▼13-2「散歩から考えるデジタルと教育」:うろうろするアマチュアの良さ
🌱 ティム・インゴルドの『教育とは何か』を片手に、AI時代の教育を散歩するように語り合う後編。信じるものが変わる過渡期、外へ導き出す教育者の役割、バディとしてのAI、そしてアマチュアがうろつける場のつくりかたまで、ゆっくり考えるための対話。
👤 ゲスト:小笠原治(京都芸術大学 デジタルキャンパス局 局長 / さくらインターネット株式会社 フェロー)
- さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。2015年、さくらインターネットにフェローとして復帰。2017年に瓜生山学園 京都芸術大学教授に就任し、クロステックデザインコース長を務める。2023年より同学園デジタルキャンパス局長に就任。
💬 このエピソードのキーワード:#インゴルド #散歩する教育 #アンダーコモンズ #バディAI #うろつく権利
📚 このエピソードで学べること:
・信じる対象が変わる時代の歩き方
・「散歩する教育」が示す学びの形
・AIに任せる教育、人がやる教育
・アマチュアでうろつくことの価値
🔎 関連キーワード:
・コレスポンデンス ・メッシュワーク ・フィジカルAI
🔍 関連リンク:
🎙️ 進行:石川琢也/浅田優
🖥️ 監修:大竹真心
🎛️ 編集:冨田夢凜
📨 感想:Spotifyのコメント欄にてお願いします
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