EP1096【緊急】超RIZIN.5総括します!【朝倉未来vs青木真也】
2026-09-12 24:50

EP1096【緊急】超RIZIN.5総括します!【朝倉未来vs青木真也】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=66l26QYdSUM

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はい、こんばんは。今、緊急で動画回してるんですけれど、 皆さん、RIZIN.5見ました?
いやー、僕ね、7600円ペーパービュー、 アベマーで払ってみたんですけど、いやもう最高でしたね。
もうすごい試合ばっかりで、 なので、もう緊急でね、
RIZIN.5の総括をさせていただきたいと思います。 まずは、もう大注目の朝倉未来vs青木真也。
僕の親友のね、朝倉未来選手が出場している試合なんでね、 もう僕、応援してたんですけど、
ただね、僕、青木真也選手もね、本当に大好きなんですよ。 プライド節度時代からずっとね、大好きで。
柔道出身でね、関節技中心にずっと勝ち上がってきて、 まあ大好きな選手で、もうどっちも勝ってほしいし、
どっちも負けてほしくないと。 ただ僕はね、やっぱり朝倉選手と親友だけあってね、
朝倉選手に勝ってほしいなぁと思ってましてね。 戦前の予想動画で立てたんですけど、
どっちもKOされたりとか、一本捕らえるシーン見たくないんで、 判定でね、5分3ラウンドフル戦って判定で朝倉選手が
打撃の有効打がちょこちょこあって、 青木選手は決めることができなくて、
ミイクル選手が勝つんじゃないかって予想立てたんですけど、 朝倉選手が勝つっていう予想は当たったんですけど、
見事パウンドでね、KOしてボコボコにして、 脳震盪状態でしたね。
いやー、熱かったっすね、朝倉選手。 最初の入場のシーン見てもね、
2人ともほんと気合い入ってて、特に青木選手はね、 いつものバカサバイバーで、テーマ曲を変えないっていうのがいいんですよ。
いつも同じテーマ曲で入場するっていうのがもう素晴らしくて。 43歳。
これね、死をとしての戦いだったんじゃないかなって思います。 もう死に場所を求めての大陣っていう感じだったですね。
ほんと痺れましたね。
で、結果的には1ラウンドでね、パウンドで朝倉選手が勝ったわけなんですけど、
最初はね、朝倉選手はスタンドの打撃で有効打を出せなくて、
すぐ青木選手は組みに行って、 もう寝技しかやる気はないって感じでしたよね、いつもの通り。
で、スタンドの状態でも絡みついていて、 そして朝倉選手もなすすべない。でも決められない。
朝倉選手ね、ほんと腰強いし、寝技強いんですよ、あの人。 ほんとあの人寝技強いんですよ。
いや僕正直朝倉さんと柔術採決して、 僕もう1本取る気だったんですよ。
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全然そんな感じじゃなかったです。 もうこれ無理だなって思って。
すみません、僕ごときの人間がこんな偉そうなこと言ってすみません。
だから僕ね、ほんとにね、柔道の全日本クラスの選手とね、 練習試合したり寝技ランドリーしたりとかするんですけど、
もうほんとに十字とか肩固めとか決められたことないのに、 僕十字決められたんですよ。
だから、青木選手、朝倉選手から1本取れるのかなってね、ずっと思ってたんですよ。
やっぱり決められなかったっすね。 簡単にテイクダウンも奪われないし、
スタンドの状態で後ろから青木選手が朝倉選手に絡みついて、
朝倉選手がバックドロップ気味に自分で飛んで、 青木選手を背中からマットに叩きつけたわけですよ。
で、僕はこれやっちゃダメだなって思ったんですよ。
でね、わざわざグラウンドに引き込んで、別に投げてもダメージなんかないんで、
そっから青木選手が一気に攻め立てるかなって思ったんだけど、 あれも朝倉選手の作戦だったんですかね。
青木選手が十字を決めようとしたところ、体入れ替えて、 もう強烈な上からのパウンド、パウンド、パウンド、パウンド!
あっという間にボコボコ脳震盪でしたよ。 レフリーも止めてっていう感じで、
やっぱり一瞬の隙をついてのパウンド、ボコボコ。 いやぁ、さすが朝倉選手。
やりますね!って感じでしたね。 いや、ほんと弾げたなぁでしたよ。
いやぁ、すごい試合ですよね、本当に。 だから青木選手って打撃系の選手と戦って、
時々不意にボコボコってやられてKOされることあるんですけど、 今回もまた同じようなシーンになってしまったなぁと。
桜井真樺選手とか、辞遠鶴選手とかの時もそうだったし。 ちょっと前の秋山戦の時も、
結局は負けてしまって。 だから秋山戦の時よりも圧倒的に、朝倉選手の方が圧倒的に
青木選手を倒したなぁって感じで。 いやぁ、でもどっちもね、本当かっこよかったっすよ。
やっぱりね、僕、ずっと青木選手、朝倉選手の試合を見続けてきたんだけど、
青木選手が一番すごいなって思ったのは、やっぱりプライド武士道時代のロングタイツで戦ってた時。
ロングタイツだと滑らないんで、あれでフットチョークとか足関節とかもバンバン決めて。
あの時が一番輝いてて、本当に無敵で、 世界中にこの選手に勝てる人いないんじゃないかなって思ったんですけど。
いやー、あれからも本当に世界中、 日本もそうなんだけれど、70キロとか66キロとかその辺のクラスも含めて
本当にMMAのレベル上がりましたよね。 って感じでございますね。
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ということで、次の試合の感想いきましょう。 平本選手の試合ですよね。
これはカザフスタンのダウト・ベック選手ですよね。
この選手はもう典型的なMMA、総合の選手っていう感じで、 立て押し、打撃押し、
テイクダウンも上手、タックルも上手で、 寝技、決め技も上手って感じなんですよね。
平本選手はK-1出身で、スタンドの打撃はめちゃくちゃ強いんですけれど、
だけどね、スタンドの打撃でも相手のカザフスタンの選手も強くて、
最初KO、ノックアウトされそうになったんだけど、 平本選手は打たれ強くて、相手のカザフスタンの選手も打たれ強くて、
決定じゃなく、結果的には判定で2対1で平本選手が勝ったんですけど、
僕は3ラウンド終わった時点で、 絶対平本選手負けたな、3-0で負けたなって思ったんですけど、
まさかのまさかの2対1で平本選手が勝ったと。
平本選手も3ラウンド終わった時点で、 負けたな、悔しいなっていう表情をしてたんですけどね。
いや、意外だなって思いましたね。 判定は分かんないなって思いましたね。
なので、最初のカザフスタン選手のパンチ、顔面に効いて、 平本選手はかなりグラついたと。
でも、ダウンまではしていないけど、
あの決定打をダウンに近いとポイントを取った人が、 カザフスタン選手に入れたんですよね。
で、あの打撃はダウンじゃない、 平本選手はそんな大きなダメージを受けてない。
ダメージあったと思いますけど、 決定打ではないっていう風に取って、
あと平本選手も最後にボディとかいいの入れたんで。
で、平本選手に入れた人もいるのかも分からないですけど、
結局平本選手は朝倉兄弟の次のライジンのスターなんで、
ここで勝ってくれた方が次のストーリーに繋がるわけですよね。
次の選手を当てることができるんですけど、
これで負けちゃったら、また同じ選手と当てて、
勝ちに行かないと次のストーリーに進めなくなるとか、
そういう展開も中にはあるんでっていう感じで。
だからスター選手が今後進むっていう点では、
判定でも勝って良かったのかも分からないですけど、
これは色んな意見がありますよね。
という感じで、平本選手は今回は本当久々、
2年2ヶ月ぶりのMMAでの試合。
MMAで初めての外国人との対決だったわけですよね。
ボディ見ても筋肉の張り、密度、結構あったし、
下半身が結構ガッチリしてるなって感じで、
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K-1とキックボクシングの選手とは違って、
MMAとかレスリングの選手の下半身に近いものがあったんで、
相当MMA対策でテイクダウン取られないように、
腰強くって相当下半身鍛えてきたんじゃないかなって思いましたね。
やっぱり平本選手はいろいろ言われてて、
今回の煽りのVTRとかでも、
薬は抜けたとかね、捨て元とかね、
そういう言葉もいっぱい出てきて、
アベマで流れてたわけで、
そういう事件もあったから、
人気はあるんだけどヒールなんですよね。
なので、色んな意見あるんですよ。
結局どんな競技も、
分かんないですけど平本さん、
ドーピングはバレなければOKって考えてる人も一部いるし、
ほとんどの選手はドーピング絶対ダメって、
オリンピックでもそうだし、
悲しいけどJBBFとかボディビルの選手でも、
バレなきゃOKって考えてる人って一定数いるわけですよね。
今回の事は分かんないですけど、
ただ平本選手、僕は好きですよ。
かっこいいし、ヒールとしてかっこいいし好きだし、
ライジンを盛り上げるためには必要不可欠の選手なんで、
これからも活躍してほしいなって思うわけで、
また全身タトゥー入れて、
ブルーハーツのリンダリンダで登場するの。
ドブネイズミーみたいに登場。
もうこれはたまんなくかっこよかったですね。
しかも今回さ、
アベマのこのペーパービューの中でもさ、
大阪堂がスポンサーになってて、
ライジンガール、ラウンドガールがボード持ってね、
大阪堂、大阪堂ってすごい宣伝してるのが、
またこれ印象深くて、
大阪堂やりますねって思いましたね。
これ何でかっていうと、
大阪堂知ってる人は知ってると思うんだけど、
これ薬の輸入代行する会社なんですよ。
アメリカとかインドからお薬。
本来は日本だったらお医者さんが処方箋を書かないといけないんですよ。
診察して処方箋書いて処方しないといけない薬を、
法律ではね、日本の法律では抜け道的なものなんだけど、
外国から一定期間の薬を個人輸入することができるわけで、
その輸入代行店が大阪堂。
輸入代行店は日本にたくさんあるんだけど、
トップ中のトップっていうか最大手だと思うんですけど、
大阪堂で多くの人はAGAとかED治療薬とか抗生剤とか、
あとは筋肉増強剤ですよね、アナポリックステロイドとか、
そういったお薬を輸入して使って大会出てるっていう人が一定数いるので、
そこに大阪堂がスポンサー入ってくるの、
これねえげつないなっていうか、
大阪堂やりますね、たまげたなって感じでございましたね。
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あとはメインイベントのライジンとPFLのフェザー級タイトルマッチ。
66キロクラスって日本でも超激戦区なわけですよね。
僕も試合出るんだったら66キロ級フェザー級かなって思うんですけど、
僕は総合とかやることはできないんですけど、柔道とか柔術ぐらいだったらできるんですけど、
Jドライフ選手とAJマッキー選手。
これもどちらもトップレベル、MMAのトップレベル。
打撃も良し、組んでも良し、寝技も良し、決め技も良し。
決定打もなく、結果的にはJドライフ選手が判定で勝ったわけで、
最後の方結構打撃有効だったのでKOできるかなと思ったんだけど、
なかなかAJマッキー選手も打たれず良くて、寝技で硬着して展開もせず判定という形で、
ハイレベルな試合でしたんで、この66キロというクラス、
やっぱり日本人選手が食い込んでいってね、タイトル取りに行ってほしいなって思いましたね。
なので大晦日は期待してますよということでございます。
それ以外の試合も見応えがありましたね。
ただ今回、打撃KOは朝倉選手の試合だけで、
あと女子、レナ選手、ナタシャ選手、これギロチン勝負でナタシャ選手が勝ったと。
あとは全部判定勝利ですかね。
斎藤選手とヤマン選手、
あとは野村選手と佐藤忠三選手、ケラモフ選手と高木選手、
あとキックボクシングの最初の試合、判定が多かったわけで、
でも判定でも見応えがありましたね。
ただあんまり判定判定だと、見てる人、苦労との人はいいんだけど、
やっぱKOとか1本の勝利の方がスカッとするんでね。
だけどみんな実力がきっこうしててね、
後着するし決定打も出ないし、
強い選手が集まればしょうがないかなって感じでございましたね。
ということで、木曜日、平日の中、
京セラドーム満員で4万8千人以上観客集めたみたいで、
さすがだなって思いましたね。
格闘技人気すごいなって思いました。
地上波から消えて、
アベマでの今回ペーパービュー、7600円。
正直ね、高いなって思ったんですけど、
僕的には7600円の価値はあったなって思いますね。
僕一人で見たんですけど、
4人5人で見ればその分割り勘にできるわけでして、
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工業的なことを考えても、
地上波から格闘技消えて、
ボクシングとかやってるわけなんですけど、
7600円のペーパービューで、
これ何人買ったのかなと。
過去の大会見てもね、
2024年のライジンだと、
ペーパービューが42万件超売れたんですよ。
それだけの売り上げでも25億円とかいったわけですよね。
今回の注目の対決、平日だったんですけど、
他に50万人とか買ってたら、
35億円ぐらいの売り上げになるわけですよね。
今回どれくらい買ったかわかんないし、
アーカイブで見るともうちょっと安くなるっていうのがあるんですけど、
生で普通に見ると7600円とかなんですよね。
なので、地上波から降りてしまうと、
昔のPRIDEだったらね、
経営になりたくなくなって消滅しちゃったわけじゃないですか。
だけどライジンは生き残ってる。
これぞまさにね、
YouTube時代だなって思いましたね。
地上波だったら、
テレビ局から放映権利をいただくわけですよね。
これが5億円とか10億円とかいろいろ言われてるんですけど、
それぐらいですよと。
テレビ局は放映権利を払って、
テレビのスポンサーからそのテレビ局にお金が入って、
そういう流れになるわけなんですけれど、
ただ、別にテレビ局でね、地上波長くなくても、
大会のスポンサーいっぱい付くわけですよね。
リングにもいっぱいスポンサー貼ってるし、
選手もタイツとかパンツとかTシャツとかにね、
いっぱいスポンサー付いてるし、
ラウンドガールもね、いっぱい大阪堂とか出すわけで、
そこからの収入は今まで通りあるわけですし、
このペイパービューで何十万人の人が見てくれれば、
放映権利よりもたくさん取れるんじゃないかなって思うんですよね。
ただ地上波だとみんな無料で見れるし、
例えば地上波のテレビ視聴率が個人で5%だったら、
600万人ぐらいの人が見るわけですよね。無料で見れるから。
地上波の方が拡散力はあるんですよね。
ペイパービューだとお金払った人、格闘技マニアの人にしか見てもらえないんで、
地上波ほどの拡散力はないんですけど、
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それが今YouTubeでカバーしてるなって思うんですよ。
YouTubeは基本有料じゃない動画は無料で見られるわけですよ。
格闘技系のチャンネル、ライブ配信とか無料で見れるのがいっぱいあるしね、
今回の来人の前のインタビュー動画とかも結構見てたんですけど、
それは無料で見れますよ。それが宣伝になりますよ。
それプラス朝倉みくるチャンネルとか、それ以外の格闘家の方もね、
みんなYouTubeチャンネル持ってて、そこで宣伝してるわけですよね。
それプラスブレイキングダウンもあるし、
ブレイキングダウンの無料の部分でも見て、
ブレイキングダウンから来人の方に興味を持つ人もいるわけですよね。
で、YouTubeを中心に格闘技ファン拡散してわーっと増やして、
そういう人たちがペーパービューでお金を払ってアベまで見るっていう流れなので、
もうこれからはね、地上波いらないかなーってね、思いますね。
特にさ、今格闘技以外でもいろんなエンタメ、
細分化してるじゃないですか。音楽だって。
日本のアイドルもいれば、K-POPもあれば洋楽もあったりとか、
昔だったらみんなね、アムロナミエちゃんが好きとか浜崎あゆみさんが好きとかね、
みんな特定のアーティストにガーッといって、
そういう人たちはテレビで活躍してなんですけど、
今は若い人テレビ見ないし、
ネット、インスタグラム、TikTok、YouTube、Xなどでね、
好きなアーティストを見て、サブスク入って音楽聴いてっていう流れなので、
昔みたいにテレビの地上波でこれをわーっと盛り上げて、
お金取ってっていう時代はね、完全に終わったなーってね、
思いましたね、はい。
というのが今回のこの感想でございまして、
で、キョウセラドーム満員にしてチケット代も入るし、
会場のスポンサーからもお金が入るわけでして、
で、まあ売上がね、何十億円かになるわけですよね、
50億円か、それぐらいかなって思うんですけど大体ね。
で、今回選手のファイトマネー見ても、
海外の超トップ選手のものすごい高額なファイトマネー取る選手は出てないと思うんですよ。
例えば極端な話だと、フロイト・メイウェザー・ジュニア選手なんかは、
ナスカ・テンシン選手とのエキシビジョンでも10億円ぐらい取るんですよね。
でもガチの、何ですか、例えばアメリカでね、
メイウェザーとコナー・マクレーガーが戦えば、
もうもっとファイトマネー膨らんじゃうわけであって、
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ライジンの売上では払えないファイトマネーなんですよね。
だけど今回の日本人選手中心で、それプラス海外の結構強い選手呼んで、
だったら黒字出せるのかなって思うんで、
これだったら日本の格闘技ね、
YouTubeで拡散して、
で、アベマなどでペイパービューでお金取って、
大きな会場満員して、やっていけるんじゃないかなって思いましたね。
あとはね、個人的には今回ね、
僕の好きなドンマイ・カワバタ選手が決勝になったの、
これはね、やっぱり寂しかったですね。
やっぱり僕、柔道出身なので、
今ね、柔道のトップ選手が、
ポーンとMMA出てね、
勝てるような甘い時代ではないですよ。
昔のMMA、霊鳴期だったらあり得るけど、
今本当にMMAに特化したね、
スタンドの打撃も強いし、タックルも上手だし、
グラウンドでの決め技も強いし、
全部トータルパッケージでできるガチガチの選手が多いんで、
柔道のトップ選手が打撃とかMMAのトレーニングしていってもね、
簡単に勝てる時代ではないんですけど、
だけどね、やっぱりトップYouTuberとしてね、
人気があるし、集客効果もあるしね、
しかもドンマイ・カワバタ選手、本当柔道の世界ではトップ選手ですからね、
国史館のね、超一流の選手で、
金メダリストの高藤選手にも勝ってるんですよ。
だけどなんか練習の時なのかな、
眼科抵骨折やっちゃって、
まあさすがに眼科抵折やっちゃうとね、
もう眼科抵折れてるとこ、もう一回同じとこガーンって食らうと、
目ん玉がもう下直筋も骨のズタズタのとこにガーンって入り込んで、
後遺症残ったりとか、眼球運動障害とか永久に残ったりとかするんで、
口薬とかすればね、
まあ眼科抵はしっかり治してからじゃないとね、
試合出れないからしょうがないなって思いましたけどね、
ただヤーマン選手、眼科抵、結果的に上角度バルーン入れてたのをやめて、
手術で治したみたいで、
まあ今回はいい結果にはならなかったんですけど、
ヤーマン選手も頑張ってらっしゃいましたね。
判定で負けちゃったんですけど、
斉藤選手、結構年齢言ってるんだけど、
やっぱりフィジカルも強いし、下地もしっかりできてて、
上手に根技でコントロールして、ヤーマン選手に何にもさせなかったんで、
さすが斉藤選手だなって思いましたね。
はいっていうのが今回の私の感想なんですけど、
ちょっと平本選手に戻るんだけど、
平本選手、K-1ではトップレベルだったんですよね。
スタンドの打撃強いんだけど、
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やっぱりね、K-1のスタンドの打撃とMMAでのスタンドの打撃が全然違うなって今回改めて分かりましたね。
結局、K-1だったらタックルもないし、根技展開もないんですけど、
MMAだとそれもあるし、相手が打撃もできて、タックルもできて、腰も強くて、
テイクダウン取られて、根技で1本決めてくる選手だと、
それも含めて警戒しながら打撃をしないといけないんで、
タックル決められないように、テイクダウンされないように打撃で戦うのと、
K-1の立ち技だけで戦うのが全然違うなって感じで、
でも、Hiromu選手もだいぶ対応できてたし、下半身強くなってたからね、
これからもっと強くなってほしいなって思いましたね。
というのが僕の感想でございます。よかったら皆さんの感想も聞かせてください。
ご視聴ありがとうございました。
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