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【第246回】「この会社、危ないかも」と感じる瞬間
2026-08-17 16:09

【第246回】「この会社、危ないかも」と感じる瞬間

人間関係で地雷を踏んでしまったり、曰く付きな案件を受注してみたら案の定燃えたり。「あのときの直感を信じてさえいれば回避できたのに!」と後悔した経験は誰しもあるはずです。何が起きても自己責任の世の中、トラブルを未然に回避するための参考として是非お聴きください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

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サマリー

このエピソードでは、「この会社、危ないかも」と感じる瞬間について、杉本さんと柳澤さんが自身の経験を交えながら語っています。危ない顧客や取引先、さらには人間関係における「地雷」のような存在を見抜くためのヒントが共有されます。柳澤さんは、過去の恋愛経験から、相手の言動に違和感を覚えた際に、それが後に宗教的な盲信に繋がっていたというエピソードを披露。一方、杉本さんはマッチングアプリでの出会いで、初対面にも関わらず紙芝居を始めた相手や、過度な金持ち自慢をする人物、頻繁に交流会に参加する経営者などを「危ない兆候」として挙げ、自身の経験から得た教訓を語りました。 特に、顧客や取引先との関係においては、事前の「予感」や「違和感」を無視せず、自己責任として受け止めることの重要性が強調されました。また、SNSでの過度な成功アピールや、特定のコミュニティに偏った情報発信も、注意すべきサインとして指摘されています。最終的には、自身の直感を信じ、怪しい兆候を見抜くことで、トラブルを未然に防ぐことの重要性を改めて確認しました。

「危ない会社」の定義と個人取引のリスク
エナギサワです。杉本です。
今回の40’s Biz talkのテーマは、
【この会社、危ないかも】と感じる瞬間です。
あー。
これ、ちなみに、この会社危ないかもっていうのは、
顧客なのか、自分の勤めてる会社なのか、
どっちでもってことですかね、これ。
まあ、どっちかっていうと顧客ですかね。
はいはいはい。
顧客もね、いますよね。
法人だと、個人の顧客だと、本当に危ない人いっぱいいるじゃないですか。
危ない人いっぱいいる。
そのかで、いやなんか、もう本当私絶対、
法人相手じゃないと仕事したくないなって、
思うのこの理由なんですけど、
個人相手に仕事って本当にしたくない。
あははははは。
マジで。
いやだから、前ちょっとあったかもしれない。
サロンとかやると、それ個人が入ってきちゃうじゃないですか。
課金のハードルも乗り越えてきちゃう人がいると思うので。
課金のハードル、そうね。
そう、それがちょっと怖いんですよね。
だけど、法人でもまあいますよね、確かに。
そう。
いるじゃないですか。
「いわくつきの顧客」と事後的な後悔
でね、そういうことを思ってたら、
まあ特にお客さんになりそうな人、商談相手とか。
うーん。
まあたまにいるじゃないですか。
はいはいはい。
いわくつきのお客さんみたいなね。
いわくつきのね、お客さん。
で、そういう話を見てたら、
田畑さんとベージーのそぎ谷さん。
はいはいはい。
こういう投稿、ポストをされてて、
例えばベージーのそぎ谷さんは、
確かにいろんなお客さんがいる。
だけどそれでもクライアントのわぐるうちが言わない。
自責で考えるが、クライアントワークをする者が思っておくべき教授だと思う。
で、田畑さんは、
嫌ならそのクライアントの仕事を受けなきゃいい。
あとデモンクリぐらいなら最初から受けるべきではない。
とんでもなくひどいクライアントも現実にいるだろうが、
予見可能性は必ず一定にある。
にもかかわらず、事後で不満に思う原因は、
仕事を受けた時点で自分に判断ミスがあったという意味で、必ず自責。
でね、そういうお客さんは僕受注しちゃったことがあるんですよ。
最近。
でね、本当にちょっとひどいと思ったんだけど、
これ見た後、そっかでもね、受注する前に予感はあったんだけどな。
予感はあったってやつね。
予感はあって、この人ちょっと嫌だなと思って受注しちゃったら、案の定燃えるんですよ。
わかるわかる。
恋愛における「地雷」体験談
ちなみにでもこれって人生万物そうじゃないですか、これ。
例えば人付き合いとかもそうで、
自分の会社に入る就職とかも、転職とかもそうで、
かつてたぶん恋愛とかでもそうで、
ちょっとなんかこの女地雷っぽいぞみたいな。
思って、いやしかし、いやしかしだよ。
地雷じゃないかもしれないみたいな。
やっぱり地雷だったみたいな。
あるよね、これは。
すべて、会社だけじゃないですよ、これ。
人との付き合い、人間との人間、そうですよ。
そういえば女性の地雷かもしれないって話、なんかあったんですか?
いやいやいや。
結構リアルだなって。
過去にはありましたよ。
ありましたよ。あれ僕前話しましたっけ、
まあだいぶ前だからもう時効だと思っていいんですけど、
十何年か前とかに、
お付き合いをした女性がいるんですけど、
まあこれ別にあんまり否定するあれじゃないんですけど、
ちょっと怪しいなって思ったところが。
怪しい。
怪しいというのは何かというと、
ちょっとなんか所作と立ち振る舞いが、
なんかちょっと常人と違う部分があるなって思ったところが。
そんなことあります?
いや本当にちょっとしたことなんですけど、
家に行ったらお呼ばれして、
家族のね、クリスマスパーティーだったんですよ。
行ったら、その家の別段のところ、開けたところに、
某神教宗教の教則の。
あーなるほどね。
あれがあって。
はいはいはい。
うわーって俺は心の中ですごい叫んで。
その日に別れました、私は。
早いですね。
いやもう私もそこだけは絶対受け入れられなかったんで。
なんちゃんと私と別れたくて、
そういう演出をしたんじゃないかと。
そうは思ったぐらいなんですけど。
でも多分振り返ってみると演出じゃないです。
やっぱり何かそういう振る舞いというか。
家族全体がそうだったんですよ。
あーなるほどね。
で、私も誘ってきたんですよ。
その行った日に。
聖なる夜に。
聖なる夜そろそろクリスマスだろうがみたいなクリスマス。
イエスキリストのクリスマスでこの信仰宗教を誘ってくるんだと思って。
誘拐を。
いやーマジであれまいったなーと思ってね。
いやまあ地雷っていうちょっとあれですけど、
多分本当に信じてだったのかもしれないですけど、
ちょっとやーやばいなーって思って。
なるほどねー。
あれ以来ちょっとすごい注意するようになりましたね。
「盲信」する人の特徴と見抜き方
でもそれは実際予兆っていうのはどういうところで感じてたんですか?
これ私の勝手なあれなんですけど、
別のところに信じるものがなんか盲信しちゃってる人っていうのは、
他の人とやっぱりちょっと感覚が違うところみたいなのがなんかあると思ってて。
異常にポジティブとか?
そうそうそうそう異様にポジティブとか、
たまに説法みたいなのが入るみたいな。
説法みたいなのが入ってなんか、
これでもなんとかっていう言葉だとこういうことだからみたいな、
なんか説法みたいなものが入るんですよ。
教え的ななんか、
信仰してないとそういうのがさっと出てこないみたいな。
だけどその信仰ってなんか、
キリスト教とか仏教とかの人ではなさそうだぞみたいな。
信仰するべき対象みたいなのが逆にあるからなんか強いんですよね。
強い人ってたまにいて。
でも逆に言うと他のこと聞かない、受け入れないみたいなところもあるんです。
ちょっと頑固なところみたいなのもあって。
最初はなんか厳しい家庭の子なのかなんなのかなと。
初めてなんか付き合うこのちょっと独特ななんかあれあるぞって思ったんですよ。
で私もわかりかねてたんですよ。
何かあるけどなんかわからんって思ってて。
だけどなんかちょっとだけ他と違う。
なんかただ真面目な感じもするしとか。
真面目だと言えば真面目なんだけど、
真面目の方向性がなんかちょっと、
なんかちょっと他の人と違う気がするんだよなって。
何か要因があるに違いないと思ってたんですよ、そこに。
ただ変わってるだけじゃない気がする。
私の中ではもうほぼ黄色と赤信号点滅してるんですよ。
ピコンピコンピコンってずっと鳴ってる感じ。
何かでもこれはなんか私のセンサーがなんかやってるぞっていう。
でまぁ結果宗教かって。
でも家まで行ったってことは相手も杉本さんとはもう親にも紹介して
場合によっては結婚してもいいって思ってたかもしれないですよね。
そんな感じかなって思ってたんですよ。
私もそう思って。
なんかちょっと付き合うというよりも付き合ったかなぐらいな感じだったんですけど。
だけどまぁそれで呼んでくれてみたいな感じだったんで。
信頼はされてるかもしれない。
信頼はされてるかもしれないなーって。
だけどしかし…
私の中でゾワゾワするものが何か感じるぞみたいな。
何か予兆があったんですよ予兆が。
でそれ以来やっぱり何か正しい。
何か人とを見るときってやっぱり何か自分の直感何か感じるときには何かやっぱりあるぞって思っちゃったんだよね。
で大体外れてないんですよやっぱ。
どんな人でも。
これは顧客でも外れてない。
マルチ商法(ネズミ講)の勧誘体験
僕女性では今までそういう人に出会ったことないかもしれないですね。
本当ですか。
あと僕もう一個ありますよそういう意味だと。
もう一個。
アムウェイみたいなやつ。
いわゆるネズミ公的なやつの人がいて。
これはでも何か僕がマッチングアプリで会った時だった。
独身の時の。
マッチングアプリで会った人でご飯食べに行ったら何か手元に何か紙芝居みたいなやつ持ってるんですよ。
でびっくりしたらそのレストランでその紙芝居を始めるんですよ。
初対面で。
初対面で。
だけどそこそこちょっと見栄えが良いから僕も頑張るって言っても一人1万円ぐらいのコースでもまあまあ良い。
決して悪いお店じゃないぐらいのところに。
ディナーのとこでやり始めたんですか。
ディナーで。
カフェとかじゃなくて。
カフェとかじゃない。
ディナーでやり始めましたよ。
僕はまだ覚えてますよそれ。
あの前菜のなんかカルパッチョみたいのが出てきてカルパッチョの前にその売り物の紙芝居が。
ちなみにでもその時にはマッチングアプリだったから会わないと分からないんですよ。
でも会った瞬間にやばいって思ったのなんか。
顔つきで。
紙芝居出す前に思ったんですか。
出す前に分かった。
出す前にあれこれはもしかしてって思った。
顔は悪くない。
何で感じたかっていうと顔つきよりも服装とかでなんか。
服装がなんかちょっと見過ごし、なんか舐められてんのかなって思ったけど最初。
でもなんかそういう感じでもなさそう。
だけどその人ちょっとやっぱりハマっちゃってる人の顔っていうのは目がちょっとなんかギラッとしてるんですよ。
あれ何か違うぞって思ってやったらネズミコウみたいなこうやつだったんで。
だけど僕その時それやられたじゃないですか。
やられたからこれ来たぞって思って。
私もその時手元にサービス資料持ってたんですよ。
LINEの。
会社帰りだったからね。
俺も紹介させてもらっていい?
言ったぞ。
その目の前で。
俺もしました。
俺もしましたよ。
その時はこれペンとなって。
むしろ当たってたことに俺は。
俺当たってた。俺の予感当たってたな。
これはこの場を楽しむことに徹しようと思って。
その時持ってたLINEの説明書。
ちなみに俺行ったことも知らんけどLINEなんだけど。
公式アカウントって知ってる?みたいな。
このサービスって言って。
俺もついにサービスを紹介させてもらった。
本当に売ろうと思ってただけじゃなくて。
こっちもむしろこの場を楽しもうと。
このレストランで俺は売り込んでやるぜって思って。
絶対あなたが同じようにされたらどう思うかっていうのを
ちょっと体験してもらおうと思って。
思ってやりましたね。
その女の人も相当なんか切羽詰まってたんでしょうね。
そんな感じもしました。そんな感じした。
普通ね、初めてでいきなりカルパッチョからそれ出してこないですよね。
カルパッチョから出してこない。
前菜ですよ。最初ですよ。ほぼ最初出てきたやつ。
最初だってピンチョスみたいなの出てきた後のくらいですよ。
そっから出してくるって思って。
いやー俺ビビりましたね。
だけど、あれはでもやっぱり分からなかったです。
会わないと分からないです、人ってね。
なんで話してるんだけど。
危ない会社の社長や経営者の特徴
でも分かるってことです。
ちなみに柳澤さんのそのね、ちょっと話戻すと
目の前でどういう点がちょっと不自然だったんですか?
僕ね、その会社に関しては社長がとにかく高圧的。
淡々としてて超高圧的。
社長が高圧的なところっていうのは
どんな有名企業であってもダメですね。
ダメ。ダメだと思いますよ。
大体私も見てて分かりますけど
取引してても大体のあんまり良いことないですね。
特にスタートアップの場合ってそういう人多いですけど
なんか絶対良いことない。
だと他の会社で会ったのは
僕この人危ないかと思ったのは
すごい金持ち自慢してくる人。
ダメですね。
M&Aで今まで2社ぐらいエグジットして
これこれこういう実績があってみたいな
聞いてもないのにベラベラベラベラ喋ってくる人。
で、その人を知ってる知り合いの知り合いとか聞いて
ああ、あの人ねみたいな。
で、っていうのをその人に会う前に
昔、しらっとその方の名前が出た時に
何人かの顔が曇ったんですよ。
ああ。
で、ちょっとよく見る
SNSとかでよく見る顔の社長だったんで
実際会ってみたら
そういう過去の実績とかめちゃくちゃ話して
今これだけ儲かってるみたいな人を
こっちは聞いてないのにめっちゃ話すんですよ一方的に。
ああ。
で、確かに危ない。
その人本当は危なかったです。
ああ。
あとなんかもう君も早く
何か買わないととかやらないと
私みたいになれないよって
うかうかしててどうするの?みたいな
っていう人たまにいるじゃないですか。
あのタイプの人は多分本当に何か焦ってるか
よほど何かねちょっと変なんだと思うんですよね。
あと僕思うんですけどもう一個
Facebookとかでやたら交流会呪文をしてくる
あれね。
社長とか
僕あれ危ないと思ってますね結構。
毎日上がってくるんですよ。
毎日くらいレベルで上がってきて
交流会なのかなんかわかんないですけど
あそこに集まってあげるっていう側の社長も
よくわかんないし
あげられてるのを楽しんでいる人たち
みたいな一緒にうつって
っていう人たちもなんかちょっと大丈夫かなって思いますね正直。
まともな神経ではないと思う。
言い方きついけど。
交流会を主催してるね。
経営者マッチングの会社だったら
まあ100歩譲ってわかるとして
普通の一般の会社の人って
毎回それ上がってるとどんだけ
なんかどうなんですかね僕
交流ってすごく大事だと思うんですけど
そんなに交流してる暇あるんですかね
と思ったこともいて
経営者って
交流することは確かに経営者の仕事ではあると思うんですけど
少なくとも私が知ってる一例の経営者だと思ってる人たちは
そんなことしてないんですよ。
まあだからあれですよそういうとこ行ってるのは
年賞も1億未満とかで
すごくはっきり言っちゃうけど二流ですね。
二流がいつこうやってやってるんだろうなっていう感じ
交流してるステータスを上げる人っていうのは
それがダサいということが分かっていないっていう
すごく痛いことだと思うんですよね結構。
毎回会社のポーズして写真撮ってあげてる人とかね。
ああそうね。
なんか僕それ本当になんかちょっと
SNSでの成功アピールと情報商材
まあでもやっぱりありがたいなと思って
私結構いい経営者の人とも合ってると思ってて
そういう人ってSNSの中だけにいて
そこの付き合いだけしてる人たちって
そういう人しか見てない場合が多いと思うんですよ
それがゴールで理想になっちゃうかもしれないんですけど
私がこうでもなんか見てきたエンタープライズの企業の人の
エンタープライズの人がいいってわけでもないんですけど別に
でもなんかちゃんとした人っていると思ってて
そのちゃんとした人って別になんか
そこになんかみんなとなんか写ってることを別に
良しとするというよりも
むしろなんかその自分がなんかやるべきことの
過程の中で交流をし続けていて
彼女もそれを別に誰も誇ることをなんか別にしてないですよね
それがゴール目的化してないっていうか
SNSだけやってたりとかあと本当
これは危険だと思うんですけどスタートアップ界隈だけにいる人って
結構危険だと思うんですよやっぱり
そういうのに騙されちゃうと思う
逆にエンプラ世界だけにいる人は
逆になんかその中のことしか分かってないから危険だとも思うんですけど
逆にSNSとかスタートアップみたいなだけ
みたいなところだけにいる人も危険だと思うんですけどね
SNSとかで仕事がうまくいってるアピールとか
する投稿とかも
あーなんかうまくいってなくて今大変なんだろうなって
あの反面教師とかで結構
そんな普通にうまくいってたらそんな投稿する必要ないじゃないですか
僕もそう思うんですよねそう思うんですけど
情報商材売り始めちゃうとか
AIの研修売り始めちゃうとか
情報商材とは言わないけど
そうですよねでもとかなんかそういうの良くないと思うんだよなやっぱり
まあでも事前にある程度予兆があるんで
直感と予兆の重要性
ちょっとそういう人には近づかないように
予兆をやっぱり感じないといけないなと思いました
諸作と立ち振る舞いで
40くらいになった人がこれ聞いたらだいたいあなたの顔当たってます
40年の暗黙値がちゃんと積み重なってますよってことを言いたいですね
16:09

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