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あなたの認知特性は?本田40式チェックで判明! EP.27
2026-07-15 1:03:39

あなたの認知特性は?本田40式チェックで判明! EP.27

○2026年7月15日(水)

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○参考サイト

本田40式チェック

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2026/08/31まで引き続き募集しています。

夏企画 2026『夏にまつわるエピソード』

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○プロフィール

【瑞月すい】

元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】

IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

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○BGM

・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠WhiteNostalgia⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ほろ酔いアルコール3%⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠オルゴールゆったりジングル

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00:00
瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
- 本日、私、持ち込みをさせていただきましたのは、 本田40式認知特性チェックというものがありまして。
- おー、分析大好き。
- はい、分析大好きマンなので、持ち込ませていただいたんですが、 私自身は、これ受けたのね、4月ぐらいだったんですけど、
なんかちょっと不意に思い出しまして、どういうテストなのかと言いますと、
自分がね、インプット記憶をするときに、見たり聞いたり読んだりすると思うんですけど、
その中でも、例えば視覚が優位で得意だと。
文字とか言語が優位だとか、聴覚優位だとか、それのタイプを教えてくれるテストなんですよね。
- 面白いですね。
- そうなんです。これで、自分が記憶するときに、どういうのだったら覚えやすいかがアドバイスとしてもらえるので、
銀ちゃんにも受けてほしいなぁと思いまして、持ち込みをしていただいたと。
- なぜかひょんなことからさせていただくことになりまして。
- ひょんなことのひょんってなんだろうねっていうのは、一旦置いといて、ひょんに繋がる話をここからスタートしようか。
- すごい女子女子した話を今までしてきたんだけど、めっちゃ雑談なんだけどさ。
- なになに?
- 暑くて、もう10年ぐらい通ってる美容院なのね、今のところが。
結構ジプシーして、ずっといつも新しいところに行ってたんだけど。
- 美容院なの?
- なんだろう、コミュニケーションが結構合う店員さんのところがあるよね、大事じゃん。温度感近いとかさ。
- はいはいはい。
- ずっと日に行って通ってるところがあるんだけど、暑いし髪型変えたいみたいな話をしたわけですよ。
- はいはい。
- ちょっとだけショートにしたいなって思って。
- いいね。
- 前から結構短めではあったんだけど、前髪が流れてる感じがあったから、前髪作りたいみたいな。
- 最近はヘアカタログとかじゃなくて、チャッピーとかにこういう自分の顔の写真撮って、こんな髪型にして欲しいって言うと、当ててくれるんだよね、髪型を。
- うんうんうん。
- こんな感じがいいですって言って見せたわけ。ちょっとだから女見あるショートみたいな感じのをやってよって思ってたんだけど、
03:09
- うんうんうん。
- なんかさ、終わって仕上がってさ、仕上がって出てきたのが反流スターだったんだよね、お前と思ってさ。
- ちょっと、マジで?カットして反流スターになれたの?
- いわゆるマッシュみたいな。
- はいはいはい。
- おいおいおい、話が違うよってなって。
- えー、気になる。
- なんかさ、暑いからね、前までは結構ボブぐらいまでの長さがあったんだけど、なんか全然2,3回前ぐらいに、なんか冒険しようぜって言って。
- おー。
- 後ろをね、かってもらったの。
- あ、え、すごい。
- 結構かり上げてもらったの。
- かり上げてもらったの?
- うん、わーって。めっちゃ涼しくていいんだけど、それにあのマッシュボブはさ、ダメだろって言って。
- ハンサムショートになっちゃったってことね。
- ハンサムすぎちゃったよね。
- うん、そう。
- ハンサムすぎ。
- めっちゃハンサムショートになって、おいっつって。
- えー。
- っていう話。
- え、でもいいな。そういう女の人大好きなんだけど。
- うん。
- ショートに。
- そうね。そうね。いや好きですよ、けどさ、みたいな。もうちょっと、あの女見全然マイナスやんみたいな話で。
- おい、パセって言ったやろって言って。
- マイナスになった。
- そう、もうちょっとこうさ、耳の方のところ少し長めにして横に流すとか、あるでしょがーって。
- 流すとかで、あるね、確かに。
- そう、あるでしょがーって言うんだけど、なんでこう、なんていうの、パツンなの?みたいな。
- へー。
- 仲良すぎるから、まあまあ伸びたらね、みたいな。
- 二度。
- あ、もうそれも。
- そう、そこみで。
- 言い合える仲なんだ。
- 二度おいしいじゃん、みたいな。
- すげー。
- 知り尽くしてるからこそ、女の玉。
- まあそうだね、なんかこっちの方が合うでしょ、みたいな。
- へー。
- 実際合ってるじゃん、みたいな。
- あ、そうなんだー。
- なった。
- プロだなー。
- プロだねー、プロだったんだけどさ。
- だけどさ。
- だけどさ、要望をさ、聞いてくれよ、俺の、みたいな。
- 確かに。
- ゼロかよ、みたいな。
- いや、確かに短くなりましたけれども、みたいな。
- へー。
- いやー、美容院難しい。
- 私は今でもジプシーしてるわ。
- ジプシーしてる?
- うん。
- うん。
- 引っ越すために、もう見つけらんなくて。
- あー、わかるよ、それあるよね。
- そう。
- うん。
- なんか、そんなに遠くまで行ける元気もないし。
- うんうん、そうだよね。
- かっこいいって、そう、なんでもいいわけでもないし、みたいなね。
06:03
- へー、そうなんだよなー、なんだろうね。
- 腕が良くても、なんかもう、永遠に喋りかけられるようなところは嫌だし。
- ちょっとほっといてほしい派なんだね、じゃあ。
- そうそうそう、ちょっとだけほっといてほしい。
- ちょっとだけなんだね、微妙だね、難しい。
- そう、なんか、あのー、2、3ことぐらい、最初に喋って、
- うんうんうん。
- なんか、あの、途中本とか読むから、そしたらほっといてほしい。
- あー、そこでもう挟んでくるようなのは、ちょっと待てよと。
- あー、そうそうそうそう、なんか、その本何ですか?とかは、あんま聞かないでほしい。
- あー、そうか、あの、あれか、置いてある雑誌とかじゃなくて、持ってって本読みたいってことか。
- あー、そうそう、持ち込みがね、結構好きで。
- なるほどね、それは確かに。
- なんか一回、やばい、めっちゃ普通に喋っちゃってるけど、
- うん。
- あー、そうそう、持ち込んだ本を、その、後ろから、なんか、読まれたことがあって。
- あ、それさ、なんかあれなのかな、美容師さんムーブなのかな、僕さ。
- え?
- 本じゃないけど、スマホとかさ、後ろから見られるの、待って待ってみたいな。
- あ、いや、いや、あるよね、あるよね。
- いやいやいや、あの、ちょっと個人的なアレですから、やめてくださいみたいな。
- そうそうそう。めっちゃわかるわ。
- 何見てんの?みたいな。
- 見せて、インスタで一緒に探してるとかだったらいいんだけど。
- あー、それは全然いいよ。
- うん。
- そう、なんか、そういう本読むんですね、みたいなの言われたりとか。
- あ、やめてほしいかも。えっけんえっけん。
- あー、なんか、それで言うと、僕はこういうこと気をつけてますね、みたいな。
- その時、接客の本読んでて。
- あー、はは。ふむふむ。
- なんか、あー、俺ならこうしますね、みたいなのを言われて。
- お前の話はどないでもええねん。
- そう、聞いてねえ。
- あー。
- マジで聞いてねえなーってなって、すごい嫌な気持ちになっちゃった。
- そしたら、もう次でね、チェンジだよね。
- そうなんだよ。
- 無理だよね。
- チェンジ。
- そうなんだよね。
- すごい上手だったけど。
- あー、ぐー。
- もう、いいかなってなっちゃった。
- あー、残念すぎるぞー。距離感。
- ねー。
- あるよね。
- そうなんだよなー。
- しかも。
- なんか、俺の手にかかれば、みたいな感じが余計嫌だった。
- 俺、俺、俺様ってこと?
- あー、俺様だったー。
- あー、だめだよ、ほら。
- 陽の物は僕らには、ちょっと眩しいから。
- 光は当てすぎないで。
- 光はちょっと強めだとね、そう、影が濃くなってしまうからさ。
- 僕らの影が。
- ほんとに。
- あー、ほんとに、そうかー。
- 美容院はねー。
- いやー。
- だから、その長く行ける美容院を見つけられてるのがまず羨ましいわ。
- うーん。
- まあ、めっちゃスマホ見てくんだけどねー。
- おい、やめっつって。やめて、みたいな。
09:00
- 今、LINEしてっから、みたいな。
- 見てくんなって。
- そう、見てくんなっつーの。
- だからなんか、目線系だって。
- ライブ見られるのは恥ずかしい。
- 嫌でしょ?嫌だよね。
- そう。
- うん。
- おい、それとスマホ。
- いや、別に髪型見てるわけじゃなくて、今、個人的なもの見てるから。
- そうそう。
- そう、ってなっちゃうね。
- あるわー。
- あるわー。
- あー。
- 本か、本読むのいいなー、確かに。時間かかるしね。
- 結構ねー、そうそう。
- そうだよね。
- なんか、タブレットとか最近置いてあってさ、動画見れますよとかもあるけど、結局、あの音がさ、あんま聞こえなくて。
- だって、イヤホンとかさ、できるわけじゃないもんね。髪切ってる最中でさ。
- そうそうそう。半分以上話入ってこなくて。
- きつっ。
- ドライヤーで全部、ふわーってなって。
- 痛って。
- 何言ってんだろう。
- 痛って。
- そっから持ち込むようにしたいなと思う。
- いやー、そりゃそうだ。なんか、ネットフリーとかだったらさ、字幕をさ、オンにできる機能が。
- あ、そうね。字幕があったらまだね、いいんだけど。
- あれさ、アマプラとかだとさ、日本語版のやつとかドラマだと好かないよね。
- うん。え、ないやつあるよね。
- あるある、全然ある。なんか、結構常に僕会ってほしい方でさ。
- え、私も。
- 本当、ね。なんか文字の方がさ、パッと入ってくるのとかあるじゃん。
- え、わかるわかる。
- あ、あるよね。
- あ、こんなこと喋ってたんだとか。
- あ、そうそうそう。だから、言葉で聞きながらさ、漢字とかさ、字で入ってくるとさ。
- そうそうそう。
- めっちゃ。
- ビジュアルで認識してるんだろうね。
- あー、あるある。と思って。だから、結構ね、いつでもネットフリー見るときとかオンにしてる。
- あー、一緒だわ。
- マジかー。お、どうし、よかった、嬉しい。
- なんか、雑談が止まらない。
- 雑談止まんねーなー。
- 雑談が止まらない。
- え、どうしよう。なんか、自分がどういう方法で記憶するのが一番頭に残るタイプかの診断ができるやつがあって。
- え、なにそれ面白い。
- 興味津かれてしまった。
- 多分一緒なんじゃないかなーみたいな、今一緒思ったんだけど、耳で聞いて覚えるタイプと、文章で読んで覚えるタイプと、あとは図で書いて覚えるタイプと。
- はー、なるほどね。
- そう、なんかそれをテストできるやつが。
- 面白すぎるな、それ。
- そうなんだよ。
- なんかその感じだと、僕多分耳な気がする。あ、耳じゃない、目か。視覚情報な気がする。
- 私もね、なんか辞書タイプみたいなやつだった気がする。
12:03
- ありがとうありがとう、面白い。っていうかもうこれ普通に1本なるね。
- 確かに。
- 確かに。
- これで1本いけちゃうね。
- いけちゃうね。
- アホンダ式認知特性研究所。
- そう、これ確かにLINEの友達追加で無料でできるやつ。
- あーへー。面白そう。
- 私は追加して回答を見てブロックしちゃうけど。
- おやめ、具体の方法を伝えるのはおやめ。やっちゃうからみんなほら。
- みなさん登録してね、やってもらえて。
- へー、なるほど、いいね。あ、面白。
- これで私は辞書タイプだったんだけど、カメラタイプだったら多分絵で覚える。
- 絵かー。
- ラジオみたいに聞いて覚える。ファンタジーは物語式にして覚える。
- へー、これPCから元々…あ、できないか。そんな時間かかんない?
- なんかこれ、前もさ…
- 40問。
- 40問?
- 確かに、前もやってもらったよね。なんだっけ?
- リアタイでやったよね。
- ビジネスIQか。
- ビジネスIQ、そうそう。持ち込みでリアタイでやったよね。
- 診断好きすぎない?なんか。
- 診断好きすぎる。
- すぐ診断しちゃう。
- うん、めっちゃわかる。
- BTIもラブタイプも。
- ハットだね。え?ちょっと僕、調べてくるんで、バツないでもらっていいすか?
- カッコイイ。
- そうそうそう。カットするから。大丈夫?
- 何喋れるかなー。
- 何喋れるかなー。何喋れるかなー。何するかなー。何話したいかなー。
- えー、でもテスト勉強するときは、確かに何で覚えてたかなって思ったら、書き殴ってたかもなーって思って。
- 書き殴る。
- なんか喋りながら、同じことを手で書いて、耳で聞くだけじゃ覚えられないから、書いて、それをまた目で見て、リアッと覚えれる感じだったかも。
- 学生の時。
- わかるな。手で書く、結構大事だよね。
- 見てるだけじゃ覚えられないんだよね。
- うん。その気持ちはめちゃくちゃわかる。
- え、なんか登録して診断しようと思ったら、LINEの友達追加のページにまた飛ばされて、
- あれ?
- 永遠にループの世界に入っている。
- ループしてる。
- ループしてる。
- ループされてる。
- うっかり調べてるっていうかさ、やってる時にさ、一人ごとごちょごちょ言っちゃうとさ、なんか漏れるよね全部。
15:10
- 得意科目は?とか言って。
- 得意とかねぇんだけど。
- 得意科目とか聞かれたんだ。そんなんだったか。もう前すぎて。
- 結構前にやったってこと?
- 4月にやってるわ、なぜか。
- え、マジで得意科目とか思い出せないんだけど。
- 全国的に見たあなたの学校のレベルや。
- えー。
- うわー。
- 知らんわー。
- 知らんわー。
- SNS。結構聞かれるなぁ。ねほりはほり。
- ねほりはほり聞かれるやん。
- 使うSNSなんてもう全部だよ。わからん。
- 雑。
- なんでSNS聞かれるんだろう。
- えー、なんでだろう。
- どこにマーケティングするのが刺さるかみたいなことなのか。
- そー、まあどの属性の人なのかみたいな。
- あとは年齢とかも取られてるから、なんだろうね。
- 学生が見るならみたいな。
- グラビティ。グラビティさ、CMでめっちゃ見るんだけどやったことない。
- あ、ないね。
- グラビティってあれは何系のプリント?
- あれもSNSだったよね、確か。
- 顔をなしなしに喋れるみたいな。
- 匿名で誰かと繋がれるみたいなやつだった記憶。
- 確かに出てくるの。
- なんか認知特性さ、結構タイプがあってさ。
- 視覚優位がカメラタイプ、3Dタイプ。
- 言語優位が…
- 視覚優位の中でも種類がある。
- うんうん、2つずつに分かれてて。
- 言語優位がファンタジータイプと辞書タイプ。
- 聴覚優位がラジオタイプ、サウンドタイプって分かれてて。
- カメラタイプは写真のように見たものを二次元的に捉えて記憶する。
- パシャッみたいな。
- 3Dタイプは…
- アンキパンじゃん。
- アンキパン、あれめっちゃ欲しかったな、学生の時に。
- あれあったらね、それができるのがカメラタイプ。
- だけどめっちゃ食わなきゃいけないやつだよね、あれね。
- あれね、ほんと。
- そうだね。
- お腹壊しちゃう。
- カメラタイプだね、確かにアンキパンタイプだね。
- 3Dタイプは空間や時間軸を立体的にイメージして考えることができる。
- お、めちゃくちゃいいじゃん。
- うん。
- 何それ。
- 苦手。
- 苦手だと思う、これ。
- ファンタジータイプは読んだり聞いたりした内容を映像化して覚え思考するタイプ。
- あれ?結構こっちかもしれないな、なんか。
- 辞書タイプは読んだ文字や文章をそのまま文字、言語で記憶処理するタイプ。
18:08
- 文字は文字として。
- そうそうだね、言葉としてテキストとして覚えるみたいな感じか。
- ファンタジーは覚えて映像化するんだろうね、ちょっと違うよね。
- なるほどね。
- 辞書タイプは文字や文章を音として耳から入れ、記憶処理するタイプ。
- これね。
- スピードラーニング?
- スピードラーニング。いろいろ言われているスピードラーニング。本当に身につくのかな、どうなのかな。
- 昔流行ったやつね。
- あったね。
- サウンドタイプは音色や音階など音楽的イメージの理解処理が得意なタイプ。
- これ得意って言ってみたかった、人生。
- あれ絶対音感持ってるから。
- かっこいい。
- これあるかなと思ったけどなかったね。
- そうなんだ。出てくるんだ、何が出るか。
- あれだけ覚えたわ。何だっけ、三平方の定理だけドレミで覚えた。
- ちょっと言ってることがよくわかんないですね。何を言ってるのかな、どういうこと?
- ちょっとサインコサインタンジェントの数字を覚えるじゃん、2分の1とか。
- 2分のルート3だったっけ、なんかわかんないけど、そういうのをドレミに当てはめて。
- ごめんなさい、やめますね。
- ここ。
- 気持ち悪がられそうで。
- ここをカット。いやいや、繋げて繋げて。なになに、気になる気になる。どういうことどういうこと?
- なんかね、その1はドみたいな、2はレみたいなのを当てて、
- ドレミレドミが、ルートじゃないわ。サイン30度の時の数字みたいな感じで。
- えー面白ー。
- 説明難しい。
- 説明難しいけど、すいちゃんの中には何かがある。
- そう、メロディーに当てはめて、あとはそこに数字を後から乗せるみたいな。
- 面白いね。
- 覚え方をしてました。
- それは初めて聞いた、そんなやり方があるんだ。
- それだけ、でもなんか全部がそういう感じとかでできたらね、サウンドタイプだったかもしれないが。
- 面白いな。
- 辞書タイプでした。
- あ、辞書タイプか。そっかそっか。
- うん、そう。
- なるほどね。
- うわー、これあれだな。今やってるんだけどさ、やりながら話すのやっぱ難しいね。
- わかんなくなっちゃうよね、なんか。
- うん。
- 集中できないよね。
- そうだね。
21:00
- えー。
- えー。
- キンちゃんでも、現代文とか得意そう。
- えー。
- 文学系、古文。
- 筆者の心の内情を答える的な。
- うんうん、めっちゃ汲み取れそう。
- うわー。
- これ大人になってからついたあれなんじゃないかなと思う。別にそんな得意はなかったよ。
- えー。
- そうなの?
- うん。
- そうだね。
- へー。
- 今も汲み取ろうとしてるけれど、絡まってる気もする。
- えー。
- うん。
- 汲み取ろうとしていることがすごいけどな。
- 汲み取ろうと、けどしていい時と別人な時があるよね、その相手の意図をさ、汲み取りすぎちゃうとさ、微妙になることもないですか?
- なんか裏の裏を読みすぎて、何が何だかわからなくて、結局ぐるんって返ってきて。
- ある。
- 裏で止めとけばよかったみたいな。
- 考えてもわからんってなることもまあ確かに。
- あるよね。
- あるし。
- だよね、おもんばかって配慮し続けた結果、逆でしたみたいな。
- まああるわ。
- あるでしょ。あるあるでしょ。
- はい。
- そういう時があるけど、最近なんかあった時は、この人がこういうんだから、こういうタイプの人だし、こうだろうと思って、あえて話を進めずに止めたケースがあって。
- へえ、おもしろい。
- そう、なんかお友達とご飯する時に、なんか妊活中のお友達だったから、もしかしたら子供がいるかもいないかもみたいな検査が近くにあるんだよねみたいな話で、
- けどその前から、なんかその日にご飯を食べる約束をしちゃってたから、いつもの僕だったら多分、どっちかわかった時点で、もしまだできてないってなったらお酒飲めるって言うから、そっちに倒すんだろうなと思ってたのよ、本来の僕だったら。
- はいはいはいはい。- けどその時は、なんかこの人がこういうんだから、多分これは乗っかって、僕はお酒を飲むけど友達は飲まないでいいんだろうなって思って、そこはじゃあその日にしようって決めて、結果それでよかったって話だったんだけど。
- あー確かに。- そうそうそう、なんか食べる機会の方を優先したみたいな、その子お酒飲むの好きな子だったから、もしかしたらと思ったけど、
- あーそれも確かにね。- なんか人によるよね、みたいなね。- そう言ってもらえた方が気が楽だったりとか楽しめるとかあるもんね。
24:11
- そうそうそう、なんか変に気使われすぎちゃうと逆にそれがなんだろうな、なんか気にしちゃう人もいるしね。だからまあそう言ってくれてるし、こういうタイプの人からそれでいいや乗っかろうと思ったっていうね。
- あー素敵。
- 何の話だったっけ?相手の気持ちを思うばかりの話か。
- そうねー。- そうねー、むずむず。
- 何だ?何だ?- え、項目でさ、似てる似てないにかかわらずモノマネを良くしますかっていう項目が出てきて。
- なんかさ、今日さ。- やってるのでは?
- やめろ!やめろ!刺しに来るんじゃないの?刺しに来るんじゃないの?
- 真似ができるっていうのがあったんだけど、まあ、今それでさ、めっちゃさ。
- できるじゃん。
- やめて。連鎖的に出てきたんだけど、今日さ、昼間たまたまポッドキャストなんとなく聞いてたらさ、登録はしてたけどあんまりちょっと聞いてないチャンネルが流れてきて、
で、その中のコーナーで、エヴァンゲリオンのさ、いかりしんちくんの、いかりをいかりとかけて、
番組のコーナーにしてるさ、ポッドキャストがあったんですよ。ちょっとあまり具体名は、パイネームは言わないんですけど。
その中で、そのMCの方というか、その方が、結構エヴァとか国家機動隊とかが好きでいらっしゃって、それで声も似てるのね、すごくしんちくんに。
だから声真似をしながらやってたんだけど、これアリなんだと思って。これアリなんだと思って。
多かっためぐみさんに聞かれたら、ちょっと僕が死んじゃうなと思って、やらないんだけど。
- やってくれてもいいんだけど。
- あと細かい話だから、伝わる人伝わらない人いるんだけど、多かっためぐみさんの声真似をしているけれど、いかりしんちくんの声真似はできないんですよ。
- へー!同じ声優さんでも?
- 同じ声優さんでも、得意不得意で言うと、いかりしんちくんは声結構高いんだよね。
昔のアニメなどもあるし、たぶん劇場版の最近やってた数年前のやつとかだと、ちょっと低めの声になってるんだけど、アニメ版のいかりしんちくんはマジでキンキン声だから、ぜんぜん出せないんだよね。
27:00
- 出せないということはやったことがあるっていう。
- やめて!写真に来ないでよ!写真に来ないでよ!
- でもなんか、物真似をしようってなることが、私は配信するまでなかったから。
- ってことは物真似をしたことが?
- そう、あんまり真似をしようってなったことないし、してって言われても、ねぎーんって言って終わってたから。
- あー、あれか。言ったら、企画というかコンテンツの一つとしてってことだよね。
- そうそうそう。でも歌うまい人って物真似上手って言うじゃん。
- それさー、言うじゃん。耳がいいとか言うじゃん。
- うんうんうん、そのイメージ。
- いやいやって、別に。そこをさ、強くリンクされるとさ、結構困らない?
- 本当?だから恨ましいなーって思った。
- 待てい待てい!ちょっと待てい!声真似が、声真似唯一できる人が一人いたとしても、じゃあ上手いのかって言うと、それは別の話だ。
- そうなのー?
- そうでしょう。そうでしょうよ。
- 耳がいいのもいいなーって。
- 耳はいいじゃないですか、すいちゃんすごく。
- いやいやいや。でもあのー、聞けるのと、その同じ音を出せるのは、まあ確かに。
- あー。そうだね。あー。いや寄せるのめっちゃ難しいんだよね、本当に。
- えー、難しいよねー。
- 本当けどさ、録って聞いて、音下げてとか音上げてとか録って聞いてみたいなのずっとやらないとさ、ダメじゃない?
- うーん。
- だから、何だっけ。あー、そうそうそう。だからもう声をさ、ずっと繰り返してさ、聞いて録るしかないし、なんかこの声どう出せばいいのか全然わかんないもんあるじゃん。
- えー、わかんないわかんない。
- わかんないよね。どうやったらこの声出るのみたいなさ。
- うーん。
- そう。だからなんか、今話しながら進めてるけど、本当に今まだ14問ぐらいしか進んでない。
- 盛り上がりすぎちゃった。話をしてもらいすぎちゃってる。
- そう、声真似の話に引っ張られてた。
- そう、だからそうなんです。尾形さんの方の声真似でもできるのは本当に、おっこつ言うたら低い方の声とかね。
- へー、なるほど。
- そうそうそう。あるんですよ。と言いたい。
- それを変えられるのが声優さんだもんな。
- そりゃあそうだよ。
- それは分けていらっしゃるもんな。
- そうなんですよ。全然違う声が出せるのがプロなんですよ。
- 同じ声帯でもないしな。
- そう、同じ声帯でもないしな。そうなんだよ。
- なるほど。
30:00
- 専門っていうのがあるぐらい声は違うんですから。
- 確かに、確かに。
- そうなんですよ。
- そりゃあそうか。
- そうなんだよ。だからすごい側人に寄せられる人はいっぱいいるから、本当すげーなと。
- ね、すごいよね。
- 無限に声真似できるじゃんみたいな人とかもいるじゃない。
- うんうんうん。
- すっごいと思って聞いてますけどね。
- ワンフレーズずつ歌い分ける人とかもいるしね。
- そうだね。どうなってんのって。
- いや、本当にどうなってんの。
- 本当にめっちゃ。
- 口をつかむの上手すぎ。
- ね。だからそういう人は本当に真の耳のいい人だと。
- うん。
- ガチだなと。
- だいたいそういう人さ、先生のモノマネとか、その辺にいる人のモノマネ。
- あー。
- すごいうまい。
- いるよね。
- イメージある。
- あったあった。なんかそういう人いたな。
- いるよね。学校に一人くらい。
- 学校にクラスに一人いなくても、学年に一人二人はいたよねみたいな。
- なんかいるよね。あいついつも誰かの真似してんなみたいな。
- いた。懐かしい。
- 怒ってる先生の真似めっちゃうまいなみたいな。
- いる。めっちゃいる。
- 面白すぎる。
- うん。
- あったよね。
- そういう人はきっと耳がいいんだ。
- 耳がいい。うん、そうだと思う。
- あと特徴をつかむのが上手。
- うーん。
- 人をよく見てる、聞いてるっていう感じなんだろうね。
- あーそうね。
- あー。それはありそうだな。
- 確かに。
- うん。
- うーん。どうしようかこれ。
- 一旦全部答えたほうがいいかな?
余白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポップキャストです。
あえて答えを出さないと合言葉に、日常で感じるこれってどういうこと?自分はこう思うんだけどみんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も余白の時間を楽しんでいきましょう。
- うーん。どうしようかこれ。
- 一旦全部答えたほうがいいかな?
- この間のお話どうしようかな?
- どうしようかね。
- けど切るのもったいないから。
- 今までになかなかないこのパターン。
- そうだよね。答えながら、しゃべりながら。
- しかもテーマとして、持ってきてたところじゃないところからの。
- あーそうだね。どうしようか。
- そうね。
- どうしようどうしよう。どうしたらいい?僕。
- 万が一?
- 万が一?万が一なげーな。万が一高すぎる説も多だね。
- そうだよね。
- だけど万が一でもいい。全然いい。
- そのまま、でも喋ってる内容も所々あったほうがいいよね。
33:05
- 喋ってる内容っていうのは、あー今話してきた。
- 答えながら、そうそうそう。
- そうだね。
- もうこれ1回分でこのまま回答してもらっていいのでは?
- じゃあ、しゃべりながら。
- これまんま使うかじゃあ。
- そういうことで。
- 結構大変だと思います。目も耳も。
- そうね。今ね。
- 口も忙しい。
- めちゃくちゃ聞きながら、すいちゃんの話を聞きながら、答えながら、文字を読みながら。
- めっちゃ難しいじゃん。
- すごい。
- アイパーマルチタスクじゃん。
- アイパーマルチタスク、メモリがパツンパツンですねみたいなね。
- すごい。あの動かなくていいよって言ってあげたいけど、しゃべりかけちゃうんだよな。
- 勢い消えちゃうんだよな。
- しゃべりかけちゃうんだよな。
- すごいんだよな。
- あ、またなんか。
- 邪魔したくてしかないみたいになった。
- 邪魔したくてって言った今?
- 邪魔したくてじゃなくて。
- じゃなくて?じゃなくて?
- なんかあの、かまって欲しくて。
- かまって欲しくてね。頭ちょっとこうとすね。
- 頑張る。頑張るよ。そのためならじゃあちょっとメモリフル活用で頑張るわ。
- えーもう次。合コンに次の翌日の人のことを思い出してって言われても思い出せないだろうね。
- へーそんな質問あるんだ。
- あーあった。え、なかった?変わんのかな?
- いやもう全然覚えてないな。
- あーなんかさ、名前は思い出せないけど、どれにも当てはまらないがマジであったんだけど。
- 全部顔は思い出せるが名前は思い出せないって言ったけど、全部名前も思い出せないのは前提の上で顔もおぼろげてあるはないのかと思って今見てた。
- なかった。
- 選択肢ないな。
- なかったんだよ。なかったからそれにしちゃったけど、みたいな。
- あー人の顔を覚える、確かに何で覚えてるかとかね。
- 顔も覚えないし名前も覚えらんないんだよね。雰囲気で見てる。
- あー確かに。
- 何だろう、空気で見てる。もしかしたら僕はオーラで見てるかもしれない。人をオーラで見ているかもしれない。
- なんだこれ、スピリチュアルだ。
- なんとなく空気感でしかつかんでいない。それで言うと、こういう話をした人みたいなのは覚えてる。
- あーなるほどね。そっちの方が確かに。
- だからこういう話をした人いたよね、は覚えてるんだけど、顔と名前は別に一致しておらず、カードとかで渡されたとしたら、この人って言えるっていう感じ。
36:00
- リンクはしてるけど、リンクっていうか、この人棚はあるんだけど、覗いてない状態で散らばった状態で多分脳内。
- めっちゃわかるわー。
- わかる?そうそうそう、そういう。
- あとから、あの階にいたさ、メガネかけてたさ、あそこの席に座ってたさ、とか言われてもマジでわかんない。
- わかんない。で、こんな話しててさって言われて、あーあーあーみたいなね。
- うーん。
- あー猫の話してた人だね。
- そうかもそうかも。あ、そうね、猫の話の人ねってなるわ。
- そっち、内容だから、話の内容に関心があるけれど、人には関心がないっていうことですかね。
- 確かに。すごいファッションとかしてない限りは、覚えてないかもなー。
- そうだね、え?マジで?みたいな格好だったらね。
- うーん。
- けどそれでも顔は多分覚えてるけど、服は覚えてるんだけど。
- あ、確かに。で、名前なんか余計覚えてないんだから。
- 名前は覚えられませんね、なんかけど。
- 申し訳ないが、申し訳ないが、もう覚えれると思ってないもん、最初っから。
- なんかあれだよね、お仕事、特に営業的な職だと、まずは名前を覚える、顔を覚えるみたいなのが大前提だみたいな。
- 言うじゃないですか、みたいな。
- 言いますねー。
その商談の中でもね、誰々さんは、みたいな、名前を呼んであげた方がいいみたいな話もあったりするけど。
- そうそうそう、会話の中でね、何回か呼ぶと、なんかちゃんと覚えてくれてるんだみたいな、関心があるんだって。
- 覚えらんない、覚えらんない。
- ねー、ねー。
- カフェでバイトしてた時、なんか私レジで喋ったはずの人にドリンクを渡すのに、誰だったかわからなくなって。
今これ注文した人どんな人だったっけ?
- え、でも番号とかで呼ぶんじゃないんだ?
- そう、なんかもうドリンク名で呼ぶとかだったりするけど、お客さんも、じゃんか、あんま覚えてないとか。
- うんうん。
- 自分が、これ自分のですか?みたいなの言われた時に、レシートを見せてもらっていいですか?
- それでも良い良い、それが一番じゃない?
- そうね、それが確実なんだけど、これ俺のですか?みたいなの言われても、あ、わかんない。あなたが何を頼んだかちょっと覚えてない。
- いやそりゃそう、そりゃそうだよ。だって他のもいっぱいパンパン回しながらさ、やってるんだもん。
- うーん、ほんと覚えられない。
- ねえ。
- いつもあの人があのメニュー頼む人だよねとか、結構一緒に働く子の中で覚えるの得意な子とかいたけど、私はマジで覚えられなかった。
- めちゃくちゃわかる。ぼっち君も僕もそっちのタイプだから。
- そうだね。
- その人が多分なんかこう、ワンセンテンス面白い話とか置いてってくれたら。
- そうなんだ。めっちゃわかる。
- そう、ね。
39:00
- なんだよなー。
- うーん。そこで紐づいてんだな、やっぱ。
- うーん。
- 今28問目。
- お、半分。
- 半分来た?
- 半分越えたか。
- 半分越えたか?
- 越えたかも。40問だった気がする。
- あったよね。テレビ番組や動画の会話テロップについてどう思いますか?で、わかりやすいあるいはあった方が面白いとか。
- あった。テロップあったほうがいいですね。
- あったほうがいい。さっきの話ですね。
- 確かに。
- そういう項目が出てきたよ。
- 入ってこないもん。音だけだと。
- なんかさ、一時期さ。
- 何て言った?みたいな。
- 何て言った?って。
- 何て言ったってなるよなって思ってて。
- コップキャストとかにハマる前にオーディブルをさ、一時期聴いてた時があったんだけど。
- 聴いてる時は、おー面白いって思って聴き進めてるんだけど、振り返ってあらすじ説明してって言われたら全く覚えなくて。
- わかる。
- うん。そう。なんかさ、ちゃんと自分で読んでれば、多分それだけ面白かったと感じたものだったら説明できる。
- うーん。
- よくあらすじ説明できると思うんだけど、それがね、一切なくて。
- うーん。
- マジでなんかこう、抜けていく。ほんと。
- あー。
- 全然入っていかなかったんだよねって思って。うーん。
- 確かにそれも人にゆりきりなんだろうね。
- 多分ね、全然入る人いるんだろうなとは思うけど。
- うーん。
- 面白かったけど、なんかあのサピエンス全史ってさ、めちゃくちゃ分厚いさ、衝撃感に分かれてる本。
- あ、なんか聞いたことある。
- があって、それをなんかこう、隙間でなんとか読みたいなーと思ってやって、そうオリグルとかで聞いたんだけど。
- 全然、なんかその時はおーってなったけど、説明全くできない。
- あ、こんなことがねーみたいな。
- そうなんだー。
- 思ったけど。そう、なんかあれは夢を見ていたのかもしれないというぐらいおぼろげ。
- なんか面白かった気がする。
- そう、面白かった記憶っていう。
- 面白かったところまでは。
- そう、そこでそぎ落とされてるの記憶が。全く残ってない。
- 確かになー。
- そうなんだよー。
- 私もラジオ聞くけど、もう覚えようと思って聞いてないかもね。
- あ、そう。
42:00
- その時に。
- そうそうそう。
- 聞き流しながら何かをしたいが本当の目的で、それが身になっているかと言われればそうではないかもしれない。
- まあまあなんかね、そうそう。聞き流してもらって心地いいぐらいで全然。
- 特に予白はそれでもいいかなと思うしね。
- そうだよねー。
- 学術系というか、覚える良い知識いっぱい話してくれてる系とかは、
- 結構ガッツリちゃんと、ゆっくり時間取れる時に見たりするかもしれない。
- 確かにねー。
- それこそ動画を画面で見ながら。
- そうだねー。
- そういう意味だとあれなのかなー。
- なんかテロップ入れとかをさ、してないけれど、動画がYouTubeに上がってるわけで、
- YouTubeの文字起こしとかもあるけれど、
- YouTubeちょっと変換がおかしかったりするところもあるじゃない?
- あるねー。
- えー、だけどなんかあれなのかなー。文字起こししてるといいのかなー。
- どうなんだろう。確かに文字起こししてくれるやつあったじゃん。
- うん、あるある。
- きんちゃんが出演した、AI文字起こしかな。
- はいはい、あるね。
- あれは後から見ると、確かにまとまってて分かりやすいってなるよね。
- あのポッドキャストタイムズのあれか。
- あ、それそれそれ。
- あーね、そうそう。
- どんな話してたか、要約というかね。
- そうだね、全体感掴むにはめちゃくちゃ良い。
- うーん。
- そうだねー。話の、なんかあのシンプルな文字起こしも一緒にね、してくれてるのもね。
- そうだねー。
- それを使って予約を作ってくれてるわけだけど、途中の出力結果も見れるというか、シンプルな文字起こしも見れるから。
- やっぱちょっとけど、これ100%合ってるかっていうと、まあね、微妙にズレ違いはするわけだけれども。
- うん。
- そうなんだよねー。
- だけどこれをだから、ポッドキャストをさ、間隙間でなんとなくいいから聞く人が多いんだったら、まああえて文字を入れる。
- そうだねー。
- じゃないと思うんだけれど。
- うん。
- そうだなー。そこがみんなどんな聞き方を、けどながらの人が多いって言ってたっけ?
- 聞くのはそうかなー。
- うんうんうん。そうだよね。
- お風呂入りながらとか運転しながらとか?
- うんうんうん。そうかそうか。
- 通勤中とか?
- あーそうかそうか。うん。じゃあ、いいか。文字お越しじゃなくても良いかっていう感じかな?
45:11
- もしご要望があれば、考えるかな?
- あーなんかあればね、ちょっとそうだね。ご意見いただけたら、なんか文字がある方が、まあそれでと、ね、すいちゃんも僕も文字がある方が頭に入ってくるわ。
- そうなんだよねー。
- ある人だからね。
- 気持ちはわかる。とても。
- うん。わかる。そうだね。
- えっ、先生。40問以上あります。
- なんでですか。40問って書いてたじゃないですかー。
- あ、ほんと?41問ありましたね。
- あれ?あれれれれ?
- あ、41で終わった。
- 41なんだ。何の1?
- なんだよ。40式って書いてあるじゃねーか。
- あ。
- 1個はみ出ちゃったのかな?
- 面白い。あ、ちゃんと出ました出ました。
- えー、長らくお付き合いいただきありがとうございます。
- ありがとうございます。
- えー、本題40式認知特性チェック結果41問解いて出た答えは、
- はい。
- えー、じゃあ予想通りだ。
- 予想通りでした。はい。
- ファンタジーでしたか。
- ファンタジーでした。
- もうほんと細かいのは、この先課金やでって言われて。
- あー、なるほどね。そういう感じか。
- ますが。
- なるほど。まあまあまあ何事にもね。
- まあまあまあそうです。ただはないんでね。
- 世の中、お金は払わないといけないと。
- はい。LINEの証拠だけは渡しました。
- はい。ちょっと職種取っとこ。
- ファンタジーか。じゃあ何だろう。歴史とかはその情景を思い浮かべて覚えるとか。
- そうそうそうそう。そういう感じ。
- へー。
- 語呂合わせで年号とかも覚えるけれど、それよりも映像になってる方が。
- なんか途中で出てきた、歴史覚える時どうしてますか?みたいなやつで。
- あ、そんなんもあったのか。
- 漫画からっていうのがあったから、漫画ですって書いてあった。キングダムとかね、みたいな。
- はいはいはいはいはい。
- そうそうそう。漫画はまあまあ確かにめちゃくちゃある。
- アニメとかもさ、アニメ化した後に漫画とかになったりするケースもあるけど、そういう場合は漫画で読んだ方が全然頭に入るしね。
- あー、なるほどね。
- 話難しい系のやつとかだと、漫画の方が全然頭に入る。
- アニメ、攻殻機動隊好きだけど、アニメだけだと、アニメのテンポがあるじゃん。
48:01
- 難しそう。
- そうそう、まずね。そこに乗っからなきゃいけないから、置いてけばになる時もあるわけだよ。
- あれ?これって?みたいな。
- 設定とかがもうなんか難しいもんね。
- 漫画だとほら、自分が好きなところをさ、繰り返し読み返すのが楽じゃん、そもそも。
- 確かに確かに、なんて思った時に読み返せるし。
- そうそう、体験としても読み返ししやすいし、動画だとここどこだけ下がったりすると時間かかるけど。
- なるほど。
- 映像プラス文字だからね、たぶん。
- うーん。
- そう、ネットフリは、だからそうだね。字幕ありで見てるのはたぶんそういうことだと思う。保管するために見てる。
- へぇー。
- なので、だからそれで言うと同じ言語タイプではあったけれど、文字をそのままインプットするすいちゃんと映像化する僕とで違いがありましたね、っていう話ですね。
- あー。
- 確かに、だから私はそのものに意味がなくてもどっちでもいいから。
- あー、そういうことかー。
- それはそうかも。
- それさ、すごい強みだなと思うんだよねー。
- えー、もう脳死だよ、脳死というか本当になんも考えてない。理屈とかわからないからとりあえず覚えるみたいな感じかも。
- それがね、できるようになりたいと思ってる。
- へぇー。
- なぜなら、意味付けをしないとインプットされないんだよ、僕の中に。
- いや、私は私でそれが羨ましい。
- えー、なんかいろいろあるんだねー。
- え、だってさ、ありのままをそのまま飲み込むことができたらさ、いったらそのインプットしたデータ量にさ、合うわけですよ。
- なんていうの、テキストとして取り込めば記憶できるなら、容量がさ、そのテキストの容量で入ってくるじゃん。
- 確かにPCとは違うって話ではあるんだけど、なんかこう、言語を映像化してインプットするための、ほらなんていうの、補完をしなきゃいけない。
- メモリが。
- そう、映像化するために、なんかさ、ここわかんないなーがあると、完全な映像化できないわけなんだよね。
- ちょっと解像度が落ちちゃう。
- ちょっと解像度が落ちちゃう。
- パソコンすぎる。
- やめて、パソコンすぎる、やめて。だけどそうなると、なんつーかさ、Wikipediaとか見てると楽しくなっちゃう時ってさ、情報がリンクされていろんなところに飛んでいくじゃん。
- なんか何か一個のさ、例えば関ヶ原の戦いがあったとすると、出てくる人たちの名前にリンクが貼られていたり、場所にリンクが貼られていったりすると、解像度を上げるために家に情報収集しに行くから、
51:14
- すげー。
- あれ、僕何知りたかったんだっけ?ってなって、気がついた時にはスタート地点を見失ってるっていうのをよくやっちゃうんだよね。
- えー、なんかそれはもう知識欲の差なのかな?
- いやー、だけどさ、拾いに行ったとて保管するのって別に最初の関ヶ原の戦いを埋めるための、解像度を上げるためだけの行為だから別に過剰だし、
- なるほどねー。
- そう、知ったとて忘れるの結局ね。忘れるんですよ。そこが大事で。
- いや、それは一緒。それは一緒。
- それだけは一緒。
- あー、じゃあそこ同じか。よかったよかった。よかったじゃねーわ。よかったじゃねーわ。
- なるほど。
- だから余計に時間を使うということですね。
- あー。
- そうだから、必要最低限のインプットで取り込めるのは、最短距離行けるからいいなっていう話ですね。
- なるほど。
- 私は逆に、英語の勧誘句とか文法とかが覚えられなくて、
この禁止の後にはこれが来るっていう、あるじゃん、仕組みみたいなのが覚えられなくて、
英文を50個ぐらい覚えて、
- それできるのマジで本当に強いよなと思うわ。
- だから逆に何でこうなのかを聞かれたときに、分かんないけどこうなってたからこうなんだっていうことしか言えなくて。
- 丸っと覚えたからね、みたいなね。
- そうそうそう。口がこういう熟語、この後にはこうなってるって、セットでなってるからっていう。
- いいじゃん、全然それで。
- えー、でも多分人に教えたりとか。
- あー、そういうことか。
- そうそう。
- それね、そういうことね。
- だともう理由は分かんないけどとりあえずこうなってるみたいな。
だから、ちゃんと本当の意味まで理解してる人はいいなーって思う。
- あー、説明の解像度の話か。
- うんうん、なんか深い意味で理解できたというか。
- だけどベースがあれば、そこから何だろう、辿って降りたいところがあれば、こうって言ったらいい、でもあると思うしね。
- うんうん。
- あー、なんか周りの人でもさ、あのDuo3.0だっけ、なんかあの英語のさ、発音と例文がめっちゃ入ってるやつ。
あれをもうほぼ丸暗記してる人とか見たね。
- すげー。
- うん、その英語を上達するためにみたいな感じで、だから丸々覚えてて。
54:02
- へー。
- けど、あーこれ、このシチュエーション、こういう会話のやつ、なんかあったな、みたいなのを言う人がいて。
- うわー。
- マジ?みたいな。
- 辞書タイプなんだろうな、きっと。
- そう、めちゃくちゃ辞書タイプなんだろうなーと思って。
- へー。
- 脳の使い方が。
- 辞書タイプの上の方の人だ。
- ウェットカスターとかはないのよ。
- メモリーがいっぱいあるタイプの人だ。
- なんかそれが好きだったんだろうねって言うね。
- うーん。
- そう。いやー面白いね、人の特性っていろいろあるよね。
- うん。
- そういうのもね、なんか自分がこういうの、こういう覚え方だと得意ですっていうのがわかってたりとか、
一緒に働く人がこういう覚え方の方が覚えやすいってわかってたらいいよね。
- それは本当にいいねー。
- うーん。
- あ、なんか、
うん、なになに?
- あ、そう私スタバでバイトしてた時にさ、最初になんか自分がどうやって教わるのが覚えやすいか教えてくださいみたいな項目があったなと思って。
- あ、それめちゃええな。
- そう、なんか前提としてどこまで知ってるかをすり合わせて、
なんかもうその教育用の研修があるんだよね、アルバイトでも。
- しっかりしとるの、スタバ。
- ほんまにの。
- 素晴らしいわ、ほんとすごいね。
- その学生の中でも何か一定トレーナーのくらい以上の人はこの研修を受ける必要がありますみたいなので。
- あ、へー。
それは。
- どういう覚え方をしてもらうのが覚えやすいかを確認しましょうみたいなのがあったわと思って。
- えー、なんか教育がすごいしっかりしてるとこなんだなって思った。
- ねー。
- 素晴らしい。
- 思い出した。
- あー。
- なんか言いかけた?
- えー、忘れた。なんだったっけ?
- ごめん、譲ってもらった。
- あー、なんだったっけ?いやいやいや、もう全然大丈夫大丈夫。多分あの忘れるぐらいのもの。
ふわーっと湧いた、あのわたあめのようなものだから大丈夫です。
- 教えてもらえたら、その方法で教えてもらえたら確かに。
- うん、そうだね。
- なんで一回見せたのに覚えられないの?とか言われて、うわー、ちょっと見ただけじゃんみたいなのになるしね。
- ねー、得意な人はいいかもしれないけど、ね、フローチャートで書いてある方が好きな人もいるかもしれないしね。
- うんうん。実際手を動かさないと覚えれない人もいるし。
- そうだね、物語調にしてもらわないと理解できない人もいるかもしれないし。
- あー、そうだ。動画で見せた方が覚えれるとかね。
- あー、あるでしょうよ、そりゃ。あるある。
- あー。
- そういう意味だとあれだね、知っておくと良さげだね。どういう理解の仕方をしてる人なのか。
57:04
- うん。あ、思い出した。
- お。
- あ、いや、これって、まあけど、ストリングスファインダーとかもそうだよね、と思って。っていう話を。
- いや、ほんとそうだね、確かにもう。
- そうそうそう。
- 自分の特性を知ることで。
- うんうん、強みでね。
- うん。自己理解だね。
- だし、相手に渡せるしね。
- うんうんうん。
- あー、おもろ話やわ。
- 確かに。
- なんか型にはめられるの嫌だったりするけど、これはなんかハマりにいくというか。
- あー。
- 決めつけられるのは嫌いだけど、自分で、うん、確かにそうかもって思うのは多分好きなんだよな。
- なんかこうさ、型に当てはめられるというよりはさ、なんかこう拾いに行く感じだよね、自分で。
- あー、そうなのね。
- なんか、ああ、そういうものもあるのかみたいなぐらいで、まあ受け止める感じかな。
- うん、そうだね。
- 絶対B型でしょ。だってこんな服の畳み方するのB型しかいないもんって言われたら嫌だもん。
- あ、それはもうね、ちょっとね、あの推測ですよね、みたいなね。
- そうそうそう、そういうのじゃなくて。
- そうだね。
- 性質としてこういう傾向がありますよというだけで。
- そうね。あと自分から言ってるから、まあ拾いたいとこだけ拾えるしね。
- そうかも、それもあるかも。
- 言われて、じゃあないからね。
- うん。
- まあそういうのの蓄積の中で、ああ、急に思い出したのはさ。
- おー。
- なんかほら、チャッピーとかさ、なんかAIにさ、あるプロンプと私と、なんていうの、こう生命判断から、数皮術から、なんかこう精査から血液型から、なんかすべてこう網羅したあなたの取り扱い説明書を使ってくれるぞ、プロンプと。
- これー。
- がある。
- 面白そう。
- ではね、やったことあるんだけど、ちょっと忘れたんだけど。
- へー。
- うん。
- 何でやったの?チャッピー?
- その時はチャッピーでやったかな、結構前だったから。
- うんうんうん。
- あ、でも多分なんでもできる。どのAIでもできるんだけど。
- へー。
- おのれの取り説。はい。
- あ、気になる。
- 面白そうでしょ。
- うん。
- ちょっと後で送りますね。
- やったー。
- まぁあの、ちょっと概要欄かなんかに貼っとこうかなと思うので、気になる人はぜひやってみて、こうだったを聞きたい。
- かな。
- うんうんうん。
- まぁまぁまぁそれも、まぁいいとこだけね、ピックアップしてっていいと思うんだけどさ。
- そうだね。
- ゆるい。
- いいとこだけ信じてる。
- あ、そうそうそう、ふわっとね。
1:00:00
- うん。
- まぁ、なんだろうねー。
- まぁどんな人なのかを知りたいがあるはあるんだよなーと思って、自分自身を。
- うーん。
- わかんないじゃん、自分のこと、自分でも。
- わかんない。意外と。
- うん。意外と?
- 自分ってどんな人間かって難しいかも。
- そうだよねー。
- 自分として、今この一瞬生きてるけれど、蓄積でさ、見てないじゃんみたいな、あんまり。
- うーん。
- だからこう、振り返ってどんな形をしてるんだろうが、なんかこうさ。
- うーん。
- 知っといても面白いかなーっていうね。
- 確かに。
- うーん。
- それを客観的に知れるのが、分析だよねみたいな感じなのかねー。
- うーん。
- そんな感じですかねー。
- これは、なんだろう、考える回。
- 考える回。
- そうねー。
- でもなんか結構このラジオ、自己分析回多いから、
こういう話題が好きな人が好きかもね。
- そうだね。もうそろそろあれか、自己分析回だけでまとめてリスト作っても。
- ね、できそうだねー。
- いいんじゃないかなって思った。
- ストレングスファインダー回と、ビジネス戦闘力回と、
MVTIの旅行日程回と。
- はいはい、MVTIもありましたね。
- あとはこの本田氏40。
- 認知テスト。
- はい、認知テスト。
- おー。
- いいんじゃない?
- あるね結構。
- あるある、やってきてる。
- 4分の1ぐらいやってるってこと?
- そんなに?そっか、そうかもしれない。
- 20回やって、まあ4回5回ぐらい。
- 多いだろ。純粋に考えて好きすぎだろ。
- 自己分析好きすぎるかもしれない。
- まあ、そこら辺を見ると僕らの取説が見えますよということで、いいんじゃないですかね。
- じゃあ、あれか。
- 顔が合わせたことないけど。
- 顔が合わせたことないけど、そうだね。
- 理解だけがどんどん深まっていくよ。
- 面白すぎるでしょ。
- ねー。
- ねー、どっかで会うんですかね。
- もしかしたらすれ違ってるかもしれない。
- そうそうそう、全然ね、全然あり得るよね。
- あり得るあり得る。
- 聞いてくれてる人も顔も知らないけど、私と銀ちゃんに対しての理解度がどんどん深まっていくから。
- あーね、概念として高まっていくよね。
- うーん。
- あなたの隣に座っているかもしれません、みたいな。
- より大きいような物語なのか。
1:03:04
- テレレレレン、テレレレレンって締めなきゃ。
- じゃあそんな感じで。
- あれですかね、分析会。
- 自己分析を初めて見た会です。
- という感じですかね。
- はい、ありがとうございました。
- ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。
01:03:39

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