわもう。
じゃあこうやったらこうにしようみたいな。
決めたいんですよ。バチって。
はいはい、なるほどなるほど。
はい。
あーでもそれ俺逆かも。
えー。
いや全部が全部、AならB、BならCとかってこう、
全部きれいに分岐はできん時って絶対あるよねと思って。
もちろんもちろんあると思いますよ。
まあイエスノーで全部分岐していくとしたら、
えーとまあ、それこそこの場合はイエスだが、
でもこういう時はノーになるみたいな。
そう状況によって変わることが多いっていうか。
うんうん。
なんかそういうことない?
いやあるあるんすけど、
めっちゃ分かりやすい話していくと、
なんかあの、
飯食わすのは、
家に帰ってくるのは5時にしましょうみたいな。
外に遊びに行かして。
はいはい。
で、僕はその辺ちょっとルーズで、
子供が遊んどったら結構遊ばすし、僕も遊ぼうぜ一緒に。
うんうん。
で、前は6時に帰ってきて、今回5時でみたいな。
で、ここから帰り道をおむつ買いに行っとったりとかさ、
おむつなかったやろみたいな言うて。
うん。
で結局何が起こってたかって言うと、寝るの遅くなったんすよ。
はいはい。
帰りの車で寝てもらってね。
はいはいはい。
で、なんか前も遅かったしみたいな。
そうか、前は何時やったっけなみたいな。
6時ぐらいちゃうみたいな。
細やな。何時に帰ってくるか決めようかって。
5時台にはもう確実に帰ってくるようにしようみたいな。
うん。
こういう話ですよね。
なるほどね。
比較しない性格と営業職
そこってニュアンスないじゃないですか別に。
あー、いや。
えー、なんやろな。
例えばどっか人の家に遊びに行ってってやったら別に、
6時になろうか、7時になろうがいいと思うんですけど、
僕と子供で遊びに行ったときに、
イレギュラーってそんな大きい品じゃないですか。
どこからどこまでもイレギュラーとするかに言うけど、
子供って定量で測れないというか、時間もそうやけど、
だってもう帰ろうね、あと10分で帰ろうねって言って、
10分で帰れる子なんかなかなかおらんと思うよね。
ちょうど空いてきた、空きてきた頃なら、
10分で帰ろうってなるけど、
そこでまた滑り台にはまっちゃったとかなったら、
また20分30分伸びるとか、
それは当たり前にあることかなと思うし。
そうですね。
それはやっぱりむずくないって思う。
子供を相手にする以上時間をピシッと決めるって、
ちょっと無理かなとは俺は思うけどな。
僕もそっちの方をやったんで、
子供が楽しそうやな、そろそろ飽きそうやな、
のタイミングを見計らって連れて帰ったんだけど、
先方がおっしゃるには、
それはそれでご飯のやってたりとか、
助けからの逆さみたいなのあるわけじゃないですか。
後方にもおっしゃってたんですけど、
時間を乱されるのは嫌っぽくて。
あー、なるほどね。
僕も別に何が何時でも全然いいんですよ。
僕5時にも起きれますけど、
11時にも起きれるし。
だから寝るのも、
子供が7時半に寝ましたでもいいし、
極端な話、11時に寝ても全然いいんですよ。
夜のね。
まあ3歳なんで、
うちの方針としては8時ぐらいまで寝かしたいって感じなんですけど。
別に庶民どっちでもよくないと思ってるんですけど。
まあそこは早く寝かした方がいいですよ。
たまに別に遅くてもまあいっかみたいな。
こんな感覚なんで。
まあ要は本番に別に何にもこだわりもないし、
縛りもないし、
その時のテンションとか流れで、
遅く食べてやったら遅く寝たらいいしみたいな。
そんなのを考えてるんですけど。
自己肯定感とプロフェッショナリズム
もう何時だから飯食わなあかんのじゃみたいな。
何時だから寝なあかんなみたいな。
こういうあれがあるみたいですね。
時間割りみたいなのが。
それはでもあるな。あると思うな。
こういう時もあるんですか。
いや俺も割とゆるい方法でもあるけど、
でもなんかやっぱ習慣にするのは大事かなと思うので。
それはそうだと思いますよ。
ある程度8時なら8時で、
じゃあ8時に寝ましょうでは決めといて、
でも今日はちょっとこういうことがあったから、
まあ遅くなるのしょうがないよねとか、
ある程度スラックっていうかゆるさ?
ある程度のゆるさは必要かなとも思う。
きっちり絶対8時に寝なければみたいな、
そこまではないっていう感じです。
そうっすね。
コウジ君の画面がまたモザイク、
映したらあかんものみたいになってますよ。
これあれかな。
iPhoneがついにバッテリー切れかなこれ。
iPhoneの間ですか。
えっとね、だから、
MacBookでやりながら、
カメラをiPhoneのカメラ使ってるんだよね。
えーすごい、そんなんできんやん。
そんなんできん。
俺もうIT強者やけど。
IT強者やけど今もモザイクなってるけど普通に。
改善強者は今映したあかんものになってるけど。
今それをどうやって改善するかを一生懸命考えてんのよこれ。
設定がなくなったのは何でだ。
何IT強者やねん。
どうでもいいわ。知らんがな。
知らんがな。
あと10分ぐらいけどどう?
何か言い残したことある?
クリエイティブとビジネスの両立
言い残したこと、死ぬんかい。
死にやせんと思うけど。
言い残したこと。
逆に言い聞いたことあるっすか?
結局キャリアの話が上辺だったなと思って。
今後の話か。
今後どう考えてんのかなみたいな。
それこそ転職じゃないですけど、
僕は営業は多分向いてないですよ、そもそも。
えーそう思うんだ。
僕喋り上手いんですけど。
喋り上手いじゃないっすね。
人と喋るのは好きなんですけど。
自分よがりですし基本的に、そもそもね。
自分の話をしたいってこと?
いや、じゃないです。
人の話聞くのも全然。
それこそ仕事だったらもちろん社長がおっしゃることを結構聞くんですけど。
こうであろうとか。
社長もおそらくこう思っていらっしゃるであろうとか。
こういう話したら喜ぶであろうみたいな。
が多分そんなにずれてるっすね。
あーなるほどね。
だから自分よがりだと思いますし。
そういうところが多分夫婦生活とかにも出てるんだろうな。
特にそこは顕著だと思うんですよね。
価値観全く逆なんでね。
であったり、最大の自分が営業では無理やなと思う欠点が、
僕ね、人と比較しないんですよ。
うん。
全く。だから裏を返せば負けたくないっていう気持ちが一切ないんですよ。
はいはいはい。
だから上司とかに同時期に入った誰々はこれぐらいのとか、
後で入ったあいつは今こんなにとか言われてもマジで引きつかんくて。
だから人が何回言ってても別の世界の何かをやってるみたいな感じで、
人がせいかけて悔しいみたいなのをあちこち言ってる声が、
うちの会社めちゃ意識高いんで。
今後の展望と次回の予告
そういう声があちこちで聞こえてくるんですけど。
血も生まないですね。
そういう数字への執着の無さとか、負けん気の無さですね。
サッカーとかって全然別なんですけどね。
ああ、そうかそうか。
そういうところを思うと、次職種選ぶとしても、営業にしてもいいけど、
めっちゃゴリゴリ、今日明日の数字をどうにかみたいな、
そういうタイプの営業は難しいのかもなとは思ってますね。
俺は別にいろいろやってきたわけでもないし、何も言えねえなって今思ったけど。
自身ではそう分析しているものの、営業も含めて何が向いてると思いますか。
ジョージが何に向いてるか?
はい。
まじで知らん。
それはまじで知らんけど。
まじで聞こえて間違ったな。
絶対間違ってるけども。
でも、やっぱり営業のスキルはあるんじゃないの?って思いつつ。
自分で向いてないって思ったってことよね。
そうですね。もちろん商品屋とかによるかもしれないですけどね。わからんけど。
それで言うとね、俺飲食業向いてると思ったことは一回もないんだよ。
えー、なんですか?すぐブチ切れるから?おまわり指で人のこと殴るから?
したことないし。
違うか。
したことないし。
でも、本当に俺は向いてると思ったことがないというか。
多分、それって上のレベルをすごい見過ぎてるというか。
情報としては、第一線でバリバリやってる人たちとかの情報が入りやすい時代になって。
やっぱそこに目が行くというか。
自分とその人を結局比べちゃうんだよね。
比べてしまって。
でも、俺はこの人たちみたいにはなれないしなっていう、
自己肯定感の低さみたいなところが仕事にはやっぱり出てくるのかなと。
ちょっと待っていいですか。
コウジ君の前で配信してたやつで結構印象に残ってるフレーズというか、
逸話があって、時間はかけようと思ったら何本でもかけれるけど、
まあこの辺でいいかと思って、この味にするんやんなみたいな話を、
どっかで言ってはったんですよ。
言ってると思うか、そういうことは。
言ってはって、そこが多分さっきお話しされたことと、
ちょっと多分リンクするんちゃうかなと思ってて。
めっちゃ突き詰めてる人は、やった方がいいことは多分全部やるんちゃいますね。
めっちゃ時間かけるんちゃいますか。
そう思う。
そこに差を感じたりとか、されるんかなと思いながら聞いてて、
ああなるほど、コウジ君みたいに、僕ポルケットしかまだ食べてないですけど、
あんな美味しいもの作る人でさえ、なんかここまでかなとか、
もっといいもの作れるけど、一旦ここでいいかみたいな。
もちろん時間とかね、いろんな兼ねえがあるんでしょうけど。
やっぱ時間の制限はあるよね。
うちの近くで、うちたるみなんですけど、
なんか1日に3組ぐらいしか取れへんで、
スープも2週間かけて1つのスープ作るみたいなお店があるんですよ。
でも別にその採算とかの話でいくと、全然商売ベタやと思うんですけど、
料理、こと料理にこだわってるとか、料理人っていう目線だけでいくと、
超一流やなと思ったりしてて、それはそれでおもろいなと思ったりしますね。
商売ベタやけど。
それで要は成り立ってれば全然いいと思うけどね。
このやり方だったらやっぱ少人数のお客さんで高単価で、
販売しないと無理だよねっていうのはもちろんそうやけど、
それで成り立っているんだったらすごいよねってなるし、
成り立たないんだったらそれはちょっと間違ってるよねってなるし。
結局クリエイティブとお金回りは、
料理人で回さないと、どっちかが回りすぎてもよくないというか、
どっちかじゃ成り立たないよねって感じ。
両方がうまく回らないと成り立たないよねとは思ってる感じかな、俺は。
確かに。
どんだけこだわった料理を出してても、
1日1客しか取れなくて、しかもじゃあ、
悪いから1人3000円でとかって言ってたら、
全然生活成り立たないわけだ、その人って。
それをやってたら絶対ダメだよねって思うし。
確かに。
そこはちゃんとうまくやらないとっていう。
だからやっぱ料理をしっかりやりたいのであれば、
商売の感覚も身につけないといけないしっていうところは常に意識してるというか。
なんかめっちゃおもろい話に差し掛かったんですけど、もう1本見ますね。
バレた?
次誰呼ぶんすか、ゲスト。
誰呼んだらいい?
マダラのカツカダンスかね。
そっち行くか、そうか。
マダラか。
まあ、あるけどね。
じゃあ決定で。そこ試合決定で。
いやちょっと他にもいろいろあるからさ。
順番がどうなるかわからんけど、いずれマダラもね、いいんじゃないかなと。
絶対呼んでください。
言っててもね、ジョージもほら、クローザーズでは何度か顔を合わせてやってるけど、
多分刷新は初めてやるよね。
確かに。
なんかそういう感じでは面白かったかなと思います。
また何か機会があったらクローザーズの方でよろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということで3回にわたってジョージ・クルーにゲスト回ということで
お送りしてきましたけども、いかがだったでしょうか。
次の方はですね、まだ収録しておりません。
というかゲストも決まっていない状態なんですけど、
ちょっとバタバタしておりまして、今年度末っていうのもあるんでしょうが、
お店の方がバタバタしております。
なかなか時間が取れないところですので、
次また決まったらですね、あまり時間が空かないうちに収録してですね、
配信までやっていきたいと思いますので、ぜひお楽しみいただければと思います。
ということで、おったんととの参考書いかがだったでしょうか。
感想などありましたらね、
Xでポストいただくか、概要欄にメールフォームありますので、
そちらからもしよかったら感想をお送りいただければと思います。
ということで、以上となります。
またお会いしましょう。バイバイ。
39:54

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