EP1032佐藤二朗さんと橋本愛さんの件について思うこと【夫婦別姓刑事】
2026-07-08 27:32

EP1032佐藤二朗さんと橋本愛さんの件について思うこと【夫婦別姓刑事】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=gr2f8UY0i8I

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はい、こんにちは。今回なんですけれども、今ネット上で佐藤二朗さんと橋本愛さんのトラブルで、いろいろ賛否分かれていて、
いろんな人がね、いろんな意見を言っているわけなんですけれど、ネット上ではですね、今のところXでは佐藤さんを擁護する声が多くて、
橋本さんを批判する声、これも結構多いんですよね。 ただそれぞれの言い分があると思うんですよ。
本当のこと、真実は本人同士しか知らないと思います。 僕は2人とも好きなんですよ。
俳優としてね、素晴らしい才能を持ちだし、すごく努力していると思うし、お二人が出ているね、いろんな作品、今まで見てきたんですけど、映画とかドラマとか、
大好きな作品ばっかりで、素晴らしい演技で、2人のこと僕、すごくリスペクトしてるんですね。 なので僕、どちらかの肩を持つとか、どっちかを味方するとかっていう、
そういうことをする気は全くないんですよね。 あとは推測で物を言うとかも、僕はしないし、
感情を込めて言う。感情が入るとどうしても、推測でどちらかの味方をしちゃうというのもあるので、僕はそういうことをしないんで、
僕は今回のこの件に関して、僕だったらどうする、どうしてるか、普段どうしてるかっていう、一般論をお話しさせていただこうと思うんですけど、
知らない人のためにですね、今回どのようなことがあったのかっていうのを簡単に説明させていただきますと、
俳優の佐藤二郎さん、57歳と橋本愛さん、30歳の方がですね、
富士テレビのドラマ、夫婦別姓掲示っていう
ドラマの撮影でですね、トラブルがあったっていうことを文春オンラインが報道していて、
それに対してテレビ局側とか佐藤さんの事務所側とかが反応して、
発信して、佐藤二郎さんもXで発信していて、それぞれ言い分が食い違っている部分が結構多いんですね。
で、これはですね、
文春の記事によりますと、6月23日に最終回を迎えた佐藤さんと橋本さんがドラマの撮影中に、
佐藤さんが橋本さんの楽屋に乗り込んでキャリアを否定するとも受け取れる発言をしたと。
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で、富士テレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤さんの行為は深刻なハラスメントであると認定したっていうことなんですよね。
で、実際どういう行為があったかと言いますと、
それがですね、佐藤さんが橋本さんの顔に触れたっていう点ですよね。
あとは楽屋に乗り込んで、そういう発言をしたっていうこと、キャリアを否定するような発言、
これは具体的にどういう発言かっていうのはですね、わからないわけですよね。
ただ、富士テレビが発信しているのは、佐藤さんが橋本さんの演技場の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が外部弁護士による調査において問題視されたことを受けて、
当社は富士メディアホールディングス人権方針に則って、これまで適切な環境調整や関係者への配慮・保護に努めてまいりましたっていう感じで、コンプライアンスの遵守の姿勢を強調したんですよね。
あとは、当社は過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由な制限を当然に受け入れるべきだという意見には組みしません。
そのような言葉を投げかけることこそが、二次加害や誹謗中傷にほかならず人権尊重を掲げる当社としては、そのような行為を許容することはできません。
当社は引き続き、心理的安全性の保たれた政策現場作りをはじめ、人権の尊重も含むサステナビリティ・課題全般についての取り組みを推進してまいりますという形で、
橋本さんが過去にハラスメント被害によるトラウマを抱えていたので、夫婦役でも演技場の身体接触に制限を設けたいっていう橋本さんの意向がそもそもあったみたいなんですけど、
政策側の意図で佐藤さんへ伏せられていたっていう情報があるんですよね。なので撮影の途中でトラブルに発展したと。こういう情報があるわけでして、
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佐藤さんの所属事務所は声明を発表して、当該記事には文春の記事ですよね。事実と異なる内容や、一方、当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、
弊社としてはその内容を到底受け入れることはできませんというふうに、佐藤さんの事務所側は反論しているんですよ。文春オンラインに対して。
撮影の途中でトラブルになったから、それ以降は肩と腕以外に触れる際は事前確認を行うっていうルールを設けて、佐藤さんもルールを遵守して、楽屋へ訪問したっていうことは認めたけれど、
スタッフ同席で助言を行ったもので、対筋の彼女は笑顔だったっていうふうに主張してるんですよね。事務所は。専門家からもハラスメントではないと確認済みっていう形で。
だから富士テレビの主張と佐藤さんの事務所の主張も食い違っていて、佐藤さんも声明で富士テレビのスタッフと共演者とともに誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。
僕は全ての真実が明らかになることだけを望んでいますってコメントをしてっていう形なんですよね。
さらに佐藤さんがXで、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中何度も我慢の限界だから、このドラマを拘板させて欲しい。
そして全ての事実を公にするべきと訴えて、もっと早く決断すべきでした。数々の本当のことが明らかになる日が来ることを切に祈りまして、このXのポストが、インプレッションが1億を超えてるっていう状態なんですよね。
なのでこの展開で多くのX民は佐藤さん、養護の声が大きいっていう状態なんですけれど、わかんないですよね本当に。真実はわかんないんで、僕は今回憶測では話さなくて、
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結局、男女、特に男と女で体に触れるとか発言で、やっぱり女性側がこれはハラスメントであるって訴えるってことは、今の世の中ではよくあるんですね。会社の中、職場の中とか芸能界でもよくあると。
女性側が被害を訴えて、マスコミが報道して、男性側は私はそんなことはしていないって、それは間違いだって、一方的に被害を訴えてるだけだって、本当によくあるんで、正直僕自身もいつこういう状況に巻き込まれるかわからないって常に警戒しています。
結論から言いますと、僕はこういう状況に巻き込まれないように、自分で自分の身を守るっていうこと、これが男にとって一番大事なことなんじゃないかなって思います。相当僕、気使ってますね。
僕、高須クリニックで働いているわけで、周りのスタッフね、本当に女性ばっかりなんですよ。受付の女性と、看護師さんと、女性のお医者さんもいるわけであって、女性ばっかりです。
で、患者さん毎日何十人も接していて、女性の方が今8割近くぐらいですね。やっぱり美容整形、美容皮膚科って美に関するお仕事なので、ニーズは女性の方が大きいので、当然女性の比率が大きくなるわけですよね。
なのでね、いつ自分がセクハラされたとかパワハラされたって被害を訴えられるかどうかって、これはどんだけ真面目に仕事していても、必ず一定の確率で起きてしまうことだと思います。
っていうのは夜中にはいろんな人がいるからですよね。職場以外でも僕普通に街歩いてても、結構声かけられるんですよ最近。女性の方からもうファンですとかね、いつもYouTube見てますってね、写真撮ってくださいとか握手してくださいとかね、結構話しかけられるんですよ。
この間もね、ディズニーシーに一人で行った時も話してなかったんですけど、実際30組ぐらいの人から声かけられたんですよ。女性の方が多くて、写真撮ってください、握手してくださいって。
僕はグリーティングしてたぐらいだったんですよね。基本断られなくて、写真撮る時も身体がくっついたりするわけですよ。くっつきそうになるわけですよ、自撮りって。
僕、絶対自分の方から女性に身体をくっつけないですから。くっつけたり、自分から触ったら、その時点でキャーって女性が叫んで、身体触られたって言われたらセクハラ扱いなんですよ。
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怖いのが、僕それなりに失うものってあるんですよ。失うものがたくさんある人もいれば、失うものがあんまりない人もいるわけであって、僕比較的失うものが多い方だと思うんですよ。
僕がセクハラパワハラとかして転落したら世の中に喜ぶ人ものすごいいると思うし、僕がそういうセクハラパワハラで訴えられたとか騒ぎを起こしたっていうのがネットの記事とか週刊誌の記事になったらそれなりに売れると思うんですよね。
だから僕をはめようとしている人は世の中に結構いると思うんですよね。なので相当僕気使ってて、写真撮る時も女性側から寄ってきてくっつくのは僕ありだと思うんですよ。
自分から寄ってきてくっつくのは絶対しないようにしていますね。それは職場でもスタッフに対しても狭い通路を通る時でも女性がお尻突き出してて通れない時ってあるじゃないですか。
どいてくださいって言うか、あえて遠回りするかとか、いろんな処置する時でも看護師さんの体を触れないように相当気を使ってますね。
あとは患者さんですよね。患者さんの方がより気を使うわけでして、初対面の人もたくさん含まれているわけだし、いろんな人がいらっしゃるわけなのでほとんどの患者さんは普通の方、一般の方なんですけど
中には僕をはめようって思っている人とか、あるいは極端に被害妄想が強い人とか、あるいは統合失調症の方も100人に1人は発症するわけですのでいらっしゃるわけですよね。
だから相当気をつけているわけでして、診察する場合なんかね、ボディの診察結構多いんですよね。脂肪吸引したりとか、咆哮手術したりとか、お尻の吸引したり、お尻脂肪注入したりとか、足補足したりとか
あとは女性機の診察ね。小院診縮症したりとか、脂肪縮小したりとか、クリトリス包茎治したりとかね、症状膜再生したりとかいっぱいいらっしゃるわけでして、この診察室でボディの診察するとき、基本は女性スタッフ同席が望ましいんですけれど、患者さんによっては女性スタッフ入ってほしくなくて
僕と二人っきりで話したいっていう人が多くて、むしろそっちの方の方が多くて、僕はね必ず女性のボディの診察のときは紙に書いてもらうんですよ。女性の同席を希望されていますかって。そこをはいかいえって。
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家の場合は女性スタッフ入らないわけですよね。なんで女性スタッフ入らないことを希望する人も多いかって言いますと、女性には聞かれたくない話とか結構あるんですよね。
例えば風俗で働いていますって。で、乳首を引っ張られたり吸われたりとか嫌なんですって。痛いんですって。私の乳首が長いからなんですって。だから乳首を小さくコンパクトにしたいんですとかね。
女性には聞かれたくないんですけど、ミキヤには聞かれてもいいかなって思っている方がいて、ある程度信頼してくださっている方がいて。パイ釣りしたいとかね。パネルでバストのサイズが大きい方が氏名がたくさんあるから放狂したいとか。
あとは旦那さんに浮気された。旦那さんは巨乳の女と付き合っているから私も見返してやりたいから放狂したいとかね。女性には聞かれたくないけど、僕にだったらいいかなっていう、そういう相談もあるわけであって、そういう人は2人きりで入るわけであって。
だけどその時にもしね、バストを触らないといけないわけですよね。乳がんがないかとか診察しないといけないから。その時にもしね、女性がキャーって声出したら、一発でアウトになっちゃう可能性はありますよね。
だから書面で一筆書いてもらってるっていうのもあるんですけれど、ここも相当警戒してますけどね。だから絶対にやにやしたりとか、いやらしい話とかしながら診察するとか絶対しなくても極めて真面目に医学的に診察するとかしてまして、あとはちょっとこの人危険だなって思ったら怪しいなって思った場合は絶対に女性のスタッフ入ってもらうとかっていう感じでしてて。
あとは女性機の診察はここではできなくて、診察台のところで仰向けになっていただいて、足開いて中見てっていうことをするので、その時は看護師さんに必ずついてもらうようにしてますね。
その時診察して、ご要望はこんな感じですか、ここが気になるんですねって話して、あとは服着てもらって診察でここでお話しして絵に描いてって感じで、その時に彼氏に長いって言われたのが嫌なんですとか風俗で働いていて、見た目が格好悪いって言われてそれがショックなんですとかね、そこで話したりとかそういう展開になることが多くて。
相当気をつかして話してますねって感じですよね。
昔、僕が医学生の頃なんかは病棟実習で上の先生、教授とか女教授の先生に教わったのは、患者さんの体を触ってあげた方がいいんだ。
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例えば、脳毛の先生がね、おばあちゃんとおじいちゃん手術しましたよって、大丈夫ですかって、会心の時に背中撫でてあげたりとかすると患者さん喜んでくれるんだって、あえて触ってあげないといけないんだっていう風に教わったんですよ。
僕全くその通りだなってその時は思って、やっぱりその方が患者さんは安心してくれるんですよ。担当の先生にね、背中撫でていただいたりとか、肩ポンポンってしてもらうと、安心するんですよね。
やっぱり信頼してる人に触られると安心してオキシトシンが出てありがたいって思ってくれるんですよ。だから体を触ってあげるんだって、会心の時に体を触ってあげるんだって僕は教わったんですよね。
だけど今はそういう風に教えてる先生いるかわかんないけど、今はアウトだよね。女性の患者さんに対して体を触ったりとか、そこも微妙ですよね。20代、30代の女性、触るのは危険、良くないかも。
その時教わったのは農芸家だったんで、年配の女性とか高齢者の方が多くて若い女性がいなかったからそういう風に教わったっていうのもあると思うんですけど、ただ年配の女性だったら体触ってオッケーとは言えなくて、年配の女性でもキャーって触られたってなったらもうアウトだと思うんですよ。
それで私は被害者だってセクハラ受けたって言ったら、やっぱりそっち側の意見、片側の意見ばっかり重視して記事書かれたりとか、裁判になった場合もそちら側に弁護士がつけばそっち側有利の発言をするわけなので、相当気をつけないといけないので、だからやっぱり体触らない方がいいかもわかんない。
なので、幹部に関しては失礼しますって言って触らせていただくのは必要だからいいんだけど、それ以外に信頼関係のために体ポンポンって触ったりとか、もうしない方がいいかなっていう風に僕は思ってますね。
僕は最近は幹部に関しては触りますけど、それ以外のところは触らない方がいいかなっていうのはありますよね。
あとは従業員と接している時でも、今回の演技の指導っていう形の発言、相手のことを思っての発言だったかもわからない。
だけどそれでも本人が傷ついたらアウト、人格否定だからアウトとかそういうことも起こるわけなので、だから例えば部下を指導する場合、これは相手が男性でも女性でも同じことなんだけど、
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本当に改善すべきことは改善してもらわないといけないので、それを指導する場合は改善すべきことを具体的に伝えるってことですよね。
例えば手術の時に器具の渡し方が逆だから、こういう風にこうして渡してねって優しく教えてあげる。
機械の準備の仕方もこれとこれが足りないから次からこれをもっとこれを準備してくださいねっていう風に改善すべきことを具体的に論理的に伝えると。
それをひたすら繰り返すと。一回言ってダメだったらまた次同じように優しく論理的に説明するってことをやっぱりやり続けないとこれからの世の中ダメだなと。
絶対やってはいけないのは内面の否定、内面の批判ですよね。
例えば頭悪いなーとか何度同じこと言ったらわかるんだよとか物覚え悪いなーとかねとろいなーとかね。
あと怒鳴って怒る感情を込めてわーっと言うとかもダメですよね。
常に冷静にそしてアドレナリンが出ないように優しく論理的に改善すべきことを具体的に伝えるっていうことをするように僕は心がけていますね。
昔はね結構感情を込めてねわーっとね叱ったり怒鳴ったりあれ場合によってはね内面否定することもねあったと思います。
それで良かったケース、良くなったケースもあればそうしたケースもあればそれが逆にねダメになったケース、相手を潰してしまったとかねいろんなことがあったと思いますけど
昔はある程度許されたことでももう今では許されないかなと。
なので僕はね常に時代に合うように周りの状況を見てねネットの意見とかも見ながらアップデートアップデートしているわけですよね。
まあもう10年前許されたことでも今やると完全にアウトということはありますし、
特に最近これのスパンが短くなって5年前だったらセーフだったのに今アウトとかねありますから
あとは相手が自分のことを好きか嫌いかでも全然反応は違ってきますよね。
例えば好きな人とか憧れの先輩とかに女性がね頭ポンポンってね男性の方にされたら嬉しい時は嬉しいわけですよね。
昔はそういうドラマもあって今でもあるかもわかんないけどね憧れの先輩ね可愛いやつだなって頭ポンポンってやるとキュンって嬉しいってあるじゃないですか。
だけど嫌いな上司とか嫌いな男性に頭ポンポンってされたら嫌ってセクハラってなるでしょ。
例えば生理的に無理な人に頭ポンポンってやられたらうわぁやめてセクハラされたって体触られたってなるけど
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イケメンの憧れの先輩好意を寄せてる先輩に可愛いやつだなって失敗しちゃってポンポンってやられたらキュンって嬉しいじゃないですか。
だから同じ行動でも相手によってセクハラになるか嬉しいかって違ってくるんで
だから最初からもう何もしない方がいいと思います。憧れの先輩であったとしてもそれやんない方がいいですね。
最初は喜んでくれても後からあの時は嫌だったってね。後から嫌われたら後からそれがセクハラになるパワハラになるってこともあるわけだからですよね。
会社の中でね食事に誘うってあるじゃないですか。
だから好意を持っている人から男性から女性社員がね食事に誘われたら嬉しい人は嬉しいわけですよ。
だけど嫌いな人とか政治的に受け付けない男性から食事に誘われたらセクハラとかパワハラになっちゃうわけですよ。
昔働いてた病院で看護師さんが誰誰先生がセクハラしてくるんですよって僕に言うんですよね。
セクハラしてるって言われても僕の後輩の医者でね。
どんなセクハラするのあの先生って言ったら食事に誘ってくるんですって言うんですよね。
食事に誘うのはセクハラなんだって。
で僕その医者ね僕の部下なんで。
お前さ看護師さんセクハラされてるっていうかセクハラするのやめろよって。
そんなことしてませんよ何ですか何を言うんですか。
いやお前食事に誘うんだろって。
セクハラって言われてるんだよ。
なんで食事に誘うのがセクハラなんですかって。
他の先生とか別に看護師さんは食事に誘ってるじゃないですかってね。
いや本当に申し訳ないんだけどお前が誘うのがセクハラなんだよって言うと。
それはパワハラですってね言われたこともあって。
本当にそこね難しくて相手によってセクハラなのかパワハラなのかっていうのもまた違ってくるんで。
だからもう最初から何もやんない方がいいと思うわけです。
で仮にその時は良くても後からあの時は嫌だったって言われる可能性もあるわけです。
その時は好きだったけどその後関係がギクシャクしてね。
なんか怒られて嫌で。
あの時嫌だったのに無理矢理誘われたんですっていう風に変わるかもわかんないから。
最初から誘わない方がいいですよね。
あとはもう最悪の場合最初からはめられるっていうこともあります。
全然大したことしてないのにセクハラされたパワハラされたキャーってね風にはめられるっていうこともあるんですよ。
何にも悪いことしてないのにはめられるっていうこともあるのでそもそもそういう状況を作らないっていうことですよね。
体触れないようにするとか発言する時でも相当注意して内面のことを否定しないようにするっていうこと。
中には被害妄想がすごく強くてものすごい被害者アピールする人とか悲劇のヒロイン症候群って言われてる女性の方だってねいるわけなので
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誰がそうなのかっていうのもわかんないしその時は良くても後から被害者ムーブになるっていうこともありますんで
そういう状況を作らない自分の身は自分で守るっていうこと
これも技術のうちだと思いますんで僕は相当気をつけてますよっていう話でした。
ご視聴ありがとうございました。
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