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おはようございます、かくうです。皆さんは、休日のワンオペで家事育児がとても大変だなって思ったことありますか?
子供の遊びっていうのはですね、結構親がやると面白くないというところでですね、めんどくさいとかきついとかですね。
あと、子供の相手をしながら家事をやるっていうのはとても大変だって思うと思いますけど、
この話をですね、最後まで聞いてもらえたら少しはマインドが変わる、気持ちが変わると思いますのでですね、聞いてもらいたいなと思います。
この配信は、ワンオペ妻が少しでも自分のやりたいを叶えるためのマインド環境を作る配信をしています。
ということで、休日のワンオペ家事育児が楽しいものにするたった一つのコツということでお話ししたいと思います。
結論的に言うとですね、どんなことかっていうと、自分が好きなもの、または楽なものをですね、子供に好きにさせて一緒に楽しむっていうことですね。
具体的にどういうことかっていうと、この収録なんですけど、この収録は昨日の夜収録しているわけで、
要は昨日のお話なんですけど、昨日はですね、私平日休みで、子供は保育園に預けずにですね、一緒に行動していたんですけど、
6歳の娘と2人でですね、まずは朝娘の眼科に行って、その後2人で図書館に行って、家でお昼ご飯を食べて、
私はスタイフ収録とか、SNSの対応。子供はパズルをすると。
その後、私はチキンナンバンを作ったり、鶏ギモとかですね、作ったりして、
一緒にまたパズルをやって、お風呂入って、それでもまたパズルをやって、夜ご飯を食べると、妻が帰ってきて一緒に夜ご飯を食べるというようなことをやっていました。
この一日がですね、すごい幸せだったなぁと思って。
で、なんで幸せだったかというと、6歳の娘とやりたいことが同じだったり、一人でもできることを好きにさせているんですよね。
もともとはですね、そういう意図があって、自分が好きなことをですね、教えたり、好きになるように工夫したりとか、一人でもできることを工夫したり、やらせてみて、好きにさせているっていうところなんですよね。
だから例えば図書館ですね、もともと娘は本を読む習慣とか、というか私たちが寝かしつけをなかなかというか全くしないので、本を読む機会がないんですよ、作らないとですね。
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で、なかなか作ってなかったので、娘は本を読まずにですね、ずっと来たわけなんですけど、
図書館に行くようにしたんですよ。本は読まないといけないなって思ってですね。
で、図書館に行くと、ただで本を読めるし、娘もはじめは読んでとか言ってたんですけど、今は字を教えて自分で読めるようになったので、一人で読むようになったんですよね。
図書館で放置していたら、勝手に本とか読んだり、今日借りるものを選んだりして、静かでおとなしくやってるんですよね。
なのでありがたく、私は私で完全に自分が読みたい本を読んで、あとは借りたいものを選んで借りるというようなことですね。
娘と2人で図書館に行くっていうのがすごいですね、楽しいんですよね。ほぼ個人プレイですけど、気楽だなと思うんですよ。
で、そこから帰ってきて、昼ご飯の準備とかですね、後はご飯食べて子供と一緒にですね、スタイフ収録とか、SNSを私は個人プレイでやるわけなんですけど、
その間に何しているかって娘は言うと、借りてきた本を読んでるんですよね。
それでもですね、だんだん読み終わったり飽きてきたりするので、パズルを買ったんですよ。
娘が10月7日誕生日で300ピースのシナモンのパズルを買い与えたんですよ。
もともとはですね、もっと小さい時からもっと簡単なパズルっていうのは何個か買ってあげて、それをですね、何度も作っては壊したり作っては壊したり、
で、どれぐらい早く作ることができるかとか、結構パズルを楽しんでいるというか、楽しむ方法を一緒にやりながら教えて、一人で覚えたりしてたんですよね。
今は都道府県のパズルとかもどれだけ早くはめ込めるかということで、真剣にやっても子供に負けるレベルなくらいですね、6歳の娘はパズルが好きなんですけど、
で、やっぱ300ピースになると結構難しくてですね、だいぶ時間を一人でやってくれるんですよ。
で、だんだんですね、揃わないとかできないとかなってくると、一緒にやろうって言ってくるんですけど、私自身もですね、パズルって結構大好きで黙々と無我夢中でやってしまう方なんですよ。
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だから娘とですね、ここもほぼ個人プレイなんですけど、一つのパズルをお互いですね、例えば自分がハートのところを組み立てるとか、娘はシナモンのところを組み立てるとかで、ほぼ個人プレイなんですけど、
でもすごく楽しい、お互い楽しいし、お互い時間も共有しているっていうですね、とてもいい時間を過ごしたんですよね。
で、その後は自分がチキン南蛮。チキン南蛮もですね、子供大好きで、自分も大好きで、よく作るんですよね。
で、娘はすごいチキン南蛮が好きだから、料理している間も遠くから料理のしている様を見たりですね、しているわけなんですよね。
どうかしら何かこう、必要な道具を取ってきてくれたりとか、何も言わずにですね、手伝ってくれるんですよ。
あと取りキモも好きでですね、やっぱ好きなものができていく様っていうのは、どうやら子供も見てても飽きないようで、ほんとずっと見てるんですよね。
だから邪魔は入らないし、何かこれやってとかで中断されることもなく、見るの飽きたらまたパズーに戻ったりするわけなんですよね。
で、今度は自分が一人で娘をお風呂に入れるわけなんですけど、お風呂って結構子供嫌がったりするんですけど、早くお風呂入ってパズーやろうって言ったらもうパッと入るんですよね。
で、結構ですね、ぐだぐだお風呂で今まではしてたんですけど、早く上がってパズーやるよとか言うと、すごい早い。
何でもですね、テキパキと行動して作業をこなしていくので、ほんとパズーの効果ってすごいなって思ってます。
で、夜ご飯もですね、3人で妻も帰ってきて食べるわけですけど、普通はただ食べるんですけど、やっぱりですね、寝る前に早くパズーやろうねって言ったらパパッと食べるんですよね。
で、またパズルに行って、2人でパズルをやるということですね。
今日一日本当にいい時間を過ごしたなと思って、とても幸せですし、子供のストレスもなかったし、やりたい家事、料理作ったり、他洗濯とかもろもろいろんなことありましたけど、子供に邪魔されずにですね、スムーズにできたんですよね。
で、YouTubeとか基本的に子供に全く見せることもなく、ゲームとかもさせることなくですね、とてもいい時間を過ごして、なんかこういうのが幸せなんだろうなっていうのを感じるような一日でした。
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で、ここで家事、育児とかワンオペ大変っていう方は、ぜひですね、自分の子供に自分が好きなもの、あるいは楽に楽をできるものっていうことをですね、好きにさせて、一緒に楽しんだり、一人で楽しませるっていうことをやってもらえたらいいんじゃないかなって思います。
他にもですね、なんだろう、私そのママごととかが全然楽しくないので、やっぱりですね、こういうパズルとか教えたんですよね。
あとはボードゲームとか、ネズミを周回させるボードゲームとか、あとはカードゲームで、最近ですね、なおちゃん先生から買っていただいた誕生日プレゼントに買っていただいたですね、ククのカードゲームがあるんですよ。
娘6歳で、今年長3なんですけど、もうですね、2の段と3の段の掛け算ができるんですよ。
そう、足し算もできるし掛け算もできる。引き算はですね、ちょっとまだ教えてないんですけど、カードゲーム本当楽しくですね、計算してくれるんですよ。
あとはですね、やっぱり音声配信のコンテンツとか、すごく上手い人、たとえばカリンさんとか、
働くまさんとか、すごいですね、やっぱ話を聞いてて面白いし学びになるなって思うんですよ。だからそういう配信とかですね、やっぱりしていくのがとても大切だなと思ってですね、この話が本当に楽しいものなのかっていうのは悩みながらですね、お話をしているところなんですけど、
はい、ということでですね、今回の話はまとめるほどの内容でもないんですけど、やっぱりですね、子どもにはできる限り自分が楽しいと思えるもの、一緒にやって楽しいと思えることをやったり、一人でも遊ぶことができる楽なものを教えてですね、やっていくのがとても育児・家事楽になる方法ではないのかなって思います。
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例えば図書館で一人で本を読むように、誘導するというか、本を読むことを好きにさせるとか、パズル、自分、親が好きなことを一緒に楽しむということでパズルをするとか、あと料理ですね、好きなものを二人で作るっていうか、見てもらうとか、料理している様を見るようになるっていう、
こう、なんか工夫をですね、するっていうところ、動画とかですね、ずっと見せていると料理とかに興味なくなるので、極力ですね、動画とかゲームとかはさせないっていうところですね。
で、こういう好きで一緒に楽しみがあると、お風呂とか嫌がることをパッパパッとやるようになる、夜ご飯もダラダラ食べるのが少しは解消されるということですね。
ぜひですね、自分が好きなもの、楽なものを好きにさせて一緒にさせる、楽しむということをですね、やってもらいたいなと思います。
はい、ということでですね、ちょっと告知があるんですけど、対談のお知らせがありまして、2つあるんですけど、まず10月30日、16時からですね、リタルゴさんですね、スタイフでポチャコーンということでコンカツを発信されている方がおられるんですけど、
そちらの方とですね、コンカツパートナーシップ発信についてですね、お話をしていきたいなと思っております。
はい、あとはですね、江原佳林さんの発信力プラスという講座でご一緒させていただいているコルリさんという方と、11月18日、13時から対談をしようと思っています。
テーマはですね、一応まだあまり決まってないんですけど、発信についてということでお話ししていきたいなと思いますので、ぜひですね、あの日は明けていただければ嬉しいなと思います。
そして最後にですね、私のメンバーシップですね、あの月額700円というですね、ちょっと高額に設定しています。
それは何でかっていうと、あのふるいにかけるためですね、このハードルを越えてくれる人に向けたですね、配信、私の普段は絶対しゃべることがないような本心とか感情とか、
というのをですね、お話ししていますので、あの気が向いた方はですね、聞いてもらえたら嬉しいなと思っております。
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はい、ということでですね、いろいろとお話しさせていただきましたが、ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた明日。