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2026-02-23 17:59

2026/02/23 AIに文体を補正してもらってる話とか

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#131 嫉妬くらい するよね【人間だもの】 - 【しゃべりの相談室】

#1405 ChatGPTとGoogleで回す、私のポッドキャストの作り方の話 - ピョン吉の航星日誌

サマリー

本エピソードでは、ひろひろし氏が自身の日常とAIによる文体補正について語ります。まず、京都の清水寺への家族旅行と、その道中の運転での苦労を振り返り、最近の2月とは思えない暖かさから地球温暖化への懸念を述べます。 本題として、ポッドキャスト「しゃべりの相談室」への投稿をきっかけに、話し言葉と書き言葉の使い分け、特に「だが警察」という話題に触れます。自身も過去に会社で書き言葉の指摘を受けた経験から、文章表現への意識を語り、現在はChatGPTを活用してnote記事やコメントの文体補正を行っていることを明かします。AIによる補正は「お化粧」や「建前の補正」のようなもので、意図しない解釈を防ぐ効果がある一方で、自身の100%の表現ではないという葛藤も抱えています。 さらに、他者のAI活用事例として、ポッドキャスト「ホットテック」の941氏が提唱する誹謗中傷対策としてのAIによる文章修正や、ぴょん吉氏がGoogle AI Studioで音声を生成している例を紹介します。AIによる音声補正は利便性をもたらすものの、生音の「雑味」や「渋み」が失われることへの寂しさも感じています。最終的に、AIによる補正は表現を整え、誤解を防ぐ有効な手段であるとしつつも、その運用には手間がかかること、そして今後X(旧Twitter)などでの炎上対策にも活用していきたいという展望を語り、疲労困憊の一日を締めくくります。

今日の一日と気候変動
こんばんは、ひろひろしです。
2026年2月23日17時39分です。
今日の声日記です。
今日は朝7時ぐらいに起きまして、
8時半過ぎにお家を出まして、実家に行きまして、
父親の車に乗り換えて、その後清水寺に 京都の清水寺に来ました。
12時前ぐらいに着いて
下ろしたんですけど
変な方向に入ってしまって 大津の方に行く道に入ってしまって
蹴上の方の山の方に入ってしまったと思いながら戻って
清水寺の近くの駐車場に停めようと思ったら むちゃくちゃ混んでいて
空いてるわと思って行ったところが満車になって むちゃくちゃ細い道で
しかも父親の車は割とごっつい車なので
かなぴーと思いながら過ごしておりまして
なんとか停められたのは
UNKNOWN KYOTOがある近くの1日900円の現金しか使えないところで使いました。
そこからちょっと歩いて 清水寺まで行って お参りをして
それぐらいかな?
帰ってきて お昼ご飯を食べて
なんやかんやしてたら帰るってなりまして
うちはね うちの家は
京都から実は 実家はちょっと南の方なので
実はその間ぐらいにあるので 一旦子供と妻を下ろして
今また実家に戻って
自宅の車をピックアップして
今帰っているところでございます。
というのが今日の一日の流れでございます。
今日は暖かかったですね 昼間ね
今日に限らずなんですけど 最近昼間暖かいんですよね
もう2月なんですけどね
3月の陽気か?っていうぐらいかなり暖かいので
温暖化の影響なのかなと思いながら
気候が変わってきているなと思いながら過ごしておりますが
話し言葉・書き言葉と「だが警察」
今日話そうかなと思って
録音ボタンを押したときの内容としては
話したいこと自体はいろいろあるんですけど
今日本当に押した内容としては
もともと なんだっけな
きっかけは
あれです
しゃべりの相談室っていうね
早坂まき子さんがされている
ポッドキャストに私がお便りしたんですよ。
そのお便りしたきっかけっていうのは
誰とは言わないですけど
TwitterXでフォローさせていただいている人が
あるポッドキャストを聞いて
パーソナリティの人が
〇〇なのだがって言ってて
だがはちょっと文語だろうみたいな
口語じゃねえじゃんみたいな
#だが警察 っていうことで
それを追っかけていったら誰かってのはわかっちゃうんで
これ以上は言わないんですけど
っていう話をしていて
文語 口語 話し言葉 書き言葉
そういうことを指摘してくるかと思いまして
ポッドキャストで話す上で
文語 口語って気をつけたほうがいいんですかね?
みたいな話を早坂さんにしたんですね。
口語か文語かっていうのでどっちで話すかっていうと
それは言うなら口語でしゃべったほうがいいですよ
例えば何かプレゼンをしますとか
就職面接とかね
そういったときは口語と文語をちゃんと分けたほうがいいですよね
印象はよくなりますよねって話なんですけど
ポッドキャストについては
それもその人のしゃべり方というか
話し方なんだからいいんじゃないのっていうのが
令和8年だと思いますみたいな話をされていて
今の話はポッドキャストの中で
話し言葉って話なんですけど
例えば私がnoteに書くって言ったときに
noteは文章じゃないですか
一応ね 個人の日記だったりエッセイだったり書いたとしても
一応ね文章にはなるので
私正直なこと言うと
昔ね
新入社員のときにね
会社の文章を書いていたときに
お前もう口語みたいになってるぞみたいな
もうちょっと書き言葉としてちゃんと整えろみたいなことを
指摘されたようなことを思い出して
そういうことはそういえばあったなと思いながら思いつつ
じゃあ今40歳になりましたよと
ある程度は意識はしてますけれども
そんなにガッチガチにやってるかっていうと
何とも言えないなっていうところがありまして
気にしてたらわからんっていう
何もしゃべれんと思ってしまって
ChatGPTによる文体補正の導入
最近はですね
ChatGPTに
文章を整えてもらってるんですよね
別に自分が増えてとか
そういうことではないにしよう
ただ自分も文章を書いて
よくないというか
よくないってことでもないんですけど
いまいち
自分が思っていない通り
想定していない方向に解釈されてしまって
っていうことがゼロではないので
これはAIを一回かましたほうがいいのかなっていうところと
今回のLISTENの
はてなブログへの連携機能っていうところで
文体を
AIが学習して
あなたの文体を学習して
あなたの文体っていうのを一応作って
それに寄せるようにしますっていうふうな話が書かれていて
あ そうか 文体っていうのが
人それぞれであるんだなっていうことが
初めてわかりまして
なのでChatGPTに相談をして
今は
最近では3日に1編ぐらいで
noteの記事
ポッドキャスト視聴メモっていうのを作っているんですけど
その文章を書いたときも
一旦自分でバーって書いて
それをコピペしてあるチャットGPにコピペして
ちょっとなんか表現を直してみたいな
言い回しとかを直してっていうふうな感じで
今やってるって感じですね.
あとは誰かにコメントするときとか
コメントを返信するときとかも
一旦ね ほぼほぼ問題はないと思うんですけど
ちょっと整えてみましたってことで
間にAIをかましてるっていう感じですね.
なんか
これがうまくいくのか
うまくいってないのかよくわからない
まだ始めたばかりなので
うまくいってないんでよくわからないですし
何ていうのかな お化粧してるというか
ちょっと自分100%じゃないじゃないですか
ちょっと体裁を整えてる形がするので
これは本当に私の文章なのかっていうところも
若干ある気持ちとしてはあるんですけど
やっぱり不要意に
自分の意図してない通りに
相手が解釈してもらっては困るし
私は私の良さはあると思うけれども
やっぱりちょっと引っかかるところとかも正直あるとは思うので
そういうのをちょっと整えてもらうというのをしてるっていう感じですね.
まさに本音と建前
そこまでは言わないですけど
極端に回ってるわけではないんですけど
AIによる建前の補正みたいな感じになってるのかなというふうに思いますね.
AIによる表現補正の多角的な考察
ただ
私もいろんなネットとかを見てて
特にほっとテックっていうポッドキャストをされている
941さんっていう方が
ちょいちょい話されるんですけど
例えばXとかで誹謗中傷する内容について
一旦そのAIに文章を直してもらったほうがいいんじゃないのっていう
ちょっと稚拙という
その人の文章を私が見てるわけでもないですし
具体的にこの文章どうなのって話はしてないので何とも言えない
そういう話じゃないんですけど
意図することとしては稚拙というかね
あまりにも感情に身を任せて書かれてる文章なのかなと思っていて
その誹謗中傷するっていうやつがね.
そういうのを
やっぱり一旦AIをかませて
牽制して
この表現はどうかと思いますよみたいな話をして
ただ そういうふうに
まだその話をしたときにまだ
AIがまだ発展途上というか
今ほど賢くない感じだったので
AIに整えてもらったら逆に侵奪すぎて
AIのほうがひどいみたいな
言葉尻としては
余計なバカとかボケとかそういうのは
取っ払ってるのできれいなんだけど
確信をつきすぎていて
逆にきついみたいな
ふうになってる(笑)みたいながオチだった
941さんの話としてはそういうオチだったんですけど
ただやっぱりね
私もそんなような
文筆家の人じゃないから
やっぱりこう まだまだ素人なんでね
そう考えると
一旦AIを噛ませて
AIに整えてもらった文章を見てもらうとか
相手に投げるとか
相手に返すとか
そういうふうにしたほうがいいのかな
というふうに思いました.
いろいろ思ってることをバラバラした
別に批判とかそういうことじゃないんですけど
この前のつながりっすんの振り返り会で
いろいろ話すことはあったんですけど
っていうので一応お茶の話をさせてもらったんですけど
私の中ではいくつか
これは取り上げたいなって話がいろいろあって
その中の一つに
ピョン吉さんの
声日記というか
ポッドキャストがあって
ほぼ毎日あげられていて
最近というかここ数ヶ月ぐらいで
実は声が変わったんですよね.
なんか機械っぽい声になってんなと思って
生成AIでよく聞くような声になってんなと思ってて
ハコ会をさかっと登ってみたら
11月か10月ぐらいに
去年のね
それぐらいに
Google AI Studioっていうのを使われていて
そこから音声を生成したものを使ってます
みたいな話をされていて
ほう なるほどと
そういう方法があるのかと
ちょっと自分も試してみようかなと思ったんですけど
結構ハードルが高かったので
試してしまったんですけど
それもやっぱりAIで補正してもらってるじゃないですか
でもぴょん吉さんの独特のかわいらしいと言ったら
ちょっと失礼かもしれないですけど
私の素直な感想で言うと
かわいらしい独特な声が聞けないのちょっと残念ですね
言ったら
朝 家族が寝てる間に
私はポッドキャストの収録をしているので
声を大きな声を
ひそひそ声で今までやらなきゃいけなかったので
すごい助かってますみたいな話をされて
なるほど そういう利便性もあるのかというのを
いろいろ感じているんですね.
ただ 言いたいのは
補正をかけるということは
少なからず生音が削られているというか
やっぱりどこか文章も
きっと整えられているでしょうし
かつ
声も整えられているので
やっぱりある程度
いろんな人に聴きやすいものにはなっているけれども
生音としての雑味というか
渋みというか
そういうものが抜け落ちちゃってるなという気はするので
どっちがいいのかという感じはするんですけど
でもやっぱり
本当に好きな人だったら
雑味とかも味わってという風な話でいいかなと思うんですけど
そればっかりでもないと思うので
その人がどういう風に運用していく中で楽かというのも
大事な視点だと思うので
そういった視点でいうと
ピョン吉さんが今
AIを使って音声を読み上げられているというのは
それはそれで一つの方法なのかなというふうに思ってますと.
AI補正の課題と今後の展望
ただ やっぱりAIが補正することによって
お化粧
本音と建前なのか正しい表現なのかよくわからないんですけど
AIによって補正されている
自分の表現が
補正されている
きれいになっているということは
あるのかなと思っていて
私もしばらくこの運用を続けて
ぶっちゃけこの運用めんどくさいんですよね.
一回ChatGPTを開いて
ペ(ースト)して それをまたコピーして
貼り付けるということをしているので
結構めんどくさいんですよね.
なんなら
コピーして選択したところをAIが補正するという風な
メニューが開いて
やってくれたらすごい楽だなと思うんですけど
そこまでは正直うまくいかないかなと思うんですけど
今は現時点ではコメントするとか
コメントとかを書くというところに
重点を置いていますけど
これから私はいろんなところで
そういうのを使っていこうかなというふうに思っていますね.
Xとかも炎上とかするんだったら
そういうのも事前にかまして
そういうものはかまされないと投稿になりませんよ
もしそういうのを外すんだったら
ブルーマーク付けとか
お金払わないと付けられないから外せないですよ
みたいな風にしてもいいんじゃないかな
気もしないでもないですけどね.
そんな風に思っております.
といったところで終わっていこうかなと思います.
大体喋りたいことは喋ったので
今日は結構運転してますね
朝からずっと運転をしておりますので
ちょっと疲れておりますが
また疲れたなと思ったときに
アミノ酸ということで
この後アミノ酸でも飲んで休憩して
帰ろうかな おうちでまたちょっとやろうかね
お風呂入ったりとかしようかなというふうに思っております.
ということで 終わろうと思います.
ありがとうございました.
失礼します.
17:59

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