油汚れを落としたらきれいになって満足。
サマリー
お風呂の大掃除を通じて、掃除の重要性と自己満足感を再確認しています。また、やかんを磨くことで得られる爽快感についても話しています。
お風呂の大掃除
どうもおだじんです。12月30日火曜日、声日記です。
すでに31日です。遡ります。 えーっと、お風呂の大掃除をやりました。
お風呂掃除は私の担当でございまして、それ以外はほとんど妻が我が家では大掃除してくれていてありがたいんですけども、
お風呂だけはね、やってね、よろしくということで、毎年やっております。
年に1回このタイミングでね、ガッとやるんですよ。やるたびに思うのは、毎月1回ぐらいこうやっといた方が良かったなとかね、
少なくとも3ヶ月に1回ぐらいはこのぐらい掃除した方がいいよねみたいなことを毎年思って毎年言ってるんですけど、
今年もやらずに1年間やったの。 排水溝の掃除とかちょいちょいしてますよ。してるんですけど、
お風呂場の内壁を全面的に、なんていうんですか、綺麗にクリーニングするみたいなことはそこまでは正直やってなくて、
終わった後ね、お風呂に夜入った時に気づきますけど、
やっぱね、なんですかね、
なんかこう、違うんですよね。入った瞬間に、あ、なんかいつもと違うみたいな。
次男と、まあ僕今一緒にまだお風呂入るんですけど、次男がね、確かにちょっと違うかもみたいな。床がまずキュッキュッキュッでみたいな。
なんかその、なんですかね、気分、別に目に見えてるわけじゃないんですけどね、うっすら薄い膜が剥がれたかのような。
そんな感じがあってですね、やっぱりこの掃除して綺麗な状態で家を保つっていうのは大事なことだなぁってね、
思わされます。毎年やるたびに、来年こそは3ヶ月1ヶ月1回やろうみたいな。
また同じことを思ってしまいました。
お風呂の大掃除やりましたと。
やかんの掃除
お風呂の大掃除をしていてですね、
なんでしょう、いろいろね、洗剤とかスポンジとか、最近進化してるなぁと思いながらいろいろ掃除をして、
お風呂掃除終わった後にね、妻が台所のキッチンの掃除をしていて、
油汚れとかこびりついてる汚れを落とす、専用のスポンジというのかたわしというのか、なんかそういうやつを使っていて、
僕もその手伝おうかって言ってね、やり始めて、
いわゆるガスレンジのあたりのところの油跳ねとかをね、擦ると綺麗に取れたんですよね。
すごいね、汚れとかつって。
そしたら僕がコーヒー入れるときに使ってるやかんがあるんです。
やかん?やかん?やかんだよな。
そのやかんをいつもガスコンロの隣に置いて、一番油が跳ねるような位置に置いた状態にしてありまして、
当然その見事に油が跳ねていて、やかんの表面がね、油汚れでビッチリついてる感じで、
まあでも別に中は綺麗だからいいかなと思って、いつもそこに置いてたんです。
で、これ落ちるかなと思ってね、擦り始めてみたら、結構ね落ちていくんですよ、油汚れが。
やかん、まあこれまだ使うしなと思って、せっかくだから綺麗にしようと思って、
そっからね30分以上かけて、やかんを磨いて、ピカピカにしました。
お風呂場の掃除して綺麗になって気持ちいいっていうのは、使うときに気持ちいいってのはありましたけど、
やかん磨いて気持ちいいはね、完全にピカって光る状態まで磨けて、
汚れを落とせた自己満足みたいな意味で気持ちよくなってましたね。
いやー、YouTubeとかで10円玉とかの錆びたやつを磨いて綺麗にするみたいな動画がありますけど、
ああいうのつい見ちゃうのってこういうことだなみたいな。
自分で磨いてみるとよくわかるっていうね。
そんなことを、油汚れまみれのやかんを磨いていて思いました。
皆さんもお掃除ってやってるんですかね。
どうでしょうかね、普段から掃除してって綺麗な人はやらないのかどうなんでしょう。
ということで、12月30日の声日記でした。
05:18
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