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【第249回】失礼な営業〜2026夏編〜
2026-08-27 24:00

【第249回】失礼な営業〜2026夏編〜

悪気はなさそうだけど、相手の受け取り方までは気が回っていない様子の中堅営業。手本を見せるでもフォローをするでもなく、しどろもどろな若手を放置する先輩。口車に乗せてゴリ押しするだけの販売員。全て実話なのが本当に残念、皆さんの悲しい体験は是非コメントで教えてください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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00:03
柳澤です。 杉本です。 今回の40‐s Biz talkのテーマは、【失礼な営業】2026夏編です。
いやー、これは柳澤さんがね、あのー、まぁ、Xでも私反応しましたけども。 いや、この前に。 これはひどいね。 これね、僕が言われたわけじゃなくて、僕が支援先の営業を同行したら、そこの支援先が販売代理店だったんですよ。 はいはいはい。
そしたら、その日たまたま何件か同行したうちに、 支援先のメーカーが同行してくれて、ちょっとテクニカルな話だったので、メーカーがメインで話す日だったんですよ。 うんうんうん。
結構大手のメーカーさんですよ。 うんうんうん。 で、行ったお客さん、先が、ホームページもない会社で、珍しいじゃないですか。 はいはいはい。
で、地方の加工屋みたいな形。 加工屋ね。 技術を売りにしてる。 技術がね、はい。 そう、職人さんが金型加工してる。 はいはいはい。 で、従業員20人ぐらいで、結構歴史のある会社。 はいはいはい。
まあ言うてもね、小規模法人じゃないですか。 はいはいはい。 そしたら、その会社に向かって、同行してくれたメーカーさんが、本社のような中小零細企業は、うんぬんかんぬんて説明し始めたんですよ。 中小企業でもどうかという時に、中小零細企業。 零細企業いると。
え、それはマジで? マジで言ってるんですよ。 へえ。 もう本当に多分悪気はないんですよ。 悪気ないんだ。 全く悪気なくて、普通に中小零細企業は何回か言ってるんですよ。 ああもう普通の言葉として。 普通の言葉として言っちゃってる。
ちなみになんですけど、それ相手はどんな反応? 相手は特に何も反応してなかったです。 でも僕はめっちゃ気になったんで。 え、でも反応してなかったけど、絶対心の中で思ってません? まあ思ってるでしょうね。あまりにもでもナチュラルにサラッと言うから、あの会話の中ですぐなんかね、そこに反応しながら、絶対気づいているような。
俺だったら、あのあれですね、資料読んでても目上げちゃいますね。 私今聞き間違いかなって思うくらいのヤバい言葉ですよ。聞き間違いかなって。俺がなんかおかしいのかなって思って。 そしてそっから先は多分話は頭に入ってこなくなりますよね。普通だったら。そのぐらいの衝撃的な言葉ですよ。
なかなかですよ。 前しかもほら、SMBっていう言葉も気にするよねみたいな。相手の名刺にSMB事業部って書いてあった。 うちの会社はSMBプラン出されましたから。
すいません、SMBのSってすいませんとか。それがまだちょっとで、まださ、なんか笑い出てる。中小零細企業ってほぼバリ増合に近いことがある。なんですかね、それは。
全然その商談が頭に入ってこないっていうか。で、なんかすごい準備してるんですよ、そのメーカーの営業も。
その人自体は別になんか一見まともな人なんですか?
一見まともなんですけど、ちょっと不自然だなと思ったところが、僕がその営業の隣で座ってたんですよね。
03:06
その彼のPCの画面は僕は見えちゃうんだけど、商談中に僕がそのパソコンを見ていると思ったらしくて、すごいこっちを気にしながら商談してるんですよ。
で、なんか画面を暗くしたりして。
気にする、てかそこじゃない?
そうそうそう。
だから僕はなんか、むしろなんでその目の前にお客さんがいるのに、こっちの左側の僕をそんなに気にして商談するのかなと思って。
なんかちょっとすごい不自然な言動をする人ではありましたね。
もしかしたらなんかあれですか、日本人じゃない?
いや、日本人です。
日本人、いや、だって、なんかでも逆に外国人だったら、もしかしたらちょっと言葉の意味わかってなくて、正直すぎること言っちゃう人とかいるじゃないですか。たまに。わかんないけどね。
悪気がなくこの言葉を使う、まあ私たちが英語を使うときに実は失礼なことを言ってましたみたいな。
なんか、例えばなんかグッドとかもなんか文脈によっては別にグッドというのは悪くはないみたいな意味だみたいなね、実は。
とか、そういうネイティブの人がわかるような感覚で、冷裁っていう言葉を本当にちっちゃい、極小のみたいな意味でとらえちゃって、本当にちっちゃい企業だから、ちっちゃい冷裁企業はとか言っちゃって。
そういうことかなぐらい。いや、だって日本人だったら考えられないじゃないですか。
でも全然若手じゃなかったですけどね。30代前半ぐらい。
その大手のメーカーさんはもう誰もが、もしかして誰もが知ってる?
誰もが知ってるメーカーさん。
それはでもそういう会社は教育してほしいですよね、上司とか。
大手の会社ってそういう若い時にそういうメンターとかについて、言葉遣いとか悪いと指導されたりとかするじゃないですか。
なんか、了解しましたじゃねえと、受けたまわりましただろうみたいな、そういうのとかね、なんかあるじゃないですか、こういう細かい作法を直されるみたいな。
大手のメーカーのいいところってそういうところだと思うんだけどな。
そう、しかもメーカーの直販のお客さんだったら最あかれですけど、代理店のお客さんですからね。
代理店?
やってんなと思って。
ちなみに柳澤さんとその代理店の人もいらっしゃったわけですよね。
そうそう、代理店さんの支援をうちがしてるんで。
代理店の人は何か言ってました?
いや、その時特に何も言ってなかったです。
どっかで聞いてみてくれませんか、柳澤さん。
あの、気になりませんでしたって。
いや、すごいですね。
いや、久しぶりに痺れたというか、これ僕がちょっと代理店だったらちょっと言っちゃうなと思って、後で。
いや、言いますよね。言ったほうが、言ったげたほうがいいですよね。
でも、そこまででも私も失礼な営業っていうのは、中小零細企業が回る人はちょっといないんですけど。
失礼な営業で言うと、僕もう一人、昔いた会社で名刺交換するじゃないですか、初めて会う方って。
で、とある中途入社で新人が入ってきて、商談で結構緊張したらしいんですよね。
初回商談して名刺交換ちゃんとできましたと。当たり前な話になるんですけど。
ただ、転職したばっかでめちゃくちゃ緊張してて、第2新卒で。
で、1週間後にそこの会社に再提案に行ったらしいんですよね、初回商談終わった後。
06:04
まあ、初回商談である程度当たりがついたから宿題持ち帰って提案させてください。
そしたらその新人の営業マンがまた同じお客さんに名刺交換したって話を聞いたことありますけどね。
ああ。え、それはちなみに何ですか、相手のこと本当に覚えていなかったとか?
いや、覚えて、多分緊張しすぎて同じ人に。
そう、だって2回目行ってるわけだもんね、そりゃ同じ人だから。
まあでもそれは、で、第2新卒若いんでしょうか。
まあまあ、若いけどね。
まあ微笑ましいというか、まあそれなら。
中小零細企業はちょっと。
中小零細企業の方がもっと重い。
重いですよね。
まあ分かってたって緊張してるんだったらまあ許すかみたいな感じで。
こういうふうにネタにされるぐらいでいいじゃないですかみたいなね。
失礼だよね、本当に。
ちょっと私はそこまでではないんですけど、まさに今日会ったんですけど。
失礼じゃないかもしれないんですけど、こういうのよくありませんっていう。
なんか展示会とかでこうなんか名刺交換したんですよ。
で、普通にまあ商談の打ち合わせで、こちら側が商談する前提だったんですけど。
まあこれたまにあるんですけど、相手が結構こっちの方に営業するつもりだったみたいなパターン。
それも分かって、最初からこう逆営業だったらいいんだけれども、
そう言わないで営業するっていう。
あってみたら向こうから営業するつもりだった。
まあこっちの話も聞くけどみたいな。
っていうところとかもあって。
で、それはいいんです。
今日の話実はそこじゃなくて。
それはそれでまたねちょっとすごい重い話というか、もっとガツンと言いたい話がいっぱいあるんだけど。
なんかあの、今日なんかそれで、まあ若い方だったんですよ。
向こうの窓口の方が。
で、若い方だったんですけど、なんかまあ営業するわけです。
逆営業するんですけど、そこで横にベテランがいらっしゃるわけなんですよ。
ベテランの営業の人がいて。
で、若手にこう営業で喋らせるわけなんですけど、明らかに私練習台として使ってるっていう。
で、若手の人が営業するんですけど、率直に言うとすごいもう商談のトークスクリプトを言ったら棒読みみたいな。
で、絶対この話してる内容、あなた自身分かってないんじゃないですかっていう。
なんか支援しますよ系のビジネスの支援系の提案のところでなっているので。
前もなんか同じようなことがちょっとあったなと思っていて、練習台にされるパターンはまあいいんですけど。
一個ちょっと思ったのが、そこで横にベテランいるじゃないですか。
練習台で至らなかったら、そのベテランが少なくともフォローするとかいい情報を与えるとかした方がいいんじゃないっていうふうに思ってて。
営業って営業に関与じゃないですか。意外と。
これ練習だなと。じゃあ聞いてやるかと。
で、逆に今度なんかその話の内容よりもここはヒアリング入れるポイントじゃないのかみたいなところとか。
こっちが添削したくなるみたいな。
なんかこの質問にはどう答えるのかなって。
全然なんか事例も、我々すごいもうそれこそ中小の礼祭じゃないけど中小企業なのに、大企業の礼出されても困るよみたいなところが、なんかいろいろ突っ込みたいなところがあるんですけれども。
私が思ったのはなんかそれはまだいいと。
まだあまんじて受けるけれども、練習台になったらよかったと。
09:03
私もそういう練習をしてきながらこう言ってみれば20年積み重ねてきたけど、せめてでもその練習台にするんだったら、若手一人だったらしょうがないですけど。
横にベテランが明らかにこれメンターだろうみたいな人がついてるときに、そのまま話させてそのまま持ち帰らせるのかよっていうような気がしたんですよ。
少なくともなんかこの場を取ってるわけだから、うちの若手が至らないですいませんでした風の、なんかあれを出しつつ、ちょっとこの事例のところで今こういう話がありましたけれども、さらっと事例のところを差し替えて自分が話していくだとか。
それ何にもやらないんですよね。
僕それ若干頭に効いて、君のベテランの役割はそれ指導のための場なんだったら、相手お客さんはそれで時間取ってるわけだから、少なくともじゃあそれ至らなかった部分のところを、私のベテランがちょっと一言二言三言というような情報をかぶせて出して補足なんですけれどもとか枕言葉つけながら言うとかあるじゃないですかなんかやり方が。
全然提案が刺さってないんだったら。
そういうのも明らかに分かってて、分かっても困ってるんだから、君口出すよっていうような、それはちょっとね思って。
でこれそんなに頻繁にないんですけど、たまにあるんですよこういうのパターンが。
ちょっと思い出したんでね。
失礼な営業っていうか若手じゃなくて、そのベテランがいるんだったらちゃんと顧客の時間取ってることを意識して、ただ練習代にさせるんじゃねえっていう。
ちょっとでもすいませんでしたっていうのはあるしつつ、こういう資料ちゃんと送りますねって後から言うとか、なんか拾ってないとダメじゃないかなって思ってて。
そのベテランの君がイケてないぞみたいなのが多いっていう人がね、過去に3回ぐらいいますね。
結構いるんですね。
まあまあ結構ちょっと比喩置いてるんですけどね、なんかここ5年間で3回ぐらいかな。
僕そういう今杉尾さんの話聞いてたら、昨日ちょっと失礼なっていうかちょっとピクッとなる営業機能されました。
僕脱毛言ってるって言ったじゃないですか、ヒゲ脱毛。
はいはいはい。
ローランドがやってるRBLだ。
RBL。
まず痛くない。2回で5000円ぐらいの広告見ていったら15万だか20万したって話。
で、もう間もなく終わるんですよ、その15回の脱毛が。
そうなんだ。
15回行くんですね、顔全体のやつで。
で、なんか追加の提案をされたんですよ。
結構売り込みがすごいから、毎回じゃないんですけど化粧水どうですか。
確かに、なんかあれでしたっけ、売り込み高単価なものをクロスセールしてくれるみたいなことでしたっけ。
そうそうそう、化粧水とか乳液とか。
で、やっぱり若い女性から言われるとこっちもなんつーの、あんまり断りづらいんですよ正直。
結構推しも強いから。
推し強いんだ、でもすごい強い。
推しがすごい強いの。で、僕もちょっとその場で断りづらいから、
ちょっと次の予定が入ってるんで、次にしてもらえませんかって言って前回交わしたんですよ。
はいはいはい。
で、冷静になって考えてみて、間もなく終わって、鼻下以外のところは結構生えてこなくなったんですよ。
で、ただ鼻下のところだけやっぱり一番濃いっていうか生えるじゃないですか、行けって。
はいはい、そうですよね。
で、15回で終わらなかったから、前回さらっと提案されたのは、もう顔全体はもうほぼいいので、
12:01
その残りの4回のチケットは残しておいて、
鼻下だけピンポイントでやりながら時折顔全体やると、
鼻下もちゃんと綺麗になくなるし、
毎回顔全体やる必要ないんじゃないですか、みたいな。
うーん。
まあ2,3週間置いてまた行くタイミングだったんで、そう言われば、
あと4回じゃ多分脱毛完全にできないなと思ったんで、
僕的にはあとちょっとだったらやってもいいかなと思ったんですよ、鼻だけ。
はいはいはい。
あの昨日行って、施術のところ行ったら、前回のその女性の施術の方が来て、
はいはいはい。
前回の鈴木の話をしたいがゆえに、その方がアサインされたと思うんですよね。
あーなるほどね。
毎回やる人違うんですけど。
なるほどなるほど。
で、前回はね、施術してる時からすごいボディタッチとか、アップセルの予兆があったんですよ。
え?ボディタッチ?
その顔を触ったりとか、すごい綺麗になってきましたねとか、
あとすごいかっこいいとかって、すごい脱毛されてかっこいい。
脱毛できててかっこいいですね、みたいな。
あははははは。
それはツボツボ。
それはなんかあれですか、もしかして、買ってもらいたい。
次アップセルするって買ってもらいたいから、相手にちょっと気分よくなってもらおうと思って、
そういうのを言ってるっていうのがわかるみたいな。
で、前回そうだった。
前回そうで、で終わった後、案の定、いつもと違う部屋に通されるんですよ。
マンツーの。
出た、商談部屋だ。
商談部屋みたいなのがあって、そこで最初契約してるし、その後2万円もする化粧水買わされたりしてるから、
そこに行くともう自分が身構えちゃうんですよね。
だからもうその場でやるやらないっていうよりかは、もう次にしてくださいって言って前回買わして、
多分ね、その時僕が結構塩対応だったって相手が感じたっぽくて、
昨日はね、施術中からそんなに前回みたいなウェットな施術をせず、
終わった後も追加提案してこなかったんですよ。
親。
同じ人がサインされたのに。
はいはいはいはい。
で、僕も気になって、いや前回ちょっと提案が次にしてくださいって言われたんで、
ちょっと今日聞きたいんですけどって言ったら、そうなんですねみたいなニコみたいな感じになって、
例のその商談ボックスに移動されたんです。
はいはいはい。
でも僕はピンポイントだったらやってもいいけど、20万も30万も出すつもりはもうないんですよ。
はいはいはいはい。
で、そしたらその人も盲導が入ったわけですよ。
こちらから言ってくれたのがなんか意外だったみたいで。
はいはいはいはい。
そう、だから前回の塩対応だったからなんか控えてたんでしょうね。
あーなるほど。
そしたら提案をしと、どんな感じですか?
まあヒゲだけピンポイントでやった方がいいって言われたんで、みたいな。
そしたら、まあやっぱかっこいいフレーズが結構出てくるんですよね。
やっぱりもっとヒゲ下、今結構青くなっちゃってるんで、
これがツルッと、ほっぺたぐらいツルッとなったらもっとかっこよくなれますよ、みたいな。
ハハハハハ。
で、例の保険営業と一緒で、
で、これもっとツルッとするにはヒゲのピンポイントの脱毛もそうなんだけども、
保湿が重要です。
うん。
で、保湿してますか?
いや、前買わせてもらった乳液だか何だか、それをつけてますよ、みたいな。
15:02
はい。
さすがですね、素敵です。
だから、ちゃんと顔全体毛がなくなってるんですね、みたいな。
うん。
で、ヒゲの保湿が重要な説明、
化粧水がこうやってヒゲに浸透してくみたいなのを、
保険営業と一緒で、また絵に描き出したんですよ。
出た出た。逆にこう何かあるでしょ、マジックペンみたいなやつで、
そうそうそうそう。
顔に見えるように。
そう、これがバケツで、何とかで、って言ったら今度は、
保湿のスペシャルプランみたいなのがあって、
保湿なんとかパック、みたいなのがあるんですよ。
単純に、そこがもうすでに、
保湿の話を僕にしてる、
まあしてるって絶対言うじゃないですか。
それは、もう不責で、
保湿はもっとちゃんとやるとすごくいいんですよ、って不責だったんですよ。
はいはいはい。
そしたら保湿の夏の何とかキャンペーンで、
スペシャルパックみたいなのがあって、
まあ普通のヒゲ脱毛だけ、
鼻下だけやるのに加えて、
その保湿のやつつけると痛くないですよって言ってきたんですよ。
うんうんうん。
10万も払うぐらいだったら、
多少痛くても僕は我慢できるかなと思ってたんですけど。
うんうんうん。
だからそっちつけたほうが痛くないし、
回数重ねても無理なくできますよ、みたいな。
どういうコースがあるんですか?って言ったら、
ヒゲ、鼻下、やるんだって、
あと15回ぐらいやったほうがいいですと。
15回?
15回、鼻下だけピンポイントで。
あと顔全体と鼻下のやつは、
あと4回残ってるんですけど。
うんうんうん。
で、じゃあ僕15回でいくらですか?って聞いたら、
チケット制になってて、
30チケットからじゃないと販売できないんですって言うんですよ。
はー、はいはい。
鼻下で1チケット。
じゃあ他のところも気になるところありませんか?って言われてたんですけど、
僕ないんですよ。
うんうんうん。
じゃあ30チケットしかないんで、
じゃあちょっと金額を教えてくださいって言ったら、
金額はね、価格表がないんですよ、基本。
1回受付に戻って、
ちょっと作戦会議をゴニョゴニョしてて、
顧客ごとに出す金額が違うんですよ。
えー何それ、やばいですね、それは。
で、10分ぐらいして、作戦。
え、10分待たされるんですか?その作戦会議。
待たされるんですよ。
いやすぎる。
待たされるんですよ。
で、手書きで価格が書かれたやつを持ってくる。
小料理屋買ってる?
小料理屋のなんか、
自家みたいな、なんなんすか?
そう。
結構10分かかったから、
僕は15回のやつがいいって言ってるから、
なんか交渉して15回分のやつ出してきてくれるのかなと思ったら、
2パターン出してきたんですよ。
1つが30回のチケットで、
30枚、11.5万。
へー、まあまあなんか。
で、もう1個のやつが、
その30枚プラス、
保湿セット、
25万と、
ハートマークが書かれたんですよ。
何ですかそれ。え、ごめん。
そのハートマークって何ですか?
何のマークかわかんないんですけど。
ハートマークどこに書いてあるの?
15万、ハート、みたいな?
25万の保湿パックの方のプランに、
金額の横にハートって書いてあったんですよ。
あははははは。
待って待って。
ちょっとちょっと。
これは、
おすすめはこちらですよと。
そうそうそう。
何なんですかそれは。
これは乗っちゃいけないなと思って、
18:00
僕はもう完全にスルーしてるんですよ、そのハートは。
スルーですね。
まあでもここでこんなネタにしちゃって。
じゃあ今日はちょっとこの金額で決められないですと。
無駄なお金、
30回もいらないと思うんで、
15回で5万だったら今決めますって言ったんですよ。
要は半額にしてくれって話。
その値引きっていうよりかは、
30回で11.5万だから、
30回もいらないから15回の
ピンポイント脱毛で、
5万ぐらいだったら今決めます。
結構粘るんですよね。
その人がもともとあと15回ぐらいで
大丈夫ですって言ったんだけど、
もし15回で足りなかった場合、
もったいないじゃないですかみたいな。
いや足りなかったらもう一回15回
足すって話じゃないですか。
だけどちゃんと保湿もして、
30回やって、脱毛した方が
もっとかっこよくなれますよって
言ってくるんですよ。
ちょっと厳しいですね。
それで僕は心を育てて、
じゃあちょっともう
5万にならないんだったらもう、
値引きじゃなくて回数減らして
5万だったらやりますけど、
ちょっとそれはできないんで、
この金額だけちょっと次回まで検討して、
写真撮らせてもらっていいですかって言ったんですよ。
写真はダメなんですみたいな。
なんでなんで。
今日限定の価格で出してるんで、
写真撮るのはちょっとダメなんですみたいな。
客ごとに出す金額とか変えてるから。
SNSとかに上げられちゃうからね。
結構この金額だったらやるって言って、
最後これで
僕が全然動かないから、
最後金額値引きするかなと思ったんだけど、
最後まで結局値引かなかったんですよ。
だから、
あそこは施術する人が、
よくも悪くも全員、
ハンバーインっていうのは営業マンなんですよね。
施術担当という。
だから営業のトレーニングがめっちゃ
強化されてるゾーンはあそこ。
でもその営業のトレーニングだけど、
いわゆる本当に悪い
営業のトレーニングですよね。
なんかあれじゃないですか、
結構評判悪いんじゃないですか。
でもね、Googleの口コミ見たら、
僕と似たようなこと書かれてる人もいたんですけども、
いい口コミも
いっぱいあるんですよ。
そうなんですか。
だから全体のうちそういう評価1とかの口コミは、
1,2割かな。
1,2割か。
でも良い口コミが捨て間ってことないでしょうね。
捨て間はあるでしょ。
でもやっぱね、広告では
2,900いくらだったのに、
実際は20万の提案されたとか。
それで高いからもう
2,900円のお試しパックで
みたいな話したら
めっちゃ使用対応されたとか、
口聞いてもらえなくなったとかっていう口コミが
書いてありました。
でもなんかあれですかね、もしかして
ハンバーインはともかくとして、
実は今の山木さんのやつも
綺麗になってるってことは、
技術と施術のあれ自体は良いってことですかね。
まあまあね。
ていうことだから。
僕ね、だから医療脱毛は
別脇のときやって、
そのときがめちゃくちゃ痛かったんですよ。
めちゃくちゃ痛かったから、
そこじゃなくて普通の医療脱毛じゃない、
今回そこ行ったんですけど、
確かに痛くはない。
医療脱毛のところは、
21:00
最初に契約した金額で
完全に無くなったんですよね。
あ、そうなんですね。
だから医療脱毛の方が痛いけど、
ちゃんと初回契約した範囲内で
多分無くなるんだろうなって。
範囲内で、しかも医療行為だからかな。
医療行為でちゃんとやるから。
難しいもんですね、でも。
それは、でもそっか。
私でもハンバイ体験のところが悪いと、
ところってあんまり行きたくなくなっちゃいます。
って小料理屋じゃないですか、だって。
そこがね、
ここ2、3ヶ月で
男性の施術スタッフも結構増やしてるんですよ。
僕がね、それを男性に
施術されてる時に思ったのは、
あ、男性から
営業されたら断りやすいなって
正直思ったんですよね。
なるほどね。
女性からいけない、ハートとか
男だったら。
だから結構
そこの会社ね、一時期、
最近また女性増えてきたんだけど、
男性スタッフが増えたから、
売り上げ減るんじゃないかなと思ったんですけど、
なんか男性が一時期増えたけど、
急にまた女性が増えたんですよね。
男性が一時期増えたけど、
また女性が増えた。
売り上げの成績が悪かったから、
女性にやっぱ戻そうってなったんじゃないですか。
多分ね、そんな気はする。
女性、営業は向いてる気がしますね。
つい、そうやってやっちゃう人いますもんね。
なんかね、ケチな自分を
見せたくないみたいな、変なのがやっぱあるんですよね。
変な見栄というかね。
ちなみに、
谷木沢さんは脱毛じゃないですか。
私はイク毛で、
そういうクリニックに行ったことがあって、
クリニックも、
医者は男女いるんですけど、
販売する人っていうか、
コンサルタントみたいな人は、
全部女性ですよね。
女性っていうか、いやわからないです。
私が行ったところはそうだったんですけど、
その脱毛の施術ほどちょっとなんか、
ど真ん中ドギツくないけど、
やっぱり営業のところ、
そこはまあさすがに決まったプランを説明するって感じだったけど、
多分やっぱり女性の方が、
そういうところの販売としては上手いんじゃないかなとは思いましたね。
今のまさに谷木沢さんのところで、
男として、
あんまり恥ずかしいところを見せたくない。
男らしくありたいみたいなのがあるじゃないですか。
それで、
これをやったほうがよろしいですよって言われちゃうと、
そんな別に、
一回そこで一元産であった販売の人じゃないですか。
それなのに男ってバカだから、
なんかちょっと一回、
ここでかっこいいとこ見せなきゃいけないから、
わかりました。
じゃあこっちの高い、
松のプランでやっちゃうんですよね。
いやでも、
そこは本当に超重要なインサイトじゃないですか。
相手にかっこいいところ見せないからっていうところを、
くすぐる。
っていうことで成り立ってますね。
いくもと脱も。
これはもうそこであってますね。
24:00

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