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はい、こんばんは。今、緊急で動画を回してるんですけど、すいません。ちょっと前に一本の動画を上げたんですけれど、
イランとアメリカは戦争になるのか?っていうタイトルで動画を上げたんですけど、すいません、あの
戦争始まってしまいました。アメリカとイスラエルの攻撃が始まってしまいました。
ちょっと前に上げた動画はですね、昨日の夜中に僕が原稿を作って、その後動画を撮って、その後今日はね
名古屋の高須クリニックで診療していって、夜アップしようと思ってアップしたんですよ。
ずっとね、僕は今日手術とかカウンセリングいっぱい入ってて、ずっと休みなしで働いてアップロードして、その後ネットニュース見たらもう攻撃が始まってるっていう情報が入ってしまいました。
なので、改めてね、緊急で動画を回しているわけなんですが、
まあ、戦争ね始まってしまいましたね。 さっき上げた動画では
戦争になるであろうっていう僕の予想動画だったんですけど、まあ予想通りのことが起きてしまいましたね。
で、僕の今後の戦争の展開としては、さっき上げた動画の通りで、また重複する部分が多いんですけど説明させていただこうと思うんですが、
僕はね、今回の戦争落としどころがないって結構有識者の方言うんですよ。
というのは、前回のイスラエルが先制攻撃して、その後アメリカが14発のバンカーバスターをイランの核施設、三角地帯のとこに叩き込んだと。
それはですね、核開発能力を奪うっていう、ある程度明確な目的があって、
それは達成されたみたいなことをアメリカ側は言ってたんだけど、実際には攻撃が不十分だったと言われているわけでして、
なんですけど、今回のこの攻撃、イラン側も反撃して、戦闘状態になるわけなんだけど、どこで落としどころをつけるのか。
アメリカとイスラエルとしては、体制転換が最も望ましいわけですよね。
というのは、今はイスラム最高指導者、ハメネイ氏を頂点とするイスラム原理主義の体制でありまして、
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イスラエルとイランは対立構造にあるわけであって、イランは弾道ミサイルを多数保有しているわけですね。
なので、イランはイスラエルを攻撃することができる。そして中東に展開するアメリカ軍基地を攻撃することができるわけですね。
サウジアラビアやヨルダンやカタールの米軍基地を攻撃することができるわけであって、その状態がよろしくないわけですよね。
なので、攻撃能力を奪うためにアメリカとイランが交渉を続けていたわけであって、それだけではなくて、
あとは核協議ですよね。スイスのジュネーブでオマーンを介してアメリカとイランのウラン濃縮に関する協議。
アメリカ側は無期限の核開発禁止を要求していたわけなんですが、イラン側としてはなかなかのめないと。
ただアメリカ側、イスラエル側としては無期限で禁止を要求したいわけですよ。
期間を区切って、5年とか7年とか10年とか区切っても、それを過ぎたらまた核開発が始まってしまうという懸念があるからですよね。
イランは情報をしていて、60%の核濃縮を3.6%にしますよと。
原発のDOは認めてくださいということだと思うんですよね。基本的にイランの濃縮というのは原発がだいたい3から5%。
あとは医療用のアイソトープ、検査に使う医療用のアイソトープは20%未満ぐらい、あとは研究炉としては20%未満。
核兵器に転用するためには90%以上の濃縮が必要なわけなんですけど、イランは60%を濃縮していたのを3.6まで情報して、だけどなかなか競技が折り合わなかったわけですよね。
それプラスアメリカ側はイランが保有している弾道ミサイルを撤去するようにと、反撃能力を奪おうとしていたわけなんですけれど、
あとはアメリカ側はイランをテロ支援国家として見ているわけですよね。
実際にテロを支援しているわけなんですけど、それはレバノンのヒズボラ、イエメンの風刺派、あとはガザ地区のハマス、それらに支援して、それらのテロ組織がイスラエルを攻撃するという図式だったわけなので、イスラエルにとってはそういうものは脅威であったわけですよね。
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弾道ミサイルとテロリストを支援しているということ、あとは核開発ですよね。だからどうしてもそれを止めたかったと。
ネタニアフとトランプ大統領は密接関係でありますので、あとはトランプ大統領支持しているキリスト教福音派。
福音派の人たちは、イスラエルの民は神に選ばれた民であって、それを救うべきだと考えているので、アメリカ国家がイランと敵対することには賛同できているという状態なわけですよね。
ということだったわけなんですけど、その突きつけた条件があまりにも厳しいわけですよね。
これはもう第二次世界大戦の時、日米海戦のきっかけになったハルノートよりも僕ははるかに厳しいと思います。
ハルノートの時は、福音からの撤退、あとは中国大陸からの撤退と、あと日独威三国同盟を事実上無効化するというもので、その前に石油を止められていて、
クズ鉄の輸入も止められていて、もう身動きが取れないような状態、これではもう先に先制攻撃をして、真珠湾攻撃をして、
太平洋艦隊を叩いて、戦意を削いで有利な条件に持っていって、コアをの方に持っていくという考えだったんですけど、
もうそれはうまくいかなくて、全面戦争になって、総力戦になって叩きのめされて、アメリカに支配されて今に至るという流れなんですけど、
その時突きつけられたハルノートよりも、今回イランがアメリカから突きつけられた条件の方が厳しいわけであって、もうイランとしてはどうしようもできないわけですよね。
なので競技が進まなくて、結果的にアメリカ側が豪を煮やして攻撃を仕掛けたという流れなわけなんですけど、だけどどうやって落とし所をつけるのかっていうところですよね。
なのでイランはアメリカ本土に届くICBMを開発しようとして、これも止めようとしていたわけであって、アメリカがイランを抑えつけたいという気持ちはすごくわかります。
で、できればアメリカ側としてはイランの体制転換を目指したいわけですよ。
アメリカはハメネイ氏を頂点とするイスラム原理主義国家ではなくて、ちょっと前にイラン国内で起きていた国民による反体制デモ、経済制裁も受けて生活が苦しくてなおかつ過度なインフルエンザと、もうこの体制に耐えられないということで反体制デモが盛んに行われたわけなんですけれど、
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アメリカ側がそれを期待して、イランが国内から体制転換するのではないかと、場合によってはハメネイ氏が国民の暴動に耐えられなくてロシアに亡命して、
その流れでアメリカに亡命中であるレザー・パフラビ皇太子、この方がイランの国内に戻ってきて、またパフラビ朝が復活してアメリカの傀儡国家が誕生する、アメリカがコントロールするというのがアメリカにとっては望ましいわけなんですけれど、
国民の反体制デモは治安当局に抑え込まれてしまったわけですよ。治安当局の発表では数千人が国民が死亡したって言ってるわけなんですけど、現実的には数万人が死んでいるのではないかと言われていて、その情報もはっきり分からない。
インターネットも遮断されていると。なので、内側から体制転換してパフラビ朝を復活させるっていう作戦は無理だと。となると、それが望ましいわけなんだけれど無理なので、外側から攻撃を加えて、場合によってはハメネイを殺害するとか、あるいはこの間のベネズエラのマドロ大統領の時みたいに、
拘束してアメリカを連れて行って見せしめにするとかですね、そこぐらいまで考えているのかもわからないですけど、現実的には革命防衛隊の攻撃力も凄まじいものもありますし、そもそも地上部隊をイランに派遣して突入させると、それも極めて難しいですよね。
イランという国は地勢学的に海と山岳地帯に囲まれて、なかなか地上部隊を上陸して進めるってことは難しくて、ヘリコプターから上からハメネイを的確に拉致して捕獲して連れて行くっていう、この作戦もかなりハードルが高い、厳しいわけですよね。
ドローンとか無人機による殺害とか、それもうまくいくかどうかわからないですよね、ハメネイに関してはマドロ大統領の時のように簡単にはいかないであろうと、ということなんですけど、
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じゃあ実際どうなるかなんですけど、僕はですね、今回のアメリカ側の攻撃、最大一番の目的っていうのは、僕の予想だとエプスタインファイルの公開に伴うアメリカ国民の怒り反発、
この注目を反らすっていうのが一番のトランプ大統領の目的ではないかなって思うんですよね、それはエプスタインに関して、ある女性が、自分が未成年の女性がトランプ大統領に性被害を受けたって、性加害を受けたっていうことを告発してるっていう情報もあるわけであって、
それがエプスタインファイルの中に入っていて公開されるっていうことを、それを国民が望んで進んでいくっていうことを阻止して、このエプスタインファイルの公開を望む国民の注意を反らす目的、
新聞の一面、ニュースのトップ、ヘッドラインをエプスタインではなくて、イランとアメリカ、イスラエルの戦争をヘッドラインにする、これが最大の目的なのではないかなって思うんですよね。
この流れで中間選挙に持っていこうっていう考えだと思うんですけど、中間選挙も厳しくなるとは思うんですけどね。
というのは、キリスト教福音派のトランプ支持者の人たちは、まだイスラエルとアメリカのイランへの攻撃、ある程度支持してくれる人はいるかもわからないですけれど、
マガの人たち、メイク・アメリカ・グレイト・アゲインの人たちは、もともとトランプは戦争をしない光の戦士、9話から続いている人たちなんかは光の戦士、戦争をしない人だと、だからトランプを支持する人たちが多いわけであって、そういう人たちからすると、
戦争を仕掛けて、そして死人が出ると。戦争をして結局儲かるのは、軍産複合体なんですよね。軍需産業なんですよ。ロッキー堂とかね、そういった軍需産業が儲かって、そしてそこに投資している国際金融資本、投資家たちが儲かるっていう図式。
そこにやっぱりディープステートっていうふうに考えているマガの人たちとか、9話から続いている人たちっているわけなので、それを潰してくれるのを期待してトランプに投票したのに、ここで戦争を起こしたらですね、またそこで軍産複合体が儲かってしまう、いい思いをしてしまう。
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それに反発して、もう中間選挙では投票しない、トランプ支援しないっていう人たちもいると思いますし、あとは今後マーケットがかなり動いてくると思いますよね。
原油価格は当然上がるわけだし、ホルムズ海峡もタンカーが通れなくなると。
特に日本の輸入している石油なんかは大部分が中東経由ですので、日本国内の石油、ガソリンの値段も上がってしまうというのもあるし、世界中のエネルギーの価格が上がってしまって、あとは株価も下がりますし、
マーケットが悪い方向に進むっていうことは、やっぱりアメリカ国民としては耐えられない、もうトランプは支持できないっていう流れになるんじゃないかなと思うのですが、
僕の予想ではトランプ大統領ってマーケットをすごく気にしてるんですよ。
アメリカの株価と為替と、あまりにもドルの力が弱くなるっていうのもやっぱり許せないっていうのはあると思いますね。
日本ドル安にしてアメリカの輸出をまた伸ばそうという方針ではあるんですけど、あまりにもドルが弱くなるのも許せないし、アメリカ国債の長期金利があまりにも上がるっていうのも許されないわけなので、
マーケット重視となるとですね、やっぱり戦争を本格的に長期間続けるっていうことはないんじゃないかなと思うんですよね。
マーケットからするとアメリカってタコって呼ばれていて、例えばこの間もグリーンランドですよね。
グリーンランドを購入したいと、それに反発するEUの諸国に対しては高い関税をかけるって発言して、
その後マーケットに影響したらその発言を撤回したと。結局マーケットを見て都合が悪くなれば撤回するわけですよね。
なのであまりにもマーケットが悪化すればですね、やっぱり戦争をある程度のところで落とし所をつけて終わらせるっていうことになると思いますし、
あとはヘッドラインをエップスタインのネタから戦争のネタ、あるいはそれ以外のネタに変えたいっていうのが大きな目的だと思いますんで、
なので僕、戦争は本格化させないんじゃないかなと。やっぱりイランの体制を転換するってものすごくハードルが高いし、
まあ場合によってはハメネイ氏がどうなるかわかりません。ロシアに亡命するのか、あるいは殺害するのか、拘束してアメリカに連れてくるのかわかんないんですけど、いずれにせよ、
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やっぱり革命防衛隊にせよ、イスラム原理主義でハメネイ氏を崇拝するイラン国民もたくさんいるわけなので、やっぱり
ギリラ的にですね、駐留するアメリカ兵に対して反発してですね、やっぱり統治できないと思うんですよね。
アメリカが日本を統治した時のようにイージーに統治はできないわけであって、そうするとアメリカ国民の不満も高まるし、アメリカの兵士、若者も死んでしまうっていうことが起こりうるので、
本格的に体制転換させて、アメリカ軍によって駐留させて統治するっていうまでの流れにはならないんじゃないかなと思うんですよね。
相当イランもですね、軍事力、強力ですからね、アメリカに比べれば弱いですけど、アメリカが倒すことはできるんですけど、その後駐留して統治するっていうのがハードルが高いと思いますよね。
トランプ大統領にしては、イランっていう国は、もともとアメリカの傀儡国家で原油の利権も抑えていたわけなんですけど、1979年にイラン・イスラム革命が起きて、
そしてアメリカの大使館の人質事件、何百日にわたって人質としてアメリカ人が捉えられていた。これは屈辱の歴史であって、それ以来アメリカ・イスラエルに対してイランがずっと敵対しているわけであって、
イランにはテロリストを介して攻撃したりとかミサイル攻撃をし続けているわけであって、イスラエルにとってはイランが脅威であるっていうのはわかるのですが、アメリカにとってはかなりこれ、本格的に戦争を長引かせる気はないんじゃないかなと思うんですよね。
なので、ある程度のところで途中からデキレースになって、もちろん死者多数出ますけれど、これ以上お互いに攻撃を続けると、いいことないよねっていう結論になると思うんですよね。
イランとしても譲れない部分ってあると思うんですよね。僕イランの立場になって考えると、今回のイスラエルとアメリカの攻撃って、力による正義って言ってしまえばしょうがないのかもわかんないんだけど、かなりひどいものだなって思うんですよ。
そもそもイスラエルがイランを先制攻撃したときだって、国際社会は抑止力が働かないわけですよね。国連軍ももちろん動くことができないと。
それはアメリカが国連の常任理事国であるから。で、その常任理事国であるアメリカがイランの核施設を攻撃したときも、それも国際社会の抑止は働かない。
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それはウランを濃縮している、核開発をしているってこと自体が国際社会的には悪であるっていうのはあるとは思うわけなんですけれど、イランっていう国は核保有国であるアメリカとイスラエルと敵対しているわけですよね。
となるとその国に対抗するためには、やっぱり核開発して核兵器を保有して、それを乗っけるICBMまで作らないといけないっていう流れになるのは、もう叩かれるかもわかんないんだけど、イラン側の立場に立ってみればしょうがないと思うんですよね。
というのはイランはNPTには入っているんですよね。核拡散防止条約には入っているんですよ。加盟国なんですよ。だけどイスラエルは入っていなくて、公式には認めていないんですけれど、核兵器を保有しているだろうと思われるわけですよね。
アメリカは国連の常任理事国であり、核兵器の保有を公式に認められているわけですよね。なので、核兵器を保有している2国と敵対してですね、やっぱりイラン側も核兵器を保有しないと対抗できなくなってしまうわけですよ。
まさにウクライナがロシアに攻められた時と同じようになるわけですよ。その状況でですね、戦闘が始まる前のアメリカとイランの交渉、その時点でイランがイスラエルに反撃するための弾道ミサイル、これを放棄しろって言われているわけですよ。
弾道ミサイル放棄したら、もうイスラエルに対抗することができないわけですよね。イスラエルが一方的にイランに攻撃を仕掛ける、あるいはアメリカもそれに加担するということができても、それに対して反撃する能力を奪われてしまったら、もうこれは完全にコントロールされてしまう状況になっちゃうんですよね。
仮にイスラエルとアメリカがですね、イランが弾道ミサイルを放棄してくれれば、もう二度と攻撃しませんよと、もし他の国に攻撃されても守ってあげますよみたいな甘い言葉をかけてもですね、これは絶対に信じてはいけないんですよ。
世界の長い歴史を見ても、こういう約束、条約っていうのは絶対に守られないわけです。
ウクライナもソ連が崩壊して独立するときに核兵器を放棄するという約束で、他の国が攻められてきても守りますよという約束だったわけなんですけど、
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もうその国連の常任理事国であるロシアが、核兵器を保有しているロシアが、核兵器を放棄したウクライナに攻め込んできて、それに対しても国連軍も動かせないし、アメリカもNATOも一緒に戦ってくれないという状況になるわけなので、
イラン側としては絶対に弾道ミサイルを放棄するってことはできないので、交渉ってもう決裂するしかないんですよね。
まあ、ひどい交渉だと思いますよね。
で、今後どれくらい戦闘が続くのか、ハメネイはアメリカの軍艦を破壊することができるというぐらいの発言をしているわけであって、
それが、極超音速ミサイル、どれくらいのものを持っているかわかんないし、それが実際に実戦でどれだけ効果があるのかわかんないけど、
あるいはその他のミサイルも併用して砲波攻撃をして、空母を撃沈することができるのかと。
まあ、そこまでできなくてもある程度のダメージを負わせれば、空母の中には何千人というアメリカ人がいるわけなので、
たくさんのアメリカ人が命を落とすってこともなるかもわからないし、
あるいはイランがミサイル攻撃で中東のアメリカ軍基地を攻撃して、そこでもアメリカ兵が死んでしまうかもわからないし、
あるいは一般市民も負けそうにいくかもわからないと。
まあ、とにかくイランとアメリカ、イスラエルは本格的に戦争をしたら本当に泥沼になりますし、
仮に戦争を終結することができてアメリカが大勝したとしても、その後統治するのも大変なので、これは現実的ではないので。
では何で攻撃したのかというと、やっぱり僕はこれはエプスタイン文書からアメリカ国民の注意を反らすというのが最大の目的だと思います。
最終的にはある程度デキレースで戦闘をして、ある程度のところで落としどころをつけると、
ウランの濃縮に関しても3.6%までは認めるとか、核兵器の開発は禁止する、その期限はどうなるかわかりませんけど、
ある程度の弾道ミサイルの保有は認めるとか、ICBMの開発はもう絶対許さない、アメリカ本土に届くものは許さない、それに核兵器を乗っけるのも絶対に許さないと。
という感じである程度のところで落としどころをつけて、そしてマーケットも元に戻して株価も戻して中間選挙に挑むと。
そうするとキリスト教福音派の人もある程度納得して、マガの人たちも納得して、アメリカの株に投資しているアメリカ国民、投資家たちもある程度納得して、
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中間選挙に挑めるんじゃないかなと、その辺が落としどころなんじゃないかなって思ってますけど、まだわからないですね。
よかったら皆さんの意見も聞かせてください。
僕は本当に戦争は嫌いです。
戦争絶対起きてほしくないし、早く終結して平和になってほしいし、イランの綺麗な街並みが破壊されるのも耐えられないと感じております。
ご視聴ありがとうございました。