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【第212回】教えたくないことを聞かれて困ること
2026-04-20 13:47

【第212回】教えたくないことを聞かれて困ること

自分には開示できることが何もないにも関わらず、会う度に踏み込んだ質問をしてくる知人に困っているという柳澤さん。周りに人がいる場でもお構いなしの態度からして、悪気ゼロなのが厄介です。無言で距離を置くのか、親切に指導をするのが良いのか?40代おじさんの正解はどちらだと思いますか?本日もお楽しみください。


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サマリー

今回のテーマは「教えたくないことを聞かれて困ること」。柳澤さんは、悪気なく踏み込んだ質問を繰り返してくる知人に悩んでいる。自分の情報を開示しない相手に、年収や売上などのプライベートな質問を、人前でもお構いなしにしてくるという。このような状況にどう対処すべきか、無言で距離を置くか、親切に指導するか、40代の男性としての正解を模索する。

教えたくないことを聞かれて困る状況
ヤナギさんです。
今回の40’s Biz talkのテーマは、教えたくないことを聞かれて困ることです。
例えば、僕ちょいちょいあるんですけど、あまり言いたくないことってあるじゃないですか。
例えばですけども、分かりやすいもので言うと年収。
例えば、自分の年収ってペラペラ人にしゃべるものじゃないですか。
あとは、会社の売り上げとか。
あとは、もっと細かいミクロなところに行くと、自社の会社のウェブサイトのPVとか。
例えば、あとは、僕と杉本さんの関係でも、僕、杉本さんにグロスXの売り上げっていくらなんですかとか、
ハブスポットにリストどれぐらい入ってるんですかとかって聞かないじゃないですか。
聞かないですね。聞かれたとしても公開のところだと答えにくいな。
僕ね、それを聞いてもいいと思うんですけども、
聞くならまず自分の話をしてから聞くのが礼儀だと思うんですよね。
なんですけど、毎回僕にそれ聞いてくる人がいるんですよ。
それ同じ人?
同じ人ですね。
そうなんですか。
山下さんのところ売り上げいくらなんですかとか、メルマガの配信数どれぐらいあるんですかとか。
どういう関係の人なんですか、その人って。
知り合い知人ですね。遠くない知人。
関係値によっては別に教えられることもあるじゃないですか。
だけど今の山下さんの口調的には、いやそれはちょっと教える関係値じゃないよねってことですよね。
それも一切自分の情報はそういうのは言わないっていうか、言えない性格にはそういうのを自分が把握してなかったり、
コントロールする立場になかったりもするだけですけど、そういうのをやたら、割と何人かいる前で何回も聞かれるんですよ。
何人かいる前で?
ワントゥーワンじゃなくて?
ワントゥーワンじゃないんですよ、それが。
え、そうなんだ。それはちょっとどうなんですかね。
だけど多分それを聞いてる方も、多分ピュアに聞いてて全然悪気はないのもわかってるんだけども、めっちゃいい気はしてないんですよね、不愉快っていうかね。
まあそうでしょうね。
本当に1、2回あるぐらいあったらいいんですけど、まあまあ頻繁なんですよ。会うたびに聞かれるっていうか。
そんな人いますか、すごいね。
で、自分の話はそれに関して言わない。言えないっていうのが性格にはあれなんでしょうけど。
なるほどね。
これどうしたらいいですかね。
いや、単純にまずは答えないっていうか、いやまあそれはちょっとって言って。
そうそうそうそう。
答えてないでしょ多分。
いや今まではね、でもね答えてたんですよ。だけどあまりにも頻度が多いし、前にも言ったんだけどなみたいなのを何回も聞くから、3、4ヶ月に1回ぐらい会うとそういう話良くなったりとかするんで、だからもう僕はもう5ラリーぐらいしたんでもう言わないっていうのは心に決めたんですけど。
5ラリーは多いね。
まあでもなんか答え方としてもあれですよ。年収いくらなんですかって。まあ悪くはないけれども良くもないぐらいですよみたいな。答えてないんだけど答えてるみたいな。平均よりは上ぐらいかもしれないですけどねみたいな。もうカツカツですよみたいな。いうような言い方ですかね。
逆に杉本さんが聞く場合って、まあ僕らも例えば過去にねポッドキャストで年収1000万超えた時の話しましょうみたいなのが、それあれ僕からね出したんですけど、あれって突然言われてじゃあ杉本さんからって言われると、僕からお題出してね、杉本さん絶対言いたくないはずなんですよ。
だけどそのテーマで最初に僕からいつどうなったとかって話をしたことによって多分杉本さんも、先に僕がね自分のことを洗いざらい話すから杉本さんも乗っかりやすいっていうか。
ああそうかそうかまあ確かに確かにそうですねそれはありますよね。そうだから結構そういう踏み込んだ話するときって、僕は仮にそういう話するとき先に自分の話をしてから絶対振るようにしてその上でそれは言いたくないって言われたらもうしょうがないと思いますし。
ああでもまああの年収1000万のっていうところはあの1000万超えてるか超えてないかみたいなところまずラインがあるじゃないですか。でまあ超えてるっていう話なんですけど、でも超えてるぐらいしか言ってないじゃないですか。まあね逆に言うと。そこを細かく各5年間のこの年収の推移を教えてくださいみたいなことじゃないじゃないですか。でいくらですかみたいな。
その聞き方ってのもありますよね。やっぱりこの辺ですかこの辺ですかみたいなところのはあると思うんで上位10%ぐらいですかねとかなんとかいろいろ聞き方あるじゃないですか。営業とかでもありますよね。このご定時金額セーフラインですかこんな感じの部長の決済ぐらいですかってこんなもんでこんなもんでみたいな。
とかっていうちょっとこうそういうやりとりみたいのはする時ありますよ仲のいい人。ああそうねそうね。1to 1でみたいなね。でも聞かないすいません決済権限いくらですかみたいな。じゃああれなんでだいたいこの辺ぐらいですよね。まあ間違ってないぐらいだけどもうちょっと下ですよみたいな。あそっかじゃあ500じゃなくて300かみたいな。
そういうようなやりとりから累推するっていう。でかつ1 to 1の時にみたいなね。僕で言うとまあ普通はね僕も結構それぐらい配慮するんですよ。結構やっぱ答えたくないことだし数字のことだし親しき仲にも礼儀あるっていうかね。
例えば僕がメルマガ配信どれぐらいあるんですかとか聞かれたら仮に僕が今3000通ぐらいですかねとかするじゃないですか。うん。そしたらそれで終わらないんですよ。毎月どれぐらい増えてるんですかとか聞いてくるんですよ。
あー結構踏み込んでくるんですね。踏み込んでくるんだけどその人自体はメルマガも配信してないし、そういうリスト管理をしているわけじゃないんで僕が聞いたところで到底答えられないからピュアに聞いてきてるんですけどなんかねそういうぶっこまれるのが結構多くてその方から。
困っちゃったなーと思って今日ちょっと雑談させてもらった次第です。
関係性を超えた無礼な振る舞い
でもこれ少し広く捉えていくと関係値を踏み越えて無礼なことをするみたいな人がいますよねだと思うんですよ。例えばなんか教えたくないこと聞かれるじゃないですけどこれも少し近いと思っているのが、
例えば私なんかこう交流会に行きましたと。でまぁ私Xとかでなんかこう知られててたまたさんとかからねいろいろいじられてるってのがあったんですけど同じような感じで初めて会った人でかつ20代の若い女性の司会の人にハゲいじりされるみたいな。
それはひどいそれはひどいよ。
いやなんか初対面なのにすいませんと言えるけど本当だよって思うわけですよ。これって結局誰がいじるかによるじゃないですか誰がいじるか何回会うかで初対面で会った状態でかつ相手が確かにそういういじりもSNSとかでもやってるけれどもいじるのはやっぱり不適当じゃないですか。
そうねそうね。
しかも初対面ですよ。じゃあそこにたまたさんとかいるかって言ってしかもいないしみたいなね。そういう場でもない初めての場とかでっていうところでっていうところでもこういう人っているんですよね多分。
いるよね。
世の中にいてなんかその関係をうまく捉えられてなくていきなりこう組み込んじゃうみたいな。
これそれね営業の会社なんですよ。営業代行会社なんですけど。
えー。
全然これこの人には少なくとも頼まないよなとか思うし。
実際いじられたのは実話なんですか?
実話ですよ。
えーひどい。
私たちも別にそれでなんかあってことはないんですけどこれは絶対どっかでネタにしようと思ってるわけですよ。
僕もその嫌な思いをしたのをネタにできるから長けしかなってちょっと思ってるんですけど。
あーそうそうそうそう。これネタになってるけれどもこれ多分失礼なことをしてるっていうような多分認識ないんですよねその人って。
でそれを多分注意もしてないしそういうことできてないんだなっていうのも思うし。
言ってみると会社の信頼落ちますよねっていう。
落ちるねー。
気がするし。
そういうのってなんか教えてあげたほうがいいんですよね多分。
人間関係における配慮と信頼
そういう時って一番ベストは周りの人が教えてくれればいいじゃないですか。
だけどそうじゃなかった場合って杉本さんが例えば教えることでも教えないじゃないですかそこはもう。
もちろんもちろん。
無言で去るっていう感じじゃないですか。
あそう教えるギリもないし。
ちなみにその人からなんかもう一回なんか飲みの誘いみたいなのがあったんですけど空いてたけど行かなかったですからね。
まあ行かないよねそれは。
行かないですよね。
いやだからこういうなんかところで実はサッと切られているっていうのを多分分かってない人が結構いるんだよなって思ってて。
でも確かにそういう人の誘うは僕も行かなくなりますね。
あそうでしょなんか行かなくなるじゃないですか。
行かなくなるしなんだったら私こう見えて実は性格が悪いのでこういうことがありましたよっていうことを裏で不意調しちゃうから。
不意調しちゃうって。
逆に言うと私のすごく仲の良い人でそういうところなんかそこに頼もうとしていた時にいやでもここはね辞めた方がいいかもしれないですよみたいな。
そこの会社に言ってないですけどそういう機会にはなってないですけど別の全然違う場合とかでもここはでもあなたのことを思って進めないですっていう風なことをちゃんと言いますしね私結構。
確かに相手に嫌な思いをさせないってもう最低ラインじゃないですか。
どんなにサービスが良くてどんなに評判が良くてもその担当者が相手に不快を与える可能性が少しでもあったら接点を持たせないですよねやっぱり。
そうそうそうだと思うんですよこれでも法人営業とか結構基本のキーだと思っててちょっとあのなんかリスクがありそうなところだとした時に言語化できないけどなんとなく引っかかるなっていう場合ってちゃんとやっぱりその導入担当者とか窓口の人って社内に伝えるし結構。
で特に大企業だとねなおさらですよね自分の失敗にもなるしまあやっぱり失敗してほしくないから基本人ってで意外とだからそうなんか土俵にも乗って勝負の土俵にすら乗れなくなっちゃうみたいな人いると思うんですよね。
あーでもそれ僕のね知り合いでも言いますちょっとね腕の良いクリエイターの方がいるんですけども安いんですよとにかくとにかく安くて腕もまあそこそこ良くて腕の割には安いんですよ。
結構ねいっぱい紹介とか僕の周りの人から紹介とかもらってたんですけども必ずね紹介相手と揉めるんですよ。
あーそうなんだ。
なんかその言った通りにやってくれないとかね。
だから安くてクオリティはいいんだけどその対応面で10件紹介したら6件起きるみたいな。
えーそれ起きすぎですね。
そうだけどまあ安いんですよとにかく。
はいはいはいはい。
そうってなるとどんなに安かったり腕は良かったとしてもやっぱりね周りの人が紹介しなくなってくる。
だからねそう冷静になんかで気になりますよね。
あとかつそういう人たちのコミュニティってことはなんか全然多分でなんかやっぱり集まってる人もまあそんなって感じなんですよ。
あーそうそうねそうね。
見てみるとね。だからあーこのコミュニティには多分もう参加しないかなみたいになっちゃうとかね。
ホスピタリティと人柄の重要性
じゃあその点あれじゃないですか。
ナマッチャさんのコミュニティとかナマッチャさんのあれだけ配慮できるホスピタリティがあれば。
確かにね。
確かにナマッチャさんのあの抹茶部のコミュニティみんななんかコミュニケーションの質が高いですよね。
高いですよね確かに何でしょうねあのコミュニティはどういうあれなのかな確かに質が高いですよね。
なんかねやりとりも好感の持てるやりとりが皆さんされてますよね。
確かにでしかも結構皆さん若いじゃないですか。
私たち途中絵の方だと思うんですけど若いのにしっかりしてるってなんかおっさんみたいなあれだけどそれは茶道とかやってる人が多いからなのかな。
ちゃんとなせる技なのかな。
でもやっぱりナマッチャさんが好きで集まってきてるからじゃないですか。
人柄か。
人柄でやっぱりいい人が。
類は友を呼ぶというか。
そういうことなんですかね。
でもだってこの前なんかLINEのグループのやつみたいな50人とかいるんだよね。
結構いるんですよね。
結構いるんですよ。
ちょっと前に気がついたんですけどこんなにいたっけみたいな。
ですよね。
だってね西村さんって前子さんですよみたいなやりとりをやりましたもんね。
そうそうそう笑ってたわけでえ、なんで西村さんがいるんだみたいなね。
やりとりしてえ?と思っていつの間に入ったんですかみたいな言ったらいやいやもう昔から入ってますみたいな。
え?みたいな言ってよみたいな。
言ってくださいよみたいな感じだったんですけど。
いやでもそうだねでも大事ですよね。
これでもどうすればいいですかね。
指導の必要性と若者への警鐘
なんか言ってあげた方がいいんですかね教えたくないことを聞いてくる人とか。
いやこういうのは聞かない方がいいですよっていうのとか。
いやちょっと聞くのは野暮じゃないですかみたいな。
やんわりと言ってあげた方がいいんですかね。
でも僕も基本杉本さんと同じスタンスで関わらなくて済む人だったらもうその場でもう関係を一歩引くっていう感じはしますね。
あーそういうことっすよね。
でもまあ関わらずは得ない人だったら何回か同じことがあったらもう言うしかないですよね。
そっかでもこういうのをなんかちゃんと今ポッドキャストで発信してますけどNOとかでなんかこれおっさんとかがなんかここというのも変じゃないですかなんか別の会社の人に。
そうそうそう笑
ここというのも変だから自分のこれが部下とかねそういうところだったらやっぱり指導する必要があると思うんですよやっぱり40とか超えてきて思うんですけどやっぱりちゃんと指導されたなと思って若い時に。
だけどなんか私たちって逆になんか指導してないんじゃないかって気がしていて。
あーそうね。
指導しにくくなったし世の中。指導しにくくなったからだけどなんかこう残していかなきゃいけないなと思っていてちょっと良くないなと思って。
こういうなんかね私に無礼な感じで来たのはあの若いやつですけどこれ多分普通に会社でやったら多分もう呼び出されてる。
呼び出されてるレベル。
呼び出されてるレベルだと思うんですよねこういうのって。
実際そういう無礼なことしてたとか不義に働いたやつとかって呼び出されてましたやっぱり僕NT。
私じゃない他の周りとかねちゃんと指導受けててだけどそれでやっぱりちゃんと育っていってたかなと思ってて。
このポッドキャストが20代30代の方も聞いてると思うんで。
そうですねこれ聞いてる人ねいたら気をつけてくださいね本当にいつの間にか土俵に立てなくなってることとかありますからねマジでマジですよこれ本当に。
13:47

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