建物をつくるとき、直角はどうやって出しているのか。
現場監督5年の経験から、捨てコン→墨出し→トランシットの今のやり方と、機械がなかった時代に使われていた三平方の定理(3:4:5)での直角の出し方、型枠検査で対角線を測っていた話まで。
身近な数学から建物を解剖するシリーズの第2弾です。
冒頭は1週間お休みした理由(急性咽頭炎で39.6度)も少し。
プレミアムリスナー募集中です! https://voicy.jp/channel/3464/premium
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール