【この作品が入っている本】オスカー・ワイルド『アーサー卿の犯罪』(福田恆存・福田逸訳、中公文庫、1977年)
【作家のプロフィール】1854-1900。イギリスの詩人、劇作家、小説家。世紀末文学の巨匠。唯美派をもって任じ、美のための美を唱えた。作品に戯曲「サロメ」、童話集「幸福な王子、長編小説「ドリアン・グレイの肖像」、懺悔録「獄中記」など。
【今回のトピック】唯美主義/宮崎かすみ『オスカー・ワイルド』/映画『オスカー・ワイルド』/リアリズム/ニーチェ
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