今回の「好き」は、30周年という大きな節目を迎えたポケモンについてお届けします。
先日、Switchで移植配信が始まった「ファイアレッド・リーフグリーン」を早速購入しました。30年前に白黒のゲームボーイで「赤」を遊んでいた私が、今あえて「リーフグリーン」を選んだ理由。そして、最初の相棒に選んだゼニガメへの思い入れを語ります。
単三電池の持ちを気にしながら夢中で遊んだ小学生時代の記憶と、大人になった今のプレイ感覚。昔ならピカチュウが出るまで何時間でもトキワの森にこもれたのに、今は数分で諦めてしまう自分への気づきなど、年齢を重ねたからこそ感じる変化についても触れています。
さらに、大人のプレイヤーにとって最大の壁である「通信交換」の悩みや、2027年に控える新作への期待など、ポケモンと共に歩んできた30年をゆるりと振り返ります。皆さんの最初の相棒や、当時の思い出を重ねながらお聴きください。
ポケモン30周年おめでとう!Switchで蘇るリメイク版の衝撃
小学生時代の記憶。リザードン人気の中で「緑」がレアだったあの頃
やっぱりカメックスが好き。最初の相棒・ゼニガメを選んだ理由
初代ならではのヒリヒリ感。弱点をついてくるライバルとの再会
トキワの森の洗礼。30年で失われた「ピカチュウを待つ根気」
大人ゆえの切実な悩み。通信交換してくれる友達、どこにいますか?
2027年の新作への期待と、これからのポケモンライフ
今回のトーク内容
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