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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、髪質改善に特化したサロンの美容師として、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれないですけど、ご了承いただければと思います。
では、今日のテーマは、縮毛矯正の薬はどこの美容院も同じなのかということをテーマに話をしていきたいなと思うんですけど。
本題に入る前に、雑談なんですが、今日は入学式なんですよね。
息子たちの学校が今日入学式で、4年生、5年生、6年生が参加して1年生を迎えるという感じらしくて、
6年生は1年生が入場するときに手を引いて一緒に入場していくということなんですけど、
今年息子が6年生になって、その薬を今日出してもらうわけなんですけど、
ついこの間、入学式で返事ちゃんとできるかなとかっていうのを心配しながら見てたのを思い出すんですけど、
逆に手を引いて、1年生と一緒に入場するというか、1年生を引率するという薬をするというのは、
ちょっと考え深いものがあるなという感じもしたりするんですけど、
6年って結構入学したときは長いだろうなっていうのも思ってたりしたんですけど、
振り返ってみると、やっぱりあっという間で、あともう1年しかないのかって思うとちょっと寂しい気持ちもありつつ、
子どもたちが成長していってるっていうことなんで、嬉しい気持ちもありつつ、
しっかり悔いが残らないようにというか、一緒に遊んでくれる子どもたちが小学生の間ぐらいしかなかったりもするんで、
中学生になったら、いろいろ反抗期とかそういうのもあるかもしれないですし、
そういうのがあまりなくても部活で忙しくなったりとか、部活もあんまりなくなるっていう話もあったりするんですけど、
優先も小学生よりは友達と遊びに行ったりとかも進めて忙しくなるんで、
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あと1年しっかり悔いが残らないように息子と遊んで、娘も今4年生なんで、
しっかり小学校の間にいろいろ思い出を作りたいなって改めて言いますよね。
では、そろそろ本題の方に入ろうかなと思うんですけど、
今日は質問強制の作りって、どの美容院と一緒なんですかっていうことをテーマに話をしていきたいなと思うんですけど、
これの話をしようと思った背景がですね、お客さんに聞かれたんですよね。
お客さんに質問強制の作りは、どの美容院も同じものを使ってるんですかって聞かれたっていうのがありまして、
美容師的には全然違うっていうのが結論ではあるんですけど、
美容師的には当たり前のように全く違うっていう感覚なんですけど、
お客さんは割とそういう感じの感覚の人、そういう感じっていうのがお客さんみたいに、
どの美容院も同じ薬を使ってるのかっていう感覚でいる人も中にはいるのかなっていうのを思ったんで、
今日はこの話をさせてもらおうかなと思ったわけなんですけど、
何でもそうだと思うんですけど、
食材にしてもね、マヨネーズって言ってもいろんなメーカーがマヨネーズを作ってるし、
塩とか胡椒とかって言ってもいろんな塩があったりしますよね。
そういうのと同じ感じで、美容院で使ってる薬剤っていうのも全部違うんですね。
いろんなメーカーがそれぞれ薬剤を作ってるんですよね。
だから本当にカラーもそうだし、パーマもそうだし、色毛矯正ももちろんそうだしということで、
いろんなメーカーがいろんな種類の薬を作ってるっていうのが理論ではあるんですけど、
薬の良し悪しっていうのはもちろんあったりするんですよね。
この薬はいい、この薬はあまり良くないとか、そういう話に美容師仲間とかでなったりするっていうのも事実ありますし、
良い薬っていうのを探すっていうのが美容師の一つの仕事でもあったりするんで、
その薬の良し悪しっていうのがもちろんあるっていうのはあるんですけど、
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やっぱりメーカーさんも悪い薬を作ろうと思って作ってるっていうわけではもちろんないですよね。
良い薬を作ろうと思ってメーカーさんもそれぞれ薬剤っていうのを作ってくれてるわけなんで、
良い悪いっていうよりは合う合わないみたいなところが大きいのかなっていうのもあったりしますよね。
良い悪いっていうところなんですけど、やっぱり薬の良い悪い合う合わないっていうのがあるっていうのもそうなんですけど、
それよりも大事なことっていうのが、美容師の知識とか経験っていうところのほうが結構大事なのかなっていうところはあったりするんですよね。
いくら良い薬とか高い薬っていうのを使ったとしても、
その美容師さんの経験とか知識が不足してると、
その薬の力っていうのを100%に出せないっていうのは全然あるんですよね。
逆に言えば、例えば安い薬がありますよね。
安い薬だから悪いのかっていうと別にそんなこともなくて、
安い薬だとしてもその薬の特徴とか、
還元ノーズとかそういうのをしっかり美容師さんが把握して使いこなせてる美容師さんだと、
安い薬でもきれいに色毛矯正が伸びたりするっていうのもありますし、
薬の良い悪いっていうのが、例えば値段が高いやすいっていうのであれば、
そこは実はあんまり関係ないんじゃないのかなっていうところも言えるわけですよね。
全く関係ないっていうわけでもなかったりもするんですけど、
高い薬っていうのは良い成分を使ってたりとかっていうのもあったりはすると思うんですけど、
ただ良い成分を使ってるからきれいに色毛矯正ができるのかっていうと、そこは関係ないよね。
操作性がいいとか、そういうのは関わってくるところかもしれないですけど、
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結果に左右するっていうところで言うと、そこまで大きい影響があるっていうわけでもなかったりするんですよね。
薬っていうのは、結論から言うと美容院それぞれ使ってる薬っていうのは違うし、
色んなメーカーさんが作ってたりもするし、複数のメーカーを複合的に使ってるっていう美容院ももちろん全然ありますし、
色んなパターンがあるんですけど、一番大事なのは、それよりも美容師の経験とか知識っていうのが一番大事ですよっていうところですかね。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、
職務強制の薬はどこも美容院に同じものを使ってるのかっていうことをテーマに話をしていったわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、この話の前提条件なんですけど、前提条件というか背景なんですけど、
お客さんにそういう話を聞かれたっていうところがありまして、美容師はそういうわけではないっていうのはもちろんわかってるんですけど、
お客さんの中には薬一緒なのかなって思ってる人もいるのかもなっていうところがポイントの一つ目ですね。
知識の認識のギャップがありますよねってところですね。
ポイントの二つ目としては、薬っていうのはめちゃくちゃいっぱい種類があるんですよってことですね。
塩とかマヨネーズとかそういう調味料とかもいろんなメーカーがいろんな商品を出してたりとか、野菜とかもそうですよね。
ブロッコリーとかキャベツとかも同じブロッコリーキャベツって言っても、その生産者さんとか作ってるところによって違ったりするっていうのと同じように、いろんな商品がいろんな種類ありますよってことですね。
ポイントの三つ目としては、薬の違いとか良し悪しみたいなね、そういうのもあるっていうのはあるんですけど、
それよりもどっちかというと美容師の経験とか知識の方が大事ですよっていう話をさせていただきました。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
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