男性の縮毛矯正について
2026-06-03 11:59

男性の縮毛矯正について

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00:05
おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
では、今日のテーマなんですけどね、男性の縮毛矯正について話をしていきたいなと思うんですが、問題に入る前に雑談なんですけど、
今日来るときに1年生が、途中にあるビルというかマンションというところの駐車場があるんですけど、
駐車場が1階と地下に分かれていて、そのところに金網みたいな、下が見える鉄の足場みたいなところがあるんですけど、
そこの網目みたいなところがあって、そこの網目の中に傘を突っ込んで、傘が突っ込むときはそのまま先っちょから突っ込むんで、細いところから突っ込むんですけど、
全部を入れちゃったら、傘が開いて抜けなくなっちゃったんですね。抜けない抜けないって言って、やってたから何しようあるのって言って、見たら全然抜けなくなってですね。
結局地下にちょうど人がいて、取りましょうかって言ってくれて、傘を下から上に持ち上げるような感じにして、上と下で協力して取ったんですけど、
本当に1年生で思いもよらないことをするというか、本当にわかる気はするんですけどね。
僕も子供の頃、ベッドの手すりのところに頭を突っ込んで抜けなくなったっていうことがあるんで、それと同じような感じかなと思いつつ、なかなか朝から面白いカップに起こしてくれるなという感じですよね。
03:09
本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、今日は男性の宿毛矯正について話をしていきたいなと思うんですけど、長い人だったら全然宿毛矯正でる人もいると思うんですけど、
髪が短い人とかで、特に男性っていうのは、宿毛矯正は女性がするものだって思い込んでる人がすごい多いなっていうのを感じるんですね、仕事とかをしていると。
ただ別に宿毛矯正に男性専用、女性専用っていうのはあるわけではもちろんなくてですね、全然男性もすればいいんですけど、ちょっとそういう思い込みがあるということですよね。
ちょっとそれはもったいないので、全然そんなことを思わずにすればいいんじゃないかなと思うんですけど、ただね、やっぱり宿毛矯正ってパーマみたいに取れる取れないっていうのよりも、髪の毛が伸びてきて、癖が伸びてくるわけなんですけど、
新しい髪の毛っていうのはそのまま、自分の癖が治るわけではないんで、今生えてる髪の毛の癖をきれいにするっていう制御が宿毛矯正なんでね、そのもともとの癖が治ってしまうっていうわけではないんですよね、もちろん。
だから、今の髪の毛を宿毛矯正したとしても、伸びてくる髪の毛はもともとの今の髪の毛の癖のまま伸びてくるわけなんで、宿毛矯正を当ててるところと当ててないところの影響度というか比率が高く、新しく伸びてきた、
癖毛の部分が多くなってくると、どんどん当てた、きれいにしてる宿毛矯正を当てた部分の髪へ影響を及ぼしていくわけですよね。
それが、癖が強ければ強いほど早く影響を与えることになるし、髪が短ければ短いほど影響を早く与えることになるんですね。
だから、短い髪の毛に宿毛矯正をするというのは、サイクルが早くなる宿毛矯正を定期的にする場合のサイクルが早くなる要因にもなるというのは確かに見えることなんですよね。
06:13
だから、男性の短い方で、かなり短くしてる人とかは、宿毛矯正をせずにカットでも短くするという人が多いのが多いわけですね。
だからこそ、髪の毛の短い男性は宿毛矯正をしていない人が多くて、髪の長い女性が宿毛矯正をしている人が多いという構図になるので、宿毛矯正は女性がするものだと思っているということにつながるのかなと思ったりするんですけど、
持ちが悪くなる、サイクルが早くなるというのは確かにあるんだけど、別に男性がしたらダメというわけではないということですよね。
この髪の毛を男性がするときに、ちょっと気をつけないといけないことみたいなところがあって、それが宿毛矯正の考え方なんですよね。
宿毛矯正というのが、クセをとることが目的として考えてしまうと、すごい真っ直ぐなスタイルになるか、くりくりのクセがあるスタイルになるかというと、めちゃくちゃ独立になってしまうんですね。
それだとスタイルを作るということに関して、あまり幅が広がらないというか、あまりいいスタイルにはなりにくいというのがありますので、そうではなくて、
宿毛矯正はスタイルを作る一つの要因なんだというふうに捉えてもらうほうがいいかなと思うんですよね。
男性が宿毛矯正をするときに、そこそこ真っ直ぐなスタイルになるとどうなるかというと、
クセが弱い人ならまだいいんですけど、クセが弱くて短いスタイルにしている人は、そんなに宿毛矯正をする必要がなかったりもするので、男性で宿毛矯正をする人はクセが強い人だと思うんですよね。
ある程度短髪、ベリーショートではなくて、ある程度長さがある人ということを想定すると、宿毛矯正をするときに真っ直ぐにしすぎないというのも重要だったりするんですね。
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真っ直ぐしすぎちゃうと、どうしてもしているところとしていないところの境目が目立っちゃうわけなんですけど、真っ直ぐしすぎずに宿毛矯正をかけてあげると、クセを取り切らないということですね。
あえてクセを取らない場所とかを作ってもいいぐらいな感じで思っておいてもらうといいんじゃないかなというのもあるんですけど、このくらいの間隔で宿毛矯正を当ててあげると、男性でも持ちがいい、伸びたときにキッチになりにくい宿毛矯正というのができたりしますので、
その辺りを注意して宿毛矯正をしてあげると、男性のスタイルも幅が広がるんじゃないかなと思いますので、参考にしていただければと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめるとですね、男性の宿毛矯正について話をさせてもらったわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、宿毛矯正というのは女性がするものだと思い込んでいる人が多いんですけど、全然そんなことはないですよというのがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、宿毛矯正の考え方なんですけど、宿毛矯正をまっすぐ、癖を伸ばす性質だという考えでやってしまうと、癖を伸ばすまっすぐのスタイルか、伸ばさない癖のままのスタイルか、両極端の二者卓一になっちゃうんで、そうではなくて、
宿毛矯正はスタイルを扱いやすくする一要素だと思って、癖をコントロールする手段として捉えてもらうと、スタイルの幅が広がるんじゃないかなというのがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、男性が宿毛矯正するときに注意するところなんですけど、宿毛矯正を男性がするときにまっすぐ伸ばしすぎちゃうと、どうしてもスタイルとして伸びたときに差がはっきりしすぎちゃったりとか、スタイルの幅が弱まったりするので、
癖を残すぐらいの感じで緩めに当てるとか、あえて癖を伸ばさないところを作るとか、そういうふうな考えでスタイルづくりをすると、結構選択肢の広い、伸びても気になりにくいスタイルが作れるんじゃないかなと思いますので、男性で宿毛矯正してみたいなと思う人は参考にしてもらえれば嬉しいです。
それでは今日はこのあたりで終わろうかなと思いますので、楽しい1日を過ごしてください。
11:59

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