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#120 突然ですが私の【中学2年性の恋話】を良かったら聞いてください
2026-05-23 13:46

#120 突然ですが私の【中学2年性の恋話】を良かったら聞いてください

私は中学2年生の時に初恋をしました。【遅いw】
そして、なんとその初恋の人に呼び出されて……

この続きは是非サブスタックで読んでみてください🙏⬇️
https://transvilitas832972.substack.com/p/d6d?r=272xjj

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サマリー

中学2年生の夏、主人公は時給600円のイチゴ農園でアルバイトをしていた。そこで出会った同い年の美少女に惹かれるが、彼女の完璧主義な一面に戸惑う。そんな中、彼女から突然告白されるが、主人公はそれを断ってしまう。その理由の詳細は、サブスタックの記事で語られている。

中学時代のアルバイトと初恋の始まり
こんばんは、かくうです。今日は、突然ですが、私の学生時代の恋愛のお話をですね、してみようと思いますので、ぜひ最後まで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
私の恋愛と言えば、中学校2年生の頃になるんですけど、中学2年生の夏、その時にですね、家から約10キロぐらい離れたイチゴ農園で臨時のバイトをしていたんですよね。
いとこだったかな、なんか親戚つながりのイチゴ農園をしているところで、そこで時給600円、この頃、1999年ぐらいなんですけど、この頃で言うと最低の時給っていうのは、
600円ぐらいで最低か、最低よりちょっと低いかぐらいですけど、中学生にとってはですね、何かお金をもらえるっていうのが本当に新鮮というかありがたいことだったので、少ないとか思わずにですね、お金がもらえるっていうことでですね、頑張って行ってました。
10キロぐらいかかって、自転車で行くんですよね。農家ってみんな早いんですよ。別に時間とか決まってないから、朝遅くてもいいなって思うんですけど、めちゃくちゃ早くて、なので中学生なのに5時起きぐらいして、
それで朝、自転車で10キロも漕いでイチゴ農園に行って、そこからイチゴ農園のバイトをしていました。
で、10キロぐらい離れているので、当然、校区とか変わるんですよね。そこにはですね、自分と同い年の中二の3人の方もバイトしててですね、同級生ためですね、女の子が2人と男の子が1人いたわけなんですよね。
で、他校の生徒と話をするっていうのは、高校だと地元が違うっていうのはあるかもしれないけど、やっぱ中学生で地元の小学校、中学校に進学した自分としては、本当に珍しいというか新鮮な状態でですね。
で、その中の男の子が庭に自分の部屋を持ってたんですよ。家の部屋に。プレハブだったんですけど、それでもですね、エアコンも効いていたし、やっぱり中学校で親から隔離された部屋っていうのはすごい贅沢というか、秘密基地のすごいバンみたいな。
だからそんな感じでですね、そこは溜まり場として行ってたんですよね。
で、そのバイト仲間の女の子2人も結構来てて、それ以外の方とかも来てて、遊んだり話したりはあるんですけど、やっぱその中の女の子がすごく可愛かったんですよね。
そう、めっちゃ美人でしたね。今でも思います。記憶だから美化されているかもしれないですけど。
そう、めっちゃ調子だったですね。私とそんな変わらないぐらい。私は今177で、今となっては違うんでしょうけど、その当時はほんとそんなに身長差を感じないぐらいの調子の女性で、
あと、これはですね、あんまプラスとは言えないんですけど、超完璧主義だったんですよね、その女の人。
完璧主義な彼女の意外な一面
例えばですね、いちご農園の仕事に苗の仕分けみたいなのがあるんですよね。
苗鉢っていうんですかね、土の塊から苺の苗が出てるんですけど、
これは苺の苗を一つ、種を一つ植えてとかじゃなくて、複数種をまいて一番発育がいいのを残すっていう、そういう作業があるんですよね。
要は一番元気がいいのだけ残して、他のちょっと出てきたやつとかは抜くっていう作業とかあるわけなんですけど、
苗を抜いた後、鉢を並べていくんですけど、何を思ったかですね、苗の身長順とかに並べ始めるんですよ。
苗の塊って100個ぐらいあるんですよ。
100個ぐらいあって、別に大きさとか、そんなこだわらなくてもいいのにですね、わざわざ苗の高さを見比べて、わざわざ背の順みたいなことをやってるんですよね。
この人本当何やってんだろうなぁとか思ったり。
一つ一つ、丁寧と言えば丁寧なんですけど、細かいというか、無駄にこだわりを持って、そのこだわり通りに自分がやっていかないと納得いかないみたいなところがあったんですよね。
草むしりとかもそうですけど、大きい草だけみんな鎌で切ったりしてむしってるのに、一人だけやたらほじくって根っこから引っこ抜いてやろうみたいな。
本人が言うには、根っこからできるだけ深く取っておかないとまた生えてくるからっていうことで。
理屈はそうなんですけど、ビニールハウスって何個もあるんで、そんな一つ一つ丁寧に根っこほじくってやってたら、いくら経っても終わらない作業なんですよね。
長時間黙々とずっとやってるっていう、ある意味変態なのかなっていうぐらいの人がいて、真面目にやっていて美人だったし、必死で頑張ってる姿がいいなと思って。
それが自分が思う初恋の人なんかなって思います。
で、いいなって思ってて、プレハブ小屋とかでは普通にいろんな会話したり、みんなと話をしてて、
変な人だなってちょいちょい思ってたけど、中学生だし、美人には弱かったですね。
可愛いが正義って言ったら怒られるかもしれないけど、そんなところもあって、可愛いなと。
突然の告白と断るという選択
でもそんなある日ですね、プレハブ小屋の裏に呼び出されたんですよね。
裏って言ったら男の子の家なんですけど、家の裏なんですけど、呼び出されて行ってみたら、なんとですね、告白されたっていう。
初恋の人に告白されるっていう、美人の方に告白されるっていう、男としては最高潮のシチュエーションなんですよね。
もちろん女性であってもそうだと思うんですけど、そういうですね、すごい状況、夢みたいな状況だったんですよね。
で、その告白をOKしたのかっていうとですね、なんといろんな思いとか考えとかがあって、告白を断ったんですよ。
いやー、おかしいでしょ。おかしいですよね。
で、なんで告白を断ったのかっていうと、このお話はですね、実はサブスタックっていうですね、よくnoteっていうアプリありますよね。
ああいうような感じで記事を書けるところがあってですね。
で、そのサブスタックっていうプラットフォームになるんですけど、このお話をですね、こと細かになんで告白、そういう最高潮の状態だったのに告白を断ったのかっていうのをですね、ものすごく詳しくですね、書かせていただきましたので、
このお話をですね、自分の口からするにはちょっと照れくさいとか、恥ずかしいとか、馬鹿だなとか、そういう気持ちがあるので、ちょっと言葉では話せないんで、
あとは概要欄に貼っておきますので、ぜひこのちょっと私の甘酸っぱいというか、めっちゃ辛いんですけど、初恋の話を聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
ということでですね、概要欄に貼っております。このサブスタックっていうのはすぐ登録できます。そんな時間かからないので、ぜひこの記事を見ていただきたいなと。
もしですね、高評価であったりしたら、続きっていうか、別の方の視点でお話を書こうかなとも思ってますので、ぜひちょっと私の恋話に付き合ってくれるよっていう人は概要欄からサブスタック登録していただいて読んでもらいたいなと思っております。
はい、ということでですね、顔が今めっちゃ暑いですね。
もう妻が隣の部屋にいる中で、この恋愛の話、しかも初恋の話をするっていう、美人がどうとかこうとかいうですね、このなんとも言えないシチュエーション、それだけですね、頑張ってお話ししてますので、ぜひ聞いてもらえたら嬉しいなと思っております。
告知:井河志佳林さんの新刊出版
はい、ということでですね、最後に告知が一つあります。
5月26日ですね、井河志佳林さん、株式会社リュープロール代表取締役、スタイフで大人気アメブロトップブロガーの井河志佳林さんがですね、本の出版をされます。スタイフの本です。副業の教科書ということでですね、その本が出版されます。
この本に関してはですね、ちょっと概要欄に貼っています。リットリンクをですね、見ていただけるとよくわかるのではないかと。
この井河志佳林さんの本を読んでの感想だとか、井河志佳林さんと出会って変わったっていう方のですね、配信とかも貼っております。
ぜひですね、このリットリンクも確認してもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、いろんな話をしましたけど、初恋の人から告白されて断る男の気持ちを聞いてみたいという方は、ぜひ概要欄にサブスタッフポチッと押してもらって聞いてみてもらえると嬉しいなと思います。
エンディング
はい、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。
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