丁寧にいただいてましてありがとうございます。
ありがとうございます。
さて、子育てと仕事とのバランス。
職場復帰がもうすぐだということでも職場復帰もしかしたらされてるかもしれない。
そうだね。
分からないけど、やこちゃんは本当その戦々恐々がまだまだ先だけど感じるだろうなと思うんだよね。
まあそれは感じるでしょうねきっとね。
でもさっき5年後どうなりたいみたいな話をその公開収録の収録前に話をしていて、
それではなんかすごくバリバリ働いている姿を想像してたじゃない?
いや体力があればね。
体力があればね本当にね。
体力があれば、なんで私がこんなにやる気満々かっていうと、やる気満々にさせてる上司がいて、
上司なんですけどもともと仲良くて飲み友みたいな感じの上司で、
結構別に3級1級入ってもバリバリ連絡が来るんですね。
で、なんか未来像とかなんかいろいろ話してくるのよ。
今度こういうグループにしてもう一個違うグループを作って、そこの長になるぐらいに頑張れみたいな感じで結構言ってくる人だから、
私のそのなんだろう、帰ってきてもそのポジション、こういうことをやってほしいってことを言ってくれる人だから、
そこまで言ってくれるんだったら私も期待に応えて、期待に応えられる体力あるかわかんないんだけど、
頑張ろうかなって、それで5年後そういうふうに言ったんだよね。
めっちゃ体力心配してるよね。
いや体力だけだよ本当に。やる気悪いんだもん今はね。
たぶんさ、独身の時の働き方と変わるじゃない?
変わるね。
その時にどういうバランスが今の理想だなって思ってる?
いやバランスね、6・4じゃない?
仕事が4、お育てが6、それが崩れちゃったらちょっと厳しいかな、たぶん。
これは何?起きてる時間の割合の話?何?時間の話?
時間じゃない、なんかその費やすっていうかなんだろうね、何?
頭を締めてるもの?
頭を締めてるもの、パワー。
パワー?
うん。
じゃあその独身の頃は、独身というか結婚してまだ2人だった頃も含めては、仕事は何割ぐらいだったの?
仕事?7・3じゃない?
7・3で仕事が勝ってる。
7・3か6・4で6が仕事だったと思う。
それを4割まで下がるかなって感じなんだ。
うん。
割合であんま考えたことなかったな。
うん、なんかあんまりその何、やっぱり出しすぎても、仕事にパワー費やしすぎても、たぶんどっかでエンジン切れぐるかなっていうのはちょっと思う。
そうだよね。
上司ガチャ当たりかなってコメントをいただいてるんだけど、
上司って本当にあると思うんだ、その3・5復帰した時の上司って。
いやそうだね、それはめちゃめちゃあるね。
うん、めちゃくちゃあると思う。
で、その人の元に復帰できるんだったら本当いいよね、幸せだよね。
そうだね、だからその人さ、人気だから分かんないよなーって思って。
そっか、私は、でも私復帰した時の話とかこれまでもしてるからな。
してるけど、2人まとめて、2人まとめて産んでというか、2人連続で育休とって、
ほぼ3年空けて復帰したんだけど、上の子は1歳から保育園に預けてたから、保育園も1年ちょっと通って慣れてたけど、下の子入れた時には本当にこんなに熱出すのっていうぐらい。
だね、そうでしょ。
熱出してて、そうそうそう。で、なんかそれがすごい申し訳なくもなってくるんだよね。
でしょうね。
仕事に対してね、別に娘に対して申し訳ない私はあんまなかったんだけど、
だから朝、家では熱なかったけど保育園に連れてったら熱があるから今日は預かりできませんねって言われて、
あーそうですかって言って、そのまま小児科に電話して、病児保育に電話して、上司に電話して、
今から病院行って、病児保育送ってから行くのでちょっと遅れまーすって、1時間ぐらい遅れまーすって言って、
分かった、じゃあもう出勤は適当にデジでしといてくれたらいいからとか言って、言ってくれる上司だったから本当に助かってたなって思う。
よかったね。
時間は適当にしといてっていうことを、この周りとのね、兼ね合いとかもあると思うんだけど、
なんかそのピタッと全員こうじゃないといけないじゃなくて、今この人はこういう状況だからこうだよっていうのをやってくれるとありがたいなって思う。
はい先生、一つ質問があります。
はい、何でしょう。
病児保育についてなんですけど、それは病児保育に連れてったら、さやさんはそこからじゃあまた仕事場に戻って仕事をできるっていうことなんでしょうか。
戻るというか出勤だね。私の代わりに子供を見ておいてくれる場所だから。
それがね、私はすごくよかったのが、その頃まだ広島にいて、車で10分も行かないところに病院に病児保育が併設されているところがあったから。
めちゃめちゃいいね。
そうめちゃくちゃいいの。診察してもらって、そのまま病児保育すでに予約取ってたら、連れてったら、はい預かっておきますねって言って。
で、そこの病児保育も3日目ぐらいになったら、じゃあ今日は診察入れときますねって言って勝手に診察も連れてってくれるの。
すごくない?
最高だった。
そんなとこあるんだね。
だからね、大阪では私はその環境がなかったから、病児保育預けるのにも、病児保育連絡書かな、なんかそういう書類がちゃんと決まったのがあるんだよね。
これを病院で書いてもらわないと病児保育側も預かってくれないから、結構めんどくさいのよ。
で、もう午前中全部潰れちゃうとかなるから、もうそれだったら行っても、あれだから、明日は病児に預けて、明日は出勤しようとかそんな感じになっちゃってた。
いやそう、その辺ちょっと、始まる前に確認しておかないとなって思ってたんだよね。
絶対した方がいい。で、病児保育もほんと地域によっては、あるけど空きがないとかね。
そうだよね。
遅くなる、早くなるとか、あとは直近で一回使ってみようと思ったのは、
リフレッシュとかでも使っていいわけよ。
うんうん。
だから、ちょっとコナンの映画を見たいなっていう話をタイル君としてたから、
まずはコナンの映画って2時間ぐらいですから、
そういうところから使ってみようかなって思いましたね。
なんかそういう預け方だったら、もちろんファミサポっていうのは安くて預けれるんだと思うんだけど、
普通の保育園でも一時保育っていうのをしてるところあって、
あったね、そういうのあったよ。
そういうところにね、1日2、3千円とかかかるけど、預かってもらうのもありじゃないかなって思う。
確かに面談しなきゃいけないんだけどね。
だからそれこそ行きたいなと思ってる保育園でそういうのあったらいいよね。
確かにそうだね。
雰囲気は変わるじゃん。
それも調べてみよう。
私お願いしたことあるよ。2回ぐらい。
なんだったかな、健康診断と美容院かな。
美容院それで行かない。健康診断1回だけかな。
お願いしたことある。
いいっすね。
だからそういう一時保育もそうだし、さっき私が話したファミサポもそうだし、
さやさんが言ってた病児保育やってくれるところとか、
助けてもらう先をちょっといろいろ確保しなきゃいけないっすね。
そうだよね。
助けてもらう先ほんと大事。
さやさんどうやって調べたの、そういう助けてもらう先について。
でも私は病児か保育園しか利用してないから、
ファミサポはね、存在は知ってるんだけど、
頼んでまでじゃないな、私がそこは仕事調整できるなと思ってて。
絶対早くは行きます。早く行くとしたら夫が調整できるときしか行きませんとか、
遅くなるのも夫が調整できないかったらやりませんとか、
それは社内だからできたのかもしれないけどね。
確かにそれはあるかもしれないね。
あいつにそれ調整しろはちょっと言いにくいしなみたいな感じはあった。
そうだね、見えちゃってるもんね。
見えちゃってるから。
それでもどうにもならないときはうちは実家お願いしてたかな。
そうだね。実家も大事だね。
実家も大事だね。だから助けてくれる人がいるのはありがたいよね。
なんでさ、よくわかんないんだけどさ、そんなに子どもは熱を出すのかね。
いろんな菌がいるんだよ。食い菌とかウイルスとか保育園には。
保育園は怖いのかね。菌がすごい。
菌だらけだよ。だってさ、みんな何でもしゃぶるしさ、ずっと鼻水飛ばしてるんだもん。
そうだよね。思うもん。だって我が子見てても最近なんかすごい何でも手をしゃぶったり、布をしゃぶったりとかいっぱいしゃぶるからさ、こいつ何でも食べるなと思ってて。
そうでしょ。でさ、今なんてさ、もう家の中いるだけじゃん。ほぼ無菌状態じゃん。今あなたもカエルさんもさ、仕事に出てないんだったら。
そうだよね。
スーパー行くぐらいじゃん。
そうそう、スーパーと福太郎行くだけっすね。
福太郎って何?
ドラッグストア。
いいのよ、もうそれもスーパーで。
なんかそんな生活だからさ、もうそっからいろんな菌のいるところに預けるわけだからさ。
やっぱそうなんだね。
そりゃすごいよ。ならし保育もほぼならしできずに終わっちゃう人とかもいるもん。
え、何それ、菌もらってきて風邪になっちゃってってこと?
もう1日行ったら風邪ひいて熱出して。
やばいじゃん、ほんとに。
ならしがなれないみたいな。
大変だね。
大変だよ、大変だけど、何だろうな、無理してやることなのかっていうのはすごい考えた方がいいけど、やってやれないことはないんだよね、きっと。
え?やってやれないっていうことは?
ない。
ないの?
うん。やれないってどういう状況ってなると、もうパンクする状況なんだよね。
うんうん、そうだね。
パンクする直前まではできるんだよ、みんな。
はいはいはい。
パンクしない限りなんとかなるから。
でも、やばいなっていうのを感じた時にちゃんと休めるかとか、手を抜けるかとか、そういうのをちゃんと大事にしながらだったら、頑張ってほしいなって思います。