🏆⬇︎LINE登録者限定プレミアム10大特典⬇︎🏆
■Teamマイケルのレッスンが受けたい方はこちら
幕張ゴルフ上達センター(千葉県千葉市美浜区)
川崎ゴルフ上達センター(神奈川県川崎市)
https://kawasaki.departuregolf.com/
東千葉ゴルフ上達センター(千葉県千葉市中央区)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
本放送では、ゴルフで100切りや90切りを目指すゴルファーに向けて、レーザー測定器は不要であり、グリーンセンターまでの距離を把握することに集中すべきだと解説しています。レーザー測定器の精度に関する注意点にも触れつつ、Apple Watchを活用した無料のGPS測定アプリや、ヤーデージ杭を利用した距離の把握方法を提案しています。上級者向けにはピンを狙う戦略も紹介しつつ、まずはグリーンセンターを狙うマネジメントの重要性を強調しています。
はじめに:ゴルフ上達ラジオと今日のテーマ
Michael Hasegawaの聴くだけでゴルフが上手くなるラジオ。この放送はディパーチャーゴルフアカデミーの提供でお送りいたします。
みなさんおはようございます。おはようございます。こんにちは。こんばんは。いろんな状況下でこのラジオを聴いてくださっているかと思いますが、今日も元気にやっていきたいと思います。
Michael Hasegawaでございます。ちょっとね、あの、路列が回らない状態になっておりますが、えー、ちょっと夏のせいかも。
夏の暑さのせいかもということでですね、今日もやってるわけなんですけれども、今日のテーマはですね、えーと、
100ギリ、もしかしたら90ギリの方も対象になるかと思いますけど、目標の方ですよね。
に、おすすめのコース戦略をお話をしていきたいと思います。
私、これで
スイング、スコア、安定しました。
えー、ちゃんとこれはデータ撮れてます。はい。ということで、これでもね、今収録してるんですけど、前にもちょっと言っちゃったかもしれないんですよね。
言ってるかもしれないですけど、同じ放送してたので申し訳ないんですけれども、結構大事な試行法なんで、ちょっと考えていて。
目標の方です。まだ切れてないかという方のですね、話をしていきたいと思います。
ゴルフ装備の進化とレーザー測定器の現状
ただし、これは全てのゴルファーにも当てはまるのではないかな。
えー、皆さんですね、この今ですね、スイング、ゴルフをですね、こうプレイする中で、えー、皆さん装備が良くなってきてるんですよね。
あのー、昔はね、まあ距離、測るっていうね、時に、皆さんどうされてます?
はい、言ってください。ね。
だいたい今皆さん、あのー、レーザー持ってるじゃないですか。
で、ピンまでの距離がピッとね、ピタッとね、もう一瞬でわかる。
でも、なんならもう、皇帝様で出てですね、まあ見込みので、見込みというかですね、想定のですね、まあ打ち上げ打ち下ろしの、えーと、距離もですね、わかるわけですよね。
うん。こんな良い時代が来ると思いませんでした。
私がプロキャリーだった時代は、1ヤード、まあプロキャリーじゃないですけどね、プレイヤーの時代からやってましたけれども、昔はですね、レーザーなんかなかったんですし、もちろん試合で使えるようなね、あれではなかったので、補足をね、してたわけですよね。
で、ヤーデージグイから、まあ何ヤードぐらい歩いてるから、ここはね、まあセンターまで何ヤードだろうとかね、フロントエッジまで何ヤードだろうみたいな話をね、補足でしてましたね。
だから、一歩1ヤードになるトレーニングをして、さらにそこから補足です。
はい。なので、大体ね、皆さんね、今でも補足してる方っているんですかね。私未だにやるんですけれども。
補足って大体、ちょっと大股で、男の人だったらね、ちょっと大股で一歩行くぐらいですよね。
1ヤードぐらいだと思うんですけどね。
まあそうすると、まあ大体の距離がわかるという感じですね。
なので、斜めとかになると、ちょっとやっぱりその補足の時点で、やっぱりその技術の差みたいなのがあったわけですよね。
測量が上手い人ですね。測量が上手いプレイヤーでもなきゃいけなかったわけなんですけど。
最近は、そういうレーザーとかでピッと当ててですね、もう1ヤード多分、下手したらですね、0.何ヤードまで出るじゃないですか。
まあこんな良い時代になりましたよ。ただですね、皆さん注意してください。
あのー、よくね、あるケースなんですけど。ちょっとこれ本題から外れますよ。ちょっとここからちょっと外れるんですけど。
レーザーね。レーザー、いろんな種類出てるんですけど、かなり誤差ありますね。
自分の、あのー、これね、安かろう悪かろうっていう風に言っちゃうと、安くても良いものがあるかもしれないんで、もう分かんないんですけど。
かなり違いますよね。僕レーザー測定機ってそんなに、確かいろんなメーカーから出てますけれども、
まあレーザーが当たってそこから出て帰ってくるって決まると思うんですけど、このロジックってそんなに精度変わらないと思ってたんですよね。
何故ならレーザーで当たってるからね。そしたら、やっぱりね、その使ってるものによってね、明らかにあなたのレーザー間違ってますよっていう人、
すごくね、気が付く、最近。一人ゴルフ行ったりしたじゃないですか。そうするといろんな人と回るんで。
そうするといろんなレーザーあるんですけど、ショートとかで測ると、明らかに5ヤード違う。5ヤード違ったら結構、だいぶ違うじゃないですか。
だから皆さん、レーザーの精度はちゃんとレビューを見てくださいね。買う時に、いきなり今の時代ね、レーザー測定機買おうって言って、いきなり初動買いする方って少ないと思うんですよね。
必ずカスタマーレビュー見ると思うんですよ。見てない人いるとか、そこのあなたです。私は大丈夫って思ってる、そこのあなたです。
必ずカスタマーレビューで、そのレーザーがちゃんと合ってるかどうか、ちゃんとみんなの意見を聞いてください。で、そのいいやつを買ってください。
あんまり値段でとかね、決めない方がいいと思いますね。いろいろ予算があると思いますけど。安くてもいいものがあると思いますので、ちゃんとカスタマーレビュー見てください。
90切りゴルファーにレーザー測定器は不要な理由
そんなちょっと本題から外れるんですけど、そんないい時代になったわけですよ。なんですけど、100ギリから90ギリぐらいまでは、はっきり言ってレーザーいりません。
もう無駄。逆に言うとレーザーがあるからスコアが悪いぐらいのことを言ってもいいかもしれません。本当です。これは。
じゃあ何が必要なの?って言うと、センターまでの距離。これ一択でいいです。
センターまでの距離だったらピンまでのトータルわかんないじゃん。と思うと思うんですけど、もうどこにピン切っても、とにかく全部真ん中に打っていく。
これだけでいいです。
真ん中に行って、もしかしたらスリーパッドしてしまうことがあるかもしれないんですけれども、ピンまでの距離をしっかり打つ必要はないです。
とにかくアプローチに乗るかバンカーに入れるか考えたら、曲がってもグリーンに乗るっていう戦法をやっぱりするのがコースマネジメントの第一項だと思います。
僕らでもやっぱり真ん中から、じゃあ例えばピンがね、僕らは距離感だけ合わせますよ。距離感合わせますけど、基本的にはボールって左右には曲がります。どんな選手でも。
曲がるんで、やっぱり考え方としては広い方からちょっとピン寄せていくっていう考え方をとってます。
これは今度は80ギリを目指すとか、パワープレイを目指すっていうことになってくると、そういうショットが出てないといけないんですけど、まずは真ん中にボールを出していくっていうことが大事なんですよね。
そうするとミスヒットしても手前に乗るし、強く引っ掛けても左奥には乗るわけじゃないですか。
というような感じでマネジメントしてもらいたいので、はっきり言ってレーザーは必要ないです。
GPS測定器の活用とApple Watch連携
ということで皆さんに持ってもらいたいのは、GPSの距離計がいいんじゃないかなと思ってます。
これ別の回でお話ししたことあるんですけれども、私今じゃあ何のGPS使ってるかっていうと、結構高いの買いました。軽くていいやつ買いました。
皆さんが知ってるような、もう名前もそれやつです。
それは性能もちろんいいんですけど、普段はAppleウォッチつけてるんですよ。
ゴルフの時だけそっち使うみたいな感じになって、すごい邪魔だったんですね。
携帯2台持ちしてるみたい。携帯2台持ちした人だったらわかると思うんですけど、めちゃくちゃめんどくさいです。
僕は昔プライベートと仕事の携帯分けてたんですけど、充電とか2個持って歩くのがとにかく嫌でもう1台にしましたけど、
それと同じで2台持ってるっていうのがすごい僕は嫌だったんですね。
なので、Appleウォッチでなんとかならないかなって思ってたら、ありました。
楽天ゴーラーから、今無料ですよ。
Appleウォッチを持ってる人だったら無料で使えます。
無料でスコア管理アプリと連動してるGPS測定機があるんですよ。
これね、めちゃくちゃ興味のある人は過去回聞いてもらいたいんですけど、
もちろん無料で使えて、スコアもAppleウォッチ内で登録ができて、
出てくる数字っていうのはグリーンセンターまでと、あとはフロントエッジとバックエッジって奥のエッジですよね。
の距離が出てて、そこポンと押すとそこまでの高低差がわかるんです。
そこまで情報を教えちゃっていいのかなっていう問題もあるんですけれども、
僕はこれでいいんじゃないかなというふうに思います。
Appleウォッチ持ってる人だったら、持ってない人だったら普通にGPSの測定機持ってるといいと思うんですけど、
これで真ん中まで打つ。保険で奥のエッジまで何ヤードだなって、
例えば真ん中まで140で、奥のエッジまで155だとしたら、
150で例えばギリギリのクラブになった場合に、奥まで外しちゃいけないわけじゃないですか。
だから絶対に155飛ばないクラブを選択しようとかね。
次の思考になってきたりするので、フロントエッジバックエッジも出てるのはすごく重宝するんですけど、
とにかく真ん中までの距離がざっくりわかればいいです。
ということで、おすすめはAppleウォッチ持ってる方はそれなんですけど、
持ってない方はGPS測定機買っていただくのがいいんじゃないかなっていうのはおすすめでございます。
代替手段:ヤーデージ杭の活用
そんな感じなんですよね。
なので、ぜひ90ギリの方はピンの距離をあんまり意識しない方がいいと思います。
やるとしても参考程度、とにかくセンターに打っていく。
センターまでの距離を持つということです。
GPS測定機買うお金もないですと、そんな良さもないですと、
趣味でやってるんでないですということになったら、皆さんも補足やってみてください。
だいたいヤーデジグイってありますよね。100、150、200ありますよね。
あれがだいたいセンター表示です。
コースによってはフロントエッジまでのクイーンのところもあるので、
それはスタート前に確認していただきたいんですけど、
GPS測定機がない方は、ちゃんとセンターまでの距離を細くして、
そこまでの距離を打つということをやるようにしてみてください。
これ別にGPS測定できなくてもできますよね。
まとめとリスナーへの呼びかけ
そんなわけで、今回は90ギリまでにレーザー測定機いらないよという話をしてきました。
レーザー測定機の会社から怒られそうですけど、案件が来たら、
やっぱレーザー測定機必要でしょとか言いそうですけど。
いや、でも必要ですよ。僕らもめちゃめちゃ必要です。
いつかは必要になってくるんですけど、
90ギリぐらいまではそんなに必要ないという話でございます。
そんなわけで皆さん、何かの参考にしていただければと思います。
初めて聞いた方はこの放送をフォローしていただけると私も嬉しいし、
コメント、今回はレーザー測定機とか測定にまつわる話をしてきましたので、
レーザー測定機の何か皆さん面白いエピソードがありましたら、
レーザーじゃなくてもいいし、GPSでもいいんですけど、
ありましたらコメント欄の方に残していただけると、
この放送で取り上げられると思いますので、盛り上がります。
皆さんの意見を使えると盛り上がって使えると思いますので、
ぜひドシドシコメントいただけると思います。
そんなわけで皆さん、今日も暑いですけど、
仕事に、家事に、勉強に、頑張ってみてください。
それでは今日も、いってらっしゃい。
12:35
コメント
スクロール