00:00
こんばんは、かくうです。
お昼の12時から、小敷プロジェクトのコミュニティマネージャーをされているナナゼロさんと五嵐花凛さんの本出版の応援ライブをしました。
このライブを聞き返したんですけど、ナナゼロさんが本当にすごいなと思いました。
何がすごいのかというと、ナナゼロさんから質問をいただくわけなんですけど、よく聞いたら、その質問にうまく回答できていないなと思ったんですよ。
例えば、ナナゼロさんが花凛さんを聞くようになったきっかけは何ですかって言われたときに、
はじめは、この知ったきっかけを話してたんですけど、こういうことがきっかけで花凛さんを知ったんですっていうまとめ方じゃなくて、
話がどんどん膨らんでいって、こうなって、こうなって、結局花凛さんを知ってこういうふうに変化したんですよっていうところまでいってしまったんですよ。
これですね、話の流れからそんな不自然じゃないとは思うんですけど、ちゃんと質問に答えないといけないなっていうのを思ったんですよね。
話の流れ的におかしくないんでいいと思うんですけど、そういうのがいっぱいあるなと思ってですね。
で、それをですね、私が言葉が足りないところをリスナーさんにもわかるように言葉を追加したりとか要約したりして、
で、ちゃんとリスナーに説明するって、復唱するっていうこのナナゼロさんのトーク力っていうのが本当にすごいなっていうのを感じました。
ナナゼロさんですね、人生初めての有料コンテンツで解体新書っていうのを出されているわけなんですけど、その解体新書にもですね、そういうナナゼロさんの良いところということで書いてあったんですよ。
で、確かに書いてあったんですけど、ここまでですね、再現されているというか、やられているのがすごいなと思ってですね。
よく考えたらですね、解体新書を買われた方で読んだ方で、実際にですね、ナナゼロさんと対談してみるとよくわかります。
03:04
だから改めてですね、こういうことかっていうのがすごい深まると思いますので、ぜひですね、皆さんナナゼロさんの解体新書を買ってもらって、ナナゼロさんと対談してもらいたいなと思います。
はい、ということでですね、私自身はカリンさんのすごく良いところとか、カリンさんと出会って変わったことっていうのを余すとこなくめちゃめちゃお話ししたつもりだったんですけど、
いやもう本当にですね、ナナゾさんがいなかったらどうなるんだっていうぐらい、なんか言葉をちゃんと選べてなかったし、スムーズにお話もできてなかったし、わかりにくい話をしていたなと思ってですね、
まだまだ自分のコラボ能力っていうのは今一つだなと思って、なんかうーん、うーんと思っていたところです。
はい、ということでですね、言い訳をすればですね、私もまだまだ全然対談経験が少ないなと、
ナナゼロさんがちょっとバグっているからですね、一週間に3,4回以上コラボ対談があるというような状況になってますけど、
それでもですね、私もちょこちょこと対談をちょっと入れていこうかなと、
で、いっぱい恥ずかしい思いをしたり、いっぱい失敗して、次はその失敗をやらないように、より良くなるようにですね、考えてやっていくということを繰り返してですね、
ナナゼロさんのように対談相手をうまくフォローしたりとかですね、そういうのができるようになっていきたいなと思います。
それにですね、私はやっぱナナゼロさんとお話しするのがちょっと精一杯で、リスナーさんのコメントを拾う余裕がちょっとなかったですね。
熱くですね、カリンさんを語りたいという気持ちもあったので、そういうところなんですけど、
でも本当にですね、多くの方が参加してくださって、ものすごくありがたいコメントをいっぱいくださってたんですよね。
それをいただいて反応できなくてですね、非常に申し訳なかったなということをですね、今思ってますし、
本当このコメントですね、なんで消えてしまうのかなって素晴らしいコメントたちをですね、もう一回改めて見たいなっていうのが今の気持ちですね。
だからですね、スタッフはコメントが消えてしまうのでですね、是非悔いがないようにですね、
06:03
その時その時でちゃんと拾ってお話をするっていう双方のコミュニケーションを取るっていうのは大切なのでですね、
これからは慣れてないよとか、うまくできませんとか、言い訳をせずにですね、やっていけたらいいかなと、やっていこうかなと思ってますので、
是非ですね、皆さん今度のコラボライブも聴いてもらいたいなと思います。
今度はですね、4月17日の15時からですね、ファンタジースターまゆみさんという方とコラボ対談をします。
同じようにですね、カリンさんの応援のライブとなっております。
前回の、今回のなぞさんはですね、親友というテーマでお話ししてますけど、
今度まゆみさんはですね、アーティスト、アートのアーティストということでですね、絵を描くようにですね、お話しできたらなと、
特に情熱でエネルギッシュなまゆみさんとカリンさんはですね、知性豊かな青色のようなですね、方なので、
その情熱の赤と知性の青、これをですね、彩るようなですね、コラボ対談としていきたいので、
ぜひですね、概要欄からファンタジースターまゆみさんをフォローしていただいて、
ぜひ17日の15時に遊びに来ていただけたら嬉しいなと思っております。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。