サマリー
2月8日、神奈川県に雪が降り、年に一度の雪に子供が大喜び。次男と一緒に庭で雪だるまを作ったが、雪用手袋がないため、ビニール手袋を重ねて代用を試みた。しかし、寒さに耐えきれず、父親が先にギブアップして雪遊びは終了した。
2月8日の雪と声日記
どうも、odajinです。2月8日日曜日の声日記です。すでに26日木曜日です。さかのぼります。
2月8日日曜日は、私の住んでいる神奈川県では雪が降っておりました。
全国的に寒くて雪が降ってた場所が多かったようですね。
今シーズン初かな?
大体ね、年に1回ぐらいこの雪が積もることのあるような、そんな地域に私は住んでおりますけれどもね。
今年はこれでもう、これ1回で終わりかな?ぐらいのタイミング的にもね。
大体2月に降ることが多いですよね。
まあ、なんとなくもう、これでシーズン1回で雪が見納めかなっていう。
息子と庭での雪だるま作り
子供がね、非常にテンションが上がって、雪降ってきた、積もってるやってなってね。
雪だるま作りたいと。
この感じで作れるかな?くらいの微妙な雪の積もり具合だったんですが。
まあ、それでも3、4センチくらいは積もってたのかな。
庭に出まして、まだね雪が降ってる時間帯に庭に出まして、
次男と2人でね、雪だるま作りました。
高さ何センチくらいかな?1メートルもなかったな。
6、70センチくらい。
30センチちょいくらいの雪の玉を、直径30センチちょいくらいの雪の玉を重ねて作りました。
我が家がね、一番最初にその、うちのマンションのお隣近所の中では一番最初に雪だるま作ってたんですけど、
気づいたらね、午後お隣さんとか隣近所の庭にも雪だるまが増えてまして、
やっぱりみんなやりたくなんだなっていうね。
やっぱこう雪がね、年に1回くらいしか降らない積もらないっていう地域に住んでいると、
やっぱその積もったときにはね、どうしてもこの雪だるま作りたいとか、鎌倉作りたいってやっぱりなりますよね。
これはおそらくあの雪国の、もうね、毎日その雪が降ってるとか積もってるのが当たり前の地域の皆さんにはね、あまりないところなのかなと思いますが、
あれですね、年に1回くらいね、この雪が見れるのはいいなと思いますね。
雪対策装備の不足と手袋の工夫
それにしてもでもね、もうその年に1回くらいしかね、雪が降らないってなってくると、
またもうね、自分の趣味でスノーボード行くとか、そういうこともなくなってくると、
雪対策の装備がね、何にもなくて、本当にね、全くなくて、
昔そのスノーボードとかやってたんで、ある時期まではね、押し入れに残しちゃったんですけど、
1回その家のいらないものとか使ってないものをちょっと処分しようかなと思って整理したときに、
元々あったやつをね、結構処分しちゃってて、
手袋がないっていうね、
手袋ないと、雪用の手袋がないとね、雪だるま作るとか、雪を触ってなんかするのはもうちょっとしんどすぎて、
何か方法はないかなって言って、家の中いろいろ探しまして、
ビニールのゴム?薄いね、手袋があったんですよ。
イメージ的には手術するときとかにフィッてつけるような感じのイメージなんですけど、
これあるじゃんみたいになって、さすがにそれ1枚だと薄すぎるんで、
普通の手袋をした布というか、濡れちゃう、そのままだと濡れちゃう普通の手袋を先につけて、
その上からビニールというかゴムというか、その手袋をかぶせて二重構造でかかに雪に挑むという、
父親の限界と雪遊びの終了
いけるかなと思ってやってたんですけど、やっぱダメでしたね。
時間が経つにつれて、耐えられなくなってきまして、
ちょっとね、子供はまだまだ遊びたいって言ってたんですけども、
もうちょっとお父さんの指が限界って言って、
あともうね、庭に積もっている雪も、雪だるまを作ったらもう残りわずかなわけですよ。
だからもうこれじゃないじゃん、雪。
外行きたい、公園とか行ってやるかみたいな言い始めたんですけど、
もうちょっと寒いからやめようぜって言ってね。
お父さんが先にギブアップするという、そんな感じでございました。
エピソードの締め
はい、ということで2月の7日の、あ、違う、2月8日か、の声日記でございました。
06:11
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