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なんか、ナラティブって結構たぶん、物語とか、うーんと、なんだろう、うーん、まあそうですね、物語っていう風に訳されること結構多いけど、
なんかそれって、物語ってやっぱりそのなんて言うんだろう、論章ではないから、
そのなんか結構、なんて言うんでしょうね、語りがどんどん綴られていく、あのタイプの発信じゃないですか。
で、そうやって考えると、さっき言ってたそのしいたけ占いも賛成党も、なんかその何かこう課題を特定して、
その理由みたいなものを論理立てて探すっていうよりも、印象みたいなものをパーンって最初に出して、
それについて物語を語っていくようなことをしてるっていう意味で、なんか近いのかなと思って今聞いてた。
うーん、そうね、世の中にそういうものが溢れ返ってるから、いや違うかな、もともと政治っていうのはそういうものだったかもしれないけど、
でもなんかそれが溢れ、なんかそれが人を、なんか、
なんだろう、人を信用するみたいなこととか、この人、共感みたいなものが、その、
政治と、
なんていうのかな、日常生活でこう、しいたけさんの話ってすごいわかるっていう共感とか、
他にもそのナラティブを、こういうものがもっとあると思うんだよね、しいたけさん以外にもさ、
それと、我々の生活を、
その近代の制度みたいなものが、の運用に関わるみたいなことが、同じこう、
なんだろうな、やり方、見え、なんか同じように見てる人がいっぱいいるのかなというか、
しいたけさんを信じるように政治家を選ぶみたいな、
わかる?なんていうか、あの、僕らの生活している世の中にそんなものがいっぱいあって、そのように人は、
あの、信じる人を選んでて、その、その、信じる人、共感する人を選ぶというか、人と、その、
自分、一対一で向けられたんじゃないメッセージでも自分の共感を生じるみたいな、
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アーティストの人とかもそうかもしれないけど、そういうこう、日常の仕草みたいなものを、と、
誰を投票するかみたいなこととか、どの政治家を信用したらいいんだろうみたいなことを、
なんか、別のルールでやってるんじゃなくて、同じの作法でやってるんじゃなくて、同じようにやってるというか、
のかなっていう気がする、した。
あー、そうだろうね。
それしか知らないから、人を共感するとか、人を信用するみたいなやり方、一対他でね、それしかないから、日常に。
うーん、なるほど。
他にもいろんな政治家の人はいるけど、まあ別にね、あの、極でも極左でも保守でも確信でも、どこにでもいるけどね。
最近結構顕著だからさ、
なんか似てるなって思ったのかもしれない。
今日、今週どっちも接種してたから。
どっちもって何と何?
主席占いと賛成と。
今まだね、きっとそういう繋げ方した人いない気がする。
そうかな。
わかんない、いるかな、どっかに。
いるんじゃない?
千葉も阿佐谷あたりがしてるからね、そういうこと。
ちがう、わかんない。
なんかね、こう、日本の中性的な投票行動、遅延、決延、みたいなものとか、
会社の組織票とか。
そう、組織票とか、部族票みたいな感じだよね。部族で祭りあげるみたいなさ。
よりも、しいたけさんと一緒ってなったらね、もう真剣政治だよね。
うが立ちだっていうのは、もうお湯に手突っ込んで、やけどしなかったら、お前が正しい、みたいな。
あー、儀礼な。
そう、たくせんで政治するみたいなね。
だから、政治家が断定してみんなに共感得たら、
それでオッケー。
だってね、賛成党とか支持してる人って別にさ、
なんかそういうさ、中性的な、中性社会的な団体とか集団とか、決延を大事にして、
あの人たちを支持してるとはちょっと違う気がするんだよね。
自民党とか多分そうだと思うけど。
今、私ミスイングしたけど、中性ってあの、ミドルエイジの中性ね。
そうそう。
中性って言うからさ。
中性、賛成。
中性、賛成。
何の話かと思った、今。
あの、女性。
真ん中の4の中性。
中性?
私は中性だ。
中性?
中性潜在。
っていうアクセントで言ってた、今みなさんは。
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中、中性。
中性だね。
中性、禁性。
中性、禁性。
ちょっとね、そこもね、接触した。
最近ちょっとスマホでシビライゼーションやってるのもあって、なんか。
何シビライゼーションって。
そういう文明発展させていく系のゲームをね。
あ、そうなんだ。そんなのやってんだ。
そう。
面白い。知らんかった。
そんなゲームあるの?
そんなゲームある。
なんかでも、なんかそうなるのかなって。
みんなどうやって人を選ぶんだろうって思ったのよね。
去年の多分都知事選ぐらいから考えてた気がする、僕は。
あの、今こんな風にちゃんと話してないけど。
うん。
人ってどうやって人を選んでるの?
でも、政治家を選ぶ誤差法って、よく考えたら僕ら別に習ったことないよなと思って。
ないない。
なんかこう、生徒会の選挙とかさ、あるけど。
そこで習ってきてる気がしないし。
それはもう人気投票みたいになるもんね、結局。
そうだね、組織票だしね。
だしだって、ねえ。
政策がいいから選ばれるわけではないし。
非選挙権はさ、最高学年にしかなかったりするじゃん。
そうだったっけ?覚えてない。
だいたいだって、生徒会長がさ、最高学年か2年生とかだったじゃない?
暗黙の了解みたいなのあったりとかさ。
やっぱ男の子じゃないと、みたいなのもあるかもしれないし。
そうね。
わかんないけどね。
政治家の選び方ってだって教わったことない。
まあそんなことを教えるのもわかんない。
正しいことなのかわからないけど。
みんなどうやって選ぶんだろうっていうのは思ったかも。
でもなんかそういう教育あるよね。
模擬選挙みたいなのをやってみようみたいな。
そういうところだとたぶんこう、政策を一人一人聞こうとかさ。
候補者同士ディスカッションしてるのを聞こうとかやるんじゃない?
そうね。
そういう教育ではきっと。
積極そこで強いナーティブを掲げたやつが結局勝つのかな。
勝つんじゃない?魅力的な物語を語った人が勝つんじゃない?
それがだから事実に基づくかじゃなくて。
事実というものを判定するにはあまりにスパンが短いからね。
そうだよね。
その語りを聞くっていうところの時には。
こう言ってる僕も別に事実を基に投票必ずしてるかというと、そうじゃないと思うし。
事実って難しいよね。
だって見て聞いたことですらさ、それは本当か分からないじゃない?
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そうね。
全く逆のことが起きてるのに、
例えばだからこれは喜びのお祭りですみたいなふうに解釈しちゃう場合と、
これは悲しいお祭りなんだって解釈しちゃう場合って、
全然起き得るじゃん。同じものを見てて。
そうだね。
だからなんか事実っていうものも何なのかっていうのは結構難しい話。
新たらしいね。
でもそう思うと、それを悲しいと捉えたその人が捉えて、
これは悲しいことですよね皆さんって言ってるその人が悲しいって思ってるというか、
少なくともそう言ってることは本当だよね。
だから私も悲しい、あそこには悲しいと思ってない人もいるけど、
私は悲しいと思ったからこの人を信用しようみたいな。
ことになってるよね。
それはでも事実確認みたいなものが行われたわけではないよね。
そうだね。
すごく難しいよね。
だからね、
組織みたいなものに投票行動が左右されるみたいな時代から、
日本人っていうのは一人一人の意識で民主主義の主権者としてではなくて、
近代の構成員というか、近代文明の一員としてではなくて、
結局知縁結縁組織みたいなもので、
昔の部族社会みたいに人を選んでるよねみたいな話ってあるけど、
それもなくなって、
在儀上で最もオーディエンスを沸かせた巫女みたいなのが選ばれるっていう感じなのかなっていう妄想をしてた。
そういうことも、そういう時期も一瞬はあるのかね。
わかんない。ちょっと誰かさんご意見を寄せてほしいんだけど、
椎茸さんに申し訳ない。
別にいいんじゃない?
なんか不思議なあれがあったんだよ。今週ね。
椎茸さんのやつ読んでる時と、
賛成党の人の文章とか見てる時と近い気がした。
でもいい感覚なんじゃない?それって。
だからほら最近ここ数年、コロナ以降、スピリチュアルブームみたいなのも起きてるけど、
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それと占いの没効と賛成党的なものってそんなに…
確かに陰謀論とかね。
全然近い話だと思う。
椎茸さん、言ってください。
賛成党の党首の人ね。
なんで僕が賛成党今週気になったかっていうところなんだけど、
実は我々の地元に住んでるんだよね。
衝撃的なんだけど。
いいの?言っちゃって。
だって地元は開示してるでしょ。
地元は開示してるよ。開示してるからいいのか。
彼も開示してるからさ。
私たち同じ土俵に立ったのに。
そうそうそう。
彼も別に全世界に公開してるからさ。
私たちも正々堂々やっていこう。
私たちはもうこのラジオでさ、ずっと開示してるわけじゃない。
少なくとも住所とかは言ってないけど、
なんとなくわかるよね。
何市ぐらいは言ってるでしょ。
言ってる気がする。
もっと細かいとこ言ってると思うけど。
そうね。私もさっきそれを聞いてびっくりしましたけど。
びっくりしたよね。
別に出身じゃないけど、
何年か5年ぐらい前に移り住まれたみたいな。
だから、木々感は強い。
私たちの地元はね、もうさっき言ったけど、
スピリチュアルリーダーが育ちやすいからね。
そうだよね。
某日本の大きな信仰宗教のね。
第二大会長ね。
もう出身地だし。
某戦犯にならなかった。
国会議員。
戦後大陸で失踪して戻ってこなかった人。
そうそうそう。
もう出身地だし。
そうなんだよね。
排出してるんじゃない?小さな町に来たらさ。
特殊な人たちをね。
でもみんなさ、
成し遂げてないというかさ。
結仏にはなってないんだね。
ショーグループとかさ、自分だけで終わってるのかな。
二大会長の人もさ、その後の三大会長の人の方がみんな印象強いと思うんだよね。
あの人のイメージしかないと思うし。
そうね。だからちょっと、
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淘汰されてしまうんだね。
主義が強いのかな。
その後主流派みたいなものになき者にされるみたいな感じしない?
する。
なんか、別にその、うちの地元出身の人の方が正しいとかじゃないけど、
少なくともその後継いだ人たちにはちょっと、なんか、
泣き戻りされてる。
でもどんな組織もそうじゃない?やっぱり組織を大きくした人って、
カリスマティックだからさ、
カリスマティックって人を集めるときにはすごく効果的だけど、
その後その組織を安定稼働させようとすると邪魔になるよね。
そうね。
だからその思想として、そのきっかけとして、
積み上げた思想としてはいいかもしれないけど、
それをこう、一般大衆に受けるようなものに変革するとかね。
そう、世俗化するときにどうしてもやっぱり、
そのエッジな主張はさ、
そうだよね。
邪魔になるわけじゃん、その組織において。
そういう人がね、たまに出てくるのかもしれない、あそこは。
結構、みなさんもその一人ということですね、だから。
いや、一緒ですね。
エッジな思想を持ちということで。
いや、あなたの方がトトを組んでエッジな思想を。
私はそんなね、
駅取り口から外して食べてもいいと思ってるから。
またその話。
わかりました。
やっぱりね、
旧神派的な感覚っていうのはみなさんの方がお持ちだと思います。
そう、かもね。
旧神…
僕さ、右にも左にも極端なことを言う人生だからさ、
やっぱ、あれかもしれない。
しーたけさん、合ってるのかもしれない。
浮遊している。
仮、私は仮に今極右です、みたいな。
仮に。
仮にリベラルなんですけど、今はね。
でも、10日後私の思想がどっちかはわかりませんって感じだから。
でも本当はみんなそうだと思うけどね。
そうか、そうだよね。
統一性ある事故っていう方がなんか嘘っぽいけどね。
久しぶりの収録、これで大丈夫?
いいんじゃない?
まとまってないけど。
いいと思いますよ。
なかなかカラーが出たんじゃないでしょうか。
ではでは。
おやすみなさい。
おやすみなさい。