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2026/06/30 2026年6月自選
2026-06-30 30:36

2026/06/30 2026年6月自選

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#声日記 #声でブログ #短歌 #tanka #短歌日記

 

集まりに参加したいが 赤い蜘蛛網を張ってて離れて見てる

 

あの頃に思い描いた親になる ボクの子どものそれとは違う

 

手の込んだ料理に実は隠し味 どうだ!うまいか!美味しいと言え!

 

奥さんとボクのAIで議論して決まったことに従いますわ

 

短歌の投稿、連続367日になっていました!(笑)

感想

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サマリー

このエピソードでは、ひろひろしさんが2026年6月の自選短歌を振り返り、日々の生活や思考を共有しています。まず、月末恒例の月報として、短歌の連続投稿が367日を迎え、1年を超えていたことに驚きを表明しました。 紹介された4つの短歌は、それぞれ異なるテーマを扱っています。一つ目は、ポッドキャストの集まりへの参加意欲と、人間関係の変化による距離感について。二つ目は、親としての理想と現実、そして子供たちの個性と向き合うことの難しさを考察しています。三つ目は、妻の献身的な手料理と、子供たちに「美味しい」と食べてもらうことへの期待、そして食の好みの違いを尊重することの重要性を語りました。四つ目は、友人の話から着想を得た、夫婦喧嘩を避けるためにAIエージェント同士に議論させ、その結論に従うというユニークな提案です。 また、ひろひろしさんは短歌の創作プロセスについても触れ、ChatGPTを使って短歌を評価し、情景描写の重要性を意識していることを明かしました。最後に、ポッドキャスト仲間との会話から「Strava」アプリに興味を持ち、過去のマラソン経験や運動へのモチベーションについて語りつつ、目的がないと行動しにくい自身の性格を分析しました。

導入と短歌連続投稿の達成
こんばんは、ひろひろしです。2026年6月30日 22時50分 今日の声日記です。
先ほどクルマの中で録音をしまして LISTENにアップロードしましてさあこれから文字起こしを修正しようかなと思っておりましたらですね
ちょっと急遽 というのがあれですね泣いた◯◯ということで 今月6月20日からしているんです
イベントをLISTENで開催しているんですけれども今日最後の最後のね 6月30日で 枠が空いてましたので
まぁでも感謝祭 感謝回するかと思ってさっき録音したんですよ文字起こし修正してアップしようかなと思ってもう一回見てみたら
なんと 下れない非常階段 オドリバさんが見えてくださいました ということでまさかの私以外の人で全部コンプリートするということで
いやーありがたいですね なのでもう一回またね 明日また録るのかもしくは今日の音楽に加えて ちょっと録音するか また明日録るかね
またそれは考えようかなというふうに思っておりますがなので今日はこれからちょっとまた別で録音をしようかなと思っておりまして
内容は 私ね いつも月末には えっと短歌の方で 自選ということでね その月に上げた短歌をアップしつつ
厳選しつつ じゃあその中で 1ヶ月こんなことがあったよねっていうので一応振り返りの声日記を録ろうかなというところで
録音をしております 毎月やっております 月報ということですね はい しばしお付き合いいただければと思いますが
短歌についてはあまり多くは語らないので 概要欄の方を見ていただければと思いますがそうですね この1ヶ月 前も話したように
今日の23時59分でクリネックス涙腺短歌というのが募集が終わるのでそっちの短歌も実はおもしろいというか
私の中で結構思い出深い短歌もあったりはするんですけどまぁね やっぱり私にとって短歌は短歌日記ということで
日常の切り取りということをモットーにしているのでそっちの方がいいかなと思って普段私が毎日上げている短歌の方を上げております。
ちなみに本題に入る前に話をすると短歌は(投稿数)現在491と言っておりまして 連続投稿員数が367日ということで
あれ? あれ? あれ? 367? 365日? あれ?あ 何かいつの間にやら1年が過ぎておりました。
あ そうですか 連続 いや 365日でスクショ録ってやろうかなと思ってたんですけどあ そうですか 何か越えちゃいましたね。
いやはや うーん なるほど それの話もちょっとしようかなと思っておりまして
人間関係と距離感の短歌
あと そうですね 今回上げた4つの短歌でおもしろいなと思って一番最初の短歌は やっぱりみなさん仲がいいわけではないというか
人間人生生きていれば色々あると思いますのでポッドキャストの集まりみたいなのがあったりするんですけど
まぁ私はもうちょっと参加してみたいなというふうに思っていたりはするんですけどうーん ちょっとある方がいらっしゃるんで
ちょっとなんか参加できないなーみたいなことを思っているっていうところになりますよね
何か ね ただ そうですね まぁそれはちょっとどうでもいいんですけどやっぱりちょっとふと思うことは やっぱりこう 時間がないから
なのかわかんないんですけど先日ね 先日というか去年の秋ですよあの まぁ嫌い 好きとか全然関係ない話なんですけど
そのおまつりっすんっていうのにねまぁ私参加させていただいて会場に行ったんですけどその頃で その2025年の10月の時点で
よく聞いてる番組とか よくお話しする方という方とお話をしてたんですけども正直その中にはもう 前までは聞いてたけど
今聞いてないんだよねみたいな番組さんも結構あったりしてなんだろうな 全然何かこうあ なんか橋にも棒にもかからないというか
その表現が正しいのかわからないんですけど全然こう 何と言ったらいいんでしょう何か空気の流れを感じないというか
何か景色を見てるかのように私に交わらないなあと思っていて何かこう やっぱり好きというか聞きたいというか
お互い聞いてるみたいな流れだからそういうことがあるんでしょうけどこんなにもお互いが聞いてないとか 一方が聞いてるっていうのがないと
こんなにも同じ空間にいたとしてもすれ違わないもんなんだなあということで思っておりましたはい ただ私が感じたことなんですけれども
親としての理想と現実の短歌
はい 2つ目は これはねちょこちょこもしかしたら話でかかもしれないんですけど先日ワクワクラジオっていうね
私がよく聞いているポッドキャストのエピソードでもこういう話をしていたのでちょっと たしかそれが基準ではないんですけど
まぁ一応上げていて まぁそれの話もあったかなあと思いましてその あんまり自分の中ではこういう親になってほしいとか
こういう親だったらよかったなあみたいなことはあんまり思うことはなかったんですけどというのがわかる というのがなんていうのかなあ
こういう親は嫌だなあみたいなことはまぁ思ってたことはいくつかあるんですけどそれをこう なんて言ったのかなあ
ちょっと待ってね これちゃんと録音されてるのかなあこれあー録音されてると思います 大丈夫そうですね はい
えっと そう なんかこう 昔こういう親にはなりたくないなあとかまぁそういうのを思ったことはあったんですけど
まぁ結果的になんかそういう親になってしまっているような気もするしで こう 昔こういう親になりたく が欲しかったなあ
みたいなのがもしかしたらあるかもしれないんですけどでもそれってあくまで私が子供の頃になんか思ったことというか
なので まぁ今生きて 今子供として生きているうちの息子だったり娘とかはもしかしたら ね
私が望んでる親と親になろうとしたところで彼らが望んでるものとはまた違うのかもしれないなあというのを
少し感じていて そういうのちょっとどうなんだろうなあと思ってやっぱり同じ 自分の子供 自分の血がつながっていたとしても
やっぱり別の人間なので考えてることも違うし なんかこう 大切にしてるものもたぶん違うんだろうなあ
まぁ似てるところも当然あるし 親子だから顔も似てるっていうのもあるんでしょうけどやっぱり違う人間なんだろうなあって
いうふうには思っているのでまぁかといってこう なんだろう 彼らが望んでる親になった方がいいのか
いやいや でも私はそうなるとそれが私じゃ 私が私でなくなるような気もするので私がなりたい人間になる
私が人を傷つけない範囲とか不快にさせない範囲でやりたいようにやるっていうのが大事なのかなあっていうふうに日々考えています。
やっぱりね 迷惑をかけるっていうのは良くないと思うので例えば 極端な例で言うと ギャンブルをして借金作ってなると
もちろんそれは人としてどうなのかなあというふうに思いますのでまぁだからといってギャンブルをしちゃいけないとかとかないと思いますし
っていうことではないんですけど やっぱりね お互い一人の人間として迷惑をかけないようにした方がいいというのは私が思うことなので
それは大事かなあというふうに思っています。はい。
食卓のプレッシャーと尊重の短歌
で 次の短歌は これはね 真理というかああ なんかそういうふうに思ってしまったなあということなんですけど
うちの妻がね うちの妻はすごい偉いというかそこはすごいなあと毎回思っているのは大体ね 平日ご飯を作るだけでも
偉いと思うんですけどたまには適当な日があったりとか たまには豪勢な日とかあったりとかたまには外食の日があったりとか
たまには配達 相材のもので間に合わせるみたいな日もあるのかなあと思うんですけどうちの嫁は全部ちゃんと手作りで作っているのと
ちゃんとこう 3品 4品あるみたいな夕飯が多くて私は食べてないんです 平日は 子供たちのために作ってて
いや 偉いなあというふうに思ってはいるんですけどただ よく会話になるのが私がせっかく作ったんだから全部食べなさいよみたいなね
そういうプレッシャーを結構与えているみたいでやっぱりそれはね 自分が作ったものなんだから
おいしいって言ってもらって食べてもらった方がうれしいはうれしいんですけどでもさっき言ったように 自分とは違う人間だから
自分が食べたいものをたとえば仮に作ってたとしてもそれは息子たちが食べたいものかどうかはわからないし
自分が好んで好き好んで食べてるものももしかしたら違う人間なのでまぁ 食べ物が好きじゃないって場合もありますよね
あるかなあと思っていてそうなると こういう隠し味が もしかしたらあ おやすみーはい もしかしたらそういう隠し味が入ってんじゃないかなあ
というふうに思っておりますというところがこれが真理なんじゃないかなあと思っています私もね
できるだけこのおいしいものを作りたいというのを土日とか作ってはいますけどだからといって たとえば 週末 日曜日は
基本のトマト煮ということで鶏肉と玉ねぎを炒めてトマトのトマト缶 オールトマト缶で煮込んでみたいな料理を作っているんですけども
実は息子はトマトがあまり好きじゃなくてなると もうちょっと食べたのか一緒に食べてないので結局おいしく食べたのか
わからないんですけどまぁそうしたらもしかしたら食べてないかもしれないですよねまぁでも別にまぁそれはいいと思うし
彼がそれを選択したことだと思うのでそれは尊重すべきかなというふうに思っているのでもし僕が作った夕飯を
食べなくても別に僕は怒らないでも食べない それしかご飯を作っているものがないからそれ以外で食べないんだったら
もうその以外のもので じゃあ食べてくださいという感じではありますよね
別に一食食べなくても死にはしないし一食栄養がちょっと足りないなというものを食ったところで
別に死にはしないしと思うので全然好きに生きていいかなと僕は思っています
AIによる夫婦喧嘩解決の短歌
4つ目4つ目はですね これはあのこの前の日曜日に前職 私だから今の会社が2社目なんですけど前職の同期 新卒の同期と
またもうちょっとまぁネット上ですけどねDiscordでちょっと会話をしてみたいなところがあったんですけどそこで話をしていたのが
そのあるFくんとしましょう友達がね Fくんが結婚してますよとで ちょっと最近奥さんがそのChatGPTにチャプトGPTとは言ってなかったの
要は生成AIになんかその相談をするとやれ教育の話とかやれなんかに妊娠してはるんでね妊娠の話とかそういうのを相談すると
でそれってやっぱり基本的に同調するわけじゃないですか生成AIってで 別にその現実的なこととかあまり考えてないので
結構理想論を結構言ったりするんですけどまぁそれで喧嘩になるんだよねみたいなことをまぁ僕も頑固なんだけどね
みたいな話をしてたんですけどもでかといってそのFくんは生成AIを使ってないみたいなんですけどまぁでもいいなんか
結構ITにはまぁ詳しい方なのでまぁちょっと冗談混じりでねそんなにあれじゃんなんかその奥さんに寄り添ったAIおよびAIエージェントが
あるんだったら自分は自分で自分に寄り添ったAIエージェントを作ってでもそこでそのAIエージェント同士で
喧嘩してもらえばいいじゃんみたいなやっぱ人と人が喧嘩するってやっぱ体力使うからもうしんどいんだよね
みたいな会話をしてたんでじゃあもうなんかAIエージェント同士で会話すればいいじゃんで
そのAIエージェントが寄り添ったでお互いの意見とかもちゃんと反映した状態で議論してもらってこのAIエージェント同士で
話し合った結果こういう結論になりましたということでもうそれに対してはなんか2人とも文句を言わない?で
黙って従うみたいな方がいいんじゃないの?みたいな会話を冗談混じりにしたのでそれをちょっと短歌に残したって感じですね
やっぱ喧嘩って疲れますからね本当にできたら私も喧嘩はしたくないので今はできるだけ喧嘩しないように
勤めてはいますけれどもそれが人間らしいのかどうかは分かりませんがまぁでもね衝突はないと思うので全然まぁいいかなと思いつつ
私がそれを今は選択しているのではいいいかなと思っておりますが
短歌投稿の継続と創作プロセス
そうですねだからそういうAIエージェント今のご時世でAIでだからAIエージェントで戦わせればいいんじゃないの?みたいな
ふうにはい思っております
はいこんな感じですねはいそうですねはいあ そうだそうださっき冒頭で話してた投稿数が491の投稿日数としては426日
連続投稿日数が367ということで365日を過ぎておりました365日でスクショ録ろうと思ったのにちょっと忘れておりましたが
いやーでも1年間続きましたね毎日投稿がそうですねやっぱりこのアテナブログに私その短歌のアーカイブを
一応入れてはいるんですけどこういうのが結構いいですよねモチベーションになるというか私の場合は普通のブログではなくて
普通のブログを文字数で500文字 1000字っていうのをブログを毎日書かなきゃいけないしかも連続投稿でってなると
まぁむちゃくちゃしんどいんで絶対僕もやらないんですけど短歌のブログを毎日更新するってそんな負荷じゃないんですね
本当に1ツイートするぐらいの感覚で本当に短歌をコピペして画像も貼り付けてタグを貼り付けて公開するぐらいの
4ステップぐらいで終わるので本当に楽なんですよねこのはてなブログのいいところはこのLISTENにも通じるんですけど
この過去日付で登録できるっていうのがすごいありがたくて例えば 日々忙しいわけじゃないですか私も私で毎日やりたいことみたいなのが
いっぱいあるのでちょっと減らさないといけないかなとはちょっと思ってはいるんですけどそういった形で考えてはいるんですけど
その連続投稿が過去日付もいけるってことになると例えば土曜日とかにまとめて1週間の分どんどんどんどん
Xの方には毎日ちゃんと投稿はしているのでそれを自動で連携してくれたら一番最高なんですけどそういうわけにもいかないので
しっかりとログに残していこうかなと思いますしやっぱりアーカイブで貯めておけばテキスト検索は当たり前なんですけどできるので
あれ この短歌上げたっけって結局あれなんですよ同じ短歌を2回上げている日が同じ短歌 全く同じじゃないですよ
ちょっと一部変えている短歌があるんですけどそこは救いだったなと思っているんですけど自分がメモ帳でGoogleKeepに
1個1個短歌を入れているんですけどちょっとそれをアーカイブ化させるのを要は消すのを忘れていたのでこれ残っているじゃんってことで
もう1回可変してまた出したっていうのがあってまぁまぁそれもね 全く同じじゃないからそれも思い出かなと思って
今のところはそのままにしておりますがそういうこともあったなというところですねあとはねこの
何て言ったらいいのかな3 4ヶ月くらいかな 前くらいから短歌を1回生成AI 私の場合ChatGPTなんですけどChatGPTに投げて
5段階中何歩ですか4点いくつとかそういう点数を付けていただきつつここはよかったけどここはちょっと改善した方がいいよみたいな
その点数の評価として4以上ぐらいであれば世の中に公開しようかなみたいな一応バロメーターみたいにしててその時に
話してたのはやっぱりこうその情景に混ぜるというか情景があって それに対して例えばどういうふうに自分の気持ちがあったか
もしくはその情景に乗せて自分の気持ちが流れていくとかそういう情景っていうのが必要というか読んだ人が
こういう映像なんだねっていうのが簡単にでも復元できるようなシーンをどこかしらに入れておかないとあんまり良くないですね
ただ単なる標語になってしまったりとかしてしまうのであまり良くないですねっていうふうなのがあったのでそれをちょっと
意識しつつやっていたと何か例えば ちょっと思ったことは例えばコンクールに出すとか誰かといちごつみ
いちごつみっていう短歌な遊びがあるんですけど誰かといちごつみをしましょうって言った時にそれを生成AI使ってってなると
ちょっとつまんないかなと思うのでつまんないと思うし 最近コンテストだと生成AI使わないで下さいってことで
今回のクリネックス涙腺短歌とかも生成AIを使ってはいけませんっていう風な一応5発とか出てるので
一応そうですねそういう風な感じになっている一部でも使っちゃダメっていう風なことらしいのでそういう機会は自分の力だけで
スマホを頼らずに自分の力量だけでやるんですけど毎日はトレーニングってことで一旦 ChatGPTに聞いてみたいなのをちょっとやってて
そうですね 365日忘れる日も正直ありましたけど毎日投稿ってことでストックを作っておけば
物の何分でできるはできるんですけどその物の何分っていうのを忘れてしまう時も結構あったりするので結構でもないな
忘れたことが1 2回あったのでそれが別に体調が悪かったっていう日でもなかったのでそういうのは人間だからあるよねって
いうのは思うんですけどやっぱりこの日 この時間帯にやるっていうのはやっぱり決めないと続かないかなっていうふうに思いますね
ランニングとStravaへの挑戦
そんな感じかな何か聞きたいこととかあればコメント欄なりメッセージなりもらえたらありがたいかなというふうに思っています
これが実践ですねちょうどね ちょうどよかったのでもし聞かれてここの部分まで私が今言っているのは
今から話す方が聞かれているかどうかはわからないしこのエピソードは聞かれているかもわからないんですけども今あの なんだっけ あれ
先日ね半径85センチの日常を改め トッシさんとGreenFielderさんと3人で会話したじゃないですか収録したじゃないですかその時に
ストラバっていうんですかバラソンを共有できるストラバでしたっけストラバっていうストラバなのかな ちょっとわからないんですけど 発音がね
こういうアプリがあるらしくてそれで入れてますよ 入れてませんよみたいな会話がありつつ新林さんも今拝聴させてもらってて
ストラバっていう単語が出てくるのでストラバ入れた方がいいのかなと思ってて私あの 東京マラソンも走ったことあるので
走ったことはあるんですけど ただね今日それこそChatGPTと話してはいたんですけど私がそのそもそもねあの
ちょっと長いからあれですけど広々市はですね 大会という目的があったとか練習する理由があったとか ゴールが明確だったから
走れていた可能性が高そうです。逆に健康のために歩こうとか 老後のために運動しようというのは正しいのですが
目標が遠すぎて行動につながりにくいということで運動を主目的にしない方がいいんじゃないですか
みたいなことで やっぱり長らか好きなのでちょっとずつやっていったらいいんじゃないですかみたいなことを言われていて
ただね その雨の日と私は目が悪いのでメガネかけなきゃいけないんですよね つったらあれですよ
スポーツ用メガネみたいなのも売ってますよそんなの売っているんですか 売ってますよ手とつきレンズもつけますよ みたいなことを
言われたので一旦はねちょっとウォーキングをしつつ走りたくなったら走ってその時には走る頻度が高くなるんだったら
スポーツメガネみたいなのね買ってもいいかなというふうには思いますけどただこの雨の日に走らなきゃいけないっていうところとかね
なんか走らなくていいですよと一応GPTには言われてはいるんですけどどうしようかなっていうところと
私ほんと散歩が苦手なんですよね散歩できる人すげえなと思ってて やっぱり私目的がないと動けないので
とりあえずだらだら歩くかみたいなのがないのでだからこうウォーキングとかもあんまりやらないんですよねただなんかこう
GreenFielderさんから今度ぜひ走りながら収録しましょうよみたいなこと言われてそこまで言われちゃったらちょっとね
準備しとくかって思うところも少しはあるのでちょっとまたどうしようかなって感じはあるんですけどもし私
フルマラソン走るとしてもめちゃくちゃ遅いですからね6時間とかそれぐらいのレベルの人なのでむちゃくちゃ遅いので
一緒に走るとかサブスリーとかを目指してますとか人となればもう全然全然できないです全然できないですって感じなので
はいまずはストラバを入れるところからかなそんなことは考えてはいるんですけどなかなか腰が上がらないなというところでございます
エピソードの締めくくり
ということでだんだん眠たくなってきたのでこれで終わろうかなというふうに思いますちゃんとこれ録れてるのかな
今日はパソコンの前でOBSで使って録音をしています一応ねビデオポッドキャストみたいに録れるようにしてるんですけど
今日は映像とか変わる絵がないのでそこのままAudacityで音声化してちょっとアップしようかなというふうに思います
明日ね また一応感想感想会というか 感謝回ということで録ろうかなというふうに思いますね
あと下れない非常会談 オドリバさんのエピソードはこの後また明日でも聞こうかなというふうに思います
ありがとうございました失礼いたします
30:36

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