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みなさんこんばんは、うがんばーがんばーのたまごです。水上優です。
みらです。
今日は、クリスマスも近いんですよね、これきっと公開されるの。
そうだね、クリスマス前かね、ちょうど。
ということで、ということでもないんだが、ブランドものについてですかね。
はい。まず、私、先日ブランドものを買いました。
ブランドものですか?
買った日にあってるけどね。
あー、でね。
そう。
えっと、カバン?
違う、マフラーです。
あ、マフラーのほうね。
ロエベ。
ロエベね。
これはでも、
ただ光る昔にも出てくる。
え、出てくる?
有名なロエベ。
ロエベ。
気分じゃないのっていう、結構私が好きめな歌の中に入ってきます。
そうです。私は自分のものじゃなくて、恋人にプレゼントでロエベのマフラーを先日。
まあまあ、さすが。
あなたお金があるから。
ないよ!
いや、そうなった経緯としては、
まあ、あのー、そう、
僕の恋人がね、大変こう、稼いで、ブランドものをお買いになる方でして、
そうよね。
そう。だから、僕が何かあげても、いつも喜んではくれるけど、
本当に欲しいものを、なかなかあげてない気がしていったんですね。
本当に欲しいもの。
で、あれ欲しいそうだなーとか思って、もう本当に欲しいものはすぐ買っちゃうんですよ。
自分で買っちゃう?
自分で買っちゃって、
今回も本当はそのクリスマスとか誕生日が近いから、それにって感じだったんだけど、
マフラーが欲しがってたし、っていうのをリサーチして、
でもそれ待ってたら、買っちゃうから、自分で。
なので、先買って、で、向こうから買う前に渡すっていう風に考えて、
先日ロエベに行ってまいりました。
どうでした?ロエベは。
もうね。
そんなとこ行ったことないわ。
いやー、もうね。
えー、場違い。
大変。
どんな人がいるの?お客さんで。
インバウンド。
あー、まあそっか。今はそうだよね。
円安だし。
円安だし。
円安だからね。
なんかねー、
いやロエベねー、路面展か百貨店?
はいはい。
だと思うんだけど。
そうだね。
で、百貨店も見たのちょっとだけ。
03:01
うん。
なんだけど、なんかちょっと目当てのものがなくちゃそうだったのと、
その、僕いつもね、その百貨店行くときに、
恋人と一緒だと相手にしてもらえるんだけど、
僕一人だとなんか相手にしてもらえない感じがして、
ほんとに?
ほんとに。
え?
え?
なんか見抜かれてるかもなとやっぱり。
あー。
で、ちょっとなんか買いにくいなと思ってて、
うん。
でも路面展の方がもっとハードルが高い。
そりゃそうだよね。
で、表参道のとこ行った前なんかちょっとなんかちらっと見たりしたんだけど、
やっぱちょっと入る勇気出ないから、
ちょっと別のね、ちょっと入りやすそうなとこに行って買ってきたんですけど、
はいはいはい。
なんだけど、もうね、全然勇気が出なくって、
もう前を3往復ぐらいしてさ、
怪しい。
で、勇気を出して入ったら、
なんかもう、天橋さんみたいな人だったのね。
うん。
で、なんか不審者が入ってきたねみたいなね、されてさ、
どうしたどうしたみたいな。
僕がもうキョロキョロしてもうカチコチになって、
キョロキョロキョロキョロしてるからさ、
はいはい。
で、なんか目が合ったから思わず声かけたんだけどさ、
明らかにその人、お会計中だったのね。
はいはい。
ああいう高いお店ってさ、レジってお会計とかじゃないんだよね。
なんかね、その場で店でバラバラ会計してんの。
あの人たち。
そうだね。
だからさ、
会計中か分かんなかった。
そうだしさ、店員かさ、客か分かんない格好してるでしょ。
そうね。
だからさ、普通に会計中のさ、
なんかゴールドカードみたいなの出してる女の人の横にいる店員さんに声かけちゃってさ、
少々お待ちください。今お代わりいたしますって言われたのと、
あと、マフラーが欲しいですとか言ったんだけど、
で、案内してくれて、
その後は若い男性の店員がいろいろと広げてくれてやってくれたんだけど、
待ってる間もうね、なんかもう、
もうなんかもう、心ここにあらずじゃない。
なんだろうな。
もうすごいもう、どうしてらいいんだろうね。
もうすごい汗かいてきてさ、
もう11月なのに。
はいはい。
で、周りはもう外国のお客様が、
もう分かんないけどさ、
もういっぱい革の何かを並べてらっしゃって。
そうだね。だいぶ言ってたらカバンとかね、財布とかってイメージがあるけど。
ってなんかもう分かんないけど、ことを言ってるの。みんな。
はい。
で、マフラー買わせていただいて、
出てきました。
で、そこで初めてね、
06:00
なんか、よくね、街中でディオールとかのちっちゃい紙袋とか、
はいはいはい。
を、なんかこう、今買ったわけじゃなくって、
なんかこう、手荷物入れにずっとしてる女性を見かけるのね。
あー、見たことある。高校生とかもいるよね。
そうそう。若い女性かな、多く。
くたくたになってるの、電車とかでよく見ると。
そうなんだよ。そんなの見たことないかも。
なんかもう、シャネルとかの紙袋さ、
まあ丈夫なんだと思うんだけど、
はいはい。
そんなくたくたになった紙袋、いくらさ、ハイブランドのやつだからって、
なんで持ってるのかなと思うんだけど、
あのね、ハイブランドの紙袋を持つとね、強くなった気がする。
あ、気がした?
気がした。
強くなれる気がした。
あー、そう。
それがやっぱでも、ブランドってものの効果だよね。
効果だね。
塾だね。
塾だね。
なんか千葉雅也か誰かも書いてた気がするな、ブランドのものについてそういう風に。
あ、ほんと?
でも確かに、だから要はブランドがあるってことは、
まあそういうことだよね。
そういうことだよね。
だって人々がみんな知ってて、
そう。
で、別になんかその辺に売ってるマフラーと質としてはたぶんそんな変わんないんだけど、
まあ値段ほどの差はないんだよね。
そう、ないはずだし、もしかしたら同じ工場で作ってるかもしれない、
百貨店オリジナルブランドとかも。
うん。
だけど、そのみんなが知ってる場所でみんなが知ってる名前がついていて、
みんなが欲しがっていて、
そのそれぞれの値段がついている。
通用力。
うん。
運動みたいだね。
そうだね、まあほんとに通貨みたいなもんだよね。
そうね。
いやだからすごいな、ブランドって思った。
信用でできてんじゃん。
だからほんとに近代の通貨ってことだよね、と一緒だよね。
でも日本って奥みたいなやつがさ、そういうお店に行っても相手にしてくれるしさ、
なんか、
そうね、物買わせてくれるし。
物買わせてくれるからありがたいなと思って買わせていただきまして、
渡しました。
喜んでた?
喜んでた。
よかったじゃん。
僕の渡し方もね、
あれなんだよ、その後さ、
渡そうか迷ってたんだけど、
もう買いそうだったの。
なんか気配、なんか、
スーってなっちゃう。
いいよねーみたいになって、
渡さないとダメだと思って、
ユニクロに行って、
ユニクロでセーター1枚買って、
袋買って、
でその袋に、
その買ってきたロエベのマフラーの紙袋を入れて、
ユニクロとして一旦渡したの。
09:01
なんでそんな謎のカモフラージュしたの?
面白いかなと思って。
何買ってきたの?ってなって、
ユニクロ?ってなって、
パッて開けて、
コソコソってしてさ、
まだ奥のセーターも入ってたんだけど、
パッてさ、
えっ!?ってなって、
喜んでくれたけど、
何を?怖い。
誕生日でもないし、
クリスマスかも遠いから、
えっ、どうして今?みたいな感じで、
なんでこれを今?
何の裏があるの?みたいな感じに、
誕生日用ですよっていう。
そんなね、恋人と伊勢丹に行ってですね、
あちらの、
僕は別のところの百貨店で結局買ったんだけど、
オーラリーのコートを見つけてて、
向こう側で試着したんだよね。
それがいいなってなった時の話なんだけどさ、
ブランドも好きでしょ。
サイズ3を着たの。
何だったかな?
もう一個上のサイズを持ってきてもらって、
それの方が良かったんだよね。
しかもちょうどキャンペーンみたいなのやってたのかな。
いっぱいお客さんいて、
いっぱい売れてたんだと思うんだけど、
これあと何点ありますか?っていうか、
まだ数ありますか?って聞いたんだよね。
サイズ4が。
そしたら、
あ、あとこちらだけですって言ったの。
で、その時に一回、
裏ばっかり引っ込んで、
しばらくして戻ってきて、
あ、あとこちらだけでしたってなったんだよね。
で、
一旦そこは引き上げて、
高いからさ、ちょっと考えました。
翌日もう一回行ったの。
その間にね、
僕らね、アウトレット行ってたんだけど。
もう一回行ったのね。
アウトレットでやっぱりコートなくて、
行ったんだね。
新宿着いて、
で、やっぱ顔あれってなって、
でもなかったら、
そういう縁だったんだ。
なって、
諦めようってなったんだけど、
行って別の店員さんに出してもらったのね。
そしたら、
昨日お姉さんが、
見てきますって、
通料見てきますって言って、
そうか、
で、置いてあったのかもそこに。
サイズが。
で、その、
で、それを企画して回って、
あと何点ですかってまた聞いたの。
別の店員さんに。
で、そしたら見てきますって言ったら、
昨日と違う方向のバックヤードに行ったのね。
で、
これが最後ですってまた言ってきたの。
12:00
買ったんだけど、結局。
本当なのかっていうのを、
すごい気になってて。
ブランド物を売ってるああいうお店の、
あと何点はどこまで信憑性があるのかっていうことを、
すごいね、
ブランド物よく買う人の隣にいるとね、
思うんですよ。
前もあったの。
前もあったの。
前もサンローランであったの。
その時も、
これはもう久しぶりに入ってきました。
で、うち3点しかないですみたいなって。
これでも、
今日もめがけて来てらっしゃる方もいて、
明日にはないんじゃないかなみたいになって、
その場で買ったの。
で、翌朝、
翌日もう1回行ったの。
実は東京じゃないとこだったんだけど、
まだあったのね。
どうかしらって。
わかんないね、それは。
あ、ちょっとなんか、
ブランド物売ってらっしゃる方がいたら聞きたいね。
そういうセールストックがあるのかって。
あと、あれも嘘だと思うね。
不動産屋のね、
あと何人、
あの、
他に検討してる方がいらっしゃいます。
マンション特に買うときね。
あれ絶対嘘だと思ってるんだけど。
あの、
今まで何回か見に行ってさ、
あれも嘘だと思うんだけどさ、
そう、なんだろうな、
やっぱね、
ブランド物の何点、
残り何点ですよね。
エルベスなんかもあってもないっていうか逆にね。
ただ、
どうなんだろうなと思って。
そういう経験がある人があったらね、
他にも教えてほしいなと思ってさ。
確かにね。
でも、
セールストックとして教育されそうだよね。
そうだよね。
だって、あといくつですかって言って、
いっぱいありますって言われたら、
絶対買わないもんね。
めちゃくちゃ特徴的なデザインだったら、
またあとその、
そのあとさ、
何人も買ってる人、
あのあといるじゃんとかなったらあれだけどさ、
そんなにさ、
コートをそんなね、
特徴的でもなかったら確かに分かんないし。
分かんないし、しかもなんか別にほら、
予約してた人がキャンセルになったんだよとか、
そうだよな、確かに。
いくらでも言えるから。
いやでもね、ほんとにね、
前日と違う方向にバックヤード歩いてったからさ、
でも多分中で繋がってるんだと思うんだよね。
まあ、あとは、
普通に前日と違うところに、
そうね。
今日から置くようになったっていう可能性もあるけどね。
まあ、もちろん店員さんがあっちにあると思ったら
こっちだったとかでもあると思うしさ、
そんなこと気にするんだったら買っちゃいけないんだろうけど、
なあと思いつつも。
でもさ、
1個っていうのは1個なんじゃない?
だってさ、
出てるのじゃないやつ買いたいみたいなのあるじゃん。
あ、言われちゃうからね、確かに。
新しいの欲しいみたいなのあるじゃん。
15:01
別に。
お出ししますか?って言われることもあるよね、たまにね。
そうそうそう。
1個は1個。
1個2個のラインだったら、
わざわざ言わないんじゃない?
そこでだから、
なんか不通号があったら返品できませんけど、
っていう風なことにもなりかねないしね。
そうそうそうそう。
1個は1個かな。
じゃあさ、サンローラの3個はどう思う?
それは怪しいです。
あははははは。
それは怪しいです。
3個は微妙だね。
3個は微妙だよね。
でも、
2個1個は多分、
正直に言っとかないと、
ボロが出るじゃん。
でも実はね、その3個全部見たの。
うん。
革の色合いが違うの、
ちょっと風合いがあるのと、
着目が違うんで、
大きめに見せたやつどうぞって、
3個並んだんだけどさ、
本当にあの3個だけだったのかな、
みたいな思うよね。
わかんないけど、
高級なもの、高いものだったら、
そんなにいっぱい店に置いてないだろうから。
そうだね。
なかなか、
庶民はね、やっぱね、
敏感になっちゃうよね。
そういうのもね。
まあね。
高い。
ブランドもの、
ブランドものって買ったかな、
私最近。
そう。
これもね、別の機会に話したけど、
だからゆうくん、
人ってこう色々変わるよね、
みたいな話で、
ゆうくん何でもしそうだから、
あれしそうにないみたいな、
あんま思いつかないなと思ったけど、
ブランドにはまるみたいなのは、
あんまりイメージにないかもっていう話をね、
そうなんだよね。
先日しましたけど。
いやなんかそう、
みんなが知ってるブランドみたいなのが、
欲しいとは思わないな。
多分。
なんかすごいニッチな、
洋服作ってるところのやつを買う、
みたいなことあるかもしれないけど、むしろ。
確かに。
ブランドだから買うみたいなことっていうのが、
なんかあんまり想像できない、
自分の中で。
なんか、
僕、
もう、
どっちも分かる。
なんかブランド、
なんかブランドもの、
てか、
ちょっと、
自分が頑張ったもの買いたい、
みたいな、
白いカバン欲しいってなっても、
3000円で気に入ればあれだけど、
どうせなら小物いいやつ買おうかな、
みたいな、
いいやつ買おうかなっていう、
ありきになっちゃうかもね。
でもブランドモノで言ったら、
iPhoneとかMacはブランドモノかもしれない。
確かに。
そういう捉え方あるね。
確かに。
これはそうかもね。
そうだね。
ブランドってそういうだもんね。
18:02
それはあるかな。
洋服は、
最近は、
最近買った、
高い洋服は、
私の友達が作ってるジーンズ、
買ったくらいだから。
うーん。
前も結構買った、
高そうな洋服って言ってたの、
緑のコート?
でもでもマチダの、
マチダだったね。
なんでマチダで買ったの?
ビームスだから、
シップスだから買ったから。
マチダだったね。
それは長井由紀乃と一緒に
いた時に買ったから。
でも別にそんな
すごい高くないよ。
あ、そうなの?
だって春用のコートだからさ。
でもそれこそ今、
冬用のコートがボロくなってきてるから、
そろそろ、
なんか買ってもいいなと思って、
買ってみてはいるけど、
冬用のコートってね、
高い。
高いよね。
高いし、普通に自分にお金ないし、
買えないなと思ってるけど、
今持ってるものを使うしかない。
冬ってさ、
欲しいもの高いけどさ、
お金もかかる時期なんだよね。
年間の中でね。
年間の中でもさ、
何か寄生しようかなとかさ、
クリスマスだなとかさ、
確かに確かに。いろいろあるもんね。
いやー、ブランドものね。
それこそちょっと前に話したさ、
ばあちゃんに
これちょうだいって言われたマルニのカバンじゃないけどさ、
はいはい。
僕はでも割となんか、
ここ数年
急速にそういうのを買い出してるなと、
自覚してる。
2年前まで
マルニ知らなかったもん。
ほどほどに。
ほどほどにしましょうってことだね。
そうですね。
でも、なんか
たまに行くと面白いよね。
高い店。
1回リュウ君についてきてもらった。
あ、そうだね。カバン買った時ね。
水とかでできたよね。
ペットボトルでね。
あの店は
10万ちょっとのリュックで
あの対応して、
期間店だったしね。
もうね、
上のブランドはね、
そんなもう、
そんなことしてくれません。
椅子も案内してくれないよ。
あ、そうだね。
しかもあの店結局無くなったからね。
そうそう。
あんまり売れてなかった。
売れてなかったんだろうなと思う。
そういう意味では、
なんか、
僕は結構
デザインが気に入ったものが
21:00
って感じだね。やっぱり。
ブランドと思っているよりもね。
でもそれがなんかちょっと
評価されているものだと
嬉しいなとは思うけど。
ちょっとでも分かる
リュウ君のそのニッチなやつ。
なんか九州で服作ってる
人のやつとか
すごい
おじさんが作ってる服です
みたいなやつ。
ずっとインスタで見てる。
その人は有名な
海外では有名な人なんだと思うけど。
買っちゃったもんですよ。
そうそう。
私もだから今
大学院の時の同期がジーンズ
作ってるから。
基本なんか買おうと思うと
金のところから買う
ようにしてるから。
そういう知り合いで
何か作ってる人って
本当にそのものがいいなっていうのもあるし
でもなんか他で買うなら
この人から応援したいな
とかもあるよね。
なんか
ほら僕のさ
ちょっと違うもの
だけどさ
あの
モンスター作ってる人いるじゃない。
いるね。
彼とかのやつとかもそうだね。
可愛いなと思って買うんだけど
置物とかね。
でもやっぱり
なんかすごい創作
何か作るっていうことを
やってることがすごいなと思うから
ある
お金払いたいなと思うし
あと
こないだだから
渋谷ストリーム買って
池原店見に行ったんだけど
そこも
同級生が
出品してたから
で
その子は
入口
事前に言ってくれたら入口で待ってて
チケット無料券渡すから
って言ってくれたんだけど
それは払ってもいいなと思って
で
その子がちょっと外出てるタイミングだったから
全然
中で先見とくよって
入ったんだけど
そういうのってお金払いたくなるなと
うん
なるほどね
その池原店良かったのがさ
投票ができるんだけど
3つまで
なんだけどさ
教えられるレベルの人がみんな
出やすいんだけど
友達は2級教授だったかな
っていう肩書き
ランクらしいんだけど
他にもみんなそういう人たち
なんだけど
家元以外は
ラフダにそういうランク
一切書いてないのが
すごく面白い
良いなと思った
そのランクじゃなくて
物を見て判断してください
そう
出会って良いと思ったもの
だから
すごく
毎年やってるらしいけど
24:00
私もそういえば池原店行ったわ
最近
池原店行ったの
大学の時の
稼働部の先輩が
まだやってて
でそれを見に行ったんだけど
その先輩の作品も
すごい良かったし
その先輩は冬明をイケてたんだけど
冬明?
冬明?
節約アイテム?
冬明?
冬明を
しかもLEDライトで光らせる
っていう斬新な作品だったんだけど
冬明の
透けるところにが
光通ってるみたいな
なんかね
筒みたいなので囲って
その中に下から
LEDライトがあって
冬明がぴゅって一本生えてる
一本?
一本だったか二本だったか覚えてないけど
少なくとも少しだけ?
そうそうそう
すごい
すごい良かったんだけど
それも良かったし
あともう一個は
私どっかに書いたんだけど
最後の方の作品で
フノリを使った作品があって
フノリの中に
ザクロの実が固めて
入ってるみたいな
見たかもそれ
どっかのSNSに載せたんだけど
それを見せてる時に
ある
女性が
話しかけてきて
お花やってらっしゃるの?
みたいに聞かれて
昔やってたんですけど
今はやってないんですよね
って言って
お花はいいわよって
人間関係も楽しいんだけど
ちょっと
辛くなる時もあるじゃない
そういう時は
お花と対話して
お花と一緒に作品を作る
っていうことをすると
すごく心が休まるの
って言われて
そうそうで
あなたもぜひまた
お花やってみてねって言われたっていう
日本橋の一幕でした
よほど疲れてる顔してた
人間関係に
そうじゃないの
そんなんわかる
人間関係に疲れてる顔とかわかるの
人間関係に疲れてるなって
お花の先生やってるとそういうのわかる
わかるんだけど
現代人だいたい
人間関係に疲れてるから
占い師と一緒に
人間関係ですね
だいたいみんな
そういうことがありました
創作
活動
ブランドに着られるより
ブランドをあなたが育んでみませんか
っていう
いい感じにまとめたいよみたいな
よくわかんない急な
急展開が起きただけなんだけど
ちょっとゆーくんの疲れた
27:01
人間関係をちょっとから
ちょっと皆さんの
ちょっとね
辛そうかと思って
そんなに疲れてないですよ
人間関係には
じゃあこの辺にしときましょう
お花です
では
うがんばうがんばのたまごでは
皆さんの便りお待ちしています
多分これがね
リリースするのは
12月3週目とか
だと思うんでもう年のせが近い
ということで
良いお年をって感じなんじゃないですか
良いお年をって感じですね
そうですね
24年に
SFの世界だよね
2024年
宇宙の旅
未来に生きてるなって感じ
はい
ということで
皆さんも未来に生きてください
さよなら