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【第211回】これからの時代のトップ営業のライバル
2026-04-16 18:16

【第211回】これからの時代のトップ営業のライバル

AIの台頭でエンジニアやバックオフィス職種で人員削減が進む一方、「人だからこそできる」営業職は引く手数多。営業にとってこの状況は本当に“安泰”なのでしょうか?答えはNO!これからの時代は既存の役割だけに留まっていても活躍できません。今はまだ妄想ですが、近い将来きっと現実になります。是非お聴きください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

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00:03
えなぎさです。
杉本です。
今回の40s Biz talkのテーマは、これからの時代のトップ営業のライバルについてです。
これ、私が出させていただいたんですけど、
いや、これちょっと妄想なんですけど、
最近、世の中に営業、AIが使うようになってきていて、
やっぱり人間対人間の感情の部分のところ、
身体性があるものとか責任を伴うものみたいなのが残ると言われていて、
その最大のものが結構営業職みたいなのと言われていて、
営業は結構そこは影響を受けにくいよっていう流れがあると。
一方で、ここ最近でもエンジニアとかが採用停止したりとか、
採用がなくなるとか、解雇されるみたいなところとか、
削減されるみたいなこともあったりとか、
バックヤードの人とかも今、採用止めたりとかしてるじゃないですか。
それこそセールスフォースとかだったら、エンジニアはもう取りません。
で、営業はでもこれからも取り続けますみたいな感じで。
ああ、やっぱり営業はまだ価値があるんだなみたいな。
っていう流れがある中で、
なんか僕ちょっと営業の人がちょっと安心な感じのところを持ってると思うんですよ。
なんとなく。
AIにやっぱり営業は生き残るみたいな。
って思ってる人がいると思うんですけど、
っていう感じの雰囲気をちょっと感じとってるんですけど、
まず営業も影響は受けると思ってて、
単純な物売りの営業だとダメだし、
やっぱり営業の中でも別にそれは全員が残るわけじゃないしとは思ってる一方で、
ただなんか営業残るって思われるところが多い中で、
ここ最近でも結構いろいろなAIがさらに進んできていってて、
なんかクロードコードを使いこなすとか、
何かしらを使いこなしていく人がちょっとずつ出てきてるじゃないですか。
いろんなところで。
で、出てきていく中で、
私なんかちょっと思ったのが、
とはいえ営業の人ってまだそこまで、
そういうクロードコードが使いこなしてないし、私も含めて。
だけど思ったのは、
あれってやっぱりエンジニアの人の方が使いこなしやすいと思うんですよ。
ってなった時に、
設計できる人とかちょっと技術の素養がある人っていうのがいて、
いろいろ自動化始めてって言ってる中で、
営業の人は営業のことやってるけど、
仮にですよ、エンジニアの人でも小魅力がある人が、
営業のスキルを覚えたら、
その人が最強になるんじゃないかっていう気もしていて、
今営業でいろいろ発信してるとかそういう人たちって、
他の人たちはエンジニアに営業できないと思ってる思い込みの人が多い気がする。
でも私からすると、
エンジニアで優秀な人って全然そんなことなくて、
むしろ小魅力がある人めっちゃいるわけですよ。
この人が営業はやってこなかったからやってないけど、
ちょっとそれで営業やらなきゃいけないって仮になった。
エンジニアの仕事がなくなったんで、
営業をディハイセンカーして、
じゃあ営業をやることにしましたって言って、
営業を覚えたら、この人最強なんじゃないかと思ってきてて、
今回のタイトルで今のトップ営業のライバルは、
03:03
実はトップのエンジニアかもしれないって思って。
エンジニアの人たちが実は営業の世界の方に入ってきて、
ゴリゴリといろいろなものを使いこなす、
最強の武器を持ったクロードコードとかも含めて、
最悪もうなんか自分でシステム作れますみたいな、
そういう人たちが営業の世界を割り切って入ってきて、
やっていったらすごい強いんじゃないかなと思ってて、
っていう妄想をですね、ちょっと思い浮かびまして。
確かにエンジニアってコードが書けるっていう、
いわゆる営業にはない、代替されない、
ビジネス系のスキルの人には代替されないスキルを持ってるじゃないですか。
営業力ってすごく訂正的で難しいですよね。
エンジニアの方でも営業できる人いるし、
逆に営業の人でコードを書けるみたいな人ってほぼいない。
ほぼいないと思うんですよね。
だから意外と実は競争の壁みたいなものってそんなに実はなくて、
営業って奥深いとは思うものの、
やろうと思ったらできると思うわけですよ。
さらに言うと別に営業職の特権みたいなわけでは全然なくて、
営業職しかできない特権じゃなくて、
エンジニアの人たちも例えばこれ買いたいですか、
はいわかりました、どんな方法にしろ、
買ってもらったら勝ちじゃないですか。
だから私逆に言うと、
エンジニアの人が営業をやりたいっていう人に教えたいですよね。
そういうあれないかなと思って、
エンジニアでむしろ、
前なんか柳澤さん言ってませんでしたっけ、
どっか別のこれから営業やるの初めてですって言ってる、
4,50代の人たちみたいな。
希望退職でね。
希望退職でっていう、
このケースほどじゃないと思うんですけど、
でもこのケースでも仮にその人が営業やったことない人でも、
実は40代、50代の人でも、
裏を返すと営業って別になんか、
じゃあ頑張ってやりますって言って頑張ってやって、
売れるかもしれないしないですか別に。
その次の日からできるし、
何だったら、
何か商品持って出かけて行って営業してくればいいっていう、
これだけだから。
エンジニアの人も全然それむしろできるから、
やりたいかどうかは別にして、
だってエンジニアの出身の起業家で、
起業家になると営業せざるを得なくなるじゃないですか。
で、売れてる人って全然いるしって思うし。
いやだからね、
このタイトルの営業は安泰じゃないぜっていうことを言いたいなと思ってて。
で、営業側も何かむしろ、
コード書けないとか言ってる時代じゃないかもしれない。
ああ、はいはいはい。
コードは今もう書かなくていいかもしれないけど、
クロードコードとか、
そういうAIのツールとかって、
まだ使えない人の方が全然世の中多いと思うんですよ。
だけど、
使っていく方がやっぱりいいなって思ってるんですよね、
個人的には。
エンジニアの人で、
起業する人にとってはアドバンテージっていうか、
すごく起業しやすいですよね。
超アドバンテージですよね、今。
今のAIのスキルでじゃあすぐ、
明日から営業ができるようになるっていうわけじゃないでしょうけど、
まあサポートはかなりしてもらえる。
そうそうそうそう。
どうなんでしょうね。
06:00
その起業するんだったらエンジニアの人も、
仮に営業だとしてもプロダクトも作らなきゃいけないし、
社長だったらね。
まあどっちもスキル必要なんでしょうけど、
会社に勤めてるエンジニアだったら、
そのエンジニア営業するっていう方向になるのかな。
なんか僕がイメージしたのは、
仮に100人組織があって、
エンジニアがそのうち30人ですと。
今後はAIもあるから、
エンジニアはもう30人じゃなくて20人に入らせます。
ってなった時、
その20人のエンジニアに求められることって、
営業ができることじゃなくて、
20人のエンジニアで50人分の仕事をするっていうことが求められる気がするんですよね。
少ない人数でエンジニアとしての付加価値を発揮する。
AIを使って。
だから場合によっては営業をやってくれってなるかもしれないですけど、
営業でもないかもしれないですね。
しばらくはなんか持ちは持ちやにじゃないですけど、
スキルとは別のその適性みたいなのが結構違う気はするんですよね。
割と狩猟型じゃないですか、営業って。
狩りに行くっていうか。
だけどエンジニアとかは後ろでインフラを支えるっていうかな、
土台を作るみたいな。
だからなんか男性と女性ぐらいの違いがあるような気がするから。
営業ができたとしても断れられることが辛いとか、
1件しかアポ取れないのに100件テレアポするのが辛いとかって、
またちょっと営業できるできないとは違う次元の話になってきたり。
そうですね。
でも一方で100件テレアポしなければいけないっていうところも、
例えば一気にテレアポさせるとかもできるかもしれないし、極論ね。
できるかもしれない。
別の方法で集めるかもしれないし。
実態のところでもいきなりエンジニアとかバックヤードにいる人が営業になるかっていうのは
多分実際はそうはならなくて、
多分営業に近い部門のところで顧客とのセット体験させるとか、
営業サポートする部門とか。
だから実際大企業だとそういう風になってるらしいんですよね。
移動のさせ方もいきなり全然出さないで、
どっちかというとプロダクトとか顧客に近いところに一回置いていって、
そこをサポートさせてみたいなことはあるらしいんだけどね。
あとなんかちょっと変わるなと思ったのが、
一方で僕営業も安泰でいられないなって思ったところの理由としては、
結構今の営業というよりも組織の作り方も変わるかなってちょっと思っていて、
なんかよくあるのはマーケア、営業、
カスタマーサクセス、プロダクトの人がいて、
そこに作るエンジニアがいてみたいなとかあるじゃないですか。
これがちょっとずつみんなやる領域が染み出してきて、
営業もマーケティングできるし、
カスタマーサクセスも実はちょっと最近カスタマーサクセスだけじゃなくて、
アップセル、クロスセル求められがちになってるとかもあるし、
さらに言うとそのビジネスの舞台のところで、
実はちょっとやれば実はMockみたいなの作れるみたいな。
これになるかもしれない。
ってなった時に他の効果は進むと思うんですよ、一人の。
そうね、確かに。
いくつか営業しかできなかったっていう人が実はマーケもできるし、
実は商品開発もできるし、
逆に今度商品作ってた人たちはテストケースで実はマーケみたいなこともできたりとか、
09:02
なんかそれぞれポコポコポコってできるところが増えてきていくってなった時に、
そういう人たちが今の従来の箱の組織、
そのザモデルみたいな組織でいると、
そのモデルって分業していたからそういう組織になってたじゃないですか。
バリューチェーンみたいな形で。
そのバリューチェーンが多分どっちかというとちょっと崩壊、
崩壊という言い方が正しいか分からないけど、
それが適性なくなってくるんじゃないかなと思ってて、
そうするとやり方が、
それこそプロジェクトのあれじゃないですけど、
海兵隊型組織みたいなじゃないですけど、
突入する時に突破する人と横でサポートする人、
武器をいじる人みたいな、
ちっちゃい単位の得意分野の人が集まったプロジェクトチームがことに当たるみたいな、
プロジェクト型のなんか組織体制みたいになっていくような気がしていてですね。
ちょっとだから組織にも変わっていくんじゃないかなっていう気が最近してるんですよね。
でもそれで言うと僕も自分の会社で営業もやってますけど、
やっぱり営業の領域が前までだったらね、
そのプロダクト作れなかったりとか、
ウェブサイトもね、自分ではすぐ作れなかったのも、
なんかMockぐらいだったらAI使ってささっと作れちゃうし、
プロダクトのね、実際作るものじゃなくても、
UIっていうかね、デザインぐらいだったら作れちゃったりするから、
そういうのは実際そうなってきてますね、僕も。
そうですよね。多分営業側のところで一回持ち帰りますのじゃなくて、
その場で作ってみて、こんな感じですか?
じゃあちょっと直してみましょうか、ちょんちょんちょんってやって、
みたいな感じになりますよね、多分ね。
前まではね、そういうデザイナーの方とか、
ウェブサイト制作の人にやってもらわなきゃいけなかったものが、
AIで大体できちゃってるっていうか、簡単なものはね。
あとなんか最近、そういえば先週営業トレーニングしてるメンバーとか見たら、
確かに技術営業みたいになってきてるなと思って。
そうなんですか?
例えば前まではSaaSの営業とかだと、自社のプロダクトの提案しかできなかったけども、
例えばそうだな、自社のプロダクトを、
例えばそういう生産管理システムみたいな別の機関システムを、
RPAを繋いで自動連携させましょうみたいな提案も、
結構AIを使って事前にお客さんに聞かれることが分かっていれば、
割と技術営業的な提案とかもできるようになってきてて。
ああ、やっぱりそうなんだ。
で、RPA的な動きって、
例えばZapierとかってクロードで大体できちゃうじゃないですか。
だから確かにそういう話はクロードに聞けばね、
クロードがどこまでできるかって教えてくれるから。
そうですよね。
そういうのは確かに領域が広がってきてるなっていうのは感じましたね。
そうですよね。
だからちょっと多分、
っていう風になっていくと、
何か考えていくとですね、
必要な人の要件みたいなのも変わってくるし、
この前言いましたっけ、言われるけど、
だから営業とかでも歓迎要件だった、
何かいわゆるコミュニケーション力のある人とか、
教科力のある人みたいなのって何か、
ベースの必須要件ではなかったじゃないですか。
どうしても歓迎する要件あればいいなのも、
かぶってるみたいな何か要件だったと思うんですけど、
12:02
でもそうじゃなくて、
そっちの方がむしろ重要でってなりがち。
その必要件の方に実は良い人っていうところが入ってきそうだなとかもあるじゃないですか。
それもあるし、
あと採用する人も変わるし、
採用計画も変わりますよね、多分。
この前何かある、
そのちょっと集まりというか、
勉強会みたいなやつで聞いたんですけど、
実際何か、
今現場にみんなクロードを使うようになってから、
バックヤードの人とか必要なくなってほぼ、
7割が必要なくなること、
営業の業務とかもだいぶ変わってきた、
リソースが足りなくて採用しようと思ってきた人を、
採用計画をちょっとガラッともう変えなきゃいけないぐらいに今なって、
実はもう採用とかはもう何か閉じるっていうか。
ああ、そこまでやってるんだ。
人の数を増やすのはもうやめたみたいな、
言ってるスタートアップとかもいて、
ああ、なるほどなっていう。
僕の周りだと、
逆に一定規模以上のところだと、
会社の中でクロード使わせられないとか。
ああ、確かにそれはありますよね。
結構ありません?
一定規模だとでもあれでしょ?
クロードコードとかを会社の中で使うには、
ちょっとこう何かいろいろ、
セキュリティだったりデータの取り方だったり、
ちょっと大きな会社だとまだそこを導入できないんだよね。
そう、もしくはチャットGPDとかも使えなくて、
要は外部に情報が流出しない、
社内だけで使えるAIみたいな。
そうそうそうそう。
意外と結構そういうところが多くて、
僕らの周りのスタートアップの早い人はこれやってて。
めっちゃ少数のところですよね。
そう、意外とね、
自社だとジェミニしか使えないんですよ、
みたいな言ってるところも結構あったりとか。
そうそうそう、そうでしょうね。
それこそ、
柳澤さんってマイクロ法人とかの方が、
一気に多分ね、恩恵を受けてるんでしょうね。
めっちゃやりたいけどね、
なかなか自動化までいけてないんですよね。
自動化でやりたいことはリストアップしてるんですけど。
いや、私もそうなんですよ。
私もリストアップして、
今日はちょっとできなかったんだけど、
明日、明後日ってどっかでできないかなと思ってるんだけどね。
SNSでソギタニさんとか投稿してくれてたもんね。
そうそうそう、そうなんですよ。
ソギタニさん、
あーこれ3日目、
でも1日今もう、
ちょっとうちの実家行ったりとかして、
終わっちゃったけど、
そうそうそう、でも、
もう1回ちょっとなんかそう、
今日はでもやってたことあるんで、
クロード君に話をして、
もう1回ユーデミの講座を作ろうと思ってて、今。
え、それユーデミの講座は、
僕もそれやりたいんですけど、
動画は自分で撮ります?
自分で撮るんですよ。
あー撮るんだ。
自分で撮ろうと思ってるんです、もう。
でも本当は多分外部に委託して、
撮ってもらうほうがいいと思うんですけど、
でもこれ多分今後のためには、
なんかやったほうがいいかなと思って、
実は今日この後、
一生懸命あの、
調べようと思って、
なんか過去の資料見たら、
なんかアクセスできなくなってたから、
どうやって撮るかっていうのと、
台本とかどうやって読もうかなと思ってたりとか、
今していて。
あー、あれね。
動画で撮って、
まあ資料を作るのはできるじゃないですか、
やろうと思って。
台本も別に書けるけれども、
機材とかをどうやってやろうっていうのが、
ちょっと今知識ないんですよ、私。
あれは、
この前スタジオで撮影したじゃないですか、
15:00
杉本さんも。
多分僕と同じような環境で。
っていうよりかは、
もうズームで、
ウェビナー形式で撮っちゃえばいいんだと思いますよ。
ウェビナー形式で撮って、
資料を映す、
その下に画像を普通に、
私が喋ってるところを、
言っとくって感じですか。
あ、で録音したのを上げるっていう感じ?
そう。
ただあれって、
チャプターごとに動画切らなきゃいけないから。
あ、そうそう。
だから編集が必要ってことですね。
まあ、編集か、
ちゃんと細切れにしとくみたいな。
ああ。
あと一個、
これ試さないと分かんないんですけど、
あれ確か結構、
音質とかのところのチェックが厳しかったはずなんですよ。
ああ、そう。
僕もね、それで2本目実は作ったんですけど。
ああ、作った?
それは作ったっていうよりかは、
ウェビナーを開催したのを、
ちょっと動画制作会社に頼んで、
ユーデミ用に編集してもらったんですけども、
なんかユーデミの審査で引っかかっちゃったりとか。
あ、やっぱりそうなんだ。
そう、結構ね、そこで差し戻しがあって、
公開できなかったです。
画質と音質のところめっちゃ厳しいらしいよね。
うん。
だから、前の時には多分ね、
山口さん、私も、
ちゃんとしたスタジオで撮ってもらってて、
クリアできる状態だったから、
すごく気にならなかったけど、
あれ自分で撮る時に、
多分そこが一番引っかかるんだなと思ってて。
そう。
だからマイクと、
あと多分画質のところを、
多分なんかちゃんとやらないといけないんだな、
っていうのを分かって、
どうしようかなと思ってるって。
作りたいネタはね、今、
シナリオ今2つぐらいもうあるんですよ。
はいはい。
だけどちょっとどうしようかな。
これがめんどいんだよな、マジ。
これ書くやつで、
やってくれるとこないのかな。
僕はAIでやりたいなと思ってたのは、
もう自分の顔は出さなくていいから、
スライドだけ投影して、
僕の音声で、
AIが読み上げてくれる動画を作りたいなと思ってました。
あー。
私ね、声は一応自分で読み上げようと思ってたので。
一応、人の声で、
まあここの含めて、
なんか、AIでやっぱり読まれると、
ちょっとなんか、
違和感あるんですよね。
でも今だいぶ良くなってきてるんじゃないですか?
良くなってきてる。
めっちゃ良くなってきてるんだけど、
なんか最近逆に私、
AIの音楽聞くようになったんですよ。
最近YouTubeとかで、
結構いろいろ上がってるの知ってます?
例えばなんか、
70年代ラテンポップ風に、
日本の歌謡曲やってみたみたいな、
いっぱい上がってて、
僕その中で一番好きなのは、
あのアンパンマンのテーマが、
ジャムおじさんの実写みたいなのが
弾いてるやつがあって、
これめちゃめちゃすごい人気で、
350万再生とかになってるんですよ。
めっちゃすごいですね。
でもこれは、
AIが作ってて、
AIの動画生成のやつなんだけど、
めちゃめちゃ良い出来。
で、そっからこう、
いろいろなところ聞いてみたんだけど、
これ妻も言ってたんですけど、
AIの音楽ばっかりずっとかけてると、
なんかね、
違和感があるんですよ。
あー、そうなんだ。
ムズムズっとくるみたいな。
人間の中にいないっていうのが、
やっぱり分かるんでしょうね。
それでなんか、
ちょっと落ち着かなくなるっていう、
感覚が出てくるの分かってて、
そうなってくるとやっぱり、
自分の声が詰まっても、
Aとか入っても、
人間の声の方がいいんかなって思って、
それはだから音声はね、
人間の声にしよう。
いや、Aの方が簡単に出来ますよね。
だから絶対。
だからここはちょっと、
こうやっていこうかなと思ってて、
っていう。
ぜひぜひね、
なんかいいやり方があったら、
交換させてください。
ちょっと私も調べるんで。
はい。
18:07
二人のギャップが痛快です。
みんな聴いてみてね。
18:16

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