2025-06-21 28:21

店選び

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00:07
樋口です。
藤井雄平です。
敵準が前後だったアパレルショップオーナーの樋口とサラリーマンの藤井が偏見と偏愛で話していくポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。
いやー、福岡で前回買ってよかったものシリーズ、買ってよかったもの参戦だったけど、
でもさ、やっぱり樋口が旅行に行くってなったら、
ご飯もだけど買い物というか、
お店を見に行くっていうことがやっぱりしたる目的なわけじゃん。
あー、そうだね。今回はそれが目的だったね。
ねえ。
でも、樋口普段セレクトショップのオーナーもやっててさ、
なんかどういう視点でお店を選ぶのかっていうのもそうだし、
なんか行った時にそのお店をどうやって見てるのかなっていうのはめちゃくちゃ気になっていて、
今回行ったお店とかはどうやって選んだの?
今回行ったお店は、
えーと、
まあ、もう、
えーと、紹介、人の紹介と、
知り合いの紹介と、
あとは、YouTubeとかSNSとかで下調べしてたのと、
で、まあ、その周辺で調べると、まあ出てくる、
あの、検索で出てくるやつの3種類かな、たぶん。
で、そうだね。
選んでる、
選んでる基準?選んでる基準というか、何見てるみたいな。
そうね。
見てる部分はいろいろあるけど、でも、
なんかね、それもね、新しい価値観とかを
くれるお店。
3つあって、新しい価値観をくれるお店と、
なんかこう、自分以上のセンスを持ち合わせてる方と、
それから、まあ、自分にない部分のセンスっていうのかな。
なんかその、センスの部分、なんかスタイリングで競うとかじゃなくて、
自分にないこう、ベクトルのセンスを持ってる方とか。
上下ではなくね。
あ、そうそうそう。上下ではなく。そう、違う道というかね。
と、あと、新鮮な知識を持ってらっしゃる方。
で、その知識をちゃんと知恵に変えて提案してくれるお店。
なんかそこが、結構、その3つが、なんか選んでる基準かなって思ったね。
なんか、それをね、福岡にいながら、
あの、アバンのスタッフラインで共有したのを、今ちょっと思い出して見返してるんだけど、
03:05
例えばなんか、具体的な話で言うと、
例えばさ、ギャルソンの古着がありましたとか、
例えば、いっせみや家の古着が置いてありますとか、
ドリスバのての古着が置いてありますとか、
なんか、その価値観ってさ、別に僕がかっこいいと思う人もみんなかっこいいと思うし、
もし仮に、別にみんなが思って、僕が思ったら、僕が買えばいいんだけど、
別に、僕からして別にその、そのブランドたちのかっこよさが新鮮かって言われたら、
別にそんな新鮮じゃないし、
なんか、新しい、自分にとってね、自分にとって新しい提案でもないから、
僕がそこにお金を使う必要はないなって思ってて、
そう、僕はなるべく、なんか、僕にしか見いらせなかったそのものの良さとかに、
小数派っていうのかな、にときめけたりとかしたら、やっぱ買うかな。
確かにね、今、このSNS時代においてはさ、
それこそ、この2010年代とかは、いわゆるロゴドンのファッションっていうかさ、
ブランドが、ブランドのロゴを大きくTシャツとかバッグに載せてさ、
それが、SNSで、一つの場合として共有されたりっていう流行みたいなものがあったところから、
それもちょっと落ち着いてきて、
で、ある程度かっこよさとか確立してるものっていうのも、やっぱブランドの中ではあるわけじゃん。
うん。
で、そういう確立してないかっこよさみたいなものを確認しにいくっていう視点なのかな。
あー、そうだね。確認、そうだね、確認。
でも、そうだね、確認してるっていうよりかは、本当にこうなんだろう、
何が欲しいって、なんかね、俺すごいね、
ユーセイにね、前ね、何が欲しい?今、何か欲しいものある?って聞かれたときにね、
想像できないものが欲しいって、俺答えたのをすごいずっと覚えてて、めっちゃ前だよ、3年、4年ぐらい前なんだけど、
なんかそれをすごいずっとあって、
うん。
何か欲しいものとかって、何か、あー、こういうノリのやつ見たことあるよね?とか、
あー、こういうの、何かこういう素材のやつあるよね?とか、何かイメージできるものとかじゃなくて、
06:05
うん。
何か意味わからんみたいな、こんな服作りあるみたいな、
うん。
想像もしなかったものとか、服に限らず、そういうものがやっぱ来たときに、やっぱ心から面白いなーって思えてる気がして、最近は、
うん。
何かイメージできてしまうものとかって、やっぱそんな楽しくないから、
うん。
うーん、やっぱそれを越えてくるものとかを提供したいとも思ってるし、
うーん、そうね。
うーん、そうそうそうそう、それはすごく思ってるかな。
うーん。
あー、まあ、さっきの順番に話していくと、
うん。
エイリアンのお店、
エイリアンTシャツね。
はい。エイリアンTシャツのお店は、何かもう、とにかく知識量がすごくて、
うん。
何か、その、その、何かTシャツすごい畳んで置いてあったの。
うん。
すごいTシャツ畳んで置いてあるのに、バーって見て、あ、これ面白いっすねーって広げたら、
あ、それいいっすよねーって、まず共感してくれて、
うん。
何か実はそれこうでこうでこうで、こういう文複があって、買い付けてきたんすよーとか、
うん。
こ、こんだけTシャツあんのに、ちゃんと調べてて、
何か、ちゃんと、この、この前後の文複分かってやってんだって思ったら、
うん。
いや、すげー面白い話したなーと思って、
うん。
で、何かやっぱこういうところに残ってほしいし、
うんうんうん。
何かこういうことをされてる方から買いたいなーと思って、
うんうん。
で、やっぱその、知識を使ったご提案をしてくれたったんで、
買いましたねー。
で、そのエイリアンTシャツは、トゥーフェイスだよね?
トゥーフェイスヴィンテージ。
はい、トゥーフェイスさんですねー。
いや、でも古着が、古着でそれができるってすごいね、やっぱり。
その、新品の服をさ、その、集め、集めてるっていうか、その、セレクトするときはさ、
もちろん、その、デザイナーに聞けるわけじゃん?
今シーズンは。
いやー。
どういうテーマなんですかっていうのをちゃんと説明を受けてさ、一個一個それを仕入れるわけだけど、
古着なんてね、アメリカに行って、そこでパッと出会って、
そこには、その物の情報以外はゼロからスタートしてるわけでしょ?
うーん。
で、それをちゃんと知識として、
すっごい。
ね、提案できるって、相当好きじゃないとできないよね。
いやー、ほんとに。で、マジで、それ話したら、
いやー、好きなだけなんすよって言ってた。
マジで好きなんだった。
09:03
好きだったわ。
ほんとに、いやー、ほんとこれしかないんだよみたいな。
いやー、マジ、こういうことだよなーと思って。
好きこそってやつだよね、ほんとに。
いやー、そうね。
うーん。
って思って買ったのが、最初のお店さんですよね。
なんかその、2つ目の、その、青旗ブックスさんとかは、
うん。
なんかまあ、それで言うと、なんだろうな、
うーん、まあ、自分、まあ、新しい価値観で言うと、まあ、でも、
そこのお店も、やっぱもう、提案がやっぱあったから、
うん。
やっぱ面白かったな。
なんか、あの本たちって、セレクトされてないと、
なんかほんとに、セレクトされてても難しい本やっぱり多いし、
うーん。
特にこう、洋書系のものって、なんかただ立ち読みしてわかるわけじゃなくて、
うん。
なんか、やっぱ自分で、一回翻訳して調べて、
ネットの中で、やっぱ調べていかないと、
ほんとに知ろうと思ったら、たぶん知れないと思うんだよね、あんだけあったら。
そうね。
特に英語で書かれたりとかしたら。
うん。
けどなんか、まあ、店主さんはわかって、
知れされてるから、
うん。
なんか、自分が知りたいものを言った中で、
じゃあこれがいいんじゃないかって、
なんか、提案してくださるのが、やっぱ顔。
これはもうなんか、自分にない、
うん。
うん。
価値観というかセンスというか、もうセンスというか、なんか、まあ知識も含めて。
うん。
なんかそれが当たりだろうが外れだろうが、それがわかっただけでも、たぶん財産だと思うから。
うん。
うん。
だから、こういう、特にまあ、自分がやってないジャンルのもの。
うん。
服はもちろんお金かけるんだけど、じゃないアートとか、本とか、まあそれとも陶芸でも文化とか、そういうものにはお金かけようと思ってて。
うん。
うん。で、なんか、文化に金かけるのは、すごくなんかこの、消費的なものから抜け出せるから、
うん。
僕はなんか、金かけるべきだなと思ってて。
うん。
なんかその、なんだろう、見てくれなファッションとかだと、やっぱ積み重ねていけないんだよね、なんか。
うん。
その、うん、過ぎ去っていくから、どんどんどんどん、あの、廃れていくから。
うんうん。
文化とかって、なんかビジネス的なところの市場が大きかろうが大きくなかろうが、とにかくこう積み重ねていけるのが、
12:07
うん。
すごいこう、なんだろう、経済とかをもう凌駕する領域で戦える。
うん。
なんか、ものだなって思ってるから、なんかそうオリジナリティがあるから、ちゃんと。
うんうんうん。
だからなんか、そういうものにちょっとお金をかけていこうって思ってるから、そういう視点で言うと、とにかく進められたアートとか本とか、そういう文化的なところは全部受け取っておこうという最近のスタンスだな。
いやー、いいね。なんか今それ聞いて、なんか俺も部屋にさ、たくさんの本があるわけだけどさ。
あー、確かに。
いやー、ほんとに、なんか自分が興味あるものとか、自分が興味あるものとつながってそうなものでしか、もう全然構築されてない。
あー。
し、だからなんかその、ね、新しい発見みたいなところもそうだし、もうなんか、まあ、良くも悪くもないし。
うん。
で、まあその時は自分にとってめちゃくちゃ良かったなって思うものも、なんか後になって、逆になんでこれ読んだんだ、買ったんだろうみたいなね、体験もある中で。
はいはいはい。
ね、さっきね、その当たりでもハズレでもいいってヘグチが言ったのはさ、なんかその現時点で当たりじゃなくても、いずれそれが当たりになるっていう体験もあるわけじゃん。
あー、そうだね。
うん。
なんかその方が絶対、ね、その豊かっていうか、その逆はさ、その最初良かったと思ってたものが、なんか後で、別になんでこれ、この、こういう、これ選んじゃったんだろうみたいなのって、なんかその目減りしていくのってやっぱりさっきヘグチが言った、なんか消費に近い感覚っていうのがあるから、
なんかまさにその消費しないっていうのは、ね、ちょっと中長期的にというか、なんか長い尺で考えれると、なんかその文化的なものにつながってきそうだなっていうふうに思ったし、ちょっと反省したわ。
なにを反省したの?
いや、この背中にある本棚を見て、なんか、あー、実用書ばっか買ってんなみたいな。
あ、実用書。
使えるもの?
まあね、それが本当に力になることもあるんだけどね、むしろ。
いやー、そうね。なんかまあ、まとめると、消費的な買い物をしないっていうところが、僕の中には多分ずっとあるんだと思うな。今、ユウセの話を聞いてると。
うーん、いやー、そうね。
そう、なんか本当にそうだと思う。
ちょっとまとめ入れちゃいそうだから、ちょっと最後、ちょっと最後行こうかな。
最後のフランクリーダー買わせていただいた老舗のお店さんは、なんか本当、店主さん、多分インスタに載ってない方だと思うんだけど、多分その方が店主さんだと思うんだけど、
15:13
もうなんかね、装いが、もうなんかもう渋すぎて、もうかっこ、すげーかっこよくて、なんだろうな、その、かっこいいんだけど、すっごい、なんだろう、すごいわかりやすいかっこよさじゃなくて、
なんか本当に街中歩いてたら、普通にしたら通りすがってしまいそうな格好なんだけど、わかる人が見たら、あ、かっこいいかも、あの人って思うような装い。
うーん。
その時はね、なんかちょっとタイトめな、多分フランクのシャツ、フランクリーダーのシャツに長袖かな、淡いブルーの色だったの、シャツが。
で、それに、カーハートかな、あれのダブルニーかな、を履いて、で、それに多分オリジナルで作ってるのかわかんないけど、すごい結構太めのベルトを巻いてて、
茶色のベルト巻いて、で、カーハートの色は、ほんとこうオーソドックスなブラウンっぽい感じの、それがもうめちゃくちゃ剥げて、もうベージュぐらいになってる感じで、
はいはいはいはい。
超ベージュみたいな感じになってて、で、それに革靴履いてて、で、革靴もなんかこう、何履いてたのかな、なんか気持ち、こう、
うーんと、ミカエルみたいな感じの、あのー、ミカエルってどこのブランドだったっけ、なんてブランドだったっけ、パラブーツか、
なんかパラブーツっぽい、ちょっとなんかこうマウンテンな感じを感じる、なんかそんな革靴、ごちごちの革靴だった感じじゃなかったと思うんだけど、
っていう予想を得だったんだけど、なんかそのサイズ感とか、もう着こなしが、なんかもう、今の自分には真似できないスタイリングだなーって思って、
うん。
うん。いやーめっちゃかっけーなーって思ったから、僕、もう完全にこれもう、僕と違うレクトルドセンスの良さ。
うんうんうん。
うん。そこに、もう学びとしても、お金を払いたい経験としても、と思って買った感じはあったかな。
いいねー。
いやーかっこいい。買った。
あ、実際にお話ししましたの?その人と。
あ、そうそうそう。もうその人が、その多分オーナーさんっぽいその方が、あのーずっと接客してくださって。
18:04
うん。
フランクの歴史とか、いろんな話をしてくださって。
うん。そうそうそう。
で、もう飛行機、ギリギリで、いやーもうやばい、もうやばい、もうやばすぎる、ちょっと待って、時間がなさすぎる、と思って、もう、ちょっと待って、マジで行かなきゃいけないみたいな。
どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう。
っていう中で、ギリギリ、なんかいっぱいフランクのシャツ着させてもらって、もうわからなくなってきて。
うん。
で、最後の最後に、一番下の方にあった、待ってこれ着てなかったわって思って着たやつが、え、すげーしっくりくるってなって。
うん。
これはちょっと、持って帰ろうって思って、持って帰ってきたやつだね。
いやーいいねー。
すげーよかった。
いやーもうそうだよね、なんかその、お店に入って、まあ服屋さんなんてね、やっぱその人の、が何着てるかで、その服の見え方も全然違うしね。
いやーそうだよね、ほんとに。
ねー、やっぱ説得力全然違うもんな。
うーん、そうだよねー、それは自分にも言われてると思って、今聞いてるわ。
うっふふ。
ははは。
まあでもさ、なんか、それはでも、めっちゃそのさ、服屋さんの服がかっこいいって思うって感覚ってさ、その、めちゃくちゃ自分たちがその美容学生だったときの感覚に近いっていうか、
なんか今ってもう、うぞうむぞうのさ、ファッションインフルエンサーみたいな人たちがいてさ、
その、ユニクロをいい感じに、なんか高見栄コーデとかって言って、そのフォロワーをね、抱えてる人もいるし、
うん。
だからもう、うぞうむぞうの中に、いろんなファッションを着てる人たちがいるじゃん。
まあそれはほんとにね、いろんな人の感覚でよしよしがあると思うんだけど、
なんかその、俺が学生のときって、その雑誌とかで、なんかヤバい服着てる人たちを、え、この人かっこいいみたいな、
で、そっから調べて追っていくみたいなこととかをしたときに、なんかその、今、SNS上でリコメントされて、
なんかその、おすすめに出てくるようなファッションじゃないところに、その出会える魅力みたいなのが、やっぱその、お店に行ってやっとそれがわかったわけじゃん。
そうだね。
なんかそれってちょっと、なんか雑誌的にも見えるっていうか、当時の。そのチューンとかさ、それこそチョキチョキとかさ、
そういうのをなんか見てたときに、なんか、あ、この人みたいなかっこをしたいっていう感覚ってあったなっていうのは、今話し切れてめっちゃ思ったね。
あー。
あのオリジナリティのある人の装いを、なんか参考にしたいみたいな話だよね、たぶん。そういう意味。
21:08
そうそうそうそう。
いや、ほんとそうだよね。
なんかインスタが、まあ、その400人ぐらいしかいないっていうか、そのさ、その、まあ、伸びてないって言うと申し訳ないんだけどさ、
その、だからこそ、あの、ずっと貫いてるたぶんスタイルがあるんだなっていうのが、なんかそのお店のなんか、この期待値が僕の中であったんだよね、そのもともとの。
いやー、そうね。しかもね、そもそも、そもそもビジネス的に考えて集客の必要がないっていう考え方もできるしね、ちゃんと顧客がいてっていう状況だもんね。
すごいよね、だからお話聞いたよ、なんかもうほんとフランクリーター買う方はもうなんか事前にご連絡してて、もうそこで埋まるみたいな、オーダーする方がもう埋まるみたいな話をおっしゃってたから、
なんか、あーもうすごい、すごいなーと思いながら、そのパンをちゃんと抱え、持ってらっしゃって、しかもちゃんと提案が通って、いやー素晴らしい店だなーって。
だから、フォロワーが必要なわけじゃないんだよね。だからその、本当に伝えるべき人に伝えるっていうことを、やり続けてらっしゃるんだよ。
この方にはこれを伝えた方がいいっていうのを、SNSだとさ、だからフォロワーが1万人とかいたらさ、1万人にバーって言って、そん中の例えばまあ30人に刺さるみたいなとかかもしれないけど、
じゃあ別に、そのお店からしたら、じゃあその理解のある30人に直接連絡すればいいじゃんっていう、そのぐらいの考えな気がして。
なんか、いやーなんか本質的には本当そうだよなみたいな、そのフォロワーが大事というか、本当に理解ある方がすごく大事なんだなっていうのを、
なんか改めて、なんかお店やってる立場としては、気づかされたっていうのを思考しながら買いました。
いやーいいなー、行ってみたい。
いいねー。
いやーいいね、福岡旅。
よかったねー、でもねー、いろいろ買い物して思ったのは、買い物を2日間してると、マジで疲れー、もう本当に、
でもう、最後の飛行機乗る直前まで悩んでるわけだからさ、もうちょっとさすがになんか俺、買い疲れて、ちょっと来年は、ちょっと自然、自然豊かなところに行ってはどうかっていう。
24:13
反動エグ。
極論だけどね、釣りメインにしよって。
今日の話全部ひっくり返るぐらい反動エグいじゃん。
買い物、素晴らしいで終わりたいんだけど。
まあ、そのぐらい身のある買い物をしてくれっていう、そのなんかこと、これを伝えたいことは。
いやーそうね。
なんかそれぐらい、エネルギーを使ってもいいことだから、買い物、服を買うとか、なんかその、生きる上で必要ないものを買うっていう行為が、そのぐらい思考をして、買ってもいいんじゃないかって、ビグラスってね。
っていうことを、僕は消費することに関して、お金を払うことに関してはすごく思います。
いやーそうね。
はい。
いやーリアルだね。いやー面白かったわ。
そんな買いだね。
いや、いったん俺ちょっと本棚整理するわ。
いや、それもう全部正解なわけですよ。読んだことの。
いやーそうね。
逆に、時間はこれってさ、まだ、もう終わりそうこれ。
あと8分。
あんま長いとあれか。
うん。
あんま長いとあれか。
あ、そうね。まあ、今後のテーマにしてもいいし。
ああそうだね。そうしようか。
まあ、あとじゃあ、1個良かったのは、そのユセのお友達に教えてもらった、アジア美術館っていう美術館があって、そこがすごくね、心安らぐ場所でした。
アジア美術館。
すごい良かった。アジア美術館。通称アジビって呼ばれてんだけど。
アジビ。
アジビすごい良かったね。
マッキーおすすめの福岡アジア美術館ね。
はい。
えー、あ、えー、あ、なんか、ちょっと想像してたのと違ったわ。その、なんていうの、アジアの歴史とかじゃないんだね。全然現代の手塚治虫ブラックジャック展とか、めっちゃ幅広くやってんだね。
それは、それはちょっと僕見てないんだけど、なんか、そこはなんかわかんない。
まあ集客できるくらいやってるのかわかんないけど、そうすると、わかんないけど、なんかまあ、本当にアジアの文化を伝えるために作られた、あの美術館は、すごく素敵でした。
えー、あ、めっちゃ良さそう。
27:02
めっちゃ良かった。
えー、アジビ。
いやー、いいなー、福岡行きたい。ラーメン食べたい。
ラーメンも、ラーメンもで良かったよ。
あー、いいね。
もう、ちょっと待って、まあ、そのくらいにしよう。
あー、そうね。えー、福岡行きたくなったわ。
無限に話しちゃう。
という、福岡旅でした。
はい、福岡カミノカイ、そして、えーと、買い物の極意、基準、僕なりの。
いやー、そうね。そんな考えで、買い物をしてるし、お店もやってるっていう、まあね、樋口の、なんか感覚が知れて良かったわ。
あー、なんか積み重ねていけるものをしたいね、そうやってね。
まあ、このチャンネルもそうだし。
いやー、そうだね。いやー、今、そうだね。いやー、ちょっとそういう話、ちょっと、そうだね、話したいことあるわ。
その、いやー、もう、ちょっと消費がすぎ、ちょっと消費が過ぎるよっていう話、今度したいわ。
あー、いいね。白いのちょっと。
OK、じゃあ、そんな感じで。
じゃあ、はい、次回は、じゃあ、消費についての話です。
郵政持ち込みの。
そんなわけで。
また来週。
はい、また来週。
28:21

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