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虫のいいラジオは、昆虫大好きポッドキャスト大好きな小持ちデザイナー、大阪のkosakaが好きなことを話し倒していくポッドキャストです。
今回は、昆虫好きデザイナーが聴くポッドキャストを生物分類階級で分けてみた、です。
ノートでも読めます。リンクはエピソード詳細欄に貼り付けておきます。
昆虫好きデザイナーが聴くポッドキャスト、誰が興味あるの?
そう言わないとね。全部面白い番組なので、ちょっと我慢して聴いてみてください。
ポッドキャストを聴き出して、今で4,5年ぐらい経っているのかな。結構聴いてますね。
きっかけはね、忘れました。最近物忘れひどいですね。
家事をしている時とか、愛犬の散歩をしている時とかね。走っている時もかな。
ながら劇という感じではないですね。意識の8割方、ポッドキャストに持っていかれていますね。
ポッドキャストメインで他のことをしている感じかな。
イヤホンは無線でも有線でもない、左右のイヤホン同士がつながっているタイプのイヤホンで聴いています。
オーディオテクニカルのやつかな。
それが結構絡まらないし、どっちか片方なくなるということもないし、
ポッドキャストボットをしている時には煩わしくなくてちょうどいいね。
もうちょっと充電は持ってほしいんですけどね。
ポッドキャストを聴いていると、番組内で紹介されている本をすごく読みたくなるの。
これが動画とかテレビとは違うところではないかなと思っています。
不思議と勾配欲が湧くというか。
これね、僕なりに考えてみたんですけど、音声だけという制限された情報に接していると、
何か飢えてくるというか飢餓状態な情報に対してね。
その空腹感を満たすために文字を摂取したくなるんちゃうかなと思っています。
適当なことを言っていますけど、何せよ本を読めるタイプになったのはマジで嬉しかったですね。
主に昆虫のことばっかりですけどね。
そんな昆虫好きデザイナーの日常の癒し、知的好奇心を満たしてくれる番組たち、紹介したくなったんですね。
紹介したい番組はいっぱいあるので、ポッドキャスト番組を生物分類ぽく分けてみましょう。
は?もう意味分からない。何それ。
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ポッドキャスト番組を生物分類で分けるってどういうことなの?
例えいたしましょうか。ゴマダラカミキリで例えますね。
ゴマダラカミキリを生物分類階級でいってみます。
動物界、節足動物網、昆虫甲、小芝もこれ鞘羽根ね。
昆虫は硬い甲羅の虫ってことね。
甲虫甲、鞘羽根もこれ翔子。
翔子もく、カミキリ虫か、ゴマダラカミキリ族、ゴマダラカミキリです。
アーとかすっとばしてますよ。アーとかジョーとかゲーとかね。
これ楽しいね。
カイ、モン、コウ、モク、カー族。
カイ、モン、コウ、モク、カー族種かな。
カイとかモンとかコウとか使ってポッドキャストを分類していってみますね。
思いっきり自己中の分類なんで逆にお分かり辛くなったらごめんなさい。
でも皆さんもWikipediaとかで生き物を調べてると分類階級出てきてるんちゃうかな。
なんやろって思ったことないですか。
ちなみにね、人の生物分類階級、一回Wikipediaで見てみてください。
めちゃめちゃ面白い。複雑。
なんかちょっと鼻詰まってますね。買うんでしょうかな。
虫のいいラジオ。
じゃあ早速ポッドキャストを分類していってみましょう。
ポッドキャストはメディア界かな。音声コンテンツも。
ポッドキャスト校っていうのは感じちゃう。
思いっきりやったら動物界、接触動物文、公中校みたいなところで、
メディア界、音声コンテンツもポッドキャスト校。
その次の目で3つに分けれるんちゃうかな、ポッドキャストは。
1個目はナレッジ目。知識とかそういうところ学びが多いところね。
雑談目。これは教官っていうのかな。
普段何気ない日常を喋っている。
その喋っていることが聞く人に共感を得るみたいなそういうところ。
あとは演談目目。漫才師とか芸人さんたちが喋っている面白い番組かな。
この3つに分けれるんちゃうかな。
今回紹介する番組はこの中の、全部ナレッジ目ですね。
雑談系とか演談目ってあまり聞いてないわ。偏ってるね。
分かんねえ。これは幅が狭いわ。もっと広げなあかんね。
ごめんなさい。でもナレッジ目面白い番組ばっかりなので分けていきますね。
ナレッジ目をさらに分けていきます。
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ナレッジ目の下。カ。カミキリでいうとカミキリ虫カカ。カカのカですね。
カ1個目。生き物カです。
生き物カとして分類したグループで4つ紹介しますね。
僕が一番聞いているグループですね。昆虫スキャからね。
生き物カ1つ目。カの下の族ね。これがカミキリ虫だったらゴマダラカミキリ族かな。
進化族。すごい進化ラジオです。
この番組はね、ポッドキャストに僕がのめり込むきっかけになった番組です。
今でも一番好きな番組ですね。
小時代の鈴木先生と学部生純紀さんの掛け合いという有識者と初学者という初めて学ぶ人という立ちつけで
進化とか生態について詳しく楽しく教えてくれます。
残念ながらね、あんまり言いたくないんですけど、番組は終わっちゃいました。
復活してほしいわ。
これまでまあいろんな映画とかアニメとかコンテンツに触れてきましたけど
個人的に一番終わってほしくなかったかな。
大げさちゃいますよ。これほんまに思ってますからね。
重点音鈴木ボイスと無邪気純紀愛の手のコントラスト、一回聴いてみてください。
内容はね、繁殖観賞とか正統とかちょっと難しそうなんですけど
そこはやっぱり講義の専門家、話うまいんですよ。
難しく感じることなく、約30分があっという間。
ナミテントウとクリサキテントウの話は昆虫好きにはたまりません。
テントウムシの食性の話で、ナミテントウがゼネラリストね。
いろんなアブラムシを食べる。クリサキテントウがスペシャリスト。
一種類のアブラムシしか食べへん。そうなるとお互いの生息域どうなんや。
っていうお話です。
ポッキャスポイントは、鈴木先生の美しいって思うポイントですね。
視覚的な形容詞じゃないですか、美しいって。
それをね、文章とか実験に対して使ってあります。その感性が美しい。
あと純紀さんの成長かな。回を重ねるごとにね、鈴木先生の話について言ってるようになるんですよね。
逆にね、そういう意味で、というところで有識者と諸学者っていうたてつけが成立しなくなったんちゃうかな。
それもあって終了になったんかなと。
二人ともお忙しいでしょうからね。しゃーないとしゃーないです。
いろいろ想像しちゃいますね。
ナレッジモク生き物化2つ目の俗は生態俗。変態俗と言いますよ、生態俗ね。
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ゆる生態学ラジオです。これはね、後でも紹介するゆる言語学ラジオの兄弟番組ですね。
ゆる言語学ラジオの作った人堀本さん主催のオーディションっていうのが行われて、
それを勝ち抜いた吉野部さんという方と一緒に勝ち抜いたゆる哲学ラジオ、また別番組なんですけど、時いろさんが聞き手です。
この二人が入れ替わって、話し手が吉野部さんのときはゆる生態学ラジオ、話し手が時いろさんのときはゆる哲学ラジオになるというたてつけですね。
生き物の生態をポップに爽やかに、爽やかちゃうな、ハイトーンに紹介してくれます。
タイトルが面白い。引き強めですね。タイトルで聞きに行ったのは最初は。
ポッキャスポイントはさっきも言いましたけど、吉野部さんのハイトーンボイスと時いろさんの鋭すぎるツッコミです。
吉野部さんの声はダウンタウンの浜ちゃんとか雨鞘の柳原的な声質なんですよね。
ごっつい漢字世代なんで、このハイトーンな感じがちょっと耳に刺さる壺ですね。
時いろさんの鋭角なツッコミが吉野部さんのハイトーンボイスにグッサグサ刺さっていっているんですよね。聞いていて痛快です。
ハイトーンはツッコミっていうイメージ。浜ちゃんも柳原さんもそうですけど、これが逆なんでそこも面白いですね。
生き物科3つ目の俗。これも生態俗。リード生物部ラジオって言います。
生き物の調査を仕事にしている会社員の方たちの会社のポッドキャストとして配信している番組ですね。
河村さんと奥田さんの掛け合いで、河村さんは魚屋さん、奥田さんはカミムシ屋さんです。
カミムシ屋さん言っても、カミムシを捌いて売っている人ちゃいますよ。
カミムシに詳しかったり研究調査している人のことね。魚屋さんも魚を詳しかったり研究調査しているということね。
そんな生き物を調査している人たちの生態を、さらに生き物の生態も共に紹介してくれます。
たまにゲストも登場してくれます。魚屋さん、カミムシ屋さん以外の専門家の方のお話も聞くことができます。
昆虫好きとして面白かったのはキマダラカミムシの話ですね。
キマダラカミムシが北上しているらしいです。最初に見つかったのは長崎の外来種ですね。
それが北上しているのは温暖化のせいじゃないらしい。人の移動によってじゃないかという話です。
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聞いてみてください。ポッキョスポイントは、やはり生き物に対しての知識量ですね。
論文なども引用しながら、ネット検索では出てこないようなことをいっぱい教えてくれます。
それと人間の風土とか文化と生き物の関わりなどについても言及されているので、
ちょっと日本昔話的な感じ、教訓というか生き物との共生について考えさせられる番組ですね。
河村さんの語り口調が話し家さんみたいで最高です。
でも、突然終わっちゃいましたね。これでもまだ復活しそうな気がするので、ちょっと待ってみます。
生き物化、最後4つ目の俗。分類俗かな。
生物をざっくり紹介するラジオ、仏賊ネオです。
老舗のポッドキャストですね。これはシーズン3個目ですね。
1と2はちょっと聞いたことがある程度だったんですけど、ネオになってクイズ形式になったんですよ。
これでよく聞くようになりました。
タイトルの通り、生き物をざっくりと紹介してくれる番組です。
ほのぼのーっとした語り口調で、ながら劇できる感じです。
ポッキャスポイントとしては、その生き物を紹介するっていうぐらいのマイナーというか、あんまり人気のない生き物も紹介してくれるところですね。
アボラムシとかも紹介してくれますからね。
でも聞いているうちに、なんで紹介したのかというのがわかるぐらい意外性とか面白いところが出てきて、仏賊フィールドに引き込まれる感じ。
やっぱりクイズ形式がいいですね。
だいたいね、1生物2エピソードかな。
セットで1話目では署名を明かしてくれません。
次の2話目で署名をやっと明かしてくれます。
聞いてもらうための良い工夫ちゃうかな。
聞いているうちにね、あれかなこれかな言って、自然と番組に参加している感覚になれるんで、すごい好感持てます。
ポッドキャスト講のナレッジ目、生き物化、これぐらいがいつも聞いている番組ですね。
うち2つはちょっと終わってしまいましたけど、復活してほしいなって常日頃から思ってます。
で、新たに最近バイオラジオっていう生物の先生が話している番組とか、雑学の森、生き物っていう生成愛で作られたちょっと面白そうな番組なんかを見つけたんで、
生き物化の番組また偏っていきそうですね。
面白いラジオ。
続いてポッドキャスト講ナレッジ目、さっき生き物化でしたけど次人類化ですね。壮大でしょ。
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これ2つ紹介します。
この2つはね、まあ誰もが知ってるんでここで言わんでもいいけどまあ一応紹介しますね。
人類化1つ目の俗は歴史俗です。
もうここで皆さんお分かりですよね。古典ラジオです。
古典ラジオね、最近泣かされてますね。愛犬の散歩しながらとか。
柳瀬隆会とかでは顔ぐちゃぐちゃになってましたね。
夜の公園での散歩。周りの人ちょっと引いてたような。
ウォーキングしてる人とかね。
歴史はね、もともと好きでも嫌いでもなかったです。ただの教科でしたね。
でもね、古典ラジオはね、そんな歴史をストーリーに変えて伝えてくれるんですよね。
コンテンツですね。ネットフリの動画を見るのと同じぐらいの感覚で歴史に触れることができて、単純に感動します。
吉田松陰がね、あんな人やとは思わんかったとかね、アレクサンドロス大王のカリスマ性とか、
現状三蔵法師のギフデット感。アニメのキャラクターでも出てきてへんような個性。満載ですよ。
ボケアスポイントは深井さんの軽くて超分かりやすい解説と樋口さんの感情の変化。
ヤンヤンさんのボケかな。深井さんの言語化力はすごい。難しい言葉使わんと超すごいとか使いながら超分かりやすく解説してくれます。
そんな解説を聞いている樋口さんの心がね、ものすごく変化するんですよ。
自称に応じて怒ったり泣いたり喜んだりね。そういう感情の変化っていうのがこっちにも伝わってくるんでグッときます。
そんなやりとりの間にヤンヤンさんの誰も傷つけへんボケがスパイスというかアクセントとしてジーンと後から効いてきます。
ここ最近一番泣いているコンテンツかな。
人類化。2つ目の族は言語族にしときましょうか。これもお分かりだと思うんですけど、ゆる言語学ラジオですね。
ゆる言語学ラジオはね、まあまあ勉強になって爆笑できるんですよね。
例えばタイトルタ、ひらがなのタね。何々したとかのタね。
タの用法についてしゃべるんですけど、これって国語感すごいでしょ。退屈そうでしょ。めっちゃ重なさそうでしょ。
でもね、それをね、面白おかしく解説してくれるんです。
いつの間にか言語学やりたいなって思ってるんですよね。
芸人さんにもファンがいるぐらいなんで、まあ面白いのは当然なんですけど、もともと塾の先生などになりたかったみたいなんで、
難しいことを分かりやすく興味が湧くように伝えるスキルがつば抜けてる気がしてます。
ポッキャスポイントは、こちらもまあ有識者と小学者初めて学ぶ人の立てつけなんですけど、
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その2人の距離感の近さかな。距離感が近いせいで、いじりとかいい感じのいじりとかツッコミで爆笑させてくれます。
ゲストとか来た時もその距離感、その延長線上でいじったりするんで、ちょっとヒリヒリしたりもするんですよ。それも楽しめますね。
分かりやすく伝えるために例え話とかが入れてくれるんですけど、知識量が半端ないからね。
暴走するの。収束しないの。なんで逆に分かりづらくなっていくんです。
それもなんか織り込み済み、楽しんでる感があるんで、一回聞いてみてください。
人類化、ナレッジモク人類化は以上です。
これは誰でも知ってるわっていうベタでしたね。
でもなんか最近ね、40過ぎてきてベタっていうのが好きになってきた感じがしますね。
皆さんどうですかね。
次からね、ナレッジモクの下の化を3種類いきますね。
ナレッジモクのクリエイティブ化、デザイン化、流通化、この3つかな。
まずはクリエイティブ化。クリエイティブ化のポッドキャスト属かな。
ポッドキャストができるまでシーズン2です。
これはね、ポッドキャスト始めたいと思ってから聞いてる番組です。
これまでいっぱいポッドキャスト番組を作ってこられたプロデューサーのコーンさんという方が、
マイクはどれがいいとか、編集の仕方とか、スポーティファイの解析とか台本の作り方とかを話してくれます。
最近はゲスト多いですね。コテンラジオの樹口さんとかもゲストに来てたりします。
ポッキャスポイントはコーンさんの口の悪さ、ストレートに言葉に支配るというところですね。気持ちいいです。
そんなストレートな口調で冒頭の雑談は意味がないとか、
台本は次の5分聞いてもらうような構成を考えるとか、台本は過剰書きにして自分の言葉で喋るとか、
タベになることをズバズバ言ってくれます。
まあでも次の5分聞いてもらう工夫とかむずいですね。
さらに台本過剰書きもできてないですね。言葉刺さってるんですけどなかなか難しいですね。
過剰書きにしてもっと自然に話したいとは思うんですけど、勇気も技術もないですね。
でもちょっとずつ変えていきたいとは思っています。
続いてデザイン家です。
デザイン家、なんか学科みたいになってますね。
ロングライフデザイン族かな。長岡県名のロングライフデザインラジオです。
長岡県名さん皆さんご存知でしょうかね。
D&Dというセレクトショップを作られた方で、ロングライフデザインの伝道師ですね。
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ロングライフデザインは長く使い続けられるプロダクト的なところだと理解しています。
ロングライフデザインが根付く町、京都。
続いている企業とかプロダクトを取り上げる京都の続くっていうのと、
息の長いデザインプロダクトを取り上げるものの周りっていうインタビュー企画の二本柱です。
両方ともインタビューですね。
ポッキョスポイントは長岡県名の下条敦さんばりの優しい語り口調で、
ちょっと意地悪な質問をするインタビューかな。
京都の生け図を参考にしたとかしてないとかね。
それと京都の話はとにかくおもろいですね。聞いているだけで。
100年続いている企業でも若造扱いされるとか、
京都の独特の感覚というか、
僕が一番推している推しパン屋さん、丸木製パン所はこの番組で知りました。
めちゃくちゃおいしいのはすぐ飽きる。
だから長く愛されるためにちょっと味を落とすっていうお話。
頑張るなと思っています。
ポッキョス紹介最後。
慣れ地木の流通カーかな。流通カーのコンビニ族になるかな。
流通クーローという番組です。
ラッパーでクリエイティブディレクターのタイタンさんが流通に革命を起こしたゲストを招いて、
どのようにして革命を起こしたかなどを聞いて、
テーマである新しいコンビニ創設に向けてのアイディアなどを聞き出していく番組です。
ラッパーでクリエイティブディレクターという肩書きがもうおもしろくないですか。
タイタンさんどんなことをしているかというと、もちろんラッパーでリリックとか書いているというのと、
コロナ禍でめっちゃ飲食店とかで建てられていたアクリル板がコロナ収束で余ったものをCDのジャケットに再利用して販売している。
まさにクリエイティブディレクターですね。
コーキャストポイントはタイタンさんの女子の発音です。
ハーとかガーの発音がかっちょいいんですよ。
ラッパーやからなんかな。英語圏で生まれたって英語鉛ってことなんかな。かっこいいんですよね。
テンションが上がったタイタンさんが台本を無視して興味のあることを聞き倒していく。
ラッパーっぽい振る舞いって言うんかな。それも筆調です。ラッパーの振る舞いなのか知らんけどね。
ちょこっと前に知名度が上がったトバ修作さんというシェフが作った長野の鮭定食。
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これは一回食べてみたいと思いましたね。
はい、ポッドキャスト紹介。今回はこのぐらいにしといてあります。
僕はいつもスポティファイで聞くようにしてます。ある程度何話か溜めてから一気聞きしちゃうかな。
特に古典ラジオとかシリーズものは一気聞きで途切れなく聞くのが気持ちいいですね。
一週間待つのとか嫌ですね。一週間経つと結構内容忘れたりしません?
もちろん大筋は覚えてますよ。大筋は覚えてるけど細かいところ抜け落ちてて聞き返したりしちゃいますしね。
てかサブスクのせいで一気見する習慣が染み付いちゃったよね。
サブスクのせいにしちゃいましょう。
あんまりこうしてみると長岡県名のロングライフデザインラジオとか流通空論はちょっとエンタメ寄りやったとしてもナレージ系ばっかり聞いてますね。
生き物化が多いですね。もちろんそれは昆虫好きやから、しゃあないとしてももうちょい幅広く聞きたいね。
インテリに憧れてるんやね。知識増やしたいとかね。インテリなりたいか丸出しのポッドキャスト紹介でしたね。
マシのいいラジオ
みなさん3月ですよ。やっとあったかくなってきましたね。
なのでやっぱ昆虫ちょこちょこ出始めてるんですよ。
今年初めて、もうちょっと大げさか、あった昆虫はクモヘリカメムシでした。
細長いの。いつもよく見る青カメムシ系の半分ぐらい。
頂帯でギュッとしたからね。前足ギューンとしてね。葉っぱの上で伸びてた。
あったかくなってきたから気持ちよかったんでしょうね。思わず手の上に乗せちゃいましたね。
どんな匂いかなって、匂い嗅いでみたんですけどね。全然匂い出せへん。
カメムシ、触りたい人にはオススメよ。
なにつおらへんわ。ポッドキャスト聞きながらそんなアホなことを考えてました。
昆虫大好き、ポッドキャスト大好き、小持ちデザイナー、大阪の小坂がお届けした虫のいいラジオでした。
予告バイバーイ!