サマリー
パーマの持ちは、種類や施術方法、髪質によって大きく異なります。一般的なコールドパーマは2〜3ヶ月、ホットパーマは3〜6ヶ月が目安ですが、施術方法によっては1年以上持つこともあります。パーマが長持ちするとダメージが軽減されるため、髪を綺麗に保つ上で重要です。
日常の出来事とパーマの話題提起
おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、矢山県千山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンをオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。 それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、
ノートとか入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。 では、今日のテーマなんですけど、
パーマってどのくらい持つものなのかということを、テーマに話をしていきたいなと思うのですが、
雑談に入る前に、
今日はですね、朝、
息子が玄関を出たときに、玄関を出る前に、
玄関の砂を掃いてくれて、息子が掃いて、そのまま玄関を出ていったんですけど、
ランドセルとか全部置いてたんで、何かしに行ったのかなって思って、
掃いたりしてたんですけど、息子がいきなり戻ってきて、帽子忘れたって言って戻ってくるんですけど、
帽子どころかランドセルも全部置いてるんですよね。
それに気づいてなかったらしくて、ランドセルもあるでみたいな感じになって、
忘れとったみたいになったんですけど、息子が自分で言ってたんですけど、
ランドセル忘れるやつなんかおるんかなみたいな、おらんだろうみたいなことをね、
言ってたのに、自分がそれをしちゃったみたいな感じになって、
朝から二人で笑いながら来たんですけど、
僕も一回、カバンを忘れて仕事に来たことがあって、
本当にギリギリのところで思い出して、ということが、経験があるんで、
自分とは争えないというか、たまにそういうのもあるような感じですよね。
そろそろ本題の方に入れようかなと思うけど、
今日ですね、パーマっていうのはどのくらい持つのが普通なのかって言ったらちょっとは、
どのくらい持つものなのかっていうことをね、
テーマに話していきたいなと思うんですけど、
パーマの仕組みと持ちの物理的限界
パーマっていうのは、縮納強制と違って、重力に逆らって上に上がりますよね。
ぐるぐるっと形を作って、巻いたような感じになって、
上に上がっていくというのがポンポンとしてありますので、
その状態というのは、重力に逆らっているわけなんで、
絶対に掘れていくっていうのは、物理的にしょうがないことなんですね。
ずっと持つパーマっていうのは、物理的に難しいっていうことも言えるわけなんですけど、
持ちっていうところで言うと、
そのやり方とか、美容師さんのやり方とか、
薬の選定とか、もちろん紙質とかによっても変わってくるっていうところもありますし、
それぞれいろんな原因があって、パーマの持ちっていうのは決まるわけなんですけど、
パーマの種類と一般的な持ち期間
だいたい普通のパーマ、一般的なパーマですね、
コールドパーマと言われるような、一般的なパーマだとやっぱり持ちは悪くなってしまう傾向がありますよね。
デジタルパーマとかエアウェイとかになってくると、ホットパーマと呼ばれるやつですね。
熱を加えてパーマをかける、ホット系のパーマっていうのをやっていくと、
持ちは悪くなるっていう傾向があるんですけど、
それぞれどのくらいが適正なというか、一般的な持ちなのかっていうところで言うと、
だいたいなんで、誤差はもちろんあると思うんですけど、
だいたい普通のコールドパーマで、2、3ヶ月ぐらいが見やすいんじゃないかなっていう。
長くて半年とかかなっていう、コールドパーマだと。
ホット系のパーマ、デジタルパーマとかエアウェイとかだと、
3ヶ月から半年ぐらい。
長い人だと、もうちょっと持つかなっていう感じなんですけど、
これが一般的なパーマの持ちっていう感じなのかな。
長持ちするパーマのメリットとサロンの実績
ただ、これがやり方によっては結構長く持ったりもするんですよね。
やり方と紙質と、手入れとかそういうのでも細かく言ったら変わってくるんで、
パーマのやり方だけっていうわけではないんですけど、
ここでパーマのやり方とかに絞って言ってるんですけど、
ただ、これは一つの基準であって、うちでさせてもらった人、
うちはエアウェーブを塗ることが多いんですけど、
エアウェーブでうちでさせてもらった方っていうのは1年ぐらい持つ方が結構多いんですよね。
だいたい1年に1回当てるっていう人が大半かな。
中には2年当ててないっていう人もいるぐらい、持ちが良くてですね。
もちろんそれだけ当ててないと、パーマの出始めの位置っていうのはどんどん下に下がっていくんですけど、
カールっていうのはなくならずにずっと残ってるっていう感じなんですよね。
パーマの持ちを理解することの重要性
やっぱりパーマが長持ちすると何がいいかっていうと、
パーマの回数が減ることによってダメージが減るっていうのは大きいですよね。
その分、うちのパーマの稼ぎとしては少なくなってるんですけど、
でも髪の毛が痛まないっていうと考えたらやっぱりパーマって根本だけ作るっていうのがやりにくいペースなんで、
それを考えると、やる回数を減らすっていうのが一番いいダメージを減らす方なんで、
長持ちするっていうことはそこに直結するっていうことになります。
そこの効果っていうのは結構大きいんじゃないかなっていう感じですよね。
だから、自分がパーマをしてて大体2ヶ月、3ヶ月で取れちゃうとか、
1ヶ月で取れちゃうとかっていうのは、やり方とか見せると、その日が合ってないのかもしれないですし、
自分のパーマがどのくらいのサイクルでするのが適切なのかっていうこととか、
どのくらいの持ちっていうのが最適だと思えばいいのかっていうことを知っておかないと、
毎月パーマを当てるとかっていうのが当たり前っていう感覚になると、
やっぱりかなり痛みっていうのが出ちゃうんで、それだともったいないというか、
痛みのためにはよくないんで、
慣れてく長持ちするように当ててくれる美容師さんとか、当てれるパーマの種類を選ぶっていうことが、
パーマをする人にとっては、髪を綺麗に維持するっていうことで考えると一番大事なことなんじゃないかなってところです。
まとめ:パーマの持ちに関するポイント
今日はこのあたりで終わろうかなと思うんですけど、
最後に簡単に話をまとめると、パーマの持ちについて、どのくらいのパーマの持ちが適切なのか、
どのくらい持つものなのかっていうことをテーマに話をさせてもらったわけなんですけど、
ポイントの1つ目としては、パーマというのは重力に逆らった動きをしているわけなんで、
物理的に絶対に取れてしまうものですよっていうのがポイントの1つ目ですね。
ポイントの2つ目としては、パーマの種類とかやり方によって、
パーマの持ちっていうのは、一般的なパーマの持ちといわれる時間が変わってくるんですけど、
コールドパーマといわれる、一般的に多くの人がイメージするパーマとかだと、
平均としては2、3ヶ月持って6ヶ月ぐらいがいい感じかなっていう感じですね。
ホット系のパーマですね、デジタルパーマとかエアウェーブとか、
そういう熱を加えるホット系のパーマだとコールドパーマより持ちが良くなるんですけど、
それだと3ヶ月から半年、長い人で9ヶ月1年持つ人もいるかなっていう感じですね。
ポイントの3つ目としては、とはいえこれは一般的な期間になるんで、
やり方次第では、うちのお客さんとかでもそうなんですけど、
1年とか持つ人もざらにいるし、中には2年持つ人とかもいたりするんで、
それだけパーマが長持ちすると、その分パーマをかける回数っていうのは減ることになりますんで、
やっぱりパーマの回数が減ると、
パーマっていうのはリタッチ、根元だけ減るっていうのがやりにくい性質になってくるんで、
ダメージの総量がかなり抑えれることになりますんで、
そのあたりはパーマをする人にとっては大事だ。
髪を綺麗に維持するとかねっていうことを考えた上で大事なポイントになってくるんで、
その辺を知っておいてもらったらいいんじゃないかなっていう話をさせていただきました。
エンディング
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますので、楽しい1日を過ごしください。
じゃあねー。
12:44
コメント
スクロール