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【宅録声優八木なおさんと】リットマルシェ、マーケティング、発信のお話
2026-10-05 1:00:04

【宅録声優八木なおさんと】リットマルシェ、マーケティング、発信のお話


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00:00
はい、おはようございまーす。今日はですね、宅録を、ナレーター、宅録声優ナレーターの八木なおさんとお話ししていきたいと思います。
八木なおさんとは、私はですね、アリーさんという方のコミュニティに一緒に入ってまして、
で、そこでですね、いろいろと仲良くなってですね、今回このコラボをしようというお話になったところです。
あ、八木なおさん、早速来ていただいてますね。おはようございますということで、ありがとうございます。早速招待させていただきたいと思います。
さて、無事に上がれるでしょうか?
あ、まあいいね、こういうとこもね。きっかいしてる。
はい、ありがとうございます。華麗にこけましたね。
朝一だからですかね。
さすがです。
そういうところもかわいいですね。
はい、これは切り抜き案件ですね。
あ、アリーさんもこんにちは。今の聞かれました?多分タイミング的に聞いてないのかな。
えへっ?
今盛大にこけたとこですよ。
いやー、ありがとうございます。本当に。
はい、今日よろしくお願いします。音声の方大丈夫でしょうか?あの、声がでっけえよとかちっせえよとかありましたら、ぜひおっしゃっていただければ調節できますので。
そうですね。八木なおさんの機材が本格的なので、もしかしたら私の声が小さいかも。あ、大丈夫そうですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。そしたらですね、ぜひ八木なおさん、自己紹介からしていただけると嬉しいなと思います。
はい、ありがとうございます。
はい、私、卓録声優ナレーターをしております八木なおと申します。
はい。
普段はですね、自宅の収録環境でクライアント様からご依頼いただきましたキャラクター、ボイスですとかナレーションですとか、そういったものを撮ってお届けしている仕事をしております。
はい。
はい、得意なのはですね、CMナレーションを得意としておりまして、今、YouTube広告ですとか、あとはYouTubeショートなんかのナレーションを多く担当させていただいております。
で、結構、ちゃんと響くけど丸みのある声っていう風に提表いただいておりまして、
丸みのある声、はい。
朗読なんかもね、意外と人気でございます。
03:03
語りかけるような口調のナレーションというのも好評いただいておりまして、
最近ですと、ミライズ絵本、
ああ、それね。
ミライズさんっていうコミュニティがあるんですけれども、
そのコミュニティがですね、ミライズ絵本プロジェクトというクラウドファンディングを先にされまして、
こちらのメイン動画のコンセプトナレーションを務めさせていただきました。
はい、ありがとうございます。
ぜひ、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
えっとですね、やっぱり聞き慣れない言葉が結構多いなって思うんですよ。
はい。
で、ぜひですね、この、
宅録声優、ナレーターっていう言葉をですね、
説明していただけると嬉しいなと思います。
説明ですか?
説明というか、どんな感じなのかなっていうか、
イメージでもいいんですけど。
なるほど。
通常その、皆さんがイメージされているナレーターや声優、
今声優さんの方が露出が多いから、
声優さんの方が思い浮かぶのかな、
スタジオに行って、アニメーションに声を吹き込むっていうお仕事をされているんですけれども、
このコロナ禍でですね、もともとずっと昔からあったらしいんですけど、
このコロナ禍でですね、特に爆発的に増えたのが、
この宅録声優、ナレーターなんですね。
コロナですね。
そうですね。やっぱりスタジオに行きますと、特に声優だと、
例えば1本のアニメーションを撮るのに、それこそ何人も5人も6人も声優さんが集まって、
防音室ですので、窓もない、本当に密閉された空間の中に集まってアニメーションを撮らなくてはいけない。
そうなるとやっぱり、密を避けてっていうふうに言われたあの時代では、
ちょっと収録ができないよねって言って、結構止まってしまったりしたもんね。
でも、宅録という形で、自分の自宅に収録できる環境を作って、
それぞれ自分のパソコンに画面データを流して、そこに音を吹き込むという形であれば、
密を避けて納品ができるっていうことで、このコロナ禍をきっかけにすごく増えた職業になります。
その場合はですね、やっぱり同時接続でやると、イメージ的にはスタイフライブで、
例えば5人とか集まって、同時に収録していくようなイメージになるんですかね。
06:01
えーとですね、これは完全に別撮りですね。
あ、別撮り。
はい、ここがそれぞれの役割を果たして、それを編集さんが最後にガッチャンコしてっていう形で完成をさせます。
なので、本当のコロナ禍当時はどうだったかちょっとわからないんですけど、
今現在、宅録声優ナレーターってなると、本来皆さんがイメージされている、
ブースに入ってやっている声優ナレーターさんとは、ちょっと担う仕事、領域が違ってきまして、
我々はやっぱり、先ほど申し上げたYouTubeのナレーションですとか、
あとは、個人の方の、例えば、自分でパン屋さんを営んでいて、
それの宣伝をインスタに載っけたいけど、それできたらナレーション入れてくれないって言った個人様のご依頼ですとか、
あとは、クリエイターさんで個人で物語を作られていて、それをオーディオブック化したいよっていう時に、
宅録の方にご依頼をいただいております。
っていうのも、やっぱり、通常の皆さんが思われている声優ナレーターに依頼をしてしまうと、
まずめちゃくちゃ料金が高いんですね。
有名どころな、例えば、アスカとか、エヴァンゲリオンのアスカとか、
そういう一般的に有名な方だと、あんまりイメージがつかないんですよね。
声優で高額って言っても、どんな感じなんですかね。
そうですね。本当にそれは、先ほどおっしゃっていただいたネームバリューですとか、
あとは、声優に限ったことで言うと、声優ってランク制なんですね。
ランク、ほう。
ピラミッド型にランクがあって、それで層でギャランティーが変わってくる形になるので、
一概には申し上げられないんですけど、例えばそこもかかってきますし、
あとは、層でなくても現実的にスタジオを絶対スタジオで録るので、
スタジオの料金、そしてスタジオを動かすためには、専用の機械を動かせる、録音係のプロの方、
あとは、隣で音を聞いて、これでいいよって聞いてくださる方でチェックしてくださる方って、
スタッフさんの人件費とかもかかってきてしまうので、
なので、本当に7、8万とかかかってきてしまうんですね。
09:00
これあれですね、じゃあ本格的に録ろうと思ったら、
例えば音楽をやってる人がCDにしようみたいな、それレベルぐらいの収録の状況って感じですかね?
そうです、そうです。
なるほど。
はい。そこを、もちろん高クオリティなものが録れるんです、そこは間違いないけれど、
じゃあそれほど高クオリティなものが、一般のデバイスというかそういうのに必要かって言われると、
必ずしもそうではない。
なるほどですね。
羊さん、来ていただいてありがとうございます。
かっくんさん、こんにちは。
リッドマルシェは何なのか知りたく拝聴しますということで、羊さんありがとうございます。
カニさん界隈で仲良くなった方なんですよ。
初めまして、ヤギナオと申します。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
今はですね、リッドマルシェのちょっと前段階で、ヤギナオさんが卓録、声優、ナレーターをされてますので、
そのことについてお話を伺っているところでした。
はい。
はい。すいませんね、はい。
いえ。
で、だとすると、そこまでの音質が必要ないのであれば、
そこまでの高クオリティー、本当のゴリッゴリの高クオリティーは取れないけれども、
聞きやすい、整った環境で料金を抑えていけるのが卓録ですし、
なおかつやっぱり早いんですよね。
スタジオを抑えるっていう風になると、
スタジオ空いてる日いつだって、常にスタジオ満杯ですから、いろんな収録が。
そうなんですね。それすらもわからなくて。
はい。いろんな収録が日々入って、そういう施設は満杯なので、
空いてる日どこだとかって、本当先になってしまう。
でも、もし急に明日この音声が必要になったときに、卓録のほうに投げてくだされば、
現行の料にもよりますけれども、本当に翌日とかにはお渡しできたりもするので、
しかも料金も抑えられる。
早くて翌日だったり、なるほどですね。
そうですね。そういうスピード感があるのが卓録の強みかなと思っております。
これ卓録っていうのがよく理解できますね、今のお話で。
ありがとうございます。
なるほど。
で、アディさんがリットマルシェ気になってますということで、仕掛け本人さんが気になってるそうです。
急振りがね。すごいですね。優しい。
今気になってる人が来てくれてるんだから、話すタイミングだよって。
そういうことですね。
ちなみにですね、リットマルシェっていうのは、
ここに書いてあるアディさんの仕掛けてるイベントでお祭りでもあるんですけど、
12:06
コンセプトはですね、お財布を使っていろんなサービスを展開している人がいるんですけど、
そのサービスを展開している人たちで集まってお祭りをすることによって、
お祭りって屋台とかあるじゃないですか、出店。
それぞれが出店して、こういうサービスありますよとかいう説明をしたりとか、
そのサービスを展開している人同士でつながって、こうやってコラボライブをしてみたりとかですね、
その交流っていう形、交流できるっていうところと、
あと自分のサービスもたくさん伝えれるよっていうお祭りになってます。
ベターに貼ってます一番上、リットマルセの公式リットリンク、
これを開いてもらうとですね、どんな方が出店しているのかとか、そういうのが見れますので、
ぜひこれを見ていただいて、
一番最後にですね、機械損失シスターズっていう公式アンバサラーとなっていまして、
ヤギナオさんもその中におられるメンバーとなっております。
この公式グッズ、アイドルのグッズとかもありますので、ぜひ楽しんでもらえたら嬉しいかなと。
羊さん、年に何回やっているのかしらということですけど、年にいっぱいですよね、おそらく。
今回が初回ですからね。
来年ももうやってみようっていう話も出てるみたいなので、
ぜひ知っていただいて、羊さんも来年の10月前に募集とかありますので、
ぜひ興味があったらですね、参加していただいて、たくさん交流してもらえると嬉しいなと思います。
すごい、来年出てみたい。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
今ですね、始まったばっかりなので、出店されている方とか、
ここにいるアリーさんとかトマトさんもシスターズの方ですし、
ヤギナオさんもそうなので、ぜひフォローしてつながってもらって、
こういうことをやってるんだっていうのを知ってもらうだけでもですね、
いいきっかけになりますので、ぜひよろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
やっぱりこういうのって自分から関わっていくことによって、楽しさってめちゃめちゃ倍増してくると思うんですよ。
遠巻きに何かやってるなーって見てるだけだと、本当にただただ過ぎ去っていってしまうので、
参加者様じゃなくても、特に本当安心してください。
ヤギも出店者じゃないので、物出してないので、なのにこんなに盛り上がってるので勝手に、
15:00
ぜひ羊さんも一緒に盛り上がってくださったら嬉しいです。
カリンさんの界隈と考えると、ちょっとエンタメ、みんな面白いこと好きなので、
ノリがめちゃくちゃ良くて、入りはすごく入りやすいと思いますので、ぜひお見知りおきをお願いします。
よろしくお願いします。
ホルさん?
ホルさんですね。
ホルさん来ていただいてありがとうございます。
ヤギに仲良くしてくださってる役者さんです。
違う、なんか水産会社かなんかの社長なんだ、でもヤギは役者だと思ってるから。
知れってなんかすごいこと言いますよ。
なんかどっかの愛媛かなんかの社長さんなの。
でもヤギは役者さんだと思ってるから、あんまりちょっと社長さんって思ってみてない。
そうなんですね。情報持ってて面白い、すごいですね。
ボルさんはいろんな本当、情報を持ちです。
じゃあぜひボルさんとも皆さんつながってください。
良い声なんだよ。
そうなんですね。
役者さんだったからやっぱり、声優さんだったの。
当然そうなりますよね、皆さん良い声になりますよね。
めっちゃ良い声。
トマトさんがノリと勢いの配信者ですが大丈夫です。
なんとかリットマルシェやってますということで、トマトさんもバリバリの良い声持っておられて、しかもエンタメ力も高いんですね。
ぜひトマトさんともつながってください、皆さん。
ぜひぜひ。
なってぃさんが存在をアピールし始めました。
ぜひなってぃさんもつながってください。
なってぃさん、私フォローしてるからなってぃさん。
ちょっと待ってくださいね。
良かったフォローしてる。
なってぃさん、ぜひ今度私始めましてだからお話したいですね。
なってぃさんはですね、福岡の方で実際にお会いしたことあるんですけど、本当にすごく良い方ですね。
緑のカエルさんあたりとかDJミネさんとかつながりがある方でですね。
なるほどなるほど。
まだヤギナオさんはあんまりそのあたりはご存知ないかもしれないですけど。
そうですね、はい。
ぜひぜひですね、なってぃさんも面白い方なので、アイコン見て面白いってわかりますよね。
そうですね、そうですね。
なんか好きです、好きな感じ。
普通にですね、綺麗な方なのにですね、爆発させたアイコンで面白いなって思ってます。
いいですね、大好きです。
はい、ということでですね。
そうですね、今ですね、TAK-6とかのお話を伺ったんですけど、
18:00
今回出展はされてなかったですかね。
そうなんです、ヤギ出展者じゃないんですが、
今回先ほど加工さんからご紹介いただいたリッドマルシェというこのイベントの公式アンバサダーである、
ごめんなさい、情報量多いですよここから。
公式アンバサダーである視界損失シスターズっていうユニットのメンバーの一人として参加しておりまして、
盛り上げたいですよね。
皆さんと出展者の皆様といろいろお話しさせていただいて、
少しでも皆様のコンテンツの認知拡大と盛り上げに貢献できればなと思っております。
せっかくならね、お話しさせていただいたリッドマルシェ出展者様とですね、
コンテンツの音声CMをですね、作らせていただこうかなって思ってまして。
素晴らしいですよね。
画録声優、お仕事されている方が無料で作ってくださるっていうですね。
はい、そうなんです。今回の出展者様は無料で30秒から1分くらいのですね、
短いものにはなるんですけれども、無料でお作りさせていただいております。
実際に作られているのがあって聞かせていただいたんですけど、
これ本当に一人で撮ったのって思うようなクオリティなんですよね。
ありがとうございます。
やっぱりこの一人二役とか何役までやろうと思ったらできるんですかね?
何役なんでしょう。正確に数えたことないんですけど、5くらいまではいけるのかな。
例えばちょっと今一人二役とか、ちょっとどんな感じかできたりもしますか?急な振りですけど。
はい。
ぜひ聞かせてください。
あそこにおじちゃんがいる。
ダメよ、みちゃん。あそこにいるのはかくさんっていう配信者なの。見たらダメ。石にされるわよ。
かくさんは石にしてくるの?
よくわかんないけど、とにかく見ちゃダメ。ほら、あっち行くわよ。
おやおや、あそこにいるのはかくさんっていうのかい。
おばあちゃん、どうしてお家から出てきちゃったの。早くお家に戻りましょう。みたいな。
あのですね、すごいクオリティ高いんですけど、ネタが。即席でなんでそんなネタになるんですか。
21:04
わかんないです。そこはわかんないです。
いやでも、ほんと七色ボイスって感じですね。すごいですね。
でも、ありがとうございます。そこは素直にありがとうございますなんですが、
ほんとこの業界、いわゆる七色って言われてる人はもっとすごくて、
私なんかほんと七色なんておこがましくて、とてもとてもっていう部類の声幅ではあるので、
自分的にはそこまで、いわゆるコア色っていうのを変えてる意識はあんまりないですね。
いやもう、だってちっちゃい子からお母さんからおばあちゃんでしょ、今の。幅が半端ないですし、
やっぱ聞きようによっては3人ぐらいいるんじゃないかっていうレベルになりますよね。
はい、ありがとうございます。
そういうのを紹介してもらうと、やっぱ聞きっちゃいますよね。
ありがとうございます。結構その音声、なんかやっぱ話し方とかそういうので、結構引っ張れるんですよね。
ただ動画がドゥルルルって流れてるだけだと、ブーンって感じになっちゃうんですけど、
結構話し方、引きつけ方とかそういうので、え、何?ってパッて注目してくださるっていうところを目指してますし。
ヤギノオさんの収録で思ったことが一つあってですね、例えばナレーター声あるじゃないですか。
はい。
例えばCMとかスタエフとかで、一つの声でずっとナレーターをするだけの人もおられて、それを聞いたことがあったんですよ。
その時はですね、スタエフにはあんまり向いてないんじゃないかなと思ったんですよ、逆に。
それだけだと。
でもヤギノオさんみたいに、そうやって二役三役みたいな声の幅があると、ずっと聞いてられるというか、引きつけられるというか。
そうですね。やっぱり特に音声のみ、多分角さんがおっしゃってくださってるのって、まだやっぱり、何ていうのかな、ちょっと待ってくださいね。頑張ります。
頑張ります。
多分先ほど角さんがおっしゃられた方って、引き算をずっとされてる方なのかなって感じました。
引き算。
やっぱり引き算も必要で、ずっと何とか何とかで、何とか何とかだよって押してると、映像とかが引き立たなくなっちゃうんですよね。
24:10
確かに。
例えば、映像があって、その映像を引き立たせるためにナレーションがあるんだとしたら、ナレーションはそんなに前に出すぎちゃいけない。
あくまで、目の前の画像に集中してもらって、補足で耳にそのナレーションが入ってくるよっていう感じにしなくちゃいけなくて。
多分そういうのをメインにされてる方だと、アナウンサーさんとか、そういうしゃべり方になってくるんですけど。
なるほどですね。
音声のみの場合は、やっぱり声で、え?って見てもらわなくちゃ、見てもらわなきゃっていうか、注力耳を集中していただかなくちゃいけないので。
そういった意味で結構、声優的な方面のナレーションとかの方が強いのかなって思いますね。
なるほどですね。
でも、やっぱりそうですね、やっぱりヤキノオさんは、すごくスタイフの文化にマッチしてるってイメージがあるんですよ。
やっぱり音急って絶対大事と思ってて、それがすごくうまくいろんな人の声を使って表現されてるなって。
ありがとうございます。
さらに、やっぱりエンタメ文化もあるからですね、よりさらに内容も面白く言われてるんで、めちゃくちゃすごいなと思います。
ありがとうございます。
そうですね、今はそんなんでもないんですけど、私この音声配信界に入ったきっかけが、声劇っていう遊びがありまして、
声のみでお芝居をする、ボイスドラマをリアルタイムでやるみたいな、そんなようなラジオドラマとかボイスドラマとかをリアルタイムでインターネット上で演者が集まって、
オンラインでリアルタイムで行うっていう遊びの文化が声劇って言ってあるんですけれども、それを配信を始めた当初ずっとやっていて、今でもやってるんですけれども、
それを始めたときに目標としていたというか、自分の中で思っていたのが、ながら劇させないぞって。
あー、なるほど。
多分、音声配信ってながら劇できることがすごく強みだと思ってるんですけれど、
間違いないです。
で、私もよく洗濯をたたみながら、お皿洗いしながら皆さんの配信を聞かせていただくんですけど、
27:03
私が芝居するときは、その手を止めてやるぞと。
おー、いいですね。時を止めるみたいな。
そうです。思わず手止まっちゃって、え、どうなるのこの話?って聞いちゃって、終わった後に、ああ、やってなかったみたいな。
それを言うとですね、ヤギの王さんが参加された西劇の中で、
ちょっとドラキュラっていうか、ドラキュラじゃないな、妖怪たちが集まる酒場で、
人間が妖怪を食べるみたいな西劇があって、
あれですね、初め聞かせていただいたときは、ながら劇だったんですよね。
途中からですね、ながら劇だと、あれ?内容がよくわかんないなと思って、
聞き直したんですよ、一から。手を止めて。
あれ、ストーリーも面白かったですし、ヤギの王さんの役柄もマッチングしてましたし、
あの時に、あ、西劇ってすごいなと思いましたね。
嬉しい!ありがとうございます。
ぜひ聞いてない方に、どんなストーリーだったのか、わかるなら、軽く説明してもらえたら。
はい、あれはですね、ハロウィンの企画のお話でして、
何かそうなんですよね、
沖田さんというですね、私の最良しの西劇台本師がいまして、
へー、台本師。
西劇の台本を書く、もともとは小説を書かれてた方だったんですけど、
そうなんですね。
私が西劇の世界に引きずり込みました。
へー、引きずり込んだ。
引きずり込みました。
引きずり込みました。
その方が書かれた西劇台本でして、
それを演じさせていただいた形なんですね。
なので、たぶん聞いてくださって、お話が面白いっておっしゃってくださったのは、
80%くらい、台本の力と言っても過言ではなくて、
小説家の方ですからね、やっぱすごいですよね。
そうですね。秘密のハロウィンパーティーというですね、
作品の題名となっております。
はい。
こちらそうですね、内容としましては、
かつてはおとぎ話の中や階段の中にしかいないと思われていた彼らは、
ある年のハロウィンの夜、突如としてその街を乗っ取った。
日陰に、闇に潜んでいたハロウィンの怪物たちは、
現実に存在する生物として扱われ、数を増やし、
30:03
人としての権利を勝ち取っていく。
そして現在、この国では当たり前に街を歩いているのは人間ばかりではなくなった。
クラスメイトにも、職場の同僚にも、
人狼をはじめとした獣人や透明人間、鬼や半魚など様々な種の人が2人3人はいるのが当然だ。
互いに争う混沌の時代もあったが、今の時代は目立った事件もなく平和なものである。
表向きは。
というあらすじになっております。
というかですね、この話、もともとするとか言ってなかったのよく出せて、よく思い出して、よく言えますね。すごいですね。
ありがとうございます。台本誌の沖田さんがですね、あらすじを台本の冒頭にまとめてくださっていたので、それを読ませていただきました。
でもそれをこのライブ中に出せるっていうのもすごいですね。
言ってください事前に。
すみません。しついさんプロだということで。
ナッティさんも確かにダイオさん、空気変わるって言われてますよ。
ありがとうございます。そんな感じのお話が展開されていきますので。
ぜひ、後でちょっとリンクを教えてもらっていいですか。概要欄に貼っておこうと思います。
ありがとうございます。レターさせていただきます。ちょうどね、10月ですもんね。
いいんですよ。タイミング的にも。
秘密のハロウィンパーティーすごくね、ゾックゾックする良い内容となっております。
さらに言いますと、ここにこのボイスドラマの中でご出演いただいております真空さんという方がですね、男性の演者さんが真空さんという方なんですけど、
この後ですね、今ここに来てくださっている半熟トマトさんと12時から、それこそリアブルタイムで攻撃されるんですよ。
もうちょうど繋がりましたね。
すごいすごい。
トマトさんの枠でされるそうなので、今ここに来てるお姉さんをフォローしていただいて、12時からの盛劇もぜひ楽しんでみてください。
ぜひよろしくお願いします。
ハナさんもこんにちはということでありがとうございます。
ハナさん、状況はつかめてないと思いますが、とりあえず12時にトマトさんの枠に集まりましょうというお話でした。
ありがとうございます。
真空さん、私もよかったら、真空さんの今回のリットマルシェのもしよかったら、サービス内容というか商品コンテンツを知りたい。
33:00
もしよかったらなんですが、真空さんのCMとかを作ってもらっていいでしょうか。
ありがとうございます。願ってのことですね、それはもう。
いいですか?
私の商品というのはですね、今回2つ出してるんですけど、私今ですね、プロデュースっていうのをさせていただいてまして、
プロデューサーっていうと、イメージとしては例えば番組のプロデューサーとか、アイドルのプロデューサーとか、そういったイメージがあるかもしれないんですけど、
私が言うところでは、個人に目を向けたプロデュースなんですよね。
すでにサービスがある人でもいいですし、サービスが全くないけど、なんか人と違う考え方とか体験とか持っている方は、
それをですね、何かこう人にサービスとして提供できないかっていうのを一緒に考えて、
で、それがとりあえず考えてみようっていうのがセッションの60分ズームの方になります。
で、そこから何かもっとちゃんと形にしていきたいっていう人がいればですね、
番送型ということで、今回2つ用意させてもらっています。
うーん、なるほど。
具体的に言うとですね、今、ピロさんっていう方を番送させていただいてるんですけど、
ピロさんってですね、いがしカリンさんのところでつながったというか、カリンさんがですね、推してくださってプロデュースする形になったんですよね。
ご紹介みたいな形になるんですけど。
で、たまたま家が近いので、1ヶ月に1回ですね、そのピロさんとはお会いして、
ただただお昼を食べながらダベるっていうのをやるんですよ。
あの、積極的にどんなサービスしたいんですかとか聞くことは全くなくて、
ただただダベる、趣味とかダベる。
そっから、こういう体験あるんですねみたいな感じで話していって、形にしていくっていうのをやってるんですよね。
ピロさんって普通に主婦の方なんですけど、1年に1回タイに親子で行ってる方なんですよ。
どういうこと?ってなるじゃないですか、まず。
普通の主婦の人が、しかも旦那からお金をもらわずに行ってますって言ってたんですよ。
そうなんですか、すごい。
漁費は?って言ったら50万かかりますって。
主婦の人は50万どうやって稼いでるの?って聞いたら、
36:01
配当で、数の配当で年間50万貯めて行ってますって。
えー!
えーでしょ?
すごー!
すごーってなるでしょ?
なる!
なのに何も持ってないとか、私が語るなんておごがましいって言ってるんですよ。
なるほどー。
じゃあその配当をどうやって年間50万得るのかっていうのをみんなに伝えたら、
なんか幸せになる人っていませんかっていう。
わーお。
でもその話は、先ほどおっしゃったランチ会をして平穏法って聞いてた中で、
ポロッとお相手からこぼれてきたことってことですよね?
そうですね、一応ピロさんとはつながってましたので、
もともと知ってた部分もあるんですけど、
あとはカリンさんとピロさんがコラボライブしたのもあるんですよ。
で、そこで出てきた話をある程度まとめたっていうところもあるので、
完全にゼロから自分が生み出したわけではないんですけど、
一応形としてはそういう感じですね。
えー、なんかでも、そうですよね、わかります。
なんかよくこう、なんていうのかな、
自分のことを相手にわかりやすくギュギュッと語れって言っても、
本当にそういう訓練をしてないと言えないし、
だからそういうふうに何気ない会話の中で、
もし聞き取ってくださって、
え、今の普通の人はできないんだよ、してない経験だよって指摘してくださって、
初めて多分、あ、そうなんだってなることたくさんあると思いますし、
そうですよね。
そうですね、それにその方の先ほどピロさんのおっしゃった、
私が語るなんて、っていうとこめちゃめちゃ興奮します。
私が語るなんてって思ってる。
ヤギナオさんもそうなんですよ、声優とかこう、
思ってる。
思ってますけど、私たちから見たら、もう七色ボイスそのものです。
いやー、そうなんですね。
だからですね、なんか例えばそういう大手とか、
本格的にやっている人たちと同じ状況で戦うと、
やっぱちょっといろんな面があると思うんですけど、
こういう個人の場という、声をやっている人が少ない場とかに行くと、
めちゃくちゃ輝くっていうか、めちゃくちゃ映えるんですよね。
でもプロじゃないですか。
じゃあ、なんかその声を使いたいと思ったら、
ヤギナオさんでしょうってなるじゃないですか。
そう、やっぱ身近な存在を一番思い出してくださいますもんね。
そうですね。あとは、
39:00
そこで行くと、声を使ってまで何かを売りたいっていう時って、
タイミング的には頻繁じゃないと思うんですよ。
だからこそ、どっかで記憶に残してもらってて、
今その人がお金かけても売りたいとかやりたいって思った時に、
マッチングできるようにしとかないといけないって思うんですよね。
マッチングできるようにしとかないといけない、はい。
それはつまり、今ヤギナオさんといろんな有り込みの人つながってるんで、
ある程度記憶には残ってると思うんですよ。
ただ、出したいって思った時にすぐに、
じゃあそのヤギナオさんのこれだって思えるようにならないといけない。
それがアリーさんが言われてたやっぱメニューですよね。
メニューがないですね。
そうですね。で、何でしょう、そのお金?
例えば無料から、例えば1万円あるとして、
例えば4人ぐらいが1000円、1000円、1000円の中、
1人1万円って出すって、こういうことってどう思います?
それはない、あり得ないと思います?ヤギナオさん的には。
いや、あると思います。
あ、あると思いますよね。
やっぱりその1万円なりの価値っていうよりも、
こういう理由だから1万円するんだよっていうのが伝われば、
普通に選択肢としてアリですよね。
だからそれが分かるメニューがあると、
今で言うと、時価なんですよ。
お寿司屋さん入って、こういうこと頼めるんだろうなって、
でもなんか時価って書いてある、あとは相談してください。
どうかなっていう。
特に試食、食品の試食って、
食べたらちょっと買わないといけないんじゃないかって空気になるじゃないですか。
わかります、わかります。
試食でもそうなのに、じゃあ相談ってなると、
相談したものの30分話したら、
なんかお願いしないといけないんじゃないかって、
思ってしまう場面があって、
例えばヤギナオさんの一番安いコンテンツが、
例えばですけど、1000円とかだと、
ワンチャン1万円の頼まないにしても、
1000円だけっていう、ある意味断り方みたいな、
最悪そういうのも選べるよねって思える。
だから相談のハードルが軽くなるとかあると思うんですよ。
42:03
なのでやっぱこう、ある程度難しいにしろ値段が分かるメニューは、
やっぱ大事かなと思いますね。
ありがとうございます。
私、アディコミの他にも実は、
宅録のコミュニティの方に所属しておりまして、
ボイスワーカーズっていう、主催が、
いはらまさたかさんっていう、宅録専業の、
でもあの方はもう今、スタジオとかにもバンバン行って、
お話取り始めてる方なんですけど、
そういう方の主催してるコミュニティに入って、
聞いてみたんです。
なんで我々って、ホームページに価格表置かねえんだろうかって。
なるほど。
そしたら、ちょっとごめんなさい、あんまり私の力不足で、
回答が集まらなかったんですけど、
なんかその、なるほどなと思った話の中に、
やっぱりその、ご依頼してくださる方で、
私たち個人のお客様、制作会社のお客様、
あと企業様であって、
この3つって価格感が違う。
そうですね。
ですよね。だから、なんかこう、
例えばそうですね、
1分のCM音声を売るのに、
企業様だと2万提示するけど、
じゃあこの2万って書いちゃうと、
個人には、え、2万?無理ってなるよねって。
そこで難しいなって思ってるっていう意見が出ていて、
確かに。
なるほどですね。
なるんですけど、その辺ってどうしたらいいんですか?
とか聞いちゃって。
それはですね、すごく簡単です。
簡単!
個人向け2千円から、
企業向け2万円から、
ここでですね、
個人向けに安く値段を抑えてやってますっていう意図。
企業向けに最大限発揮して、
やるからこの価格なんですっていうのを、
どこかでちょっと伝えることで、
大丈夫と思います。
メニュー表のとこには細かく書かなくてはいい?
その、個人。
いいですよ。もう何々カラーで。
企業様にはこういう理由でこの値段になってますみたいなのは?
補足はしてもいいと思いますけど、
でもですね、私たち個人からで言うと、
個人向けと企業向けって書いてあったら、
差するんですよ大体。
それぐらいは多分。
個人向けに抑えてるんだろうなって。
45:02
企業向けにガチでやってるんだろうなって。
うんうんうん。
で、させないお客さんはもはやお客さんではない。
どうせ買わないからそういう人はですね。
なるほどなるほど。
なるほど。
ちょっとメモしよう。ちょっと待ってください。
でもこれアーカイブ残りますよね?
はい。
メンシップとかになっちゃいます?
どうします?残さないほうがいいです?
残していいんですけど、
ちょっとメモします。
メモしたいなって。
でも話します。話もしなくちゃ。
いいですよいいですよ。
じゃあ今のうちコメント。
トマトさん、クオリティももちろんですが、
やはりプロのなおさんは対応力が本当に素晴らしい。
対応力ですよね。
この急な振りでも何か話せる。
しかもめちゃくちゃ面白いことを話せるっていう対応力がですね、
とてもいいなって思ってますね私も。
ハンナさん、メニュー課題ということですね。
メニューってやっぱり作るの難しいって思いますもんね。
いろんな意図、相手が飲み込んでくれるかどうかとかも含めて、
特に声劇とか声の方ってピンキリですよね。
どこまでやるか、どこまで作り込むかで
値段と大きく変わると思うんですけど、
でも例えば最低だけでも最低ここからっていうのが分かれば、
なんかハードルって結構下がるんじゃないかなって思いますね。
アディさん、昨日の補修だということでありがとうございます。
そう、まさに昨日の補修。
そうそう、昨日お話されてましたもんね。
そうなんです。戻ってまいりました。
ナティさん、プロデューサー書くということでありがとうございます。
でも1、私もお客さんではあるので、
実際に声劇の方の声っていいなって、
どうやって自分のに使えるかなっていうのを考えたときに、
なんかコスト感ってあると思うんですよ。
ありますね。
先ほど言った通り、例えばじゃあ無料で売っていきたいものと、
1000円かけてもいいから売っていきたいものと、
何なら1万円でもいいからここぞっていうものあると思うんですよ。
例えばリアルイベント100人集めましたっていう実績が欲しいと思えば、
そのイベントって赤字でもいいんですよ。
ただ集客は絶対しないといけないので、
わらにもすがる気持ちで、たとえ高いお金を出しても、
広告とかそういうのに使うっていう場面もあるんですね。
48:00
なるほど。
そういう場面のときに覚えてもらってて、
しかも検討されるように日々自分の能力だけではなく、
メニューとかコスト感とかも絶対お伝えして、
記憶に残しておかないといけないですよね。
なるほど、なるほど。
この記憶っていうのはマーケティング用語で言うと、
アリーさんから習ったんですけど、アイドマンってあるんですよ。
それの一番下なんですよね、記憶っていうのは。
言うならばすべての発信行動は、
この記憶に残してもらうことのためにやってるっていうことなんですよ。
それが見えてないと、
ただ話してるだけ、わちゃわちゃしているだけになってしまうんですよね。
でもその意図だけちゃんと持っていれば、
ちゃんとリスナーさんに、
ヤギナオさんはこういうことができる声優さん、
タックロックナレーターさんっていうのが記憶に残ってるんです。
だから意図してやるのが大事っていうですね。
トマトさんもアイドマン習ったということで、
カンナさんも習ったということで。
さすが、さすが、さすが。
だからぜひナオさんも、
面白おかしくやるのも当然大切なんですよね、聞いてもらうために。
でもどこかで一つだけ、
持って帰ってもらいたいなっていう意図を込めて、
日々収録とかライブとかすると、
ものすごくいい発信になると思います。
一つ何か持って帰ってもらいたいなか、
そうです。
考えたことなかったですね。
なので人によってはタイトルとか、
ここで言うとリットマルセと、
発信とかマーケティングっていうタイトル付けさせてもらってるんですよね。
これをとりあえずタイトルを置いていて、
終わりにこうやって回収するんですよ。
回収されてる今。
なんてこった。
面白おかしく話してたライブなのに、
うっすらとでもいいんで、
架空さんが話したライブでこういうこと言ってたなとか、
架空さんこういうこと言ってたなって、
どっかで片隅に残ってる。
これが大事なんですよ、記憶。
さすがく。
いえいえ、今日は結構真面目にライブしてますね。
さすがく。
みなさん言ってこう。
さすがく。
ありがとうございます。
でもそれ結構難しいことじゃないですか。
今私すごくそれをお聞きして、
顔全面にできるかなそれってなってるんですけど。
51:04
めちゃくちゃ難しいとは思うんですけど、
でもそれが伝えれたか伝えれてなかったかどうかっていうところを日々確認すると、
今日は伝わった気がするとか、
今日は伝わってなかった気がするとか、
そういう反省って生まれるんですよ。
意識するだけで反省も生まれるし、
じゃあリスナーさんと話をしないといけないよねとか、
もっとリスナーさんのコメントを読んで話を振っていかないといけないよねみたいな、
そういう感覚が生まれるんですよ。
これをずっと繰り返すと徐々に徐々に、
意図した方向に聞いてる人の感情とか思いとかを操るって言ったら悪いんですけど、
でもそういう気持ちに持っていける発信になると思うんですよ。
そのおっしゃったことはわかるんですけど、
何を持って帰ってもらおうかなって思った時に、
何もないんですけど、
持ってか?
持ってか?ってなるんですか?
ヤギな子っていう人は面白いんだって思ってもらうとか、
なんか興味持ってもらうとか、
なんか人とちょっと違うよねとか、
あといろんな声出せるよねとか、
何でもいいと思うんですよ。
そういったことでもいいんですね。
もちろんちっちゃいことの積み重ねが発信なので。
明日あなたの生活がちょっと良くなる豆知識とか、
言わなきゃいけないのかなって今思っちゃったんですけど。
全然ノウハウじゃないですよ。
それはノウハウか、また別の話なんだ。
そっか、別の話か。
ヤギなおさんがノウハウを売る人だったら、
たまにノウハウ入れた方がいいですけど、
ヤギなおさんってどうですか?ノウハウ売る人ですか?
売らないです。
売らないですよね。
そしたら面白い人とか、いろんな声が使えるとか、
そういうのでいい。むしろそういうのがいいですよね。
なるほど。
そういうのを意識し、ただ垂れ流しするんじゃなくて、
何か一つそういった意識を持って発信するってことで、
変わっていくよっていう話であってますか?
そうです、あってます。
もうまた理解できてます。
藤くんさんこんにちはと、もうマーケティングの本格的な方が来られたので、
ちょっと引っ込みまして。
引っ込みました。
プロが来ちゃった、プロが来ちゃった。
困った、どうしようどうしよう。
54:03
じゃあ踊るか。
踊りましょうか。
ひどい。
こんな感じなんですよ。どんな感じ?
どんな感じ?
でもトマトさん、良い声でいい仕事をする人っていうのは、
今の時点でしっかり伝わってますよと。
ありがとうございます。
でもここからさらに、よりいろんな方にそういうふうに思っていただく、
ご縁をつなげていくみたいな、知っていただくっていうことですよね。
そうですね、広く知っていただく。
やっぱり一回聞いただけじゃ分かんないというか、
私って人の脳ってコーヒーフィルターって思ってるんですよ。
コーヒーフィルター?
上からお湯を入れてコーヒーフィルターにブクブクって溜まっていくじゃないですか、
粉の中にお湯が。
でもしばらくすると下から徐々に落ちていくじゃないですか。
だから上から何かを注がないと、人の脳ってずっと下から漏れ出てゼロになるんですよ。
なるほど。
だからこのリッドマルセとかでもめっちゃ盛り上がってパンパンになってても、
一気に誰もコラボしなくなったら、下に落ちて、
あの盛り上がりは何だったんだろうというぐらいゼロになるんですよ。
だからこの上から徐々にお湯を注ぎかけるのが発信なんですよね。
なる?
だから同じことを言ってもいいですっていう。
同じことを言ってもいい?
ただ言い方を変えて同じことを言うとか。切り口ですね。
切り口を変えて言ったようなことを毎日コンスタントに唱えていく。
言っていくのが発信。
そうです。
そこで例え話とか使うと一番切り口変えやすいですよね。
今のコーヒーフィルターの話も脳の話ですけど、
これが単純に脳の仕組みはですねとか言って語ってもあんま面白くないじゃないですか。
確かに。
でも例え話でやるとイメージが湧いてちょっと面白かったりするじゃないですか。
そうですね。
こんな感じでいっぱい例え話とかを持って発信していくと、
他の人に刺さったりとかもしますし、一回刺さった人もさらにもう一回刺さるとか。
その繰り返しで徐々に変われるっていうのが多分出てきますので。
なるほど。
そう、というところですね。
57:01
学び!
さすがく!
さあコメント欄もさすがくお願いします。
ありがとうございます。
クマトさんが、私はこのリッドマルシェをきっかけに音声プロモーション市場をもっと広げていきたいので、
なおさん一緒に盛り上げていきたいですということで言われております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ぜひぜひ一緒に盛り上げて。
私がんばります。
すでに盛り上がってはいますけどね。
そうですね。
さらに広げていけたらなというのはまだまだありますね。
いい時間になってきました。なおさんこの後続けざまにライブがあるということで。
そうなんです。
この後は未来図絵本プロジェクトについてね。
育休コミュニティ未来図副代表のなおなおさんとコラボライブさせていただきます。
素晴らしいですね。
その後はトマトさんの西劇も12時間ありますのでですね。
ぜひ皆さん今日はライブたくさんですから聞いていただければ嬉しいなと思います。
最後になおさん何かないでしょうか。
どうでしょうか。
今日の夕飯はみんな何にするのかな。うちはカレーだよ。
何にしようかな。牡蠣フライにしようかな。
え、牡蠣フライ?
ちょっと牡蠣があるんで。
え、牡蠣があるんですか。羨ましい。
最後にこれですか。
すみません。もうあるのか。
さすが。
そんなわけで今ですね。
タクロック声優ナレーターとしてもっと皆様に寄り添えるサービスを提供できるようにですね。
私の方もいろいろ変革していろいろ変えていって皆様に分かりやすいようにお届けしやすいように頑張ってまいりますので。
ぜひ私のことをフォローしていただいて一緒に見守っていただくというか。
一緒に進化していくヤギナオを応援していただけたらなと思っております。
ありがとうございます。
ぜひアーカイブにヤギナオさんのアカウントを貼っておきますので。
アーカイブに聞かれている方もですね。
政撃の方、どなた全然知らないよっていう方はですね。
ぜひ繋がってもらいたいと思います。
はい、ということでちょっとお時間やばいですね。
何でもないです。
さ、これで失礼します。
流石です。
01:00:04

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