38℃ラジオ、やこです。
たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
勝手に考察してみてください。
はい、278です。
ですです。
おー、ですです。
ですです。
知ってるよ、ですですって言ったけど。
ですですって言った。
ですですに聞こえた?
言ってみた、言ってみただけ。
今日は?
今日はですね、ちょっと別にその人に当てて物申したいわけじゃないんですけど、
ちょっと物申したい案件が出てきましたので、お話ししようと思います。
おー、物申したい。
物申したいっていうか、何て言うんだろうな。
みんなそうなのかなっていうところをちょっと知りたくて、探りたくて。
先日、本番行きます、ボイスカプセルさんの本番行きますを聞いてたんですよ。
シャープ134、俺はゴミ人間、3月27日の配信なんですけど、
はい。
この回は、別論から言っちゃうと、サルさんとパートナーとの、何だろうね、
ちょっとしたお話について話をされてるんですけど、
なんかここでね、サルさん、今独身でパートナーがいて、
これから同棲を始めるのかな、まず。
そうだね。
で、同棲するにあたってサルさん家にパートナーが来ると。
で、パートナーが来るってことは、お部屋を掃除しなきゃいけないとか、
同棲するっていうことであれば、親御さんにご挨拶じゃないけど、
そういうのもしなきゃいけないとか、やらなきゃいけないっていうことはじゅうじゅう承知してるんだけど、
なかなか腰が上がらず、まあ喧嘩しちゃったんだよね、きっとね。
うんうん。
そうだから、結構腰が重い男性って重いんじゃないかなって、
ちょっとこの話聞いたことが思ったんだよね。
うーん、この回はさ、だいぶその、何だろう、
収録でいっぱい話したけれども、オープンになってるところ少なそうだなっていう感じを受けたじゃない、編集で。
そうだね、そうだね。
だいぶ3人で今こういう状態なんだっていうのを話せる内容っていうのを話して、
あ、そこまで話しちゃっていいんだみたいな内容まで配信はされてたけど、それでもだいぶ削ったよねっていう。
そうだね、だいぶ削られてたね。
ね、印象を受けたんだよね。
でもこれ概要欄見ると、パートナーにはこんな感じのエピソードを収録したよって共有していますが、追ってないような変更するかもしれませんって書いてて、
あー。
なんか、あ、パートナーさんにもこういうこと伝えれるってすごくいい関係だなって思った。
確かにね、ちゃんとこの配信を伝えるっていうのはすごいかもしれない。
で、男性が腰が重いってヤコちゃんが感じるのは、
うん。
その、結婚とか同棲とかそういったことに関しての腰の重さを感じる?他にも感じる?
いや、大きいところはそこかもしれない。
大きいところは、でもそれ以外でも感じる時はあるよ。
感じる時はあるけど、腰の重さはかなりその結婚とか同棲とか、そういうところは重い人が多いんじゃないのかなっていうのはちょっと思うね。
そうそう、なんかこの回で言ってたのが、仕事忙しいは忙しいんだけど、それでその準備掃除をしたり片付けをしたりとかができてないわけでは決してなくて、
自分のアニメとかゲームとかそういう時間も十分取ってるんだっていう話をしてたじゃない。
してたね。
うん。で、なんか、本当に腰が重いんだなって感じを受けたの。
そうだよね、腰が重いんだよね。
そう、で、問題解決にはならないと思うけど、私だったら、そんなに腰重かったらもうプロに任せたらいいじゃんって思ったんだよね。
うんうんうん。
お金放って片付けに来てもらったらそれで解決する。だけど多分そういう話じゃないんだろうなと思ってて。
いやそうだね、私もそう思ったよ。
うん、そうだから、同棲、今回は同棲だけど一種のマリッジブローみたいな感じなのかなっていう気はするんだけど。
あ、そう、それをさやさんから聞いて、さるさんマリッジブローなんじゃないって話になって、
男性でも起きんのかっていう、だから女性はよくさマリッジブローっていうのを聞くけどさ、男性もあるのかね。
あるんじゃない?で、ヤコちゃんが腰が重くなると感じてるのはそれなんじゃないの、きっと。
あーそうね。
うん。私がなんか腰が重いっていうより、なんだろうな、あんまりこうして欲しいっていうのを期待しない方がいいなって思ってる。
あーまあそうそう、私もそれはね同感。
うん。だからこうして欲しいっていうのをいっぱいぶつけられてしんどいんだろうなって気がした。
でもさ、男性は腰が重くなっちゃう症候群は結構あるし、女性は女性でさ、こうして欲しい症候群の人結構、自分もそうだったけどさ、あるよね。
そうなの?
そうだと思う。
あんまりさ、それ男性だから女性だからなのかなっていうのは、言っちゃっていいのかな、そうなのかな本当に。
いや、大半が多いんじゃないのかなって思ってて、なぜかというと、例えばこの間その後輩とさ飲んでた時にさ、
同じような話になったけど、あのまだまだ若い20代の子から一緒に同棲してる男の人がいて、で、こっちはあの30までに結婚したいと。
で、だけどその相手はそういうアクション、同棲はしてるが、いつ結婚するかとかさ、そういう話には一切ならないこの時を何も言わずに過ごしてていいのかという風に言ってきて。
で、私は聞けばいいんじゃないのって言うじゃん。
相手にね。
そしたら、なんかやっぱり聞くのはちょっと緊張するじゃないけどさ、ちょっと怖いんですよとか言うから、うわぁ懐かしいその感じって思いながら聞いてたんだけど。
それはもう期待マックスだね。
そうでしょ。
期待しまくってるね。
それは良くないよ。
でも、やっぱり今だから、今は34になって思うことは、私も20代の子と同じことを思ってたなっていうのを思った。
なんて言うんだろう。
自分から色々聞けないから、相手のことを期待して、その言葉を待ってるだけっていうのはよくやってたし、空回りとかも結構してたなっていうのはちょっと思ったね。
そっか。
聞けない女性って結構多いと思うんだよね。
ね。時間もったいないよね。
そう。だからそういうね、焦られている女性たちも多いなっていうのをちょっと改めて感じたね。
N1でしょ。
そうそうそう。N1だけど、N1にしては、なんて言うんだろうな。結構多くない?そういう人ばっか私見てきたんだけど、気のせい?
じゃあN1じゃないね。
サヨさんの周りはいなかった?
あんまりいない。友達少ないのがあるのかもしれないけど。
いや違うと思う。絶対違うと思うんだけど。
そんなに30手前で焦ってるっていう子はいなかったな。
でもさ、30までに結婚したいって言ってる子たちはいなかった?
いるいる。それはいた。
それはいるよね。
それはいた。勝手に期待しないっていうのはすごく結婚する前から決めていて。
うん、そりゃそうだね。
うん。いつでもプロポーズしてくれていいねんでって言ってた。
それはいいよね。
うん。
いやそう、だから私も本当に期待をしなかったんだよね、カエルさんについては。全くもって。自分ががっかりするだけだから。
うん。
だからプロポーズをするかもし、彼がするかもしれないし、しないかもしれないし、そこが分かんなかったから。
だけど自分の中で付き合って1年目でプロポーズをしようって決めてたから。
あ、ヤホちゃんからね。
そうそうそう。だから実行できたんだけど。
そうだよね、ヤホちゃんはそうだよね。
でもいろいろ考えて、経験があったからこそ期待しないっていう、期待しない方がうまくいくっていうのが分かったから。
なんか経験がなかったら多分同じ感じになってただろうね、その後輩と。
いつ結婚しようって言ってくれるのかなとか、いつ一緒に住もうとか言ってくれるのかなとか、そういう風になっちゃってたんだろうね。
なるほどね。期待を感じることによってやりたくなくなるのかな。
それはまた別の話?
相手からのプレッシャーってこと?
うん。
現実逃避したくなるんじゃない?
だから好きなゲームに行っちゃうとかさ、好きな趣味に行っちゃうとかさ、やらなきゃいけない。
あれテストと一緒じゃない?
テストはそうだね。
テストと一緒にしていいかよくわかんないけどさ、テストもさ、勉強しないといけないとか思いつつもさ、遊んじゃうとかって結構私はあったからさ。
じゃあ期待関係ないね。やらなきゃいけないことから逃げてるだね。
あ、そっか。あ、でもどうなんだろう。人によって違うのかな。やらなきゃいけないことに逃げちゃう人もいれば、プレッシャーを感じて前に進めない人もいるかもしれないし。
なんか、どうなんだろうね。プレッシャーがそれがプレッシャーと感じた時点で、あまり前向きに捉えられてないのかなっていう気はするよね。
でも自分の家、まあサルさんの話に出したってあれだけど、自分の家に一緒に暮らそうっていう風に決めたっていうことは楽しみにはしてると思うんだよね。
そうそう。だから本当に、やらなきゃいけないことから逃げてるだけじゃないの。
そうだね。そうだね。サルさんの場合はそうかもしれない。
そしたらお金払って解決したらいいんじゃないの。
一般的に男性が腰が重いっていうのがいまいちピンときてなくて。
え、そう?
腰が重い話を聞いた?結構。
何するにもっていうか、そういう結婚関係とかに至る男性は、ほとんど私が出会ってきた人は腰が重かったなっていう。
えー。
でも一人違ったけどね。一人は違ったけど。
なんか全部それに逃げてたっていう感じはあったけどね。