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【第244回】noteメンバーシップに向けた壁打ちをしてほしい
2026-08-10 21:22

【第244回】noteメンバーシップに向けた壁打ちをしてほしい

note用のネタ出しのつもりで始めた個人ポッドキャストも200回を突破!いよいよnoteの更新に本腰を入れたいと考えるものの、まだ少し足踏みしている杉本さん。血肉の通ったコンテンツを手書きで作成するには大きな労力が必要です、メンバーシップ開設の際には是非応援してください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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サマリー

杉本さんはポッドキャストのネタを元にnoteでのメンバーシップ開設を目指していますが、具体的なコンテンツ作成や頻度について悩んでいます。柳澤さんは有料記事の販売経験からアドバイスをし、高単価なメンバーシップやサロンの可能性についても議論します。AIによるコンテンツ生成が増える中、手書きの独自性が重要視される一方で、時間と労力がかかるという課題も浮き彫りになります。最終的に、杉本さんは自身の経験やノウハウを、AIに頼らず自身の言葉で発信していくことを決意します。

noteメンバーシップ開設への意欲と課題
柳澤です。杉本です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、【noteメンバーシップに向けた壁打ちをしてほしい】です。
はい、これは私が書いたんですけど、noteのメンバーシップをやろうかなって思ってて、もともとやろうと思ってたんですけど、そろそろいよいよ、ポッドキャストも今223回なので、
ネタはいっぱいあるなって改めて思ったんですけど、ポッドキャストで伝わる人っていうのは、やっぱりもうすでに知り合いの人とか、かなり濃い人たちばかりなんですよ。
で、やっぱりでもなんか新しく触れてくる人っていうか、結構世代記録noteから入ってくるというか、Xよりもむしろnoteの方が入ってくるんですよ、今私。
なので、この今あるネタをちょっとやっぱり文字にする方が大事なんじゃないかと思って。で、ちょっと発信もポッドキャストも今土日含めて毎日やってたんですけど、
土日祝日をポッドキャストやめて、そっちの分を、その時間を絶対noteに使おうと。こうすればもう使わざるを得ないだろうと思って、なんかちょっとそういうふうにしてみようかなって思ったんですよね。
じゃあ、書くってことですか、記事を。
書きます。書く方向に。まあでも、これをまず月1、最低限月1からポスト1。ポスト1から頑張って月1か、でもちょっとさらっと見るとやっぱりメンバーシップやってる人って最低でも2、3、4ぐらいやってるから、
このぐらいやらないとやっぱダメなんじゃないかなとは思っているんですけど、まずはメンバーシップの前に、こうメンバーシップだって言っといてなんですけど、まず有料記事書いてみる方がいいのかなとか。
今まで1本もないんですか、有料記事は。
1本もない。1本もないんですよ。なので、どうしよう。でも私個人的には、有料1本の記事で稼いでいくよりも、メンバーシップで長く付き合ってくれる人がいるからこそ書ける気がするんですよね。1本だけだと私絶対続かない気がする。
私が続けることは目標なんですけど、そこに何かちょっと相乗りしてお金払ってくれる人がいればやっぱり頑張れるのかなと思って、私自身の都合で、これは顧客目線じゃなくて、自分目線でもう何かやってみようかなって思ったんですけど、
そういうざっくりとした状態の中で、まず何のネタにすればいいか、配信頻度どうしたらいいか、どの人たちに向けて書いたらいいかみたいなところを、ちょっとザックバランに柳沢さんと壁打ちしてみようかなと思ったんですけど、柳沢さんはもうそもそも有料記事とか書いてたりとかメンバーシップやってたんですか。
柳沢 メンバーシップはやってないですけど、有料記事は書いてますね。一本売ってますね。 一本だけ。単品で売ってるんですか。 柳沢 単品で売ってます。 あれ、前なんか無料にしておいて長くおいて有料にするとかやってませんでしたっけ。 柳沢 ああ、そうですそうです。無料で反応が高いものをどこかのタイミングで有料化するみたいな。 そういうやつをやってたってこと。
今もそこはずっと有料で、月に。二桁までは行かないけど、まあまあでも結構売れてますかね。 柳沢 ああ、そうなんですか。いくらで売ってるんですか、それは。 980円とかですかね。 柳沢ああ、980円。書籍代みたいな感じですね。 そうですね。
売るんだったら書籍代ぐらいのやつで、まあ書籍までは行かなくてもお金ちょっと払ってくれるっていう記事にしたいなあと一本売るんだったらそう思ってて。ただなんか私の中でやっぱり500、あと値付けもどうすればいいかなと思って。
最近でもノートの、なんかノート社のページ見たら、開いたら最近メンバーシップやってみませんかみたいな、めっちゃお気に入り訴求してるんですよね、ノート自体も。 そうですね。 ヤンヤンそう、フォロワー100人いかない人が47%始めてますみたいな。メンバーシップ始めた人はフォロワー100人未満でしたみたいなとかあって、いかにもこうなんかメンバーシップやりましょうみたいな方向に回ってきてるんだけど、そこに逆に乗っかってね私もちょっとやろうかなーって思ってるんですけどね。
有料記事販売の経験と価格設定
杉本さん的にはどっちかっていうとメンバーシップで稼ぐってよりかは、自分への記事の発信するのをコミットするためにっていう。
でもね今そう、いや稼げたらいいですよ。稼げる最終目標はそこっちかもしれないですけど、ただなんだろうな、そこででも私って別に物かきではないじゃないですか。少なくとも今のところ。物かきではないのと、少なくとも今46歳の今はちょっと会社員のというか、そっちの方向メインにはしたいのでまだ。
なのでそこで培ったものをちょっと発信しつつがいいんじゃないかなと思ってて。どっちかっていうとなんかノウハウを言語化したいっていうのが僕の中でやっぱり一番あって、だけど言語化するのって大変だと思ってて。
猿がなんかこうジャンプするときにバナナ越しにジャンプするじゃないですか。あれと同じだと思ってて。なんか何もないとこでジャンプしようって無理だなと思ってて私。無料であってもやっぱりちょっとなんか違うなと思ったのが、無料でそうすると結構顧問とかの話とかが来たりするんですけど、顧問に時間を割けないんですよ私結構今。
ってことはやっぱりじゃあ報酬にそれをならないと思ってて。まあいやそれはそれで嬉しいんですけど、なんかならないからやっぱり反応を見るっていう意味では実はそこでビジネスしてみるっていうのが一番いいんじゃないかなって思ったんですよね結果的に。
ポッドキャストのおじきんラジオのノートのメンバーシップ入ってるんですよ。月500円です。で500円でポッドキャストで本番配信する前に1ヶ月ぐらい前に音声聞けるみたいな形。
そういう方向なんですか。逆に言うと本番配信するまでに1ヶ月あるんですね。 ポッドキャストそうですね。最後まで配信される。ゆくゆくは40's Biz Talkでもマネタイズみたいなの考えてたんで、先行してるプレイヤーどうやってるのかなっていう勉強も兼ねてやってるんですけども。
ただ500円ぐらいだと確かに応援代っていうかね。期待値もそこまでじゃないじゃないですか。経済ジャーナリストの後藤達也さんっているじゃないですか。あの方ノートのメンバーシップだけで月間売り上げ1000万超えてますからね。
ポッドキャスト そうそうそうそうそうですよね。私そういえばノートのやつは後藤さんのが入ってますわ。入ってるんですね。ポッドキャスト 後藤さんのだけ入ってる。 僕も昔入ってました。
ポッドキャスト 後藤さんのとき入ったんですけど、ここ最近もう一個入ったのがあって、ちょっとメンバーシップ勉強するために。やっぱ一番最近すごいなーと思って、この本山さんっていうXでも発信してます。飛行の言語家みたいな、なんかものすごい言語家が上手い人がいるんですよ。もともとコンサルティングとかやってて、今もコンサル会社とかやってるらしいんですけど。
ポッドキャスト この人のX、Xの発信でほぼ記事とノートですね。ここにこうまとまっているものがものすごく言語家能力すごい高い人なんですよ。だからこの人もちなみにノートのメンバーシップ何人いるって言ったっけな。2000人とか。 あ、そんなに。
ポッドキャスト そんなに。500円で2000人。 なるほどね。結構いますね。
ポッドキャスト すげーなーって思って。でもこれ正直ちょっとこの思ったのは本山さんとか後藤さんとかで、安すぎるでしょって思うんですよ。
あーまあまあ確かに。
ポッドキャスト こんなすごいプレイヤーが月500円だったら、ちょっとあの、こっち500円って根付けしにくくなっちゃうじゃないですかっていうね。
ね。
ポッドキャスト すごいやっぱプレイヤーいるなーって思ってて見てて。ちょっとハードルが高くなっちゃうんだけど、でもやっぱ私も最低500円はもらおうかなと思ってて。メンバーシップするときに。
そうですよね。500円ぐらいないとね。逆に課金され始めちゃうとなかなかやめられないっていうか引けなくなっちゃうっていうかね。
ポッドキャスト あーそうそう引けなくなっちゃいますし。でも課金がなんかすごいやっぱりやめられないようになるんじゃないかなと思ってて。
はいはい。まあ杉本さん自身がね。
ポッドキャスト そうそうそうそう。
著名人のメンバーシップ事例と価格戦略
いやだったら、まあ杉本さんもともと読み書き好きだしいいんじゃないですか?
ポッドキャスト 読み書き好きだからいいんですけど、私悪い癖でちょっとこだわっちゃうみたいなところとかがあって。で、発信できないみたいな病なんですよ。そういう病になっちゃうんで。なんかハードル低く。
ポッドキャストだと一発撮りって決めてて、勝山和代スタイルだってやってたからもういけるんですけど、これ僕こだわり始めるとね、分かんない、AB型の素質の、なんかA面B面になっちゃって。
ポッドキャスト 普段B面なんだけど急にA面になっちゃうみたいな時があるんですよ。だからこれを何とかしたいなっていうのと、あと私が今ちょっと考えたのは、そもそもポッドキャストはあれ雑な、ノートのネタ調のつもりだったんで、
ポッドキャスト あの中から反応いいやつを一本ちょっと頑張って、課金しても恥じないようには一本をとりあえず週1か各週で作っていくにしようかなとは思ってるんですけどね。何がいいと思います?伊沢さんの目から見て。発信。私が発信するとしたら。
ポッドキャスト テーマとかですか?伊沢さん テーマとか何が聞きたい?みたいな。
ポッドキャスト まあでも杉本さんだったらね、やっぱエンプラ営業とかね、ですよね。あとはちょっともう実名も出したメンバーシップだけの人しか聞けないリアルな事例みたいな話とかね。
伊沢さん それはちょっと月5000円ぐらいかな。500円ではちょっと。実際本当のエンプラ案件の話はちょっと話せないですからねやっぱりね。これは話せないけど、本当に私話すんだったらもう対面で酒飲みながらしか話せないなっていうのがありますね。
伊沢さん いやでもいくつか分けられるのかもしれないですけど段階別に。
ポッドキャスト もしくは杉本さんのコースとか考えたら角度はちょっとずれちゃいますけど、月額5000円とかにしてサロンとかね。DMLとかで。
伊沢さん サロンって前も言ったけど大変そうじゃないですか。私なんかほら柳沢さんの目から見ると人付き合い良い人に見えるかもしれないですけど。私完全な引きこもりというか一人大好き人間ですから。でもあれなんですかね。コミュニティだと確かにそういう何て言うんですかね。求めてくる人はいるんですかね。
ポッドキャスト まあ1対Nで話せるし。
伊沢さん たまにオフ会とかがあって。
ポッドキャスト そう単価がグッと上がりますよね。
伊沢さん そうか確かにそれはそうだよな。一時実は昔来たんですよね。オンラインサロンのお誘いが。
ポッドキャスト へー。
伊沢さん オンラインサロンの何社かあるうちの1社から来て、ぜひ何かお願いしますみたいなの来たんですけど、僕も結構低調にお断りしました。
ポッドキャスト タードルがねそうですよね。
柳澤さんのメンバーシップ未実施の理由
伊沢さん ちなみに柳沢さんは逆に言うとなんでメンバーシップとかサブスクの発信をやらない感じなんですか。
ポッドキャスト やったとしてもそんなに集まらないんじゃないかな。
伊沢さん ああ。
ポッドキャスト 例えば月500円とか1000円でもそれが3桁ぐらいいかないと合わないじゃないですか。
伊沢さん いやわかります。正直なところお金で考えるんだったら普通に仕事に繋がっちゃった方がいいですもんね法人との契約とかね。
ポッドキャスト そうだったらもう基本なナレッジは無料で発信してもう1本でもコンサルの契約とか取れちゃったらもう即ペイできちゃうんで。
伊沢さん いやぶっちゃけ私も無料の記事で即契約の方がいいんですよ。
ポッドキャスト 笑
伊沢さん 金考えるとそっちの方が全然正直。
ポッドキャスト はい。
noteプラットフォームへの愛着と将来性
伊沢さん いやだからね迷ってるんですよ。なんかこれお金に関して言うと多分そんなにあれないなと思ってて。
ポッドキャスト そうなんですよね。むしろ赤字ですよね。
伊沢さん そうむしろ赤字。考数的には赤字で辞めた方がいいっていう感じなんですけど。正直私の場合だとなんか毎回ノートを書くというちょっとコストが私の中で高い活動をする理由がないんですよね。やっぱり。
ポッドキャスト ああ。
伊沢さん ポッドキャストはやってみてでも半年続いたからまあ続いたと言っていいでしょうこれはもう。続いたと言っていいと思うんですけど。
伊沢さん でもノートを続けるっていうことをやっぱりやりたいんですよね。
ポッドキャスト だから僕はノートも今はあんまり書いてないですけど多分150本ぐらいアップして。
伊沢さん 150か。
ポッドキャスト まあ最近は会社のウェブサイトの方に過去のノートを何本かまとめてブログ化してるみたいな。ただまあ僕自身はねそれを発信するのが集客につながってるからやらなきゃいけないみたいな義務感がやっぱあるんですよね。
伊沢さん ああまあまあまあそっから収益取ってしまう仕事ですもんね。
ポッドキャスト そうそうそう無料とは言え。
伊沢さん だから仕事の中の稼働でそれをやってますよね。
ポッドキャスト そう。書けないとなんか自分が嫌いになってくるんですよ。ああ今週できなかったみたいなね。
伊沢さん いや私もでもありますよなんか。ノートやるって言って多分書けなかったら嫌いになってくると思うんですよ。嫌いになってくるから分かってるけどやらなかったんだけど。
ポッドキャスト そう。まあだとしたらねそのためにやるんだったらまあ500円とか極端なら100円とかでもいいからやってみるっていうのはありですね。
伊沢さん そうですね。でも100円じゃちょっとモチベがちょっとある。やっぱり500円ぐらいは払ってもらえないとちょっとなんかね。
ポッドキャスト そうですよね。
伊沢さん 嫌っすよね。
ポッドキャスト でもノートもサブスタックも最近だったじゃないですか。やっぱノートの方がお気に入りですか。
伊沢さん ノートの方がお気に入りですかね。まああと私やっぱりノートというサービスが好きだったんでしょうね。大前提として。
伊沢さん 私自身もノートのプラットフォームでなんか発信したいしノート社を応援したいっていう気もやっぱりある。
ポッドキャスト まあ日本のプラットフォームですね。
伊沢さん 日本のプラットフォームでノート応援したいっていうのもあるしそこが好きなところでなんかすごいノートこの前なんか決算爆上がりだったらしいですよ。
ポッドキャスト ああそうなんですか。
伊沢さん いやすごいですよ。いつの間にかなんか応援しようも何も養分にされてるかもしれないけど。
ポッドキャスト なんかね。
伊沢さん すごいもう応援したくても全然大丈夫かもしれない。
ポッドキャスト 上場した時はスモールIPOで結構言われましたけどね。
ポッドキャスト まあもちろんねいろんな株価とか見るともちろんあるかもしれないですけどノートはノートですごいプラットフォームにやっぱなってってる気がするし。
ポッドキャスト そもそもAIの検索の引用なんかwikipedia抜いたんでしょ。
伊沢さん ああなんかそういう話聞きましたね。
ポッドキャスト 抜いたらしいみたいな。いやまあ確かにそうかもなって思ってるしノートに多分良い一時情報が集まってるってことだと思うんですよやっぱり。
伊沢さん そうそうそうそうそう思います。
ポッドキャスト そうそれはやっぱりすごいプラットフォームだなと思ってて。
手書きコンテンツの価値とAI生成への懸念
伊沢さん でもねサブスタックもちょっと気になりますよねやっぱり。
ポッドキャスト ちょっとねでも落ち着きましたよね。
伊沢さん 落ち着きました。
ポッドキャスト 1、2ヶ月前ほど感じはしないですよね。
伊沢さん ただでも前言ったかもしれないですけど僕サブスタックってもう数年前からアカウント実は開設してるぐらい海外への発信にも興味はあるんですよ実は。
ポッドキャスト はいはいはい。
伊沢さん 昔からあってだから本当はこう言っちゃうんだけどやっぱり最終的には僕物書きとしてなんか好きな時間に好きなものを発信していきたいっていうのはどっかであるんだろうなと思うんですよ。
ポッドキャスト はいはいはい。
伊沢さん 旅をしながら発信するっていう生活にめちゃめちゃ憧れてるから。
ポッドキャスト ねそれだと時間関係ないですからね杉本さんのタイミングで発信できるからね。
伊沢さん そうなんですよね。
伊沢さん いやーそっかでも500円ぐらいは必要で確かにお金を儲けるというのとはちょっと違うんですけど。
伊沢さん あとそうこの前ヤニセンさんに教えてもらったリッスンダウンロードして。
ポッドキャスト あーやりました。
伊沢さん 早速そう使ってみたらあれすげーめちゃめちゃいいんですねあれ。
ポッドキャスト そうそうそうそう。
伊沢さん しかもいいし俺知らなかったんですけどリッスンもあれ収益化とかできるんですかリッスンって。
ポッドキャスト なんかできるっぽいですね。
伊沢さん ねできるっぽいですよね。
伊沢さん 私の中では文字起こしツールなんですけどもう完全に文字起こしはすごくいいし。
伊沢さん 1本だからちょっとそうあの文字起こしからノートにしちゃってるところもやろうかなとか思って。
ポッドキャスト いや全然いいと思います。
伊沢さん そうすごくいいなーって思って。
日報やエンプラ営業に関する発信の可能性
ポッドキャスト 僕がふと自分がねそのノートにしろサブスタックにしろちょっとやったら面白いかなーって自分でぼやっと思ってたのは日報とかね今日1日の。
伊沢さん そうですよねー。
ポッドキャスト そうそういうのとか他の人は知りたいはずなんですよ僕も杉本さんの1日とかまあ知りたいとして。
伊沢さん 知りたいですよねー。
ポッドキャスト そうそうそう。
伊沢さん 知りたい知りたい。
伊沢さん 知りたいけどそれを客に課金で見られたらどうしようと思っちゃうんだよ。
ポッドキャスト あははははは。
伊沢さん そこですよそこだけそこだけです。
伊沢さん もう僕だってポッドキャストもリアルタイムのネタは一応避けてますから。
ポッドキャスト あはははは。
伊沢さん リアルタイムのネタはちなみに分かんないように言い換えてますから。
ポッドキャスト はいはいはい。
伊沢さん めちゃめちゃ言い換えてるか翌日か翌々日の発信の日であるリアルタイムに今まっすぐにかんちゃことを話してるんだけど翌々日ぐらいに顧客ネタのやつを話してますからねあえて。
ポッドキャスト あはははは。
伊沢さん でも私だったら日報もそうだし、やっぱりエンプラのことなんだろうな。
伊沢さん エンプラのことと、あでも僕ノート見てて前気づいたんですけど、私のノートを読んでいいと言ってくれる人、エンプラの人以上にエンプラじゃない、営業じゃない人が結構いる。
ポッドキャスト あーはい。
伊沢さん 意外とそのエンプラで話した抽象的な内容は結構全然違う職種の人に刺さるんだなっていうことが分かってきたので。
それはそれでなんか実はノートで発信を連続し続けたいなと思った理由でもありますね。
その人たちに私の知識が役立つんだっていうのが一番なんか受賞したノートを発信して得た反応でのやつで、コメントとかにも結構経営者の人とかそういう人がつくんで、デザイナーの人とかが。
そう、だからそういうところに発信するためにノートって感じですかね。
ポッドキャスト まあ体系化してね、非営業部門の人も知りたいニーズはあるんでしょうね。
まあ飯の種っていうか稼いできてるわけですから。
伊沢 そうそうそう。X選手とポッドキャスト選手はちょっとザ法人営業で法人営業の人中心になっちゃってるんですけど、ノートっていい意味でなんかエンタープライズ営業で大切なことみたいなこと書いても、
他の人がどういうわけか一応読んでくれることが分かってるので、そうなんかそういう人に届けたいなと思って。
ちょっとやっぱり発信を頑張ってみます。
手書きコンテンツ作成の労力とAIへの抵抗
週1?週2?いや違う、週1、いや月2、3本かな。
伊沢 週1やったら結構すごいと思いますよ。
伊沢 すごいですよね。週1ってできない。だって会社員で普通に働きながらポッドキャスト平日やって、休日もほぼ家族のことでできない中で。
伊沢 そう。
伊沢 結構ノート大変ですよね。
伊沢 だって1本3000文字ぐらいだったら書くのね、ある程度そのポッドキャストの音声の文字起こしがあるとしても3時間は余裕でかかりますよ。
伊沢 余裕でかかりますよね。あともう1個思ったことがあって、室谷さんって私のホットリンクっていう会社の方、
人が今独立して、マーケティングのこととかよく発信されている人がいるんですけど、その人が書いてたノートがすごく刺さったんですけど、
某マーケティングの応募書の人がAI万歳みたいな感じで、その人がAIに多分言ってたことをバンバン発信してるみたいなことに対して、
俺はそんなあんたの話が聞きたいんじゃないみたいな、あんたの昔やってた手触り感のあるもう泥臭い感じの発信が聞きたかったのに、
何AIに発信させて丸っと一般論みたいなことを話してるんだみたいな書いてあって、
いやもうめちゃめちゃそうだと。かつ室谷さんという人が書いているそのノート自身が、めっちゃもう完全にこれAI使ってないのゼロから手で書いてるなっていうのがわかるんですよ。
Xの最近僕記事めっちゃ読みたくなくなって、ノートもだんだんちょっと読まなくなってきたんですけど、なんか発信してる内容がやっぱり絶対AIベースにしてるだろうってやつが多すぎちゃって、
なんかもうヘキヘキしてたところに、このもうど真ん中に手書きで書いたのっていうノートがきて、もうこれはすごい嬉しくなって早速室谷さんに、
もともと知り合いなんですけど、室谷さんこれは手書きですよね、いやこれ素晴らしい久しぶりに昭和の喫茶店のような感覚をわかりましたみたいになったら、
嬉しいです、いやまさにゼロから手書きで書いてますって言ってて、これ見た時に私、あ、自分でゼロから起こしたノート書きたいんだって思っちゃったんですよ。
って考えると、これは省力化できないから時間かかることになっちゃうんですよやっぱり、やべーって思っちゃって。
そうね、最近会社に来るフォーム営業もめっちゃパーソナライズされてるけど、微妙に間違ってたりするんですよ。
間違ってるよ、あとよく間違ってるのビズリッチのから来るエージェントからのなんかメールとか、
ヤマトン運輸で培ったアライアンス力に大変感銘いたしました。お前これAIで作ってるよみんな同じ内容見たよこの前も。
もうあれもう本当嫌になっちゃいますよね。
なんかねそうなんですよねちょっとね。
そうなるとやっぱり手書きでかつAI使ってないだろうぐらいの癖のある文面の方が刺さってきますね、ざわっときますよね。
そうね、それはそうですね。
困ってるんですだからAIなんかちょっとベースでAIっていうかクロードに書かせてみたんですけど僕のノート。
私っぽい部分もあるけどなんかこれを発信するのやっぱりいたたまれなくなってやっぱりやめたんですよ。
あーそうね、それはわかります。
だからそれを見たとしてもやっぱりゼロから書くか、もうそれ書かないでやるかめっちゃ迷ってて、まあでも頑張ります。
今後の発信への意気込みとリスナーへの協力依頼
じゃあちょっとまあ夏休みぐらいから始められるといいかもしれないですね。
ぜひちょっとみなさんこれ聞いてる方もですね、ぜひノートの特集は大遠慮でお願いします。
大遠慮でお願いしますねみなさん。
21:22

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