#29 結婚指輪が理想のかたちになった⭐︎ - 私はママで研究者 #ままけん
指輪を直したのは去年の9月でした。月日が経つのは早い、早すぎる・・
2025-09-20(土)|ひろひろし
https://sizu.me/16164day/posts/uh2t4wofao8o
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サマリー
ひろひろしさんは、2026年6月16日の声日記で、現在の作業状況や塾のお迎えといった日常を語りつつ、ポッドキャストの録音場所として車内が最も快適である理由を説明しました。自宅ではリラックスしたいという思いから、仕事と家庭に続く「サードプレイス」としての車内での録音スタイルが、声日記を続ける秘訣だと述べています。 本題として、別のポッドキャスト「ままけん」のはちさんの結婚指輪エピソードに触発され、自身の結婚指輪について語りました。はちさんの指輪が代々受け継がれたものであることに感銘を受けつつ、自身の指輪は東京在住時に銀座のI-PRIMOで購入したもので、当時所有していたバイク(ホンダVTR)を売却した25万円を費用に充てたというエピソードを披露しました。 さらに、年齢を重ねるにつれて指のサイズが変わり、指輪がきつくなった経験を共有。当初はサイズ変更に抵抗があったものの、若い世代との会話をきっかけに1万円をかけてサイズ直しを行ったことを明かしました。指輪は「永遠の誓い」の象徴でありながら、身体の変化に合わせて調整が必要になるという意外な発見に驚きを表明し、結婚指輪にまつわる自身の固定観念が覆されたと語っています。
日常とポッドキャスト録音の秘訣
こんばんは、ひろひろしです。
2026年6月16日18時45分です。今日の声日記です。
今日ですか?昨日から引き続き作業をしておりまして、帯のこで材料を切ってるんですけど、
一旦昨日の段階で荒取りっていうんですか?荒取りができて四角くできて、その後に細くして、
その後に指定のサイズに切るみたいな感じでやっておりまして、今日その指定のサイズに切るっていうのを仕掛かってる感じですね。
明日中にはたぶんできるかな。そんな感じでございます。で、ぐらいかな。
あとは外出して営業案件さばいて、ただ今日やらなきゃいけない仕事が、明日に申し越してもいいんですけど、
本当は今日やった方がいい仕事をそのまま置いて、今日は塾のお迎えがありますので、塾のお迎えに向かっている感じでございますという感じでございます。
昨日結局ライブ配信したいなと思ってたんですけど、ここはポケモンやっちゃったら、いろいろ時間が経ってしまいました。
すぐ時間が経ってしまいまして。やっぱりこれ求められているかどうかわからないんですけど、私がこの声日記してて、
この声日記が続いている秘訣というかなんですけど、やっぱりお家に帰って、お家で録るってむずいなと思ってて、
やっぱりお家はお家でリラックスしたいんですよね。自分の時間というか、全部言うたら自分の時間なんですけど、
ゲームしたりとか、風呂入ったりとか、ご飯食べたりとか、リラックスしたりとか、したいので、
よく言われるじゃないですか、サードプレイスみたいな話をするじゃないですか。仕事と家庭と、あと第三のプレイスみたいな感じだと思うんですけど、
仕事は仕事で集中したいので、仕事の合間には、まぁ録音することもゼロではないですけど、やっぱり仕事の時は仕事に集中したいし、
とはいえね、例えば車で走らせている時は、耳は暇なので、ポッドキャスト聞いてますけど、
家庭は家庭であるんですけど、家庭をネタにしてね、ポッドキャストとかビデオとか録ったりすることもあるんですけど、
家庭に集中したいなという風で、何かあった時に対応できるようにと思ってはいるので、あと家族の命みたいなのもあるので、
なんかちょっと落ち着かないなっていうとか、他にやりたいこともあって、そっちに集中しちゃってってなると、なんかこう、
やっぱり私、ながらが好きなので何事も。例えば皿を洗いながらポッドキャスト聞く、洗濯物干しながらポッドキャスト聞く、
今こうやって車の運転をしながら、ポッドキャストを録音するみたいな、やっぱりながらが好きなので、うん、ね。
なのですごい快適だなというふうに、私は思っていますという感じでございます。
それがやっぱり私の中での続けるコツなのかな、というふうに思ってていますね。
たまにやっぱりお家で録ったりとかも当然しますし、お家の方が落ち着いてる感じって言われたので、
まぁその方がいいかもしれないんですけど、やっぱり自分の中ではこう、ながらで録れるクルマの中でっていうのが、まぁいいかなというふうに思ってはいますという感じでございます。
「ままけん」と受け継がれる結婚指輪
その話はいいんですけど、今日話したいこととしては、もしかしたらね、いや一応ね、僕の検索の中で、
僕のね、クルマの中からこんにちはの番組の中でテキスト検索が一応できるじゃないですか、
それをやってテキスト検索をして引っかからなかったので、たぶんその話をしたことがないと思うんですけど、でもいろんなところで私喋ってると思うので、
もしかしたら喋ってるかもしれないんですけど、重複するかもしれないので申し訳ないなと思ってるんですけど、
何の話やねんっていうのが、
ままけんってね、ポッドキャストがありまして、
ママは、
ママは研、なんでしたっけ、
ママはもうままけんとしか思えない、
はちさんって方がね、やられてる、声のかわいらしい、
はちさんがやられているやつで、それだけでもかわいらしいんですけども、最近ね、録音する中で、お子さんのね、
赤ちゃんの声が時折入ってて、なんて和むポッドキャストなんだと思いながら、あれでも地雷踏むと、
スイッチ入っちゃうと、ってなっちゃうので、あれこそほんと束の間の幸せなんだろうなと思いながら、束の間の幸せの時に録音して貼るんやろうなっていう、
切羽詰まっているって言ったらいいかな、あれですけど、いいなと思いながら聴いております。
で、結婚指輪の話をされていて、概要欄にみなさんの結婚指輪エピソードを教えてくださいってことで、話をされていたので、
そんな話をしようかなと思うんですけど、まずそのポッドキャストを聞いて思ったことは、あれですよね、おじいさんか、
向こう側の旦那さん側の親族の方が、塊として持ってたやつをサイズ変えて、はめてるって、なかなかあれですよね、なかなか重たいというか、
それを受け継いではるんやなっていう感じが、すごいしてて、すごいなぁ、覚悟が決まって貼るなぁと思いながら、
聴いてはいたんですけど、でも日本の文化の中でも、日本の文化の中でも、着物とかを受け継いでいくみたいな、
うちの母親が着物を嫁入りの時にもらって、うちの嫁にいらないっていう話をしてるんですけど、いらないって話をしてるので、
うちの嫁は自分がいらないって言ったらいらないし、いるって言ったらいるっていう、すごいはっきりしてるので、
いらないものはいらないっていう、すごい冷たい人間なんですけど、でもそうやってなんでもかんでも受けちゃうと、しんどくなっちゃうんでねっていうのはあるんですけど、
自分の意思に関してね、なんでもかんでも受け取っちゃうと、しんどくはなるので、たしかに正しいっちゃ正しいんですけど、
そういう日本の文化でも着物とか、ひと竿のタンスとかってね、
昔は桐箪笥とかもよく言われた記憶があるんですけど、それの西洋ってなると、指輪なのかなと思ってて、なんか西洋っぽいなって、
熱いんでごめんなさい。エアコン入れますね。音が気になったからエアコン外してたんですけど、熱いですね。
私の結婚指輪:購入とバイク売却の経緯
私の結婚指輪は、たしかにおっしゃるように結婚指輪っていろいろあって、例えばティファニーとか、4℃とか、いろいろあるわけじゃないですか。
私はたしかI-PRIMOっていうところで作ったかな?銀座で作った記憶があります。
当時は東京に住んでたので、銀座で作った記憶があります。
価格的には、私が一人暮らしをしてた時に、バイク持ってたんですよ。ホンダのVTRってバイクがありまして、そのバイクに乗ってたんですけど、
嫁とも二人で、嫁を後ろに乗っけてバイクで、鎌倉に行ったりしたこともあったんですけど、これから所帯持ちますよとか、
結婚しますよって言った時に、その時にもうすでに3人家族になるので、3人家族でしかも、これから嫁は派遣だったので、
職をなくすわけですよ。ってなると、いろいろ物がいるので、バイクを手放すかということで、バイクを手放して、たしか25万円くらいだったんですよ。
25万円くらいで、それをそのま指輪代金に当てて、私と嫁の指輪を買ったっていうのが、一応、そういう経緯がありますね。
今現時点では、私指輪してますし、指輪がしてるんですけど、バイクも欲しいなと思って、家族がいるので、どうしようかなと思っているんですけど、
それでまた物も増えちゃうしね、いろいろあるんですけど、そんなことも考えつつ、私のバイクは、指輪になっ経っていう感じなんですけど、
指輪のサイズ変更と年齢による変化
これをちょっとね、日記には書いたんですよ。しずかなインターネットっていう日記では、確実に書いたことは覚えてるんですけど、
声で喋ったかどうかっていうのは、たしかに覚えてないなと思ったので、一応話しておくとですね、私今年41歳なので、
まだ中高年、中年ではあると思うんですけど、まだちょっとそんな50、60ではないと思っているので、そんな年いってないなっていう自認もあるんですけど、
はちさんがたぶん30代かなと思ってて、だからそんなに言うても、私とそんなに年離れてないと思うんですけど、
私がびっくりしたのが、指輪ってだんだん入らなくなっていくんだなっていう、だんだんきつくなっていくんだなっていうのがあって、
たしかに体型的に太ったっていうのもあるんですけど、言うても僕あれなんですよね、2014年に買ったスーツがまだ着れるので、
そんなに言うほど劇的に体型が変わっているわけではないです。たしかにちょっと重たくはなったし、今の仕事で重たいものとか持ったりするので、
筋力とかもアップしているので、体重も増えているんですけど、そんなに言うほど変わらないんですけど、ただ確実に年はとっているので、
何かって言うと、指の筋肉というか肉がだんだん張りがなくなってきているんですよ、たぶん。
それはもう否定できない。見た目も若干ですけどね、若干だれてきているなっていうのはたしかに、若い時に比べるとそうかなと思っていて、
そうなった時にだんだんきつくなってきたんですよね、指輪しているのが。しんどいな、痛いなってなってくるし、鬱血しているのがよく分からないし、
それが原因でもしかしたら蕁麻疹とかも鬱血しているから、蕁麻疹になっているのかなとか、いろいろ考えてしまって、
一時期から外していたんですよ。気持ちの問題もあって、外していたんですよ。ただ一応結婚しているので、一応子供もいるので、
一応、一応っていうのもあれなんですけど、一応籍はまだ入れているので、まだ入れていれば外すんかいって話もあるんですけど、
それは置いておいて、とりあえず結婚しているので、しといた方がいいかなと思ったんですけど、
ちょっと厳しくて、はめるのが。去年か今年の始めだったと思うんですけど、結論で言うとサイズ変更したんですよね。
サイズ変更して今頃、私の左の薬指にスポッと入るように位置を調整したという経緯があります。
そのきっかけとなったのも、結婚しているからしといた方がいいよねっていうところもありつつ、気持ちが云々ともありますけど、
しといた方がいいなってありつつ、若い子と話す機会もあって、たまに私の声日記に出てくる、今19時のアラーブが鳴りました。
いつもほっとテックの公開収録は19時にあるんですけど、曜日によって変わったりするので、一応平日の19時はアラーム鳴らしているんですけど、
若い子と話す機会があって、私の声日記でもたまに話している、ゆきちかもしれないっていう方。大人の方で私より年下の方なので、
20代から30代の方だと思うんで、いくつなのか知らないんですけど、若い方だと思うんですよね。
まだ結婚されていない感じで、結婚するのかどうかもよく分からない感じではあるんですけど、もし結婚するのであれば、
指輪をつけているっていうのが憧れがあるみたいで、みんなね。でも今してないんだよみたいな話をしたら、やっぱりしときたいよねみたいな話になってて、
私も年取ってサイズ変わると思ってなくて、がんばってたんですけど、やっぱり苦しいなと思ってたので、
外してたんですけど、結婚してるのは付けていたいよねみたいな話になったので、でもお直しするにあたって、
お金がかかって1万円ぐらいなんだよねって言ったんですけど、でもそもそも指輪を買う時点で、20何万円って払ってるわけだから、
それのうちの1万って考えたら安くないですか?みたいな話を言われたので、そうかと思ったので、じゃあやるかということで、
ちょっと車出してね、指輪のお直し屋さんみたいな指輪のところに行って、1万円ぐらい払って、2、3週間かかりますということで、
できあがったら一応、左の薬指にスポッと入る感じにはなってます。一応今動いてて、関節のところでキュッと鳴りつつもあるんですけど、
一旦は大丈夫そうなので、まだ引き続きやっていこうかなと思うんですけど、私の固定観念としても、
指輪ってサイズ変更するんだっていうのも、自分の中では、自分の中ですよ、あくまでも自分の中だけですけど、
それってやっていいのかなっていう、よく分からない、いいのかなっていうところが若干あって、言うても指輪のサイズなんか変わらないでしょうと思ってたんですけど、
永遠の誓いみたいなのがあるんですけど、指のサイズなんか変わらない、お直しする必要ないと思ってたら、
ところがどっこい年取ってきたら、サイズ変更しなきゃいけないっていうことが発生してるので、結婚して12年くらいですけど、
こんな空になるのかなと思ってて、びっくりしまし経っていうのを、一応声でも残しておこうかなというか、
結婚指輪エピソードってありますかって言われると、そんな感じかなと思っております。
結婚指輪への思いと今後の着用
うちの嫁もそんなにブランド嗜好がなかったのが、よかったのが悪かったのがあれなんですけど、I-PRIMOっていう、
結婚指輪専用のブランドみたいなので、一応許してくれたので、それこそ4℃とか、
ティファニーとか、結婚指輪としてのティファニーがアリなのか、
よく分からないんですけど、僕もよく分からないんでね。そういうのをされてるのどうなんで、人それぞれかなと思うんですけど、
そんな感じでございます。たしかに結婚指輪を引き継いでいくっていうのは、それもまた伝統でいいですよね。
ちゃんとクリーニングすれば、誰かが使ったものって汚いってイメージあるかもしれないけど、一応消毒すればいいわけだし、
クリーニングすればいいわけだから、全然問題ないかなと思うし、受け継いでる感じがしますよね、たしかにね。
指輪って高いから言うて、そういう、はちさんみたいに代々受け継いでいくみたいなのが、すごい良いなって私も思いましたけど、
私のはシルバーで、たしかプラチナだった気がしますが、あんまり覚えてないですね。
そんなのが、私の結婚指輪エピソードです。結婚指輪つけた当初の話と、最近ここ数年で、実はサイズ、年をとったので、
指が太くなって、サイズ変更し経っていう話で、サイズ変更するにはたった1万円くらいかかりましたよ、っていうことでした。
そんな感じでございます。それが私の指輪エピソードかな。
結婚指輪してるとモテるらしいんで、別に誰にモテるってないんですけど、そうらしいのでつけてるっていうのも若干ありつつ、
今更モテてもどうなんやねんって感じもあるんですけど、ただ一応そういう契約を結んでるのであれば、つけといた方がいいのかなと。
嫁はつけてないらしいですけど、ちなみに嫁はつけてないらしいんですけど、
人は人、私は私なので、私はつけたいからつけるってことなので、そんな風になりますよ、もう10年くらい経ってたらね。
まぁまぁいろいろありますよね。もしみなさんの結婚指輪エピソードありましたら、教えてもらえたらなというふうに思います。
ということで終わろうかなというふうに思います。ありがとうございました。ではまた今度。
21:31
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