EP1053キャバクラ嬢やAV女優がランウェイを歩くと批判される本当の理由
2026-07-29 16:42

EP1053キャバクラ嬢やAV女優がランウェイを歩くと批判される本当の理由

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=69CkwhsVerc

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はい、こんにちは。今回なんですけれども、キャバクラ嬢やAV女優がランウェイを歩くと批判される本当の理由というテーマで、僕の意見をお話しさせていただこうと思うのですが、というのは最近、ネット上、特にTwitterとかで叩かれてるじゃないですか、キャバクラ嬢の方とかAV女優の方がファッションショーのランウェイを歩くと、
モデルさんとかが歩いていって、わーってなって、その流れでキャバ嬢の方とかAV女優の人がランウェイを同じように歩いてとか、あるいはキャバクラ嬢の方ばっかりのファッションショー的なものもあるし、あるいはキャバクラ嬢の方の番組とかで、
よく叩かれているのは水商売をしている人が表舞台に出てきて、スポットライトを当てられて華やかに見せていると、こういうのはいかがなものか、よくないんじゃないかっていう意見の人が多くて、その流れで叩かれているっていうのがありますよね。
人によっては、体を打っている女性が表舞台に出てスポットライトを当てられて華やかに見せられて、憧れの大将みたいな感じで演出されていると。
体を打っている女性っていうのが、ここがまた微妙なところで、売春婦扱いする人が一定数いるわけですよね。なのでキャバクラ嬢と売春婦っていうのはちょっと違うんですよね。
またこれ後で説明しようと思うんですけれど、批判する人がいるんだけど、その一方でそういう批判する人たちに対して職業に規制はないんだとか、あるいは職業差別だって反論する人もいるわけですよ。男性でも女性でもそうやって反論する人もいるわけで、意見がいろいろ工作しているわけなんですけど、
じゃあそもそもなんでキャバクラ嬢とかAV女優の方が表舞台に立ってスポットライトを浴びて華やかに演出されて憧れの大将みたいに演出されるの。なんでこれね、こんな批判されるかっていうと、批判する人の言い分を聞きますと、やっぱりキャバクラ嬢は体を売る仕事なんだと、性を売る仕事なんだと。
AV女優の方は性を売る仕事、もうこれ明らかなんですけど、キャバクラ嬢の方は売春婦だっていう人がいるんですよ。で、売春婦が表舞台に立ってチヤホヤされるの、スポットライト浴びるの、これおかしいだろうって言うわけなんですけど、売春婦ではないんですよ。
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売春っていうのは、不特定の相手に金銭などの対価を得て性を売る、性行為をする、これを売春というわけであって、これは違法なんですね。日本では認められてないんですけれど、
ソープランドとかチョンノマっていうのは実際には売春されていて、それを政府や警察が黙認している。これは自由恋愛だっていう設定になっているわけで、あとはファッションヘルスとかデリヘルとか、それは本番行為じゃないんで、これは売春じゃなくて、手とか口を用いて社政に導くわけであって、
だけど、デリヘルなんかは内緒で本番行為して売春してるっていう女性も一定数いるわけで、これは違法なわけなんですけど、キャバクラ場って枕営業してるから売春婦だっていう人いると思うんですけど、枕営業っていうのは相手を選んでるわけですよね。
そもそも枕営業しないキャバクラ場さんも一定数いるわけですよね。だから、キャバクラ場は売春婦だからおかしいっていうのはちょっと違うかなって思うわけです。
枕営業する人も不特定の男性と金銭の対価を得て性行為するわけじゃなくて、やっぱり選ぶわけだし、相当お金を使わないといけないとか、相当トークが甘くて気持ちよくさせてくれるから、この人だったらいいかなっていうふうに、キャバクラ場側も選んでるんで、半分自由恋愛みたいな感じなわけであって、
売春ではないわけです。ただ枕営業っていうのは一定数存在するのは確かなわけでして、で、多くの批判する人たちは
こう言うんですよ。職業を否定しているわけではないと。だけど、表舞台には出てほしくないと。憧れの対象として演出してほしくないと。
キャバクラ場さんとかね、AV女優さんがね、そういうふうにスポットライトを浴びせてほしくないと。これどういうことかっていうと、多くの人が心の中で思っているのは、
結局表舞台に出てスポットライト浴びるってことは、未成年も見るんですよ。未成年の女の子が見るわけです。高校生、
中学生、あるいは小学生の女の子も、YouTubeなどのメディアを通じて見てしまうわけですよね。
そうすると、一定数の未成年の女の子が、そのスポットライトを浴びているキャバクラ場の方とか、AV女優の方を見て、
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憧れる人は憧れちゃうんですよ。女の子だからね。可愛らしいって、キラキラして素敵ってね。
自分もああなりたいって思っちゃう人、やっぱ一定数いるんですよ。それもキャバクラ場とかAV女優がどういう仕事をしているのかっていうのを深く知らないで、
安易に考えて憧れて、同じ道を進んでしまうっていう女の子がいるだろう。それを懸念しているっていう人が多いわけですよね。
だけど、キャバクラ場にしてもAV女優にしても、その職業を選択するってことは、やっぱりそれなりの覚悟が必要なわけですよ。
っていうのはキャバクラ場は、一定数の方は枕営業をするわけですよ。それは、
お金もらって性行為をするわけですよ。ある意味、性を売る職業だって認識されちゃうのはしょうがないんですよ。
かといってみんながみんな枕営業をするわけじゃないから、みんながそうじゃないんだけど、やっぱり世の中の人、一定数の人たちは
キャバクラ場っていうのは枕営業をする仕事であって、性を売っていると。お客さんとお金もらって性行為してるんだってね。
そういうふうに認識しちゃってる人が一定数いるのは確かなんですよ。これ半分正しくて半分間違ってるわけなんですけど、やっぱり
一定数の人はそうやって認識しちゃうわけですよね。 なので
世の中ではそういうふうに認識している人が一定数いるから、実際にキャバクラ場になるとですね、
将来失うものが少なからずあるっていうのは確かなんですよね。 なので例えばある人はキャバクラのことは結婚したくないっていうのは過去に
お客さんとお金もらっていい仲になって性行為してるって、複数の男性と性行為してるから、やっぱりそういう女性とは結婚したくないなって思う男性もいるわけだし、
キャバクラ場の方だったら、そんな男はもうこっちから願い下げだって言うと思うんですけど、そういうふうになっちゃったりとか、あるいは男性が
キャバクラ場と結婚してもいいって仮に思ったとしても、その男性のお母さんが、あるいはお父さんが自分の息子をキャバクラ場と結婚させたくないってね、そういう弊害、障害になっちゃうってことがあるんですよ。
やっぱり結婚って、相手の親に反対されて結婚すると、やっぱり離婚する確率って高くなると思うんですよね。
逆に親が支援してくれた方が、やっぱり何かあったとしても包んでくれる、守ってくれる、支援してくれるわけですよね。
孫ができた場合とか、金銭面とか手伝いとかしてくれるわけなので、やっぱり家族のバックアップってすごい大事なので、
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やっぱり親に結婚反対されるのって結構痛いんですよね。それでも気にしないから結婚するんだったら全然いいんですけど、
あとは、親も自分の娘がキャバクラ場になってほしくないって思ってる親、やっぱりお父さんでもお母さんでも一定数いるわけですよ。
やっぱり枕営業するっていう認識があるからですよね。
あとは、過去にキャバクラで働いてたっていう職歴があると、就職でも一定数不利になっちゃうんですよ。
やっぱりどこの企業はみんな同じじゃないんだけど、やっぱりキャバクラで働いてたってなると、この人どうかなって思っちゃって、
同じようなスペックでキャバクラで働いてない女性がいると、そっちの方を採用するとか、ちょっと不利になるってこともあるわけですよね。
うちのクリニックではそういうの一切なくて、
看護師さんとかで、昔キャバクラで働いてましたって言っても、別に僕それ全然いいと思うんですよ。
それがプラスになって美容クリニックの看護師として役に立ったりとか、受付の女性でも過去にキャバクラで働いてましたって言っても、
接客が上手だったりとかしてプラスになることもあるんで、うちのクリニックでは全然そういう就職で不利になるってことはないわけなんですけど、
やっぱり大企業とかだと、お得意さんから見て、ちょっとこれは違うんじゃないかって思われて不利になるってことはあるわけで、
やっぱり一定数、偏見っていうのを持っている人がいるのは確かなんですよ。
なので多くの人たちは、キャバクラ上とかAV女優という職業そのものは否定しないけど、
自分の娘にはなって欲しくないとか、なって欲しくないから憧れて欲しくないと。
若くてあんまり社会の知識がない状態で、きらびやかなところだけ見て、私もこうなりたいって安易に短絡的に憧れて、
18歳とか20歳になってその道に進んでしまってって、失うものがあってってなるのが困るから、
だから表舞台でスポットライトを当てて欲しくないっていうのがあると思うわけですよね。
あとは、一定数、やっぱり女性もそういうのを良くないと思っている人もいるんですよ。キャバクラ上やAV女優の人がランウェイ歩いたりとか、表舞台になるのを良くないと思っている人はいるわけであって、
それはね、例えばパートナーがいる女性、彼氏がいる女性とか、結婚していて旦那さんがいる女性なんかは、
やっぱり性を売る仕事の人に対してあんまり良く思ってないっていう人いるわけですよ。
だって、自分のパートナーの男性が若くて、そういうきらびやかな世界の女性に、そっちの方をナビプレイで行っちゃうかもわからないじゃないですか。
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で、SRXしちゃうかもわからないんで、やっぱり一定数の女性からもう嫌がられちゃう?
嫌われてしまうっていうのもあるわけであって、だから女性でも一部の人は、キャブレター上とかAV女優が華やかに
もてはえされるのはやめてほしいって思っている人もいるわけですよ。なので、そういう人たちは
表舞台には出てほしくないと。だから、職業そのものは否定しないです。ニーズもあるわけだし、その職業によって
救われている人も一定数いるわけだから。なので、ちゃんと税金を納めていればの話なんですけれど、税金を納めていないのはもう絶対ダメですよ。
脱税ですからね、それはね。ちゃんと納税していって、合法な範囲内でぼったくりとかしないで営業していたりとか、
あとAV女優やってるのは問題ないわけであって、ひっそりとそういう仕事をして、そういうのが好きな男性だけ相手にして、
表舞台にはあんまり出てきてほしくないですよっていうふうに願っているわけですよね。
ファッションショー、ランウェイでも、あと子宮式とかでも。例えば、
歳銀は少なくなったけどレンタルビデオ屋さんとか行くと、普通の映画とかアニメとかは普通にあって、
AV、アダルトビデオのコーナーは別で18歳未満入場禁止ってなってるじゃないですか、のれんがあって。
そういうふうにしてほしいっていうふうに思っていると思うんですよ。なので、
キャバ女王とかAV女優が出る番組は18禁にしてほしいと。未成年が見れない状態にしてほしいと。
18歳超えた人は自分の判断で見てくださいと。ある程度の社会経験もあって認識する能力もあるから、
18歳超えてそういう世界に憧れて、メリットとデメリットを勘案した上で、よく考えた上でその道に進んだったらまだわかりますよっていうことだと思うので、
だからキャバクラジオとかAV女優の方がね、ちやほやされてきらびやかに演出されるの良くないよっていう人たちの気持ちもすごくわかりますし、
僕もどっちかというとそっち側の考えですね。 ただし、コンテンツとしてはすごく需要があるっていうのが現状でして、
キャバクラジオの方とかAV女優の方とか、あとホストの方とか夜の仕事の方々がいろいろ番組でワイワイやったりとか、
ね、やって叩いたりとかね、持ち上げたりとかっていう番組、まあそれなりにニーズがあってYouTubeとかでも再生回数上がってるんですよ。
そしてそのスポンサーには必ず美容整形クリニックがついているわけですよ。 でキャバクラジオの方、AV女優の方、ホストの方は多くの方がね、もう整形するわけです。
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でそれを公表してるんです。 逆にその何千万円課金したって、マウント取ったりとかして可愛くなったって、でそれで美容クリニックの案件もらって宣伝して、お金もらってっていう、
でキャバクラジオとかね、それを憧れる女性がそれを見て整形して、美容クリニック行ってとかね、まあそういう感じでバックにスポンサーとして美容整形クリニックがほぼ必ずついておりますよと。
うん。 まあこれがまあ資本主義であって、うちのクリニックじゃないですよ。うちのクリニックはそういうのはついてないんですけど、
まあそれが現状であって、でそういう番組見てキャバクラジオとかAV女優とかホストに憧れて、で未成年の男の子女の子もそれを憧れて整形しようって、まあなってしまうわけですよね。
なので、まあこの現象ね、悪の根源はね、美容整形クリニックだと思いますね。うちはやってないですよ。
うちはそういうの良くないかなと思ってスポンサーにはついてないわけなんですけど、なのでこの現象はね、
諸悪の根源はそれを利用して若い男の子女の子から金儲けしてやろうって考えている美容整形クリニックと、
それを利用して金儲けをするそのバックについている男たち、まあ多分男だと思うんですけど、まあそれが諸悪の根源かなと。
でキャバクラジオの方やAV女優の方はその舞台の上で演出されているという状態だと思っております。
はいこれが僕の意見でございます。良かったら皆さんのご意見もお聞かせください。ご視聴ありがとうございました。
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