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小笠原治(後半) - 散歩から考えるデジタルと教育
2026-05-27 43:39

小笠原治(後半) - 散歩から考えるデジタルと教育

▼13-2「散歩から考えるデジタルと教育」:うろうろするアマチュアの良さ

🌱 ティム・インゴルドの『教育とは何か』を片手に、AI時代の教育を散歩するように語り合う後編。信じるものが変わる過渡期、外へ導き出す教育者の役割、バディとしてのAI、そしてアマチュアがうろつける場のつくりかたまで、ゆっくり考えるための対話。

👤 ゲスト:小笠原治(京都芸術大学 デジタルキャンパス局 局長 / さくらインターネット株式会社 フェロー)

  • さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。2015年、さくらインターネットにフェローとして復帰。2017年に瓜生山学園 京都芸術大学教授に就任し、クロステックデザインコース長を務める。2023年より同学園デジタルキャンパス局長に就任。

💬 このエピソードのキーワード:#インゴルド #散歩する教育 #アンダーコモンズ #バディAI #うろつく権利

📚 このエピソードで学べること:

・信じる対象が変わる時代の歩き方

・「散歩する教育」が示す学びの形

・AIに任せる教育、人がやる教育

・アマチュアでうろつくことの価値

🔎 関連キーワード:

・コレスポンデンス ・メッシュワーク ・フィジカルAI

🔍 関連リンク:

ティム・インゴルド『教育とは何か』(亜紀書房)

株式会社クロステック・マネジメント

はたらくビ学ラジオ(小笠原治・木原考晃)

🎙️ 進行:石川琢也/浅田優

🖥️ 監修:大竹真心

🎛️ 編集:冨田夢凜

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