番組の魅力・推薦
このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第703回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『神奈川県警ドラマ』『詐欺にあいました』】
■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』ご来場ありがとうございました!次回もお楽しみに!■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【馬るこ師匠が○○君に出会った~愛するとは互いに見つめあうことではなく、ともに同じ方向を見つめることなのだ~】】
■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』ご来場ありがとうございました!次回もお楽しみに!■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第701回【鈴々舎馬るこのビロウな近況報告!新たな枕は○○のピン…!?】
■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』ご来場ありがとうございました!次回もお楽しみに!■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第700回【電話で復活!?鈴々舎馬るこのカッコよさを本人に伝えたい!】
■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』ご来場ありがとうございました!次回もお楽しみに!■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第699回【映像技術の発展と未来の落語像】
■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』ご来場ありがとうございました!次回もお楽しみに!■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
こちらもおすすめ
jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
桃山商事
コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)
歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」
歌人・エッセイストの上坂あゆ美(+京都の僧侶・鵜飼ヨシキ)による雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq ▼ご意見ご感想は #よりすな ▼お悩みや質問はコチラまで https://forms.gle/1bqryhYcDWt334jZ7 ▼番組公式SNS https://x.com/yori_suna ▼番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com ▼ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/yorisuna?Egq5AoBB
LISTEN NEWS
LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/