サマリー
オダジンは3月1日の声日記で、長男の高校入学準備について語りました。初めて赤飯を炊き、炊飯器の寿司飯モードを使って美味しくできたものの、自身の好みとしては少し柔らかすぎたと感じています。長男の入学は特別なものではないとしつつも、希望の学校に合格したことを家族で赤飯を囲んで祝った思い出を振り返りました。
長男の高校入学準備
どうも、オダジンです。3月1日の声日記です。
すでに2日の夜です。逆上ります。
3月1日、日曜日、いろいろとですね、
長男の高校の入学準備の書類を記入したりですとか、
だからもうね、先行して入学前に購入しないといけない、いろんな学習備品関係を購入したりとか、
そのあたりをですね、一通りやりまして、
入学手続きのタイミング、水曜日にね、学校に行くんですけども、
一通り準備はできてきたかなという感じでございます。
初めての赤飯作りと調理法
車結構いっぱい通ってます。うるさいな。
そんな中ですね、初めて石版を書きました。
長男のね、お家食い祝いという、お祝いに石版という非常にベタな、
ジャパニーズ・トラディショナルな感じのお祝いの料理ですけども、
今までね、石版って自分で作ったことなかったんで、炊いたことなかったんで、
次男がね、石版食べたいと。別に次男がね、お祝いっていうことじゃなくて、
シンプルに石版が食べたかったってことみたいなんですけど、
じゃあやってみようかって言ってね、もち米とささげを買ってきて、
豆煮るところからスタートして、
ちゃんと煮汁を入れて、石版を炊飯器で炊きました。
蒸してね、やる方がいいという話もあるみたいですけど、
さすがにそこまでね、できないので、炊飯器を使って、今回は石版を炊いてみました。
我が家の炊飯器が、象印の炊飯器を使ってるんですけども、
石版モード、おこわモードみたいなのが特になかったので、
説明書を見たらね、どうやら寿司飯モードで炊くといいとなってたんで、
一応それに従って寿司飯モードで炊いてみました。
赤飯の出来栄えと今後の改善点
通常の炊飯よりも、ちょっと水の量が、メモリが下の方の位置にあって、
その感じで、分量通りやってみたんですけど、
炊き上がりがね、非常に美味しく炊けたんですけど、
ちょっと僕の好みからすると、柔らかめになりすぎてしまったかなと。
家族はね、美味しい美味しいって言って食べてくれたんで、良かったんですけど、
次回、餅米が余ったんで、もう一回炊いてみようかなと。
またタイミングで炊いてみようかなと思うんですけど、
その時はお水の量を少し少なめに炊いてみようかなと思いました。
長男の入学祝いと家族の反応
そんな特別な学校、何をもって特別かって話がありますけど、
新学校のナンバーワンの学校に、何か試験を突破して合格とか、
そういうわけでは全くなく、自分の学力で行ける範囲の適正なところに受験して受かったっていうことなんでね、
そんなに特別じゃないなと。
試験前の長男の勉強っぷりからもいつも通りっていう感じでやっていて、
試験を受かったっていうことなんです。
正直そんなにお祝いする感じもないかなと思いながらも、
我が家としては子供の初めての受験、行きたいと言ってた学校に決まったということは、
当然なんですけど喜ばしいことなので、
長男はあんまり石飯がそこまで好きじゃないっていう。
俺は豆はあんまり好きじゃないって書いてて、
豆を避けながら石飯を食べてましたけど、
それでもうまいと言いながら食べてくれたんでよかったんですけど、
記念に一つになったかなと思います。
エピソードの締め
ということで、3月生たちの声日記でした。
05:18
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