サマリー
おだじんさんは2月7日に「クロワッフル」を初めて食べました。これはクロワッサン生地をワッフルメーカーで焼いたもので、見た目はワッフルながらサクサクとした食感が特徴だと説明しています。韓国発祥のお菓子で、美味しかったものの、個人的にはクロワッサンとワッフルをそれぞれ別々に食べたいと感じたそうです。
はじめに
どうも、おだじんです。
2月7日土曜日の声日記です。
すでに26日の木曜日です。
さかのぼります。
クロワッフルとの出会い
2月7日土曜日は仕事お休みで家におりました。
えー、なんかちょっと珍しいものをですね、食べました。
名前がですね、黒ワッフルと呼ばれるものなんですが、黒ワッフル、皆さん食べたことあります?
黒いワッフルではございません。
黒ワッサンとワッフルの掛け合わせたものが黒ワッフルと。
ワッサン?
ワッフルサンじゃない?
黒ワッサンとワッフルで黒ワッフル。
私はこれ全然知らなかったんです。
たまたまですね、なんか妻が出かけた先で売ってたよってことで買ってきてくれまして、お試しで食べてみました。
クロワッフルの特徴と発祥
全然知らなかったんですけど、黒ワッサンとワッフルっていうことなんでね。
見た目はワッフルっぽい形状なんですよ。
で、生地が黒ワッサンの生地っていう。
黒ワッサンの生地をワッフルメーカーで焼いてるということみたいですね。
なのでパッと見はほぼワッフルなんですが、食べるとちょっとサクサクしていて、
あれってなるっていうね。
どうやら調べてみたところ、韓国発祥のものらしいですね。
こういうのってなんとなく日本発のものが多いイメージ。
これ勝手なイメージかもしれないですけど、何かと何かを掛け合わせちゃって一個のものにしちゃうみたいなのって、
割と日本のこういうのありがちかなと思うんですけど、韓国発ということで。
でもあんまり韓国要素、黒ワッサンにもワッフルにも韓国要素ないなと思うんですけど、
そんなこと言い出すと日本発のおやつとかも別に日本要素ないやついっぱいあるんで、
お互い様だよなと思いながら。
黒ワッフルというのを初めて食べてみました。
食べてみた感想とまとめ
美味しかったですね。
ワッフルも黒ワッサンもどっちも好きなんですよ、僕は。
正直言うとそれぞれ別個で食べた方がいいかなって思ってしまいましたが、
黒ワッフル自体は別にまずいわけではなく、どちらかと言えば美味しいなと思いましたけど、
個人的にはそれぞれをそれぞれに食べていきたいなと思いました。
ということで、2月7日の恋日記でございました。
03:41
コメント
スクロール
