2026-02-25 31:43

knzazzz



gfっhfsd

00:07
藤井裕瀬です。
こんばんは。
最近ちょっと旅行をしてきまして。
金沢に行ってまいりました。
めっちゃ良かった。
今回はガチ旅行?
そうだね。
仕事とかではなく?
ちょっと行きの東京で展示会があったぐらいで。
東京系で行ったんだ。
でもガチ旅行で。
めっちゃ良かった。
2泊3日で。
金沢2泊は結構しっかり色々見れそうだね。
しっかり見れた。
どこ行ったの?
メインは21石美術館の展示が見たくて行ったのかな?
あとは福屋だったらフェイトン行ってきましたね。
いいねフェイトン。
1回は行っとかなあみたいな。
業界だと有名というか大きいお店なの?
規模感的には大手と比べたら大きくはないと思うんだけど
旧店舗はやってるからもちろん数はやってるけど
クリエイティブの部分でフェイトンを見る理由は
クリエイティブをあの規模感で個人スタートのものをやるっていうのはやっぱすごいなと思うね。
どういう成り立ちか知らないけど
個人スタートって言ったけど
どういう印刷であそこまで行ったのかはわかんないけど
そうだよねフェイトン自分も行ったことあって
2年前ぐらいに
前の仕事の時に国立エリアの担当してる時があって
出張で月に1回くらい金沢石川に
めっちゃ行くね
そうめっちゃ行ってたから
もちろん日中は仕事してるからなかなか回ったりできないけど
ちょっとした時間とか夜とかに金沢エリア回ったりしてたから
03:02
その時にフェイトンも行っていて
はーそういうことね
ちょっと離れたところどうやって行った?タクシーで行った?
その時は車だね
金沢に出張しに行ってその帰りに一旦降りてみたいな感じだね
そうだよね結構だいぶ変な立地にあるもんね
そうだねあれどうやって行くんだろう
俺がいた時にオーナーさんもいてさ
結構東京から来るお客さんが一番多いって言ってて
多分金沢の人より東京のお客さんの方が多いですみたいなこと言ってたね
まあでもそうだよね地元の人とかそういう人が逆に行かないし
そういう人がターゲットじゃないよねあれはもうね
うーんそうだね
わざわざ行く系だよね
でも実際フェイトンはお店行ってみてひぐし的にはどうだったの?
なんだろうねなんかもう構造なんだろうな
なんて言っていいんだろうね
服売るってここまで行けるんだみたいな
感じかな
なんて言うのかな
服ねやっぱなんか
みんなが着るものじゃん
試行品でもないっていうかさ
試行品だけどみんなが持つものとか
絵画とかだったらさもちろん格差があって
持ってる人持ってない人ってやっぱ生まれるけど
服って別にみんなが着るもんだのに
なんかそれでここまでのお店作れるんだなみたいな
ここまで追求できるものなんだな服はみたいな
あーなるほどね
なんかすごい可能性とやりがいをさらに感じた気はするね
めちゃくちゃいいじゃん
確かにそうだよね
今試行品っていう言い方をしたけど
本当にピンキリっていうかさ
今だと本当に数百円数千円とかである程度
それなりのものが手に入るっていう中で
本当にそこになんかなんだろうな
金銭価値とかの話じゃなく
本当にそのブランド力っていうかさ
それはそのなんていうかな
06:00
勲章としてのブランドじゃなくて
なんていうのそこに
じゃあ人がそこに
それだけの金額だけじゃなく
そこにいいっていう何かを生み出せるっていうか
なんかそれ自体がブランドもそうだし
なんか服屋の見せ方としてもかなり
あそこはすごい特徴的だよね
そうだね特徴的だね
やっぱあのリッチ
東京でなんかさすごいでかい箱でみたいな
なんとなくお金ももちろんかかるけど
なんとなくわかるじゃん
集客見込めるし
けどやっぱ石川の川沢じゃなくて
あそこでみたいな
で集客をちゃんとできてる
で売り上げ取れてて成り立ってるっていうのは
なんかやっぱ地方の可能性をめっちゃ感じるよねあれは
そうだね確かに
そのフェイドンがある場所って本当にさ
本当に周り田んぼみたいなとこじゃん
マジで本当に田んぼに
リアルに田んぼに囲まれてるよね
リアル田んぼ後ろ田んぼ
でもちろんさ
アバンはそこまでじゃないけどさ
岡崎っていうある程度その
愛知県の中でも割と人口が多いところではあるけど
いわゆるじゃあ金沢じゃなくて
他の場所でみたいなところだと
やっぱなんかちょっと共通っていうか
その地方の可能性みたいなところは
同じものっていうと違うけど
なんかやっぱやれるんだなっていうようなことも
思うんだね早野は見ると
そう思ったね
すごい思ったやっぱなんか
突き抜けたら強いなっていうのをめっちゃ感じたね
ここまで勝手にフェイドンの話してるけど
一応説明しておくと
フェイドンが一応石川県の香賀市にある
セレクトショップで
基本インポートと
いわゆるフランスフレームって
すごい古いメガネとか
あとインポートの洋服とかを
主に扱っているセレクトショップだよね
そうだね
メインのブランドでいうと
トゥーグッドとか
あとはこの間僕がいたときは
セッチューってところが置いてあったりとか
なんかそういう
割とテイラリングが軸にあるような
ブランドを扱っているような印象
僕の印象だけど
よくサビルローとかの話が出てきたから
あーそうなんだ
そう
やっぱなんかそういう
ところが一つ軸があるのかなと思いながら
あーそうなんだ
それだけじゃないと思うんだけど
そういうお店なんだけど
新しいお店がさ
もう照明がなくてさ
09:01
自然光だけで見せる
あーそうなんだ
感じそうそうそう
なんかめっちゃいいなと思って
もう音なし
あーそうなんだ
でもなんかあそこのさ
自分も何度か行ったことがあって
普段インスタを見てるだけだけどさ
実際にそのオーナーの
坂屋さんっていう
方と樋口も喋ったと思うんだけど
あそこ本当に服にあれだけ
費やしてというか
あれだけの空間設計とかをしつつ
どう考えても服だけじゃないというかさ
実際にフェイトンは金沢に
香水専門店やってたりとか
あと隣に紅茶専門店があったりとか
あとヘッドフォンのブランドと
フェイトンがコラボしてたりとか
あーやってたね
なんかそのファッションは
突き詰めてるんだけど
それだけじゃなく
飲食っていうか紅茶っていう
それこそ飛行機みたいなところに
すごいブランド展開して
お店を出したりとか
あと大勉強っていう雑誌
もう多分自主制作というか
そのフェイトンの中で作ってて
そこのトータル見せ方みたいなことなのかもしれないんだけど
本当に広い意味でのファッションみたいなことを
やってる店っていうイメージがめちゃくちゃあるな
そうだね
ファッションの解釈が広いよね
なんか表面的なファッションじゃなく
ファッションっていう言葉も多分使うだろうけど
すごく内面的にちゃんと考えてる
本当にトータル全部
それこそもう匂いから
体に出るものから
音楽から全部ファッションだよっていう感じが
なんかすごい外見
そうそうそう
そんな風に思った
言ってみた
なんか買ったの?
買いました
買ったね
買いましたね
それこそ最初の
トゥーグッド買いましたね
いいね
トゥーグッドのジャケット?
トゥーグッドのジャケット
ジャケット買いました
なんかすっごいテカテカのジャケット買った
俺正直静かな服が欲しいなと思ってて
で店内見てたんだけど
最終的に買ったのがめっちゃテカテカの
なんかちょっと賑やかな服買って帰ってきたんだけど
ああそうなんだ
まあまあ経年変化がだいぶ面白そうだなみたいな
ウールに特殊覚悟をしたジャケットを買ってきました
12:03
静かな服でスタートしてテカテカで終わることないもんね
ないよね
なんかねそう本当に
ここに着地するんだと思って
ユウセ何か買った?
いや買っていて
それこそ俺もトゥーグッドのセットアップ
セットアップ買ったの?
うん
いいくねえ
その時ちょうど自分26、7とかだったから
結婚式とかが多いタイミングで
結婚式の服って若干むずいじゃん
ガチガチのスーツもなんかちょっと違うしなみたいな
ことをちょっと考えてる時にたまたま言って
これで結婚式ありですかねみたいな言ったら
いや全然いいっしょみたいな感じでちゃんと載せられて
なんかすごい覚えてるのは
結婚式せっかく今すごいおめかしをしていく場ってどんどん減ってる
おしゃれしていくでしょみたいな場所が
どうしても少なくなってる中で
なのにせっかくその場を
みんなと同じような組みられた服で行くのもったいないよみたいなこと言ってくれて
でその時に割と真っ黒の
普通にコットン地かなのジャケットと
割とカーブっぽいシルエットのパンツを買ったかな
黒なの色は
そうだねちょっと凹凸があるような
そういう感じなんだ
あとジャコメッティのサンダルを買った結構買ってるわ
そうなんだ結構しっかり買ったね
いい買いもしてるね
そうさせるよねそうさせてくるよね空間がね
あと普通に香水も買ってるわ何回か結構買ってるわ
めっちゃ買ってるわ
情報客さんやんもう普通に
めっちゃリピーターやん
そうだね確かにあれはなんか体験として本当にリッチというか
服買ったものっていうことじゃなく空間としても割と贅沢な体験だった感じするね
いやーそうね
別に真似するとかじゃなくそういう域にも行けるんだなっていうことを分かれたのは
めっちゃ良かったなと
良いものも悪いものも見なきゃなって思えた金沢旅行でしたね
15:07
そうだね
それで言うと何でもかんでも一応自分たちで発信できるみたいな環境じゃん
SNS含めて
なんかその中で自主で雑誌をしてるみたいなところって
自分でブランディングができるみたいな話だと思うんだよね
あの大勉強っていう雑誌
これ割と迷子を買ってるんだけど
なんかその内容的には金沢の石川のローカル的なこともあれば
思いっきりファッションのルックブックっぽい部分もあれば
全然関係ない特集みたいなものを
オーナーの坂井さんがインタビューしてみたいなものもあったりするんだけど
なんかそれ結構特殊っていうか
そもそも雑誌ってブランドが広告費出してブランディングしてもらう場所でもあるわけじゃん
そればっかじゃないけど
それを自分たちで作って発信していくみたいなところは
割とその服屋の中でもちょっと珍しい点ではありそうだよね
そうだね
あのクオリティで持っていけるのはほんとないよね
すごいね
確かに
あと金沢は他どっか行ったの?
金沢はいろいろ行ったけど
二重石油と
美術館か
美術館が結構メインでその日は動いたりとかしたから
あとはセールスショップもちょっと他にも行って
いいね今何個かやってると思うけど
二重石油美術館は何の展示見たの?
それはねサイドコアっていうアーティストグループなのかなの展示を見に行きたくて
それがもうメインというか
前ちょっと関わりがあってみたいな話もしてたもんね
そうそうその中の一人の方がちょっと関わりがあって
そんな面識がある方が21日でやるって言ったら行くしかないしさ
めっちゃすげーやんと思って
しかもやってる内容もめっちゃ社会派の内容でやってるし
すごく日本人として見とかなきゃいけない展示かなっていうぐらいの重要な切り口だなって
18:03
社会のマジのアンダーグラウンドというか
意味合いとしてのアンダーグラウンドじゃなくてマジのアンダーグラウンドに入っていく地下とか
そういうとこに入って行ったりする方達だから今回は
その展示は
ノトの震災で地震で地面が隆起して盛り上がって
もともとあった道がなだれで土砂崩れで塞がっちゃったんだけど
隆起した土地に新しい道作って
そこが今人々の生活の大事なルートになってるらしくて
地図変わったらしいんだよね
ぐらい大きな変化がノトの震災であって
僕のイメージではサイドコアの方達の視点は
物と物とか人と人とかあらゆることの間に入っていくイメージがあって
それを自分たちなりの解釈で展示なり動画なりで表現してるみたいな
間に入っていくっていうのは繋げるみたいなこと?
そうそう
なんでこれがこう繋がってるのかみたいな
なんでこれがこう起きてるのかみたいなことって
出来事と出来事だけを見るじゃなくて
その間に何があるのかなみたいな
食材があってカレーができましたじゃなくて
煮込んでる作業とかあるじゃんか野菜切ったりとか
そういうことの過程を作品にしていくみたいなイメージかな
僕の解釈では
このリビングロードリビングスペースっていう展示だよね
そうそう
新しい道っていう
そこって確かにめっちゃ分かりづらいことをやってると思うんだよね
カレー屋さんやりましたじゃなくて
カレーを作ってるところの動画屋さんみたいな感じだからさ
分かりづらいじゃん
なんでこのカレーができたのかみたいなのを紹介するみたいな
そこにやっぱり社会はそこに間に意味がある気がしてて
間がいかに重要かみたいな
特に今の時代とかって間に立つことができる人ってすごく貴重な気がしてて
21:02
間に立てる人というか
極論に行く人とかはもちろん入れる気がするんだけど
なんかじゃなくて中立であるとか間に立つとか
確かにそれで間に立つっていうのは
結論とスタートのどっちも理解してなきゃいけないみたいなことでもあるもんね
今回のさっき話してくれた想像で話すけど
その隆起して新しい道ができたっていうところで見ると
そもそも元々住んでた人は別の形の道で生活してて
その家庭には自信っていうものがあって
その先に新しい隆起してできた道があって
その先にどういう人が生活してるのかっていう
そこのスタートから今の現状の変わった先までを理解しているから
その間にどういう見せ方をしようかっていうのが初めてできるってことだもんね
そうそうそうそう
なんかその間を切り取って作品にするっていう
なんかそのジャーナリストっぽいんだよね
その視点がめっちゃ
あーなるほどね
そうかもなんかジャーナリストが現代美術やってるみたいな
そんなイメージなのかな
そういうことね
例えばなんかそのジャーナリストが写真を展示
写真家といるじゃん
例えば戦争の写真家もいるし
なんかそういうこう取材して
それをニュースのキャスターとして話すみたいなのもあると思うけど
なんかあのサイドコアの方たちはなんかその
ジャーナリズムの精神があって
それをアートの表現としてやってるっていうか
あーそうなんだ
そのアウトプットがあくまでもそのアートっていうものだけど
そこにはちゃんとそのなんていうかな
その社会とかいわゆるそのジャーナリズムみたいなものを
最終的にアウトプットとして
アートでこの美術館でやってるっていうのは確かにあんまりないかもね
うーんなんか
そうだからアウトプットそう今雄仙が言ったようなアウトプットの方法が
なんか一つじゃなくてやっぱ
うん
なんかそこに決まりがないんだよねアウトプットに
あーそういうことね
そうみんなは例えばさ
例えば僕は画家ですってなったらさ
例えばまあ何を題材にするかわからないけど戦争なのか食事なのか
例えば睡眠とかなのかわからないけど
いろんなこう題材があってそれをアウトプットは全部絵画にしていきますとか
やったらまあ確かに一般的なアーティストの考え方ではあると思うんだけど
うーん
なんかサイドコアの方たちはなんかこのなんだろう
そのテーマの方をいかにどうテーマをどう見せたら一番伝わりやすいかみたいな
24:00
うーん
だから展示見に行っても
うーんと
すごい立体なもの立体なものもあれば映像作品もあれば
それからまあちょっとコラボしたりとかした絵画の作品もあれば
うーん
なんかすごいそれを自由自在にこうなんだろう
行き来してアウトプットの表現方法を
なんかそれがなんていうのかな
それがそれがそんなに分かりにくいものなのに
ちゃんとみんながみんなが集まって分かりやすくしないといけない
21日でやれてるっていうこと
うーん確かにね
そうなんかめっちゃすげーなと思って
うーん
確かにね
確かに21世紀美術館ってもともとがね
あのなんだっけスイミングプールだっけ
あのプールの作品
ポップアートみたいなものですごいね
あの有名になってる美術館だし
他にもそういう作品がほとんど
中でちゃんとそういうポップの場で
そのジャーナリズムから
ジャーナリズムって本人が思ってるか分かんないけど
そういうところをちゃんと展示してるってのは確かにすごいね
そうすげーなって思った
なんか分かりにくいところのアウトプットを分かりやすく
その最近その僕
僕のお店もなんかその
なんか間とか中間とか
なんかグレーとかそういうところなんか目指してるなってずっと思ってて
古着やったり新品やったりリメイクしたり
なんかお前らのアウトプットはどこにあんのみたいな
なんかでもなんか
そういうアウトプットがどういうかはなんか
その本質的に同じだったら別に
なんかなんでもいいと思ってるみたいな
なんかそのそれを
僕らがやってるようなことを
なんかユナイデッドアローズで
なんかポップアップするみたいなそんなイメージある
なんて言うのかな
分かんないけど
合ってるか分かんない
合ってるか分かんないけど
でもなんとなくイメージは分かるよ
うんそうそうそうそう
ドーバーでやる感じなのかな
分かんないけどなんか
なるほどね
いやでも確かに
これ面白そうだな
これなんか俺10月にさ
あのマラソンで金澤行った時にこれ
ヒグチから聞いてたからさ
これ行けたら行きたいなと思ってたけど
さすがにもう
あのマラソン走った後も
ワンシーン創意で
これ行けなかったんだよね
いやまあまあまあそれはね
3月までか
これ今のヒグチの話聞いてめっちゃ思ったのは
そのなんか
俺ジャーナリズムみたいなものって
俺結構好き好きっていうかさ
すごい興味がある
ジャーナリズムって言うと難しいけど
27:01
それは服でも音楽でも
その批評的なこと
じゃあこれをこういう風に解釈しますっていうのって
結構難しい言葉になりがちだけど
割とそれをなんか見たり
読んだりするのって
俺は結構好きなんだけど
でもそれってやっぱり
めちゃくちゃ分かりづらいっていうか
ちょっと説教くさい
くなりやすい
ジャーナリズムとかいうものって
誰かから見た捉え方を
だしなんか
すごいこう
ある種
俯瞰で見てるみたいな部分だから
ちょっと説教くさくなるのが
なんか
嫌だなって思う瞬間もあって
批評みたいなものに
それと
アートの組み合わせって
想像したらめちゃくちゃ難しそうではあるんだけど
そもそもアート自体が
こういうもんって言う
アートとはこれであるみたいなこと
アートから一番距離があるもの
だからこそ
なんか批評とか社会とか
みたいなものを
自由に表現できるっていう
逆に相性が悪そうでめちゃくちゃいいことを
なんかこのサイドコアの展示が
なんかやってるんじゃないかっていうのを
勝手に想像したかな
あーでもそれは
確かにめっちゃ
いう感じは
めっちゃあると思う
批評ってやっぱり何かを
言い切ることが結構重要だと思うんだけど
なんかアートはやっぱり
意欲も悪くも含みを持たせれるから
言い切らずに
あーそうだね
捉え方はお任せしますみたいなゆとりがある
そうそうそうそう
なんかそのゆとりとか
余白とかそういうのが
なんかすごく重要な気がして
答えを出すことはそんなに重要じゃなくて
それよりも
なんか考えることに意味がある
っていうのを
教えてくれるのは多分アート的表現の方が
強いから
そういう意味でも
なんかその
ジャーナリズム精神を
なんかアウトプットアートに
行く感じはなんかすっごい
自分としてなんか
心地がいい感じ
するな
僕らの勝手な解釈ではあるんだけど
そうだね
そこの解釈も含めて
その解釈も含めて
楽しめるっていうか
本本的に
アートの魅力でもあるしね
うんそうそうそうそう
いいですね
そうめっちゃ
めっちゃよかったな
僕はその
斎藤コアさんがやってることの
前提とか
CCBTっていう東京でも
関連した展示やってて
そこにも行ったのよ
金沢行く前にそこに行って
30:00
で斎藤コアのメンバーの方から
お話聞いて
いざ金沢へって感じで金沢行ったから
なんかその
僕がこう説明を
いろいろ聞いてたから
分かったというか
想像が膨らんだけど
普通にただパッと行って
読み解こうと思ったら
確かにこう
難しい感じはあるかもしれないけど
でもなんかこのラジオをきっかけに
もしちょっと行けるなら
マジでみんな行ってほしいなと
思います本当に
行きたい
3月15日日曜日まで
はい3月15日
なんで
いろいろついでがあったら
ぜひ行ってください
いいね
トゥートを買って
斎藤コアに食らった金沢旅
そう
で朝食バイキング
食べて腹パンパンで
回りました
で回らない寿司食ってね
そうそうそう回らない寿司食って
いいね
そんな金沢旅でした
以上
いいね
トゥーグッドのジャケットも
ぜひ遊ぶときに着てくわ
楽しみにしてるわ
はい
そんな感じかな
そんな感じだね
ありがとうございました
ありがとうございました
31:43

コメント

スクロール