1. そろそろ東京ネイティブ?
  2. #007 裏・井の頭公園の話
#007 裏・井の頭公園の話
2023-09-05 18:37

#007 裏・井の頭公園の話

井の頭公園に裏があるらしい


お便りフォームはこちら

⁠docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfNzl4Lmba0ktlGfSZ8Mj42-ktDcQVdPyMlsdHnWm5YOf7jHQ/viewform?usp=sf_link⁠


ハッシュタグは⁠#ウバ卵

⁠Twitterアカウント

⁠⁠https://twitter.com/uganba_egg⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、うがんばうがんばの卵です。 水上です。
三浦です。 はい、ということで
えっと、あれだっけ、えっと、 井の頭公園の話?
急に始まったな。 今日、ちょっと今回。 第7回。 第7回ぐらいだと思います。
枕なしで、急に始めてみました、今日は。
井の頭公園の話をしようと思います。 急にどうしたんですか?
よく、井の頭公園には行ってます。 何回も行ってますよね。
はい、行ってますよ。 私は今回、
裏井の頭公園。 前回に引き続きね。裏表。裏井の頭公園を語りたいと思います。
わかりました。 最近、井の頭公園に行くことがよくあって、昔よりも。
しょっちゅう行ってるんですけど、 だいたい皆さん、井の頭公園に行くっていうと、吉祥寺駅で降りて、
歩いて、 井の頭池。
あのスワンボートとか。 あの周りぐるっと一周してたりとかする方が多いんじゃないかと思うんですけど。
まぁでしょうね。あとはジブリ美術館行ったりとか。 そう、今回は、
表が井の頭池の、要は地元じゃなくて、
他から人が デートとかに来るようなところが、
あっち。井の頭池の方で。そうじゃなくて、今回ジブリ美術館の方なんだけど、
ジブリ美術館以外の井の頭公園のスペースについて、一緒に語りたいなと思います。
はい。この話とか、私聞いた時は、あのー、動物園とかの話なのかなと思ったんですよ。
動物園は取り上げません。動物園も、もう、
見ません。はい。どこの話ですか? どこって言いにくいんですよね。だから特徴がないから。
なんだけど、まずスタート地点は一応、ジブリ美術館に行きたいと思います。わかりました。
ジブリ美術館に行くと、まぁ、だいたい人がいっぱいいるんだけど、そこの左、ちょっと進むと、あの、
桜がいっぱい植えてある、あの、ちょっとした、こう、まぁ、
桜しかないような広場があります。その右側に行くと、右側って、だからどっちを向いて、どっちだ。
そっか。えーと、ジブリ美術館から桜の広場を見た時に、右手側。右手側ね。
より奥ですね。あの、井の頭駅から反対方向ですね。要は南側ってことかもしれない。そうだね。南側かな。
03:05
いいこと言うね。世の中の人はだいたいこういう時に方角を使って説明するんですよ。
南側になりますね。に行くと、あの、
あの、よりファミリーな空間が実はあって。ファミリーな空間?そう。遊具とかが置いてあるんですよ。
あー、じゃあ、遊べる普通の公園みたいな感じ。そう。小さいお子さんとかが遊べるところが。で、そこから、
えー、ジブリ美術館からちょっと北側、左手側、北側に行くと、広い芝生があって、結構サッカーとかやるようなところが。あー、それ見たことある気がするな。
今、ちょっと養生中なんですけど。がありますと。なるほど。
で、そういった位置関係なんですけど、いくつか面白いところがあって、まずジブリ美術館入って、あの、からイノカシラ公園というか、その桜の広場に入った時に、
さっきの、北と南に行く道があるという風に言ったけど、なんでサンサロンみたいになってんの?ちょっと。ジブリ美術館と、そのお子さんたちが遊ぶ遊具の方に続く道と、あと野球場とかもあるかな?と、サッカーグラウンドみたいなところに行く。サンサロンみたいになって。なんかあった気がするな。
その真ん中で、大抵土日に、あの、電子バイオリンを演奏しているおじさんがいます。なるほど。そういう新しい情報が来たのか。なるほどね。で、必ずジブリの曲をやってます。えー、電子バイオリンで。電子バイオリンで。
バイオリンの音に、なんか元の曲に乗せてるのかわからないけど、電子バイオリンで弾いてる方がいて、あの、ちょっと周りに外国人の観光客の方とかが、ジブリ美術館から出た人とかが、ちょっとこう、足止めたりとかする。で、格好も、なんだろうな、あの、ちょっとジブリっぽいというか。
あの、耳を澄ませばだっけ。バイオリンの話でしょ。バロンっていう人形。猫の人形。あるね。あと猫のお返しとかに売ってたじゃないですか。そうそうそうそう。ちょっとあんな感じのスーツ着て。スーツっていうか、ジャケット着て。結構なんか、あれなんだね。パリッとした感じの服着てんだね。うん、ただもう、あんまパリッとした印象のおじさまではないから、パリッとは見えないけど、ちょっとこう、ちゃんとした格好をしてらっしゃる。
ジャケット着てみたいな、スーツっぽい感じのね。そこの型を踏まえて、そこから南側ですね。遊具の方、あの方にちょっとだけ行くとトイレとかがあるんですけど、トイレの向かいで、これまた毎日土日に必ず演奏しているおじさんがいます。その人は
06:03
短パンにタンクトップで
フォークともカントリーともわからない曲をギターと口元のハーモニカで、ジャジャジャジャジャジャンってやってるんですよ。すごいね。もう何聞いとれない一つも。英語か何か。多くの交際会ったら英語がお得意な人なんですけど。
英語じゃないんじゃない?って言ってたんで、英語じゃない気がする。可能性が高いです。何かよくわからない言語で歌ってると。そう、すごく激しく。で、さっきのバイオリンのおじさんとすごい距離が近い。だからお互い喧嘩し合うように音を出してる。すごい空間。逆になんかこう、お互いがお互いを認識してるんだけど、
絶対に歩み寄らない。連れられないようにしてる。音も大きいし。だから何だろうな。ここのスペースで何かこう、一つ一つを見れば聞き入ってもいいんだけど、なんかこう近寄りがたい。その二人。
だからみんなちょっとこう、あの、何だろう。ちょっとこう、引き気味。なんかお互い聞かせようとしてると思うんですけど、お互いがお互いのためになってない状況になってる。二人ともがなり立ててるせいで誰も周りに寄ってこないみたいな状況が時々発生してます。
これがまず1個ぐらい猪田志郎コウホーにぃに言ってほしい。
これ結構長いエピソードだったけど、まだ1個なんだね。
そうまだ1個。でもこれが一番変なところ。あとはね、言うと、もうほぼ裸みたいな格好で、なんか焼いてるおじさんがいたりとか。
まあ確かにそれは何か言いそうだね。公園だし。
それがね、なんかね、面白いのが、ちょっと茂みみたいな通路があって、あの、丘の小道みたいなのが、それは南側、優遇の方に、優遇のちょっと奥の方なんですけど、そこ行くと、
なんか、肩ぐらいまで草が、木がちょっと折り茂ってて、視界がちょっと悪くて細い、あの、ちょっとした丘のお寝所に小道があって、周りがモサモサと草がほしげてて、で、ちょっと季節の花が咲いてたりするんですけど、
09:05
そこを歩いてると、ほぼ必ず真っ端のおじさんが、便器を占領してたんですね。でも、普通の人は、あの、真っ端のおじさんを、あの、視認できなくて、視界が悪いから。
ああ、危機がいっぱいあるからね、周りにね。
だから、僕は、あの、そのおじさんの隣を通った家族連れが、はっ!っていうのを3回ぐらい見ました。
あははは!
あ、突然現れる感じ?
あ、そう。もう、おじさん見えない。横まで来ないと。
でも、横は通るんですか?
そう。あの、便器。道の隣が便器で、その便器に横たわってるんで、横通ると、おじさんがもう、ほぼ裸みたいな格好で寝てるから、びっくりするの。僕もびっくりしたけど。
でも、知ってるからね。
そう。2回目とかね。
あ、またいた、みたいな。
もう、3回目になると慣れるよね。
そう。もう、家族連れとか。
始めとるからね、みんなね。
あの、小さい子が、とてとてとてーって走っちゃって、お母さんが、あ、待ってーって言うと、おじさんが横に、はっ!ってあるみたいなのが、たまーに起こる。
なるほど。
野頭学校に結構そういう、いろんな人がいるんで、気をつけてください。
トラップがね。
なんだね。
いろいろと、見てると面白い。
あとは、北側の方の通路をずっと行って、橋渡る、多摩川上水渡って、
あの、猪ヶ島駅の近いところに行くと、本当に雑木林というか、手入れされた林があって、
林の中にちょっとした、こう、広場みたいなのがあるんですけど、
そこで、何らかの健康サークルが開催されてたりとか。
何らかの健康サークル。
体育館とかそういうのじゃない?
体育館っぽいんだけど、ちょっと専任みたいな、でも若い、そんなにめっちゃ年じゃないくって、
あの、ピースのマタヨシさんみたいな感じ?
あれを、もうちょっとショロ長くしたような人が主催してて、
それを、その人が明らかに年上の、5、60代の苗齢の男女が取り囲んでるっていう、
なんか、健康サークルがやってたりとか。
その健康サークルの隣で、大型犬ばっかり集めた、
ドッグトレーニング会とかが毎週開催されてたりとか。
結構いろんな集団が利用してる。
池の方は結構、なんか、あんまりこう、自由じゃないんですよ。あっちは。
そうだよね。
ってことに気づいた。最初に。
それはあれじゃない?三鷹市と武蔵野市ってことじゃないの?
それもあるかもしれないけど、
なんか、あっちは公共の目が強いというか、人の目が強い空間。
12:01
何をして、何をしたらダメかっていう。
暗黙の規範がすごくある。
それこそさ、武蔵野市側の猪鹿代官園って、大道芸人とかも許可制だよね。
だったりとかするから。
確かに。
その、練習場寄りのおじさんとかは許可とかを取ってないんじゃない?
取ってないのかな。
でも猪鹿代官園事務所の管轄は全体に及んでる気がするけど。
でも三鷹市の側は違う公園だったと思うよ。
あ、ほん、え、でも、あ、でも同じ猪鹿代官園でもちょっと違う。
特に運動公園とかは三鷹市の施設だったと。
あー、なるほど。
そう、あ、でも確かに千振美術館とかも三鷹市。
三鷹市が結構関与してる感じするもんね。
千振美術館は三鷹市立とかじゃない?違うっけ?
なのかな。
三鷹市がかなり大きく入ってるし、
その、サッカー場とかは確か三鷹市の運動施設だった。
あー、なるほど。
そういうのがあって、こう、何だろう。
何でもできるんじゃない?そういう意味では。
利用者の種類というかその色、多様性が違うとか。
うんうん、な気がするね。
なるほどね。
色彩区分の違いのようなのが私は気がしてるんだけど、どうかな。
それちょっと検証して。
検証してこよう。
検証してきて。
もう一個おすすめのスポットがあって、
あんまりこう、猪ヶ島公園全体の略地図には
さっきの運動公園とか、もちろん池の方とか、
サッカーグラウンドみたいなところも書いてあるんだけど、
結構詳細な地図じゃなくて、
ちょっとこう、利用者に分かりやすい略したような地図だと
載ってないのが第二公園って言われてる場所があって。
それはさっきの桜の広場の奥から
玉川上水を渡った先にある住宅街というか、
なんかそこだけこう、四角く突出してるような公園があるんですね。
そこはすごく、もう本当に雑木林みたいな。
と、広場。林と広場。
珍しいね。
すごく気持ちよくて、いいとこなんで、
なんか喧騒から離れたいと思ったらそこに行くと、
ちょっと小学生ぐらいの子たちが、
サッカーの練習だったら走る練習してるぐらいで、
あとはもう静かで。
なるほどね。
いいとこです。ただ、そこで一つだけ、
その近所のレンガの並列のお宅があるんですけど、
そこがまた面白くって、
レンガの角地なんですね。
角地でレンガが、角のところがちょっとへこんでて、
四角いスペースがあって、
そこに季節ごとに謎の置物が置かれてる。人形たちが。
15:04
人形?
だいたいぺこちゃん。
へー。
今だったら、6月なんですけど、今。
花嫁さんだったかな。
その前は3月とかだと、ひな人形の人形が。
ガチひな人形じゃなくって、キャラクターものの。
季節に合わせて、
目を、周りの通る人の目を楽しませようみたいな企画がやってあるんです。
民家の片隅。その一角で。角で。
なんか、どういう意図なのかわからないけど。
みんなさんを楽しませるためのスペースなんじゃない?きっと。
なんか、ちょっと怖いときも、
なんかこう、近寄りがたいなみたいなときもあるけど、ついつい見ちゃって。
なるほど。
そこも楽しいんで、ぜひ野頭公園に行かれた際は、ぐるっと回って行ってほしいですね。
すごいね。
これからもちょっと、野頭公園で面白い出来事を見つけたら、ご報告したいなと思ってます。
分かりました。
ゆう君はでも、野頭公園で何か思い出ありますか?
あの辺よく大学のときとか。
大学のときは行ってたけど、夜行くことが多いから。
そうだ、初めて野頭公園に行ったときもね、ゆう君と夜行った。
そう。
なんかその、喫茶屋とかで飲んだ後とかに、
フラッと歩くような感じの場所なんですよね。
酔いじゃましみたいな。
とかまぁそんな感じ。
だからなんか、そういう利用の方法を押しつつしたことしかなくて、
そうすると、そのさっき言ってた、ミラさんが言ってた、
サンサロのところとか、本当に暗くて。
あー、そこまで歩くんだ、一応。
いや、歩いて行ったことも一回あったんだけど、
本当に暗くて、怖いんだよね。
だから、そこまではあんまり行ったことない。
確かに。しかもそのサンサロより奥はもっと林とかがあって怖い。
暗いね。
確かに。
だからまぁだいたい歩くのは池の周りだね。
池の周りをぶらぶら歩いて、
なんかベンチ座ってみたりとかしつつ、
また喫茶屋に戻るみたいな感じだったかな。
じゃあぜひ今度、浦井の頭公園にお連れします。
わかりました。ぜひよろしくお願いします。
朝来てください。
18:00
じゃあこの辺でということで、
うがんばうがんばる卵では皆さんのコメントとかご感想とか、
ご質問とかをGoogleフォームで集めてますので、
TwitterのGoogleフォームのURLのところとか、
概要欄にも貼ってあるので、
概要欄からアクセスしていろいろ送ってくれればと思います。
ハッシュタグは一応言うとうがたまです。
ではまたよろしくお願いします。
さよなら。
18:37

コメント

スクロール