1. よはくのラジオ - 今夜も結論は出ません
  2. 「友だちってどこから?」 EP.6
「友だちってどこから?」 EP.6
2026-02-11 42:56

「友だちってどこから?」 EP.6

○2026年2月11日(水)のお品書き友だちってどこから?/急に距離が縮まる時/友だち?親友??/時間✕深さ?/時間✕深さ✕価値観??/知り合い以上友だち未満○みなさまへ考え方が全く違う親友がいる、私の思う友だち。などなどあなたの思う友だちについて教えてくれたら嬉しいです。コメントやお便り、Xのハッシュタグ『#よはラジ』を付けての投稿をお待ちしています!

○番組へのお便り⁠⁠https://forms.gle/epWDU461UjnctyQG8○番組概要よはくのラジオは、雑談大好きな瑞月すいとぎんこのMC2人が、日常での気になったことを "あえて答えを出さず"に話し合うことを目的にした番組です。Podcastを聴きながら感じた「自分はこう思う!」 「もしかしたらこういうことかも?」 というみなさんのコメントをいつでも募集しています。他の人のコメントから新しい発見をしたり、自分と似た意見に「こういうことが言いたかった〜」なんて納得をしたり。あなたの考えをみんなで共有しながら、自分なりの【よはくの時間】を楽しみませんか?○プロフィール【瑞月すい】元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。【ぎんこ】IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。○Tag#よはラジ #よはくのラジオ #よはく民 #友だち○コピーライティング丹貴 たん (たんたか たん)⁠https://x.com/kaksrstntktn⁠○BGM・⁠WhiteNostalgia⁠https://www.youtube.com/channel/UCrvz9x7mlNDmbU_CTR1y4YQ⁠⁠・オルゴールゆったりジングルhttps://www.youtube.com/channel/UCL5rj4Z3yvnUTM2ZheJWNvw⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんばんは、瑞月すいです。 2026年2月11日配信、よはくのラジオEP6です。
今日は、「友だちってどこから?」について話します。 瑞月すいとぎんこの
よはくのラジオ。 よはくのラジオは、「思ってることはあるのに、うまく言葉にできない。」 というモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していく
ポッドキャストです。 あえて答えを出さないを合言葉に、日常で感じる
これってどういうこと? 自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう? という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も、よはくの時間を楽しんでいきましょう。
今日は聞いてみたいことがあって、持ってきたテーマがあるんですけれど、
友だちってどういうものか、わかんなくなっちゃって、
おい悩んでるみたいな、悩み相談なんですけれど、
わからない、言葉の定義ってさ、みんな人それぞれじゃん。
すごいね、その人なりのあるよね。
そうそうそう、だから、今日考えたいなと思ったのは、友だち?
友だちって、どこから?
大人になるとでも、よけい広い意味で使いがちだから、難しいかも。
そうなのよ、だからほらさ、友だちと親友とさ、社会人になればなるほどさ、コミュニティがいろいろ増えるじゃん。
そうですね。
同僚もそうだし、あと、なんか近いけど違うのは、仲間っていうか、そういう方?
うん。
もう、なんかまたちょっと違うグループでしょ?みたいな。
そうだね。
うん。
なんか、それぞれの言葉の意味がさ、最近わからないなと思っており。
たしかに。でもなんか、何か考えごとをするときにさ、いったん定義づけからすり合わせたほうがいいじゃない?
うんうんうん、そうそう。
そういうのもあってさ。
うん。
だからなんか、何?
私はさ、同僚の中でも、同期の子をたまに配信するときとかに、友達がこうなんだけどって言ったりするんだけど、
同僚は友達になりうる。
同僚は友達になりうる。
なりうる。
なりうる。
友達って説明する?
03:00
同僚、友達って、あ、でもなんだろう。同僚の中でも友達の人もいれば、友達じゃない同僚もいるよ。
それはそうだね、たしかに。
あー、それはある。
うん。
え。
そうね。それを誰か第三者に、同僚が言っていたことを友達が言っていたと言うっていうこと?
あ、そうそうそうそう。
あー、そこはそういう意味だと、なんかやっぱその、同僚かっこ友達、同僚かっこ友達じゃないがある。
から、
それはそうだね。
距離の遠い同僚が言っていたら、うちの第三者の同僚がさ、っていう言い方する。
そうだね。
かな?
どう?そこはどう?
いや、そうかも。
さすがに、なんかさ、同僚の中でも、同じ時期に入った同期は、友達が多い。
あ、わかるー。
より近しい。
はいはい。世代近いとかもね、あるとかね。
そうね。休日一緒に遊ぶとか、みんなと友達。
えー、結構仲いい感じ?会社。
あ、今の会社、すっごい仲いいね。
え、めっちゃいい話じゃん。そうか。
そうなのー。
えー、いいねいいね。
普段リモートで会わないけど、めっちゃ遊んでたから土日とかに。
仕事じゃない日のほうが合ってた。
え?そうなんだ。
なんだっけ、ご飯のお供パーティーとかしたりって?
そう、ご飯のお供パーティーのみんなですね。
あー、これちなみにエピソード前回ね。
だめだね。
そう、もう何度かの時の。
ちゃんと覚えてて偉いな。
もうなんか、だんだんわからなくなるだろうなと思って。
これ増えてくるとね、エピソードなんだったっけ?
でも、いつか喋ったんだよなって思ってくるね。
そう、過去の回でね、みたいな感じで、たぶんいずれ丸めることになるんだろうなと思いながら。
あー、そっかそっか。えー、仲良。
仲良くて、そうだね。
その子のお家とかに行くってなったら、友達って言い方するね。
あー、家に遊びに行くは確かに友達かも。
あー。
なるほど。そのラインか。
家行くか行かないか。
あ、でもね、結構そこのラインは知り合いと友達の狭間を越えてくる何かな気がした。
あー。許してないとね、入れれないし、入ろうってなんないからね。
許可性。
もう、もう、もう、そうだよね。
いや、けど、そういうこと、そういうこと。
家に招いてもよいかって、あれだね。
あー、そうね、確かに。
06:00
招いてもいいかもだし、招かれても嬉しいかとか、そういう。
あー。
あ、それ結構なんか、なんかわかりやすいかも、自分の中で。
家行かないけど友達。
家行かないけど友達っていう考え方がなんか不思議だけど。
家行かないけど友達か。
あー。
ネットもとかって言うじゃん。
あ、ネットも?
ネットのお友達。
あー、ネットの友達。
あれは家行かないけど友達か。
あ、そうなの?
いや、でも私、ネットもと呼べる人がいない。
え、ネットも?
え、でも僕たちはネットもじゃないの?違う?
ネットもなのか。
え?
ちょっと待って、ネットもの定義をまず聞きたいわ。
え、でもネットもがわからない。
え?
ちょっと待って、オンラインでしか会わない人、それともオフラインでオフ会もするけれど、なのか。
なんかほんと、SNS上だけのつながりとかもあるじゃん。
関係値がさ、増えすぎてわかんねーのよ、ほんとに。
バリエーションがありすぎて。
そうだねー。
だって昔はさ、ほんとに同じ学校に行ってたらみんな友達?みたいな感じだった。
だから。
え、そう?
あ、やっぱこれはあれですね、いいから始まる人違いますな。
あれ?
あれ?
お手手つないでいこうみたいな。
あ、でも教育方針であったけどさ。
あ、すっごい昔の話?すっごいちっちゃい頃の話?
あ、すっごい昔の学校とかの話ね。
あの、春季を越えてからの話じゃなくてってことね?
あ、もうもうほんとに幼稚園小学生とかの時はさ。
はいはい、それは確かにみんな友達だったわ。
そう、まあね、実際みんな友達になれるかどうかは別として。
うんうんうん、まあまあね。
あ、そうか。
え、え、なにこれ、あの、年を重ねるごとに友達というか、
しかもなんか、概念が脳内から消えていくってことですか?怖い。
いやー、でもそうかもしれないですね。
え、恐怖じゃん、ホラーじゃん、まじか、うそ。
新たな友達ってでもむずいよね。
あ、まあそれはね。
そうだね、大人になるとどんどん難しくなっていく。
お近所さんとかになっていくのかな。
同じ習い事をしているメンバー。
メンバー、なんかすごい距離感を。
仲間だと、仲間とメンバーだと仲間のほうが近いかな。
メンバーは確か一員なだけ感あるか。
そうそう、なんかグループの塊の中の構成員みたいなイメージがあるかな。
確かに。
仲間だと、なんか一緒に何かしてるみたいな感じ。
09:02
同じ志を持っている感がある。
そうそう、その違いはあるな。
えー。
えー、けどなんか、そうだな、みんな友達と純粋に思えていた頃がよかったな。
これさ、相互の話でもあるじゃん。
片一方が友達と思ってても友達じゃないじゃん。
うんうんうん。
なんか自分のことを外でさ、ネットで知り合っただけの人なんだけどって紹介されてたら確かにちょっと寂しい気持ちになるよね。
楽しい。
あれ私は友達だと思ってたけどなってなっちゃう。
けどそれさ、別にあえてさ、友達だよねって確認しないよね。
しないね。
確かに。
私たちって友達だよねって言わないからね、友達は。
そうだよね、やっぱそうだよね、それはいいんだよね、この感覚合ってるよね。
いや、私も同じ感覚だね。
友達だよねって確認をし合ったらそれは友達じゃないとは言わないけど、なんか友達の手前なのかなっていう感はあるよね。
確かに、確認しないとわからない儚さみたいなのは、ほんのり友達にはないかもしれないな。
俺たち付き合ってるよね、みたいな。
もうさ、付き合ってるの分かってたら言わないもんね、きっとね。
そうだよね、私たちって付き合ってるだけ心配になっちゃってるもんね。
そうか、だから無言でお互いに友達だよねと思い合っており、その認識が確認はしないけれど、合ってる状態が友達。
むずかしい。
むずかしいって考えると、
友達のハードル結構高いの。
そうだよね、育ってくると友達を作れなくなっていくんだ。
考えすぎて。
考えすぎてね、頭でっかちになっちゃって。
これは友達なのかな。
だけどなんか急に変わる瞬間ってあるなと思ったりしてさ、
あ、うんうん。
あ、それで言うとほら、僕とタイムラインがほぼほぼ一緒な友達がいるっていう話をした。
歌の前の。
そうそう。
これもエピソードなんだ。
これもなんだけど、もう半ぐらいか、4分ぐらいか。
もう全然覚えてない。
もう分かる。
なんかさ、その友達はさ、元同僚なのね。
今会社は違うんだけど、
で、結構すごい、なんだろうな、会社の同僚間の距離が近い会社だったときに出会ってるんだけど、
なんかそのときは、なんだろうな、接点があんまりなくて、あんまり話してこなかった。
12:03
だけど、なんかとあるきっかけがあって、なんかこう連絡をよく取るようになって、
で、なんかそうしたら、なんだろうな、見えてなかった、似ている趣味が見えてきたりとかして、
ね、よく遊ぶようになって、
で、今は、なんかもう住んでる場所も結構近くに、僕のほうが引っ越してったから、
別になんかこう、近いところに引っ越そうと思ったわけじゃないけど、
もともと好きだった町に引っ越してったら、近かっただけなんだけど、
それで、うん、めっちゃご飯とかも行くようになって、すんごい仲良くなったっていうのがあってさ、
うんうんうんうんうんうん。
っていうと、なんかこう大人になってから、ほんとにすごい仲良くなった友達といっても、その子を思い出すなと思って、
なかなかそういうことがさ、起きないからさ。
起きないね。
やっぱそういうもんなのかな。
仕事関係で話が合いそうだからって、ご飯食べに行ったりしても、
なんかそれ以上、友達みたいな感覚にはやっぱならなくて、
仕事の人。
そうそうそう、仕事のビジネスパートナーとか、そういう感じにしかならないから、
一緒にたぶん仕事をしていた時期とか、その場の空気感とかのベースもやっぱ大事なんだろうなとかは思うし、
そうだね。
それでもその時は別にそんなに距離は近くなかったけれど、
なんだろうね、偶然、きっかけ。
きっかけがね。
なんかある会社の今の仲良い同僚たちみたいな、新しい何か出会いのきっかけ?
大人っていうか友達できたみたいな。
そうだね。
あーでも、逆にはならないかもしれないんだけど、
私も転職して今の会社の同期のことは友達と思ってて、
前の会社の同期も友達っては思ってるんだけど、
前、会社の同じ職場だった先輩、一個上の先輩は先輩なんだけど、
辞めてからのほうが友達に近づいたような気持ちがあって、
同じ職場で仕事してた時はもう先輩先輩っていう感じで、
仕事上の上下関係がどうしてもあった。
っていうテーマがあるけど、仕事に転職してからはほんとに先輩ではあるし、
もちろんうやまいの気持ちというかもあるんだけど、
なんかどっかご飯行きましょうよーみたいな感じで、
ご飯行ったりとか、なんかここ遊びに行きましょうよーみたいになってくると、
ちょっと友達に近くなってきたのかなみたいな。
15:03
言いやすくなったのもある?会社を離れたということで。
うんうん、あるある。
なるほどね。それはあれかな、先輩側もそうなのかな。
どうなんだろう。
同じ職場で、同じ売り場とかにいた先輩だったから、
なんか片方休みだったら、片方は出勤しないといけないとかで、
機会がなかったっていうのもあるし、
仕事の上下関係っていうのがちょっと薄まったからこそ、
友達ぐらいの近さになったのかな。
なるほど、じゃあ離れてみることで近づくものもあるのか。
そうかもね。
今、真逆かはわかんないけど、そういうのもあるなーと思う。
確かに確かに。
僕もそういう意味では、職場を離れてからなんだよ、仲良くなったのは。
あ、そっかそっか、そうだね。
そう、だから別に上下関係がある間柄ではなかったけれど、
そうだなー。
共通の話題があった、できたからっていうのは、
たぶん一個きっかけとしてはあったんだろうなー。
何がきっかけになってね、人同士が近づくかはわかりませんなという。
本当ですね、ご縁だね。
作ろうとしてもやっぱり作るものでもないということなのか。
恋人とかもそう言うよね。
あー、まあそうだよね。
確かに、欲しい欲しいって言ってるとできないみたいなさ。
あー、逆にね、衝撃になっちゃって言うよね。
そうそう、で、なんか気にしてないと意外とスッとできるみたいな。
と、大噂では聞いております。
聞いておりますけど、なんか友達ってそう。
やっぱ意識して連絡を取らないとさ、仲は縮まらんよねと思うけどね。
それは確かにそうだね。
そうだよね。どちらからかの働きかけはそれで言うと、やっぱ必要不可欠か。
確かに、両方連絡取らなかったらどうにもならないもんね。
そりゃそうだ。
一回友達になってもその後続くかどうかも結構ね。
ねー、これさ、わかんないけどどうなんだろう。
なんか、女の友情はみたいなさ、言うくだりない話。
なんか聞いたことある気がするけど、なんだっけそれ。
18:00
なんかこう、薄いというかさ、なんていうかさ、コミュニティコミュニティで変わるというか。
なるほど。
そう、今自分がどこにいるか、どこのライフステージにいるかとかさ。
ママ友とかってことか。
たぶんママ友とかもそうなのかもしれないけれど、わからないけど、この言葉を僕自身が信じてないから、あまりよくわかってないから、たどたどしく説明してる気もするんだけど、
その場その場限りの仲良くなる感じも多いと。
でも、なれるはなれるよね。
なれるか、なれないな。
僕はもうさ、完全にさ、狭く深くタイプだからさ、下手くそすぎてね、広げるのが。
でも、ちゃんとわかり合える人を見つけてるよね、そういう意味だとね。
そうそうそう、そういう意味では確かにそう、仲良くなれる人はわかる。
みんながみんなと、なんか全員友達だぜ、へい!みたいな感じ。
愛から始まるタイプだから、陰キャが出てきてしょうがないんだけど。
いやー、でもどうなんだろう、ちなみにマグチは広いジフはあるけど。
あ、そう、それはポジティブパイセンですか?
いやいやいや、なんて言うでしょう、ほら、会社のグループディスカッションみたいな突発的なグループでも、
しゃべることはできますけど、そこでしゃべれるのと、友達になるのはまた別なことですよね。
それはじゃあ、なんかやっぱ違うんだ。
急に言葉に重みが生まれたのはなんで?
うん、うんってなったじゃん、どうした?
やっぱ心を開くかどうかは。
あー、そういうことね。
それはまたあれなんじゃない?友達から親友に至るところの別の話なんじゃない?それとはまた違う。
いや、どうだろう。
心を開く、心を開くとは。
難しい。
難しいね。難しいね。
例えばさ、1年2年とかの区切りで、なんか習い事やって、その習い事先で一緒だった人とかって、そのコミュニティに属してる間はたぶん友達だけど、
それ終わって、個人的に連絡取んなかったら友達じゃなくなるような。
でもさっきのコミュニティ事でいうのは、そういう話。
属してる時は、それはちょっと。
21:00
まあ、けどそれはそうかという気もするよね。
男の友情は一緒だけど、みたいな違い。
そう言うけど、そうでもなくねって思ったりもするけどね。
そうだね、今。
対比で来るのはそういう話だね。
けどそんなことなくねって思うよね、普通に。
そうだね。
そんなことなさそうかもな。
そうだね。
性質としての違いは、避けて通れるところあるじゃんか。
まあ、それはね。
確かに確かに。
脳の構造の違いみたいな話で言われるってことでしょ。
それはもう、生物学的に明確に違うもんね。
あるもんね。
それはそうだね。
どうしようかな。
え、何話したかったんだっけ?
何だっけ?
性質。
性質?
パートとしてはあるよねって、女性と男性で考え方の違いとか。
そうだね、それはね。
え、どこに戻せばいい?これ。
難しいな、ちょっと。
戻ってこれない。
戻ってこれない。
じゃあ、逆に今出た中で、友達と親友の違いもちょっとあったじゃんか。
あったあった。
あれは明確にあったりする?
え、友達と親友の違い。
あー。
悩みの開示できる領域が変わってくるかな。
もちろん別に、友達であれば隠すことはないけれど、別に重い話はしない。
ある一定のライン以上の人だと、こういうことあってさ、みたいなさ、あんまり出さないことも出せるようになるとか。
そういう人は多分、別に明確にここから親友みたいなのは区切ってはいないけど、
伝えやすさが多分態度に出るのだとしたら、そういうものなのかもしれないね。
あー、なるほどね。
より深い。
そう、より深いことを言ってもいいかなと思えてるというか、
そういうことを言える人は確かに限られればするよね。
そうね、誰でもしゃべれないことってあるよね。
私、結局全部出すことはないとは思うんだけどさ、
けどここを見せてもいいかなと思えるかどうかとか。
なんていうか、心理的安全性というか、この人だったら受け入れてくれそうみたいなのがある。
24:01
そうそうそうそう、心理的安全性まさにそうだね。そんなとこかな。
すいちゃんはなんかあるの?
だって最初思い浮かんだのが、今親友って言ってる子は、
やっぱ長さが全然違うっていうのはあるなと思って、付き合いの長さね。
あー、ほうほうほうほう。
全く興味深い。
記者ないかもしれないけれども、やっぱ幼馴染というか、
長さがある程度あって、関わる時間が長いと暗くお供にしてきたじゃないけど、
やっぱあの時こういうエピソードがあって、今の考えに至ってるとかを知ってくれてるからこそ、
しゃべれることがあったりするかな。
前置きが必要ないもんね、だってね。
あ、そうだね。前提条件がわかってくれてるから。
うんうんうん。
まあ、たしかにそれは一つあるか。
必須じゃないけど、なんていう、満たしてる条件的に長さはあるか。
なるほどね。それはあるよね。それにだし、今の話もできるし、
昔はあったよねっていう話もできるから。
うんうん。
深さは増すよね、なんかね。
そうだね。
そうか。え、ちなみに距離は関係ある?
距離は、でも全然私は関係ないタイプか。
うんうんうん。
実際の物理的な距離だよね。
うん、そうそう。
なんかこう、会いに行きやすいかとかは、じゃあ別にそこではないんだね。
そうだね。
でも全く会わないわけでもないからな。
うん。
その、友達の関係が続く年に一回とかも、やっぱどっちかが誘って会おうってなったりとかしてるってことなのか。
いろいろあるな。
なるほどね。
けどまあ、その会わない間も、やりとりは発生してるわけだもんね。
そうだね。
でも、なんか毎日特にLINEしたりとか、めっちゃ連絡取っているわけじゃないけど、やっぱお盆とか地元に帰ってくるときは、もちろん会うよねみたいなのもあったりする。
あー、なるほどなるほど。
うんうん。
いや、なんかすごく自然でいい関係だなって思いながら聞いてた。
マンゴー。
大事だね。
いや、ほんとね。気がかいよね、そういう人がいるって。
ちなみに出会いはいくつぐらいのときだったの?
えー、そうだな、今思い浮かぶのがなかった。
27:02
一番の親友っていう子は、幼稚園から。
わー、まじか。おー、すげー。
高校までずっと一緒の子がいて。
うわー、それは仲良しだね。
うん。
そうね、大学は別だったけど、
うんうん。
青年会はあってたし、今でもなんか、その子と住んでるところ離れてるけど、近くに出張行ったら、声かける日みたいなのもあるね。
あー、いい話ですね。いい話。
そっかー。
そこまでさかのぼれる友達いないんだよね、実は。
なんか、幼稚園から小学校に上がるタイミングで、引っ越ししてきちゃったから。
あ、お引っ越しあると、そりゃね。
そうだね。だから、一番古い友達は、小学校の低学年のときからの子はいるけれど、
へー。
全然、向こうは結婚して子供さんもいるから、なかなかね、あと離れたところに住んでるから、なかなか会えないし。
うん。
まあけどなんか、ほんと、年一、年一っていうかあれかな、年始の挨拶と、お互いの誕生日のときとか、連絡するとかはあるけどね。
あ、素敵ー。
そういう感じではあるけど。
うんうんうん。
そうだな。
銀ちゃん的。
うん。
順番決めるのはあれだけど、一番の親友ですって思い浮かぶ子は、その子?
いや、一番の親友だけど、それで言うとね、長さ、この言い方をして、なんだろう、変えてしまうと、じゃあ、なんか。
いや、でも長さだけじゃないと思う。
あー、なるほどね。それで言うと、その子とは付き合いは長いけれども、いろんな話はしたりはしてないから、
せめらと一番距離が近い、そのタイムラインが一緒の子が多分近いんじゃないかな。
あ、そうか。はいはいはい。
それは、その子はね、言って数年とかだけど、会う頻度がとにかくめちゃくちゃ多いから、
うんうんうん。
なんか、なんでも結構話してる、という感じ?
あ、いいね、いい。
長さがあるね。
多分言うとね、会う頻度が多すぎて、なんかいろんな話をしないとさ、毎回同じ話をすることになるくらいの頻度で会ってるってことさ。
いや、でも会う頻度は、まあまあまあ、大事ですよ。
そうだね。
いや、もうほんと、なんかしょっちゅう飲んでるね、みたいな感じだからさ。
えー、いいな、いいな。
仲はいい。
なんか、重い話はそんなにはだから、しょっちゅうはしないかな、別に。
うんうんうん。
なんかこう、困ったときはやっぱ話すけど、あまりにもこう、日常だからさ、お互いがさ。
あ、そうね、普段から喋り合えてというか。
30:00
そうそうそう。
なんか、そんなずっと毎回重い話してたらさ、もうちょっとお腹いっぱいっすわってなるじゃん。
そりゃあそう。
そうそうそう。だから。
そういう話もできる。
あ、できる、そう。そういう話もできるけど、普段は別になんかこれ、そう、これうまいねとかなんかそういう話しかしてない。
いやー、最高。
あれ食べた?みたいなとかさ、カルティーの新作のさ、みたいなとか。
最高、最高。
ぐらいのね、ゆるさでしかない。
確かに。
私もそうだな、なんか今、何かでっかい大見事ができてってなったら、
その親友の子も。
そうだけど、大学のときの友達とかは結構、グループで仲良しで、
うんうん。
一時期ほんと毎日お泊りみたいな。
え、めっちゃ仲いい、まじか。
そう、めっちゃ仲良くて、だから、それもさ、会う回数とか時間とかがめっちゃ濃かったから、そういう話も今できる。
あー、あーなるほどねー。
歴、歴で言うとまだ浅い方だけども。
あー、なんか、え、そういう意味だとなんかさ、一緒にいたときの濃度の濃さなのかな?
なんかさ、時間が横軸としてさ、縦がさ、深さだったとしてさ、
そんなに深くないけど、ずっと接点があるとさ、それはそれでさ、濃さが増す。濃さが増すというか、面積か。
そうかも。
面白い。
そう、面積がどんどん大きくなるじゃん。
短い期間でしかないけれど、濃さが濃ければさ、それはそれで面積がでかくなるじゃん、みたいなさ。
親友って表面積のでかさかもしれないね。
なんか、うん。
いや、でも関連性は絶対あるよね。
なんかそんな感覚はあるね。
うんうん。
結構しっくりきたかも。
あー、うんうんうん。
だからなんか、すっごいめっちゃ短い期間でもさ、ものすごい濃い体験をしたらさ、親友というか友達のレベルはぐんと上がるんだろうね、きっとね。
そうね。
面白い。
だから、映画とかで一緒に冒険して帰るときに親友になってるっていうのは、そういうことかもしれない。
まあまあ死にかけそうな体験してるからね。
人生かけるぐらい。
そうだよね。
そりゃあ仲良くなるだろうっていう。
のび太もね、今作限りの、一生の友達と親友になりますわっていう。
あー、ドラえもんなっちゃった。
ドラえもんも。
あー。
えー、けどそっか、時間、なるほどね。時間の濃さ、面積。
うん。
面白いね。
その視点はなかったね。今喋ってみて、2人で出したやつなんだから。
33:02
そうだね。
面白いね。
そうだね。そんなふうになるとは。
あー、だけどさ、その、分かんない。その感覚で言うと、会社でさ、最近などリモートが多いから、あれなんですけど。
なんか、ずっといるけど、仲良くないっていう。
毎日いる、はいるけど、みたいなね。
そう、なんか、もしかしてこれ触れちゃいけない話ですよ。待って、途中で思って、なんか言い寄っとんじゃった。
あー、なんか盗んなきゃよかったかもと思って。
一旦引っ込もうと思ったけど、出てきちゃった、はい。
あ、分かりました。
あ、なんでしょう?答えを聞きましょう。
XY、Z軸、えっと、関西が合うかどうかもあるじゃないですか。
あ、Z関西?マジ?
これは、ケースが増えましたな。
マジか。
これは、もしかして。
関西ですか、なるほどね。
そういう話がないですから、会社で毎日お仕事をしているだけでは。
あー、まあ、確かに。
価値観とかね。
そっか、そっか。価値観の共有が、そっか、掛け合わさってくるってことか。
それなら、なんか、3Dですね。
立体だった。
立体になってくるなら。
体積だった。
体積だったわ。あー、そういう意味なら、そうか。
え、けど関西の、あの、マチ、マチ具合ってどう。
どうです。
どう測ればいいんだ。
けどそれこそ対話か。
対話の中でその、あの、関西ゲージが上がってって、そこで立体になってって。
知り合い以上。
知り合い以上?
そう、知り合い以上、友達未満の人は何が違うんだろうなーと思って。
なんだろうね。
さっき、和解者の人もそうだけど、この人に興味湧くなーとか、話もっとしたいなーとか、なる人じゃないといけないですから。
いけない?いけない?
そうじゃなきゃだめ?認められない?
そうじゃないとちょっと、あの、なんていうんですかね、もっと話したいってならないと関係性もお互い深まらないでしょうからね。
あー、それね。そうだよね。
あー、けどなんかこう、なんだろう、この話を深めていくとみんなを敵に回したりするのかな?大丈夫かな?
え?立ってきた。
いやいやいや。そんなことない。答えはないからね。ないんですけれどもね。
そうね。全然全然。
違ってもいいもんな。
全然違ってもいい。違っても面白いんだが。
そうなんだよね。
けどなんだろうな。
うん。あまりにもかけ離れてる人の話は楽しいんだけど、居心地が良いかというと多分違ってて。
36:04
あー。
うん。そういう意味ではやっぱ、ほら、類友の話につながるけどさ。
うんうんうん。
なんか、やっぱりそこら辺の感覚が似てるよね、は親しくはなりやすいよね。
そうだね。
やっぱアイスブレイクも共通点探しから始まったりするしね。
うん。そうそうそう。
で、全然違う人は、刺激は?って面白いんだけど。
うーん。
なーん。え、けどどうなの?全然タイプが違う人とめちゃくちゃ親友な人いるかな?
どっかしらは似てるかもなー。
そうなんだよね。やっぱ、なんかどっか近いところはあるんだよね。
なんか全然違って、違うことを尊敬している友達とかもいるけれど、
うんうんうん。
なんかやっぱ、似通ってるところはあるかなーって思った。
そうだねー。大事にしてる部分は一緒かもな。
うん。なんか全然違う、なんかこう親友いるぜっていう人いたら、なんか聞いてみたいな、ある。
もう完全に和反対です。喧嘩しちゃわないのかな?こうなったら。
そうそうそう。だからなんか喧嘩してても仲がいいのか、なんかどうなんだろうとかさ。
うーん。
うーん。
確かにねー。
友達と喧嘩しないんだよね、僕全然。
しないねー。
うん、なんかだからそこがさ、いや全然喧嘩するけどすごい友達だよっていうのもあるなら、それはそれで知りたい。その可能性は。
うん。
面白い。興味深いっていう。
なんか喧嘩じゃないけど、ここは私こう思うなって言える人は逆に結構信頼できるというか、
自分の全部合わせてくるじゃなくて、ここは私こうなんですっていうのを言ってくれた方が、みたいなパターンもある。
それはそうだね、前後提よりね。
うん。
どう思うを伝えてくれる方がいい時もあるよね。
うん。
うん。
まあ特になんか意見交換みたいな、ディベートみたいな場所だったらより一層、なんか同意だけじゃないでしょ、みたいな。
そうだね。
あなたの意見も聞きたいんですけれど、みたいな。
聞きたい聞きたい。
あのー、喧嘩するものではないからさ、意見交換は。
そうだね。
なんか、そこも合わせてこられると逆になんか、お、なんかあれか隠してんのかみたいになるというか。
確かに。
愛すぎると、全てが一緒すぎてはね。
全てが一緒は基本ないと思ってるからさ。
うん。
なんかあるけれど、同意してくれて、合わせてくれてるんだろうなって思っちゃうんだよね、きっと。
あー、なるほどね。
うん。
だからそんなに気にしないで出してくれればいいのになっていうのは思うかな。
39:00
その方が信用してもらえてると思えるというか。
うんうん。
うん。
そうだね。
そうそうそう。
何の話やっけ。
えーと。
ふわーってしちゃった。
友達のXYZ軸が。
あー、戻ってきた。戻ってきた。
戻ってきた。
あー。
は、価値観なのかっていうところだよね。
価値観ね。
最後の。
3軸目ね。
もう一つの軸がね。
あー、そうか。そういう意味だと価値観合わないと立体にならないって話だと、真逆の人と仲いい人を否定することになっちゃうのか。
無理。
僕はない。
これは宿題ですかね。
あ、そうですね。答えを出そうとしなくていいんだった、そういえば。
そう、答えはなんだろう、なんか結局ありそうだよね、みたいな。なんかがありそうだよね、みたいな。
意外に2人でしゃべったから、もしかしてこれはXYZ軸なんじゃないかっていうところまで持ってこれたのは面白い。
そうだね。
いったんここまででよいか、じゃあ。
うんうんうんうんうん。
で?
みなさんなりの関数を、じゃあ教えていただくとしましょう。
そうだね、それでいいかな。
友達ってどこからっていうことだけど、どこからが見えたっけ、みたいな話で言うと。
まぁ、けど接点あったらもう、そこから友達は始まっているか深まるかどうかは、そのZ軸次第なのか、そういうことか。
そういうことなのか。
そういうことでいいのか。
私はじゃあ、ぴんちゃんも友達を呼んでいいって。
あ、でもこれ許可を取ったら友達じゃなくなる。
スパイプ処理、戻って。
戻ったー。
えっと、友達だと思ってたのに、映画始まっちゃった。
映画始まっちゃった。
友達だと思ってたのに。
確認された、みたいな。
いや、別に全然大丈夫です。
面白い。
友達だね、友達。
そういうことだね。
はい、そういうことでございます。
友達とラジオやってるって言おうと思います。
説明して、ぜひ。
友達とラジオやってるって、僕も言ってるから。
はい。
まぁ、意見のすり合わせは大事だね。
そうだね。
ということにしておこう。
はい、いい感じのお家がつきました。
はい、じゃあそんな感じですかね。
言ってまた1時間近く話してるんだよな。
相変わらず。
じゃあ、そんな感じですかね。
そうですね。
はい、じゃあ答えは出なかったけど、そこはみんな心の中の宿題っていうことで、予約を残しておきましょう。
42:03
逆の友達がいる人は、挙手お願いします。
うん。
ということで、ぜひ聞きですかね。
はい。
はい、じゃあそんな感じで締めて参りましょうということで、ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、また次の余白で。
42:56

コメント

スクロール