inspired by ふじこひろ
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#131 嫉妬くらい するよね【人間だもの】 - 【しゃべりの相談室】
#1405 ChatGPTとGoogleで回す、私のポッドキャストの作り方の話 - ピョン吉の航星日誌
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Summary
本エピソードでは、ひろひろし氏が自身の日常とAIによる文体補正について語ります。まず、京都の清水寺への家族旅行と、その道中の運転での苦労を振り返り、最近の2月とは思えない暖かさから地球温暖化への懸念を述べます。 本題として、ポッドキャスト「しゃべりの相談室」への投稿をきっかけに、話し言葉と書き言葉の使い分け、特に「だが警察」という話題に触れます。自身も過去に会社で書き言葉の指摘を受けた経験から、文章表現への意識を語り、現在はChatGPTを活用してnote記事やコメントの文体補正を行っていることを明かします。AIによる補正は「お化粧」や「建前の補正」のようなもので、意図しない解釈を防ぐ効果がある一方で、自身の100%の表現ではないという葛藤も抱えています。 さらに、他者のAI活用事例として、ポッドキャスト「ホットテック」の941氏が提唱する誹謗中傷対策としてのAIによる文章修正や、ぴょん吉氏がGoogle AI Studioで音声を生成している例を紹介します。AIによる音声補正は利便性をもたらすものの、生音の「雑味」や「渋み」が失われることへの寂しさも感じています。最終的に、AIによる補正は表現を整え、誤解を防ぐ有効な手段であるとしつつも、その運用には手間がかかること、そして今後X(旧Twitter)などでの炎上対策にも活用していきたいという展望を語り、疲労困憊の一日を締めくくります。