【この作品が入っている本】『教科書の中の世界文学』(「最後の授業」は桜田佐訳、三省堂、2024年) 、『集英社ギャラリー 世界の文学(7)』(「最後の授業」は滝田文彦訳、1990年)
【今回のトピック】
蓮實重彦『反=日本語論』/田中克彦『ことばと国家』/普仏戦争/アントワーヌ・リヴァロール/国語教科書/古石篤子「A・ドーデ作『最後の授業』の謎〜言語とアイデンティティ〜」/二言語状態/台湾の「国語」/言語ナショナリズム/教師という仕事/機械翻訳と少数言語/『ゴンクールの日記』/田山花袋/葉石濤
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