1. 一日一配
  2. 037続プロフィール写真撮影・..
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おだじんさんは、部署の人たちのプロフィール写真を撮るために会社に行っています。そして、ボーリング大会も開催されています。ボーリング大会では、漢字チームが優勝しており、企画する側と参加する側の両方が楽しんでいます。

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00:01
どうも、おだじんです。
9月の8日、金曜日
24時40分を過ぎました。
声日記、始めます。
今日も日付が変わってしまいましたが、
今日はちょっとね、帰ってくるのが遅かったので、
この時間です。
今朝ね、昨日の
声日記を台風の中、出社しつつですね、
雨の音を録りたくて、
頑張ってみたんですけど、
えー、どうだったんですかね。
一応聞き直して、
声聞き取れるぐらいではあったので出してみましたが、
なんかあの、
今、このリッスンの声日記界隈の皆さんが、
いろいろとこう、収録の仕方とか、
音を重ねたりとかして、
工夫されていて、
いろんな音が聞こえてきてて、すごく面白いなと思っているので、
なんか僕も、試したいなと思って。
なんかね、あの、
えっと、最近、声日記を新しく始めてらっしゃる、
えー、「日常の音」という声日記をスタートされた、
ハタモトさんという方が、
あの、声日記の喋りの裏に、
別録りを多分されている音なんだと思うんですけど、
虫の声とか、
あとこう、
ご家庭で、
食器をこう、洗っている音をですね、
撮られてこう、
重ねていらっしゃって、
なんかね、すごい、声日記って、
一人でこう喋っている声だけが聞こえるんで、
ちょっと寂しいというか、
やっぱ物足りないかなーみたいなね、
感じるときは自分もあるんですけど、
だからといって、なんかちょっとBGMを、
重ねるのも違うかなーみたいな、
個人的には、
あの、倍速で結構聞くときに、
BGMが邪魔になるなーって感じるときがあって、
これはあの、ポトフさんという方が、
ポトキャストで言及されていたので、
確かに確かにって私も思って聞いていたんですけど、
そういう意味ではあの、
環境音も、倍速で聞くとちょっとね、
BGMと同じように、
若干違和感を感じるときもあったりするんですが、
でもなんかその環境音が入っていると、
これ前にも言ったんですけど、
倍速で聞かなくなるというか、
等倍で聞きたくなるという、
僕のなんかよくわからない、
癖がありまして、
癖、癖なのかな?
そうなんすよねー、だからねー、
ちょっとこう聞いてられるというか、
まあ別にASMRとまでは行かないんですけど、
なんかそういう、
音を、
面白がるというか、
そういう感覚が、
日常音を聞いていると、
結構芽生えてくるなーと思って、
あの、ハタモトさんの、
日常の音をぜひ、概要欄から、
リンクを貼っておきますので、
声日記界隈の工夫
まだ聞いていない方はぜひ聞いてみていただけたらなと思います。
なんかそういう工夫が、
随所に、
こう広がっていって、
いくのは嬉しいなーって思いますし、
なんか、声日記を広がっていくっていうのも嬉しいですけど、
皆さんがすごくそれを工夫して、
いろんなチャレンジをされているっていうのが、
なんか僕としてはすごく刺激になるし、
なんだろう、
こう、各々が楽しんでいる感じっていうのが、
いいなーって、すごく思いますね。
そう、それで言うとあの、今日の朝、
聞いてたんですけど、
毎度お馴染み、毎度お馴染み、
あの、近藤さんのね、
「朝の散歩」っていう番組の中で、
9月7日に、
朝の散歩っていう番組なのに、
「夜のタイ料理」っていうエピソードを上げてて、
朝じゃないじゃんみたいなね、もう、
近藤さんもだいぶあの、
自由な感じになってきてて面白いんですけど、
あの、タイ料理屋さんで、
喋ってる声をそのまま、
アップされてて、
お店の渡辺さんっていう方も、
登場されてて、
ちょっとあの、謎の女性も一人登場されていて、
なんか3人で番組やってるじゃんみたいなね、
すごいねー、なんかあの、
めちゃめちゃ良かったんですよねー、
なんて言うんですかねー、あの、
お店のやっぱり音がずっと聞こえてて、
渡辺さんっていうその店の方、多分ずっとお仕事されて、
料理を作って出してくださってたんだと思うんですけど、
なんだろう、すごいねー、
うん、面白かったんですよねー、
聞いててねー、ずっと笑っちゃいました。
これもねー、なんか、新しい試みというか、
なかなかねー、お店でポッドキャスト録るっていうのも、
知り合いとかじゃないとね、難しいと思うんですけど、
そう、あの、なんか結構僕思うんですけど、
だんだんみんなの、エスカレートして、
これ撮ったら面白いんじゃないかみたいになって、
なんかあの、迷惑系YouTuberみたいな、
なんかありますよねー、あの、
迷惑系ポッドキャスターみたいな、
こんな場所で録音するなよ、みたいな、
こんな場所で喋るんじゃない、みたいな、
なんかそういうことが起きないようにな、
と思ってるんですけど、
まあみなさん、あの、良識ある方ばっかりなんで、
大丈夫だろうな、と思ってるんですけど、
そう、どっちかっていうと自分が結構、
冒険しちゃいそうだな、みたいな、
気がしてるので、
いやー、まあちょっとなんかね、あの、みなさん、あの、
工夫をしていくのは、あれなんですけど、
やりすぎないように、ということで、
まあ余計な心配か、
今日はですね、そう、雨の中わざわざ、
会社に行って、まあそれ理由がありまして、
まあ2つ理由があったんですけど、
プロフィール写真撮影
まあ1つはね、
こないだポッドキャスト、声日記で言ったんですけど、
今、部署の人のプロフィール写真を撮ってまして、
今日もね、お昼に、
時間を予定してたので、
結構ね、あの、
楽しみにしてくれてるというか、
私も撮りたいと言ってくれてる方もいらっしゃったので、
まあその期待に応えようということで、
頑張って、
えー、行こうと思いましたね。
そう、で、今日はね、また、
6人、7人ぐらいかな、撮ったんですけど、
1人ですね、プロフィール写真撮ってて、
すごくなんか嬉しいことを言ってくださったんですけど、
あの、
プロフィール写真、
なかなか普段ね、皆さんも撮る機会なんてないと思うんですけど、
僕もね、
こないだあの免許の更新があって、
あの、あれプロフィールじゃないけど、流れ作業で、
証明写真撮られたぐらい、しかなくて、
普段ね、あんまりそういう、
自分の顔をちゃんと撮ってもらうっていうシーンって、
なかなかないと思うんですよね。
で、今日はその、写真を撮ってるときに、
撮り終わった写真をこう、まあプレビューして、
見てもらって、で、ちょっとこう、
写真を少し加工したりして、仕上がりを見てもらって、
みたいなことやってるんですけど、
そのときにですね、
あー、なんか俺、親父に似てきたんだなー、みたいな、
まあポソッとこう、
言ってくださった方がいて、
あのー、
なんかこう、
自分のその、なんて言うんでしょうね、
ちょっとこう、歳を重ねてきた感じとか、
改めてこう、正面から、
自分の顔をしっかり見てみると、
自分のその、お父さんに似てきたっていう、
なんか、印象を持ったみたいで、
なんかすごい感慨深いわーって言って、こうね、
すごくなんか喜んでくれて、
うーん、なんて言うんでしょうね、僕はあの本当に、
ただただ、
スマホで、もう会社の会議室で、
バシャバシャバシャバシャの皆さんとお喋りしながら、
写真を撮ってるだけなんですけど、
なんかそんな風に、言っていただけて、
いやなんか、むしろこっちは光栄です、みたいな、
感じでした。
あのー、本当にね、喜んでくれて、
いやーなんかね、
そんなこともやってみるもんだなー、みたいなね、気がしました、改めて。
すごくね、あのー、
いろんな表情、いろんな人のいろんな表情を、
なんか見ることができて、
うーん、まあそれをね、こう、記録に残して、
部署の人たちが見えるように、
しているんですけど、
なんかすごくそれをお互いに見た人たちも、
なんか、こんな表情、いいね、みたいな、
え、こんな表情、今まであまり見たことなかったよ、みたいなね、
そんなこう、
言葉をね、結構掛け合ってる方もいたりして、
いやなんか、
まさにね、その、
それをきっかけにコミュニケーションが生まれているのは、
嬉しいなーと思いましたし、
なんかそれによって、ちょっとこう、
相手とやり取りする、なんかハードルが下がってくれたら、
やった甲斐があるなーっていうね、
すごく思いましたね。
今ね、僕が直面している一つの問題は、
何かというと、
僕のプロフィール写真は誰が撮るんだっていうね、
このカメラマンが、
自分のプロフィールを撮ってもらえないっていうね、
いやーどうしようかな、これ。
自撮り、今ね、僕は今の自撮りしている写真を
アップしてるんですけど、
いやーどうしようかなー、
こないだ、
あの、声日記を収録する時用に、
ちゃんとしたスマホスタンド買ったんで、
セルフタイマーで撮ろうかなー、どうしようかなー、
ちょっとねー、
自分のプロフィールだけが、
自撮り写真のままにこのままだとなりそうなので、
ちょっと考えたいなと思ってます。
部署のイベント「ボウリング大会」
今日のね、会社に台風の中頑張っていた、
もう一つの理由は、
実はですね、今日あの、
ボーリング大会がありまして、
これもあの部署でね、やったんですけど、
もうね、
4ヶ月、5ヶ月前から、
ボーリング大会やるぞっていう宣言がありまして、
その宣言を、
まあされた後ですね、僕はあの、
共同フェス長っていうね、
フェスは祭りのフェスですね、
なりまして、あの任命されまして、
そこからですね、あの、
その5月、6月にちょっと別のイベントがあって、
まあそのイベント、祭りをやりまして、
こないだはね、ファミリーデーもありまして、
今回はボーリング大会ということで、
まあなんかあの、僕はあの、
部内のイベント屋さんみたいな感じにもなってるんですけど、
もうね、
一生懸命やってますよ。
最大限あの、楽しんでやってます、自分自身が。
あの、
いやー、なんかね、
本当にあのー、やっぱコロナ禍で、
なかなか皆さんこう、
交流も途絶えてしまってたので、
なんとかね、その、
交流を復活させたい、盛り上げていきたいっていう風に、
まあ結構部署の皆さんが思っているので、
でもなかなかね、やっぱり皆さんその仕事も忙しいし、
声かけてこう、集まってみたいなね、
そういうのやっぱりやるのは結構大変なので、
なかなかね、こう、
やりたいなとは思ってても、
よし、やるぜって言って、やる人がいないので、
まあ、やりますぜということで、
まあ私はですね、あのー、自分が、
まだまだ新参者っていうね、立ち位置でもあるので、
まあ自分のことをね、
手っ取り早くをいろんな人に知ってもらったり、覚えてもらったりするのには、
イベントやって、イベントのその運営とかするのが一番いいんですよ。
なぜならこう、絶対名前覚えてもらえるし、
あ、この人こんな風にしてやってくれるんだなってね、
あの、自分のことを知ってもらうのには、
あの、そうやって部署のイベントとかね、
なんかイベントやって、そこに人に来てもらうっていうのは、
ほんと一番手っ取り早いと思うんで、
僕はそういう意味でもね、
喜んでやりますよと。
あと自分自身もね、今その、
部署で、
みんなが、
元気に楽しく働ける部署にしていきましょうっていうのを、
僕自身はこう、
なんか自分の、まあ、なんだろうな、
一つのミッションみたいに自分で考えてやっているので、
そう、なんかすごくね、真面目でいい人が多いし、
みなさんすごく一生懸命仕事してて、
なんかむしろ僕はほんと頭が下がるなというか、
こんなに、
みなさん、しっかりやっててすげえなぁみたいに思うことが多いんですけど、
でもなんかやっぱこう、
窮屈そうというか、
なんかこう、
仕事に追われている感じというか、
まあそれはね、いろんな形でこう多分解決していかなきゃいけないことはあると思うんですけど、
でもなんか一番感じたのはすごく、
こう、なんと言うかな、
なんか孤独っていうか、
一人でやっている感じっていうか、
なんかその、せっかくチームなのにチームっぽくない感じっていうか、
そういうのはなんかすごい感じていて、
まあもったいないなと思ってたので、
なんかそこがね少しでも、
チーム感が出てきて、
なんかみんなで働いているというか、みんなで頑張っているみたいな、
なんかそういうのが感じていられるようになってくればいいなぁと思って、
祭りやってます。
今日はそのボーリング大会、ボウリング大会ね。
ボーリングじゃないんですよね、ボウリング大会ね。
ボーリングだと穴を掘る方になっちゃうんで、
あのボウリング大会、これちゃんと文字起こしできてるかな。
ボーリングと、ボウリングですね。
これね、ちゃんと使い分けなきゃいけないんですけど、
ボウリング大会やってきたんですけど、
なんとですね、
ボウリング大会での優勝
幹事チーム自ら優勝するっていうね、
もうね、
びっくりしましたね。
僕自身はスコアは110アベレージぐらいとかだったんですけど、
逆に、逆にじゃない、
僕はそうそう110ぐらいがアベレージで、
チームのメンバーもですね、
まあそんなに飛び抜けてできる人がいたわけじゃないんですけど、
大崩れする人もいなかったので、
結果的には平均的に一番よく、
チームの平均スコアで勝負したんですけど、
なんと1位になりまして、
2チームと2ピン差ぐらいとかの、近差だったんですけどね、
1位になりました。
なんか幹事やりながらね、
団体戦で1位になるっていうね、
なんかこう、
若干の、八百長感っていう、
いや全然八百長してないんですけど、
マジでやってるんですけど、
なんだろうね、この幹事やりながらね、
自分で賞品とか、賞状とか手配していろいろ準備しといて、
自分がもらっていくっていうね、
なんかこう、まあ頑張ったからいいんじゃないって、
あの、もう言ってくれましたけど、
ちょっと若干ね、若干いいのかなって思いながら、
まあ受け取っちゃいましたけど、
まあでもね、あの、チーム戦なんでね、
個人戦じゃなくてチーム戦なんで、
あのチームの皆さんもね、
自分たちが勝つと思ってなかったんで、
めちゃめちゃ喜んでくれてて、
やって良かったなと思いましたね。
イベントの楽しさ
他の皆さんもね、すごい盛り上がりましたし、
いやなんかね、すごいボーリングって、
こんなに、この会社の人で行くと盛り上がるんだなと思ってね、
結構びっくりしましたね。
もうみんなね、飲み食いもほぼせず、
2ゲームひたすらになんか投げまくって、
どんどんやって、
なんかワーキャー言いながらね、盛り上がってたんで、
いやすごかったですね。
楽しかったですよ、ほんと。
まあ終わった後もあの、
懇親会をやって、飲み会でね、
あの、わーわー、いろいろとね、
楽しく飲み食いして、
表彰式とかもちゃんとやりまして、
いやーなんかね、やっぱこうイベントやるって楽しいですね。
なんか昔からあの、イベントを結構やるのは好きなんですけど、
企画して準備して、
なんかね、いろいろその小道具とか揃えたりとか、
まあいろいろね、こう、やりまして、
当日ね、人がちゃんと時間に集まるかっていうのめちゃめちゃ、
いつも心配で、
今日もね、台風が来てたタイミングだったんで、
みなさん来てくれるかなって心配だったんですけど、
ちゃんと集合時間にみんな来てくれて、
もうね、人が来てくれさえすれば大丈夫っていうね、
この安心感をほっと一息して、
で、まあなんか、みんな盛り上がってくれて、
なんかね、すごいあの、やっぱ来た人たちがね、
シンプルに楽しんでくれてると一番嬉しいですね。
イベントの成功
それを見てるだけでね、なんか満足。
なんかこう、これを待ってた。
これを作りたかったなみたいなね、感覚にすごく今日もなりましたね。
なんか準備したかいあったなとか、
やってよかったなっていうのはね、すごく感じますね。
なんだろう、こう、まあぶっちゃけやらなくてもね、
仕事は回るし、
まあ、やらなくても、
なんか何か困ることがあるわけじゃないなと思うんですよね。
そういうイベントってね。
まあ、ある人から見れば、
会社の人と別にそんなね、ボウリングとか、
わざわざ行きたくないとか、
飲み会とかもね、別に行かなくてもいいよっていう人も多分いると思うし、
僕も別に、なんでもウェイウェイって感じでも正直ないし、
飲み会、必ず絶対行くかって言われたらそうでもないし、
まあめんどくさかったら行かないんですけど、
まあでもなんか、今、
そうですね。
まあ今、部署の人たちは、
みなさんすごく、
楽しんでくれる人たちはすごく多いし、
そういう人たちがたくさんいると、
イベントを企画運営する側としても、
すごく頑張りがいがあるというか、
やりがいがあるなっていうのはすごく思うので、
なんか、
持ちつもたれつっていうのかな、わかんないけど、
あってるかな。
なんかそういう、
幹事だけが頑張っててもないし、
なんか参加者だけがウェイウェイしてるわけでもないし、
まあなんか、お互いにその、
企画する側、実施する側も、
参加する側も、なんかいい形で、
楽しめていたんじゃないかなと、
個人的には思っております。
ちょっといっぱい写真を撮ったので、
それを整理して、また週明けに、
楽しかったですねっていうお知らせを作って投稿して、
まあそこまでやって、イベント対応っていうね。
いやー、
楽しかった。
よく頑張った。
よく頑張った。
いやー、
いい、
いい金曜日でした。
20:53
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Comments

言及ありがとうございます。 BGM邪魔になるときありますよね。 入れるとしても小さめにしようかなーとか思ってたりです。 環境音入ってるの自分も好きなんですけど、自分も等倍で聴きたくなります😆

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