2026-03-12 12:48

触角を作る時の注意点

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ #前髪 #触角
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おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしておりますので、
喉とか入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、触角、前髪の横に長い髪を送れるとか、
若い子の間では触角と言ったりとか、ということについて話をしていきたいなと思うんですけど、
本題に入る前に雑談なんですが、
おととい、煙突町のプペルという映画が3月27日に公開されるんですけど、
それのジャパンプレミアという、おととい日本で初上映、
関係者とかそういう人たちが行ったりとか、
抽選で当たった一般の人が行ったりとかっていう感じで、
日本で初上映されたわけなんですけど、
世界初上映はベルリン国際映画祭にノミネートされた作品なので、
そのベルリン国際映画祭で世界初上映っていう感じで、
そのベルリン国際映画祭の時もそうだし、
日本で初上映した時もすごい観客の反応が良かったという。
煙突町のプペルを描いているのはキングコング西野さんが描いてるんですけど、
結構キングコング西野さんの考え方が好きで、
情報を追いかけさせていただいたりしてるわけなんですけど、
前作は5年前かな、コロナの時に公開されたんですけど、
その時も190万人以上動員でほぼ200万人動員してっていう感じで大ヒットして、
その時も僕映画見に行ったんですけど、
2回映画館に見に行って、2回とも大号泣してね、
かなり感動させてもらった映画なんですけど、
今回も3月27日から公開ということなんで、
当日はなかなか仕事があるんで行けないかなとは思うんですけど、
早めに見に行きたいなと思っている映画なんで、
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3月20日から発売って言ってたような気がするんですけど、
ちょっと詳しくは調べてもらいたいんですけど、
前作が富士テレビで地上波発放映されるらしいんで、
まだ見たことないっていう方はテレビで前作見てもらって、
今回の最新作っていうのを見てもらったら、
結構大人が感動するような内容だったりするんで、
アニメなんですけどね、大人が見ていいなって思えたり感動したり、
心が現れるような内容になっているんで、
ぜひ見てもらいたいなと思います。
それでは早速本題の方に入っていきたいなと思うんですけど、
昇格を作るときの注意点とかそういうことを話していきたいなと思うんですけど、
直角って太さとか量とかね、そういうので結構イメージが変わってくるんですよね。
その辺りをまずどうするかっていう、長さとかもそうですね、
その辺りをバランスを見ながら作っていかないといけないっていうことなんですけど、
その人の希望であったりとか、
あとはその人の顔の形とか目の形とか雰囲気とかね、
そういうもろもろ合わせてバランスを考えていくっていうところが、
まず重要なポイントなのかなっていうことなんですけど、
この辺はなんとなくわかっているというか、
そうだよねっていうことなんですけど、
それも大事なんだけど、ここもちょっと注意しないとねっていうところで言うと、
額の形ですね、おでこの形というか、おでこじゃないな、
顔周りの帰り場の形によって左右でちょっと変えていかないといけないっていうのもあったりするんですよね。
例えば、左側がちょっと上のほうに上がっちゃってるみたいな人もいたりするわけですよね。
そういう人の場合、左右同じで作っちゃうと、
左だけ薄く感じるみたいなことが出てきたりするんで、
そういうのがある場合、この辺りも左右で調整してあげたほうがいいわけですよね。
人間、誰しもそうなんですけど、顔の形とか目の形とか、
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そういうのって左右対称ではないんですよね。
だから、額の形っていうのが左右対称じゃないっていうのは当たり前のことなんで、
それを同じだっていう感じで意識してるというか、
何も考えずに同じだろうっていう感じでやってると、
やっぱり左右でイメージがちょっと変わっちゃうというか、
っていうところになってくるんですよね。
だから、顔の形とかによって長さ、量、幅とかそういうのを考えるっていうのはもちろんなんですけど、
額の形によっても左右額の形が違うようであれば、
そこにも合わせて触覚を作ってあげるっていうのが結構大事なのかなっていうところですよね。
あとはカールの方向によってもイメージが変わったりするんですよね。
触覚を内向きにカールさせるのか、外向きにカールさせるのかっていうことなんですけど、
内に入れるか外に流すかみたいな感じかな。
それによってイメージっていうのは変わってたりするんで、
そこはスタイリングの領域にはなってくるんですけど、
その人がどういう雰囲気にしたいのか、どっち向きにスタイリングしたいのかっていうのも考えながらカットしてあげると、
よりその人がなりたい雰囲気に近づけるんじゃないかなっていうのもあったりしますので、
ただ何も考えずに触覚を作るというよりは、
そういう細かいところも意識して触覚を作っていくっていう方がクオリティが上がるし、
お客さんの満足度とかも上がってくるかなと思いますので、
その辺りを意識してみるのもいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、
今日の話を簡単にまとめるとですね、
触覚について、今作るときの注意点みたいな感じで話をさせていただいたわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては太さとか量とか長さっていうところを、
その人の顔とか雰囲気、なりたいイメージとかそういうのも全て考慮して決めていきましょうっていうのが、
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バランスを見ましょうっていうのがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、
ここら辺をバランスを見るのはもちろんそうなんですけど、
それ以外にですね、
機体の形ですね。
左右で人っていうのは形が違ってるんですよね。
顔の形ももちろんそうだし、目の形とか耳の形とか、
左右対称についているものでも形っていうのは違っているんですね。
だからそれを意識してやっていかないと、やっぱりいいスタイルっていうのはなかなか作れないんですけど、
この触覚に関しても同じで、左右で額の形が違ったりする場合、
そこも考慮して触覚を作ってあげるっていうのをしたほうが、
やっぱり満足度の高い触覚ができるというか、
そういうのがくれますんで、
そのあたりもしっかり意識して触覚を作っていくっていうところも大事ですよっていうことですね。
例えば左側の機体がちょっと上に上がってる場合、
ちょっと左側は量広めにとってあげると、
その上に上がってる部分っていうのが隠れてくれるんで、
そこら辺もそういうことをしてあげると、ちょっと満足度とかも上がりますよってことですね。
ポイントの3つ目としては、触覚のパールさせる方向とか向きによって、
イメージも変わりますよっていうことなんですけど、
内に入れるか外に流すかみたいな、そんな感じなんですけど、
それもその人がどうしたいかっていうのをしっかり聞いて、
どういう雰囲気にしたいかとか、どういうのも考えながら作っていってあげると、
その人が一番やりたいような触覚っていうのを作ることができるんで、
長さとか量という当たり前のことだけじゃなくて、
細かいところもちょっと意識してやってあげるといいんじゃないかなっていう話をさせていただきました。
前髪ってね、結構雰囲気がかなり変わる部分ではありますんで、
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そこを丁寧に作ってあげる人の雰囲気とかなりたい感じっていうのを作り取って作ってあげるというところは、
美容師としても大事な部分じゃないかなと思いますんで、
その辺りも意識してお客さん側だったら、
そういう細かいところも伝えながら、美容師さんだったら、
そういう細かいところも聞いてあげながら、
前髪とか触覚を作ってあげるっていうのが、ほうがいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますので、楽しい一日を過ごしてください。
じゃあねー。
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