EP1068【看護師、医者必見】どんな状況でも緊張して手が震えない方法教えます【採血、点滴、手術】
2026-08-13 17:03

EP1068【看護師、医者必見】どんな状況でも緊張して手が震えない方法教えます【採血、点滴、手術】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=8HCo0q2dJN4

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はい、こんにちは。今日はインスタグラムフォロワー様からメッセージでご質問いただいております。
ご質問は、私は看護師をしているのですが、採血や点滴の時に緊張して手が震えてしまいます。
そのせいで失敗してしまうと患者さんに申し訳ないです。 どうしたらいいですか?というご質問なんですけれど
緊張して手が震えちゃうのが悩みだっていう医療従事者の方、結構いらっしゃるんですよ。
看護師さんかお医者さんが多いですね。 手技っていっぱいあるじゃないですか。看護師さんだったら採血するとか、点滴の針を入れる。
点滴の針を入れるのも浴場診でやるのと、あと留置診でやるのもあるわけであって、
一般的に留置診の方がちょっと難易度が高いですよね。 あとは
医者だったら、もちろん採血、点滴もあるんですけど、それ以外にもCVカテーテルを入れるとか、
腰椎栓死するとか、あと下飼いだったら様々な手術があるわけですよね。
メスで切開して、腫瘍を取って、包合してって。 基本的に看護師さんとか医者って手先が器用な方が絶対的に有利なんですよ。
なおかつ手が震えなくて、立体的なものを頭の中で想像して、それをシミュレーションして行動するっていう、その能力がある方が絶対的に有利なんです。
だからただ単に勉強ができて偏差値が高ければ優秀な医者になれるっていうわけではないです。
特に手技をやる医者にとっては、学力がある以外で手先が器用とかセンスがあるっていうのはすごく大事なわけですよね。
だから一般的に下飼いって手先が器用で、そういうセンスがある人がそっちの方行って、そういうセンスがないって気づいたら下飼い辞めて、
主義がない内科とか、それ以外の科に行ったりとかするわけなんですけど、内科の先生でも点滴とかCVカテーテルとか腰椎炎止とか、
あとはカテーテルの治療、心臓の血管を広げたりとか、いろんなものがあるんで、内科でも手先が器用っていうのは
科とか病院とか、その病院の規模とかにもっても違うわけであって、だからほとんど主義がない科って精神科とかかな、精神科の先生比較的主義少ないんですけど、それでもたまには採血とか点滴入れたいとかすると思いますけど、
っていう話なんですけど、話戻るんですけれど、手が震えるっていうことは緊張して手が震えるっていうことなんですね。
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なのでおそらくこの質問者さんは、緊張していなければ手は震えないんだけど、緊張すると手が震える。
じゃあどうしたら緊張しないようにできるのか、あるいは適度に緊張してても手が震えないようにできるのかっていうと、緊張して手が震えるってのは、
結局雑念があるから緊張して震えちゃうんですよ。それは採血とか点滴の時だったら失敗したらどうしよう、もし失敗したら患者さん嫌な思いしちゃう、患者さん怒っちゃうかもわかんない、失敗したの痛かったのにまたやるの?また失敗しないでよとかね、
そういう嫌な空気になるのはどうしてもあるわけですよね。あとは失敗して下手くそな看護師だって思われたらどうしよう、病棟の中で患者さん同士であの看護師さん下手だから避けた方がいいよとかね、そういうふうにされたら嫌だわとかね、バカにされるとか、あるいはちょっと意地悪な上司っていて、その意地悪な上司がわざと失敗させようとする人いるんですよ。
失敗しろ、失敗しろと念力を送ってきて、すごくやりにくい空気を作る嫌な上司とかいるわけであって、そうすると余計緊張してね、もうそうしたその意地悪上司の思うツボなんですよ、緊張して失敗して
ああ、ごめんなさい、うん、もういいから、うん、かばって、ごめんなさいね、私がやりますね、みたいな、そういう意地悪なんかモンスターベテラン女性看護師みたいな人いるんで、下界でもいるんですよね、そういう意地悪でわざと失敗させようとして、自信をつけさせないようにして、自分が抜かされないようにするっていう、そういうちっちゃい人間がやるんですけど、それは置いておきまして
じゃあ雑念を取り払えば緊張しないし、手が震えない、じゃあどうすれば雑念を取り払うことができるのか、それはですね、もう僕はですね、目の前のことに全集中する、これにつきます
もう点滴入れるんだったらもう点滴を入れるってこと、目の前に欠陥があって、そうしてこの重視心を持って、絶対一発でこの欠陥に入れるんだ、いつも通りの私の実力を発揮するんだ、もう目の前のことだけに全集中するんです、これです、これをできるように日頃トレーニングする、これも大事なんですよ
結局緊張して手が震えるのはネガティブなことを考えるからなんですよ、考えなくていいことを考えるから、上司が念力を送ってきて、やりにくいわって失敗したら多分また意地悪されるんだろうな、嫌だなとか、失敗したら患者さん怒っちゃうんだろうな、嫌だなっていうネガティブな雑念があるから失敗することを考えてしまって、震えて失敗しちゃうんですよ
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だから全集中して成功させることだけを頭の中に入れればいいんです、例えばゴルフだったらパターと一緒で入れるんだ入れるんだっていつも通りの実力を出すんだって、目の前のパターだけに集中すると成功する確率がぐんと上がるんですよ
ボールがスーッとポトーンと穴に入ることを想像する、イメージする、それが一番成功率が上がるんです、だけど失敗したらどうしよう、右に反れたらどうしようとか、途中で止まっちゃったらどうしよう、強く叩きすぎて越えちゃったらどうしようとか、失敗することを考える、失敗することをイメージするから本当に失敗しちゃうんですよ
人間の脳っていうのは上手くいくっていうのをイメージしてそのことを行うとその通りに体が動くんですよ、動きやすくなるんですよ、それが一番成功率が高くなるんです、失敗することをイメージして体を動かすと本当失敗するように体が動いちゃうんですよ
脳と筋肉、神経って繋がってて脳でイメージしたことを真正神経に伝わって筋肉を動かすんで上手くいくっていうことをイメージして、そして目の前のことに全集中、無駄な意味のない情報は全部シャットアウト、全集中、これにつきます
そしてこれも誰でもすぐに実践できるわけではないので、全集中するトレーニングをすること、なので看護師さんはこれから点滴の針入れる時とか採血する時は目の前のことに全集中するトレーニングをしながらやってください
あるいはいきなり患者さんでやるんじゃなくて自分の腕で全集中してやる練習とか、同僚の方がもし腕を差し出してくれて練習させてくれるんだったら全集中して針を入れる練習をしてください
トレーニングすれば必ず上手くなります、だから僕は手震えないんですよ、絶対手震えないです、点滴の時でも採血の時でも手術の時でもどんな状況でも僕は震えないんです、それはトレーニングをしてきたからです
これが敬遠周囲の時、フレッシュマンの時はね、いじわる上司っているんですよ、なんかちっちゃい下界の世界でもね、ちっちゃい男っているんですよ、ちっちゃい男ってそのまま手術が下手なんですよ、下の人間に抜かされたくないから自信付けさせないようにわざと失敗させてお前は才能がないんだって思い込ませて成長させないようにして自分のポジションを維持しようっていうね、ちっちゃい男っているんですよ
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本当に優秀な下界は絶対そんなことしなくて、ガンガン教えてくれるし、上手くいくようにサジェクションしながら手術のトレーニングさせてくれたりとかするんだけどね、だからね、下界の世界っていい上司につくかダメな上司につくかで全然手術の腕が上がるっていう伸びのスピードが違うんで
僕はね、常に見極めてダメ上司下界はなるべく避けて本当に優秀な下界の先生について教えてもらったりとかね、手術ついてもらったりとかして、そういうのはねすごく大事なんでね
だからね、下界の世界で手術うまくなりたかったらいい上司につくこと、これすごい大事で、ダメな上司についたらね、いつまでたっても手術できるようにならないし、だってその上司がダメな上司だからちゃんと教えないし、わざと成長させないようにしますんで、これってね、結構看護師さんの世界でも一緒だと思うんですよね
看護師さんの世界でも部下に抜かされてね、自信付けされたら嫌だから、わざと自信付けさせないように成長させないように失敗させてっていうね、念力を送ってくる人いっぱいいますからね
はい、という感じで、なので僕はね今ね、どんな状況でも、もうアウェーでも手振れないですね。アウェーって例えば下界の世界だったら、例えば自分のクリニック、自分の病院、自分の手術室でいつも一緒にやってる同僚の下界の先生とか看護師さんとかだったら気心知れてて、ホームなんですよ、普通にできるから
アウェーっていうのはね、例えばよその病院、よその手術室行って、自分一人だけで出張で手術しに行くと、それも例えばこれ難しい手術だからこの手術できるのはそこの病院にはいないから、どこどこ病院の誰々先生を頼んだとか出張で行くと、やっぱりそこの病院の先生にとってはちょっと苦々しいのはあると思うんですね
自分たちは技術がなくてできない手術をよその先生にやってもらうっていう流れになるから、となるとね、完全にアウェーになって失敗しろ失敗しろって念力を送ってきたりとか、わざとやりにくい状況を作ったりとかね、いじわるして使えない切れないハサミを渡したりとか、縫う針とかね、注射の針とかでもわざと針先潰してさせられないようにそれをポンって渡したりとか
とかね、受信機の紙が悪いやつを渡したりとかね、わざとねいじわるして手術を失敗させようとするやつがね、本当に悲しいんですけどこの世界には一定数いるんですよ
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そういうアウェーの状況でね、失敗しろ失敗しろの念力も送られてくる状態で、いかに実力を100%出し切るか
はい、これは一流の下界だったらやれるんです。本当に一流の下界はどんな状況でも手が震えない100%の実力を出すことができる
これこそがね本当に一流の下界で、そのためにやっぱり普段から精神面のトレーニングをしないといけないわけです
解剖の勉強とかね、検学するとか、手術主義のトレーニングするも大事なんだけど、精神面のトレーニング、これ大事。これも技術のうち、本当に一流の下界はどんな状況でも絶対手振れない
で、二流三流の下界は手術しててね、偉い先生とかね、検学するとね、検学された途端にいきなり手が震えるんですよね、ブルブルブルブルって、手が止まっちゃったりとかして
ひたすらその先生が立ち去るまでひたすら待って手を止めたりとかね、ずっと同じところバイポーラーで止血したりとかね、そういう風になるんで
まぁだいたいね、下界が一流か二流か三流かっていうのは、僕が見れば分かるんですよ。僕が検学して、別に僕失敗しろって念力送ってないのに、なんか僕に検学されてることで緊張して手が震えちゃってたまにいて、あぁこいつ三流だなって僕思うんですよ
で、全然手が震えなくてスイスイスイスイやるのは、あぁこいつ一流だなって思うんで、僕が検学して一流か二流か三流かってだいたい分かるんですよ
別に僕意地悪してるわけじゃないんですけれど、僕より下の先生だと上の先生に検学されて緊張しちゃうっていう人いるんだけど、まぁそれはもう一流じゃない、二流三流の証なんですよね
だからそれはちゃんと自分でトレーニングしないといけない。なので僕は動画撮影して手術する時もあるわけですよ、YouTubeにね、動画出すこともあるし
仮にライブ配信をね、手術する時でも僕は手が震えないわけです。
で、ここで話してるのはあくまで普段は震えないのに緊張すると震えるっていう人の話、それは緊張しないように全集中するっていうトレーニングをするってことなんですけど
これが普段でも緊張してなくても手が震えるんだったら、それはまた話が別で手が震えないトレーニングをしないといけないわけであって
力の入れ方とか持つ加減とかであんまり強くやると筋肉が緊張して震えるし、あんまり力が弱いとつまめないし、そのトレーニングも大事だし
でもそれでも手が震えちゃうんだったら残念ながら下界は向いてないし、採血とか点滴もしできないんだったら本当に残念なんだけど
看護師とか医者に向いていないのかも分からないし、場合によっては看護師、医者でもそういう主義がないかとかない仕事を選ぶしかないってこともあるわけですよね
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ということでして、医療の現場で働いている人だったら分かると思うんだけど、必ず邪魔してくる人、意地悪してくる人、失敗させようとしてくる人がいますので
どんな逆境でも実力を100%出せて全集中して成功させる、これも技術のうちですね
なので、例えば点滴の針入れるので一番難しいのだったら、新生児の赤ちゃんの手配に入れるとか、場合によっては低出生で生まれてきて未熟児の赤ちゃんの手に細い24ゲージのリュウチシン入れるとか、これすごい難しいわけでして
どんな名医、どんな上手な先生でもね、麻酔科とか小児科の先生でも100%うまくいくとは言えないわけであって、やっぱりたまにはカネさん申し訳ないけど失敗しちゃうってことはあるわけですよ
成功率が90%だったら、どんな状況でも普段通りの成功率90%の実力を出すってことが大事です。人によっては99%だったら99%の実力を出すってことが大事なわけでして
そのためにはどんな状況でも全集中して雑念を取り払って普段通りの力を出す、そして緊張しないで手が震えないようにすると、そういう精神面のトレーニングをするということが大事なんで、質問者さんよかったら実践してみてください。はい、以上です。ご視聴ありがとうございました。
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