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虫のいいラジオは、昆虫大好き、ポッドキャスト大好きな子持ちデザイナー、大阪のkosakaが好きなことを話し倒していくポッドキャストです。
今年最後今回は、今年の昆虫振り返り、エアマックス95イエローグラデなカミキリからスケスケなレース昆虫まで、です。
今年に出会った昆虫の中で、特に印象深かった子たちを紹介していきますね。
ラインナップは、白スジカミキリ、ニワハンミョウ、カツオゾウムシ、ツシママダラテントウ、アワダチソウグンバイ、ヘクソカズラグンバイ、です。
オオキンカミムシ、ドウガネサルハムシ、クズノチビタマムシ、ヨツモンカメノカハムシ、ヒメカマキンリとか、もう嬉しかったんですが、既に紹介しているのでそっちを聞いてみてくださいね。
まずはやっぱり、白スジカミキリでしょ。
基本情報、大きさ、チューブ絵の具ぐらい、色、エアマックス95イエローグラデ色、時期、5月から9月、出現場所、日本では北海道以外、日本だけかな、ずっと憧れ続けてた昆虫です。
小学校の時、近所にゴマダラカミキリはいっぱいいてました。
カラタチとか、タチバナモドキ、柑橘系かな、についてたと思います。
で、白スジカミキリは、そいつらのボスみたいな位置づけでしたね。
ラスボス白スジカミキリでした。
なんとかね、見つけたい。
一時は一軸ばかり探してました。
でも、会えませんでしたね。
もしかすると、当時から平地、山ではない平らなところ、平地での数が減ってたかもしれませんね。
で、月日は流れて、おっさんになりました。
昆虫採集再開しました。
でも、当時と身体的な能力もちゃうんで、昆虫採集は結構むずいんですよね。
目線上がってるからかな。
視力も落ちたし、怖いものも増えたしね。
時間も限られてるし、記憶力も最近落ちてきたな。
だから、当時のやり方は通用シーンかな。
おっさんなりのやり方へちょうですね。
情報と行動範囲の広さ、これ活かしていきましょう。
今回の白スジカミキリ発見は、そのおっさんのやり方がこうそうしました。
去年ぐらいから、Googleのマイマップってあるんですよね。
自分で地図、ポイント落とし込んで作っていくやつに採取した場所と、今後の最終値候補をマッピングしてるんですけど、そのうちの一つの場所でしたね。
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白スジカミキリ減ってるみたいなんで、詳しい場所はやめておきますね。
大阪府内の電車の終着駅の近く。
終着駅っていう言い方こそ場合ですね。
駅の周りは新しいマンションなどが立ち並ぶ地域で、そのすぐ周りを山が囲んでいるような場所。
子供の時には知らんかった、知りえんかった場所ですね。
7月の上旬でした。
時間できたんで、Go!Go!Go!
すでに溶けるような暑さでしたね。
駅降りて15分ぐらいで目的地に着きました。
ちょっとした田舎あって、これぞ日本の里山。
でもね、田舎には動物除けの電気サクネットっていうかな、と自動音発声装置。
なんか近寄ったら音声流れるやつね。
きっちりと配置されてました。
なんで田んぼの水性昆虫なんかは見ることできませんでしたね。
にしても動物除けの音ずーっと鳴り響いてましたね。
どんな音やったかな。
えっとね、「はいそこのイノシシこっち来なーい!」とか
「はいそこのシカあっち行きなさい!」とかやったんちゃうかな。
そんな中学校の体育の先生みたいなんちゃうか。
クヌギとか葉っぱに虚枝、ノコギリの葉みたいなギザギザハートが付いてて
幹がザラザラした木を探してきます。
栗とかクヌギとか何本かあったんですけど、
樹液出てなくて綺麗な木たちばっかりでしたね。
でもね、突然栗の茂みから交尾しながら鬼山出てきたときはビビりましたね。
早すぎて雨降る時間もなかった。
ただでさえでかい鬼山ですよ。
2匹同時に出てくると歯音も迫力も満点よ。
ウワーッて来た。
まぁまぁでも棚田周辺では生還なしでしたね。
今思ったらカブクワだけじゃなくて、
音しぶみとかチョッキリなんかも探しといてよかったなーって。
しっかせよ!
これ中学の時の体育の先生のマネね。
誰が知ってる。
棚田付近は諦めて、
棚田とは逆方向の林道を歩いていきましょうね。
左に林で右に柵。
山と開発地の境界道というかな。
そういう道でしたね。
林側には菓子かな。
どんぐりになるけど葉っぱ分厚くて、
緑がテカテカの上陸樹。
幹もなんかツルツル。
樹液も出てそうにない木ばっかり。
陰なんで、ちょっと進みながらその境界道を進みます。
柵側にはクズが生い茂ってましたね。
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この時はクズにいっぱい面白い昆虫いるなんて知らんかったんで、
結構素通りしてました。
見過ごしたらゼーっとゴーン!
これはね、高校の時の体育の先生ね。
誰が分かんねえ。
林側はずっと菓子ばっか。
おかしいね。菓子ばっかおかしいね。
その道をしばらく行くと、
クズが林側までうっそーっと侵食してきてて、
暗いトンネルみたいになっているところにたどり着いたんです。
お先は真っ暗。こーわ。
クヌギとか全然ないし、
引き返そうかなと思うぐらい薄気味悪い。
でもなんの収穫もないしな。
うーん!うーん!って突進しました。
いきなりオオスズメバチが現れた。
でっか。目の前10センチ。歯音ブーン!
テーレーレーレーレー
オオスズメバチがこっちを見ている。
コサカは怯えて動けない。
あ、ちょっと離れた。
次の瞬間、右目が何かを捉えました。
下向きのチューブ絵の具から、
中の絵の具が細ーく二筋飛び出ているような白い糸。
暗がりの中でも分かりましたよ。
ゴマダラカミキリちゃん。
ちょっとテンション上がります。
オオスズメバチを警戒しながら、さらによく確かめます。
ん?でかない。
ゴマダラにしてはでかない。
もしかして、いやいやいやいやいや。
ブーン!歯音でかいって怖いって。
ビビりながらも歯音を聞かんふりして、
チューブ絵の具に近づいてみます。
体はグレーです。
超順番あたりの黒い天国群と黄色い波紋群。
出た!出た!
エアマックス95、イエローグラデイロ。
白すじカミキリですね。
素早く鞘バネの上の方をつまんで退散。
これこそオヤジ狩り。
エアマックス飼られてましたね、昔ね。
あ、ちゃうわ。
エアマックスはエアマックス狩りか。
オヤジ狩りは待てちゃうね。
変なこと言うてる間に樹種の、木の種類の確認し忘れた。
でもオオスズメバチ子は諦めよう。
薄暗いトンネルを走り抜けて、少し開けたところで、
改めて白すじカミキリを落ち葉の上に下ろしてあげます。
そこまでね、とぶん上手くないんで、
多少ね、泳がせてやっておりましたよ。
触覚をグリーングリーン動かしながら、
かかとで歩くような独特な歩き方。
不節の根元で歩いてる感じですね。
マジで白すじカミキリです。
誰もいない炎暗い林道で、
手ぬぐいを口に当てながら、
喜びのおたけびをあげてありましたね。
おっさんやから一応周りに気遣います。
30年越し、念願のラスボスマッチング。
逃げへんようにカバーしながら動画撮影。
かかと歩きかわいすぎるわ。
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さわばにつかんで、
あのキーキーキーキーキーの威嚇音を聞きます。
またおろして、かかと歩きさせる。
またつかまえて、キーキーキーキー威嚇音。
ごめんごめん、興奮しすぎやね。
30分ぐらい、ナイスチューミーチュー楽しみました。
で、百鬼のカゴに投入しました。
うん、うん。
悪林のすべすべな壁も登ってる。
もうお腹いっぱいや。
まあでも、お腹いっぱいだったんですけど、
せっかく登出したからね。
さらに林道を進みましょう。
で、白スジカミキリさんに衝撃与えぬよう、
慎重に、慎重に歩いていきます。
進んでいくうちに、さっきとは別の棚田の横を通る、
ちょっとね、景色とかも見える風光明媚の道とか、
ウクヌギとかがポツポツと生えてる山道を通りました。
昼間ですが、ほのぐらいですね。
そんな山道で、ノコギリクワ型の小顎型というのかな、
もゲットしました。
顎が大きい水牛型ではなかったです。
ノコギリクワ型の情報これぐらい。
少なくてごめんね。
そろそろ体力も限界なんで下山しました。
いや、でもまだもうちょい山の方行きたかったな。
来年はもっと登って、いろんなカミキリを目指したいですね。
なんやかんや言うてたら、
ベージュの薬系、今はウィンドブレーカーっていうのかな。
汗で焦げ茶色。
変色してた。
ペットボトルもカラッカラ。
あー溶けそうやったな。
ようやく駅に来ましたね。
スーパー冷房のキーと車内でサブって言いながら、
白スジカミキリを大事に抱えて眠りに落ちました。
白スジカミキリがカゴから逃げる夢見て目覚めました。
慌ててカゴ確認。
はい、ちゃんと言ってます。
実は捕まえてない。
夢落ちやと思ったでしょ。
大丈夫、捕まえてます。
が、虫カゴのフタって細い穴開いてるでしょ。
その2、3ミリの穴を白スジカミキリ、
その強力な顎でガシガシ広げてるんですよ。
もうカゴキリや。
カミキリちゃうやん。
もうちょっと気づくの遅かったら、ほんまに逃げられてたわ。
まさに正読になるとこやった。
白スジカミキリめっちゃ長になりましたね。
でもやっぱ嬉しかったな。
虫のいいラジオ。
そうそう、嬉しかったって言ったら、
茶色の半苗も初めてで嬉しかったです。
小半苗やと思ったんですけど、
たぶんワニ半苗、あ、ニワ半苗ね。
ニワ半苗。
ニワ半苗の基本情報言っときますね。
大きさ、柿の種ちょこぐらい。
柿の種好きやな。
色、よう焼けた焼き芋の皮色。
次期、4月から10月。
出現場所、男性諸島以外の日本。
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給料地とか荒れた砂地に現れるみたいですね。
今年の8月に福井に行った時でしたね。
毎年お墓参りに行ってるんですけど、
お墓参りの後はお待ちかね、昆虫採取ですよね。
皆さんもたぶんお墓参りの後は昆虫採取してますよね。
山道の入り口にあるお墓やったんですけど、
それを後にして少し登っていきました。
すると湧水が染み出るぐらいの
荒い砂の道になってきました。
そしたらね、目の前を
ナミ半苗のような動きで飛び跳ねる何かがいます。
大好きなナミ半苗。
網もあるし絶対捕まえたい。
網を振り下ろしました。
まあ、余裕ですね。
余裕のよっちゃです。
網なくてもすずいでいけるからね。
網だったら100発100中でしょ。
網から慎重に取り出そうとするとね、
様子がおかしかったんです。
眩い模様がないんです。
茶色いんです。
形は半苗なんです。
でも色が焼き芋の皮色なんです。
そう、庭半苗です。
初目、初耳でしたね。
ナミ半苗以外の半苗は初めてでした。
大阪で暮らしてるとなかなかお目にかかれないと思います。
バイオームでは子半苗って出てくるんですけど、
よくよく図鑑で調べてみると庭半苗やろうと思ってます。
どうていうのは難しいから何とも言えないですけどね。
さやばりに急行転列っていう
胸に7つの傷っぽい
一冊あざみたいな名前の模様が確認できました。
それは子半苗にはないんです。
で、白い半紋も庭半苗のものに近い。
正直子半苗の方がレアっぽいんであれですけど。
まあでもナミ半苗以外の半苗に初めて出会った真夏の初体験でしたね。
この時ね、実はもう一つ初体験しちゃいました。
カツオブシ虫、カツオゾウ虫にもあったんですよね。
基本情報、大きさね。
大きめのヒジキぐらい。
色、カツオブシ色。
お惣菜か。
時期、3月から10月。
出現場所、日本全国。
平地とか山地の草や林でいるみたいです。
庭半苗を捕まえて浮かれてる時です。
何の草やったかな、忘れましたけど。
まあ葉っぱやったかな。
その葉っぱの上でしっかりこっち見て固まってました。
目当てもた!って言わんばかりに。
なんでね、左手を下に添えて右手で撫でてやりました。
ね、左手に落ちてきました。
そっからつまみ上げると林ぺんっていう粉がいっぱいついてました。
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蝶みたい。
まさにカツオブシのカビのように粉を吹いてるんです。
生きていくうちに徐々にその林ぺんは取れていくみたいなんで
この子は成長慣れたってやってんちゃうかな。
うま味成分あるかなと思って舐めてみる。
勇気はありませんでした。
この育児なし!
形もね、カツオブシみたいにゴツゴツしながら細長いの。
カツオブシに擬態してるわけではないと思うけど
ほんまにカツオブシのミニチュアみたいでした。
でもやっぱりゾウムシの興奮。
ゾウムシの興奮可愛いね。
ちっちゃくてもちゃんと興奮が頭部から細く出てるんです。
オジラ足長ゾウムシも可愛かったね興奮ね。
鼻、興奮の長い生き物に憧れるのは日本人の佐賀かもしれんね。
ゾウ、バク、ピノキオ天狗とか。
外国の人の鼻の高さにも憧れるしね。
虫のいいラジオ。
もう一匹、ツシママダラテントウです。
聞いたことないでしょ?
基本情報いきますよ。
大きさBB弾ぐらい。
色、シンプルな標柄。
時期、春から秋にかけてやと思います。
うつぼ公園で二重矢星テントウやと思って
動画撮影して記録だけしてたんです。
そろそろ年末なんで、今年の昆虫を振り返っている中で
動画見ながら星の数少ない?ってなりました。
色々調べたりバイオームに聞いてみたら
ツシママダラテントウではなかろうかってことになりました。
でも待って、ツシマって名前ついてるで。
ここ大阪です。
でも言っているんですよ、大阪に。
調べていくうちに、本州にも文法を広げていることが分かりました。
七星テントウとかと違って植物色なんで
二重矢星テントウのグループに近いのは近いみたいですね。
駅中ではないようですね。
標柄のギザギザした感じを消して丸っこくしたパターンがある感じかな。
星の数は10個かな。
全郷廃盤の黒のハンモンを星に入れるんやったら11かな。
産毛みたいなのがゲッシュリ生えてて
モフモフしててぬいぐるみみたいです。
そういえばこの間UFOキャッチャーで
マイクラのぬいぐるみ取ろうとして全然取れへんかったな。
あのアームってゆるすぎません?
ねえ、掴んだアームでもすぐホワってなるし
握力2やで。
ぬいぐるみでいらんことを思い出してしまいましたね。
話戻すと、やっぱり人の往来と気候変動のせいで
分布変わっている昆虫たち多いですね。
楽しいんですけど複雑です。
そこに行くから会えるみたいな
そんな特別感みたいなものが失われていってる気がして
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いやいや、もうやめときましょう。
とにもかくにも出会えたんやからね。
だいぶ長くなってきましたね。
でももう一組だけ紹介させてください。
ブンバイの仲間です。
今年出会ったのは
アワダチソウグンバイとヘクソカズラグンバイ。
グンバイグンバーイ!
基本情報グンバイ。
大きさ、ササクレでめくれたカワグライグンバイ。
色、スケスケなレース色グンバイ。
時期、4月から11月グンバイ。
出現場所は名前に入っている植物についていることが多いみたいですね。
グンバイムシっていうカミムシのグループで
大相撲の行事が持っているグンバイに形が似ているから
グンバイっていう和名になったんですね。
めっちゃちっちゃいグンバイ。
手ではつかめません。
2ミリぐらいグンバイ。
でもね、今年初めて肉眼で2種類観察できましたグンバイ。
アワダチソウグンバイの方がきれいグンバイ。
あとね、プラタナスグンバイっていうのもいるみたいグンバイ。
いずれも、どの種類も外来種で分布を広げているみたいですねグンバイ。
インスタで見つけて、英語名がレースバイ
日本でも見れるってなって探してたんです。
グンバイ。
拡大してみると、ポーランドのレースみたいな細かさで
さらにシャボン玉みたいな光の干渉を起こす膜も貼られてて
透明で神聖なステンドグラスライフなんですよねグンバイ。
でもやっぱりちっちゃいグンバイ。
たぶん昆虫採取しているとき、草花に集中していても
なかなか見つけられへんと思います。
ドンマイグンバイです。
今回の2匹はね、仕事の休憩中と
オジロアシナガゾウムシの餌、クズを取りに行っているときに
たまたま会うことができましたグンバイ。
なんか自分自身の昆虫解像度が上がっていると思って
それも感動した1つかなグンバイ。
あわたちとグンバイ、ぜひ拡大画像を見てみてください。
昆虫嫌いの人でも大丈夫だと思う。
きれいよグンバイ。
虫のいいラジオ。
虫のいいラジオを始めてからの昆虫解像度が上がっているわ。
なんか言うね。
おかげでなかなか面白い昆虫にたくさん会えるようになってきてます。
って言っても10月ぐらいからやから
ハイシーズンは過ぎてたんで、来年からはもっと楽しみですね。
来年はフェモラータ、オウモモブトハムシ、トラカメキリ、
ルリボシカメキリ、チョッキリ、オトシブミ、カメノコテント、
カブクワ、トゲナナフシ、エダナナフシ、
あたりを狙っていきたいと思ってます。
あとスイーピングとかビーティングにもチャレンジチャレンジしていきたいですね。
最近昆虫少ないです。
21:00
なんでポケポケに手を出してます。
もっと昆虫勉強したいのに
気付いたらセレビーEXでコイン投げまくってます。
昆虫好きなのに草デッキにスピアとかストライクは入れてないです。
なんかごめんなさい。
初代ポケモンを中学の時にやってから早30年ですね。
息子もポケモンやってるんですけど、
一緒に遊べるゲームが野球とかサッカー以外にもあるっていうのは幸せですよね。
ポケポケはポケカのデッキ60枚構築っていうハードルと
管理がしんどいんですよね。
ポケカのしんどいところを見事に解消してくれてます。
イマーシブカードっていうアニメーション付きのカードが
アプリ版ならではでよろしいですよね。
リザードンのイマーシブカードは赤緑世代にはたまらんちゃうかな。
関東地方のポケモンたちが巡ってきます。
時間とかさへん程度にほどほどにやっていきたいですね。
今ハチとアリに刺されてみたっていう黄色い本を読んでるんですけど、
内容とかまた紹介していきますね。
にしてもオーベッコバチ最強。
虫のいいラジオ
2024年虫のいいラジオ聞いていただいてありがとうございました。
2025年もよろしくお願いします。
以上、根性大好き、ポッドキャスト大好き、小持ちデザイナー大阪の小坂がお届けした
虫のいいラジオでした。
グンバイバイ。