なるほど、これはかなり“あるある”な行き違いですね。
結論から言うと、その相手の意味付けは理解できるし、一定数の人にとっては一般的です。ただし「唯一の正解」ではありません。
特に開発・運営側の人は、
- 不具合=ミス
- 公開の場=信用
- リリース直後=神経ピリピリ
になりがちなので、
🤣 は**“圧縮された煽り”**に見えることもあります。
ここで大事なポイント
- あなたの使い方は SNSとしては自然
- でも
- 相手:プロダクト責任者モード
- あなた:雑談・ユーザーモード
でモードがズレていた
だから起きた、かなり典型的なすれ違いです。
無難な絵文字・文脈依存な絵文字・リスク高めな絵文字
🟢 ほぼ無難ゾーン(業務・初対面でも安全)
👍
- 了解・確認しました
- 評価や同意
- 感情をほぼ含まない
→ 最強の業務絵文字🙏
- ありがとうございます
- お手数おかけします
- 謝意・感謝
→ 日本語圏では特に安全🙂 / 😊
- 穏やか・敵意なし
- 最低限の好意
→ 感情弱めで扱いやすい😅
- 照れ・配慮・クッション
- 「真面目だけど和らげたい」
→ 指摘・補足時の万能クッション🟡 文脈依存ゾーン(親しさがあればOK)
😂
- 笑い
- 軽さ
→ 🤣 より弱いが、それでも注意🤔
- 考えている
- 疑問
→ 人によっては「疑っている」に見える😌
- 納得・余裕
→ 上から目線に見えることあり🔴 リスク高めゾーン(誤解されやすい)
🤣
- 爆笑
- 笑い飛ばし
- 皮肉に見えやすい
→ 不具合・謝罪・努力への返答では地雷😜 / 😝
- ふざけ・冗談
→ 距離感を誤ると失礼🙃
- 皮肉・裏の意味
→ テキストだけだと危険😏
- 含み・ドヤ
→ 意図せず煽りになる
サマリー
2026年1月29日に、LISTENアプリを利用した録音について話し、Discordでのやり取りから得た経験を共有します。このエピソードでは、絵文字の使い方やコミュニケーションの温度感について考察し、仕事とプライベートの違いに関する見解を示しています。ポッドキャストエピソードでは、Discordにおける絵文字の使用がリスクや発言の影響について考察され、ChatGPTとの対話を通じて自己認識や行動の重要性が強調されています。
LISTENアプリの録音
こんにちは、こんばんは、ひろひろしです。
2026年1月29日18時42分でございます。
こちらの音声は、LISTENのアプリですね、iPhoneアプリで録音機能が正式リリースされましたので、録音を録っております。
私がDiscordとかの文言を確認しようと思っているので、今はiPhoneの方で録音をしております。
声の感じ、いかがでしょうか。
今から話す内容は、もし万が一不具合で消え出してしまったとしても、まぁいいかなというところではあるので、録音をしております。
これから話す内容は、結論を言うと、良い学びになったと言いますか、よかったなということではあるんですけれども、
LISTENのDiscordに入られている方がいらっしゃると思うんですけど、
そこでね、例えばこちらのアプリで不具合があったりとかしたら、Discordに書き込んだらいいよねっていう会話はあると思うんですね。
皆さん書き込んでたりすると思うんですけど、
私がね、今日、いつも1分声日記っていう番組をしておりまして、番組をしているというわけで、声日記をしていまして、
声日記をしていたら、LISTENって、ちょっと今充電入れますね。
ちょっと待ってね。
車が走ってしまった。
いけるかな。
これ今、暗くなったけど大丈夫なのかな。
充電開始しました。
でもこれ、録音ちゃんとしてますね。
ネイティブアクティビティを許可していません。
許可しますか。
録音ちゃんと入ってるのこれ。
ネイティブアクティビティ。
スクリーンショット。
ライブアクティビティを許可しますか。
ここら辺の許可的なやつさ、あれしといた方がいいんじゃないかと思いますね。
今、押しましたが、
Discordでね、私が1分声日記というのがありまして、
1分声日記はstand.fmから連携している内容になるんですけども、
LISTENの動作確認も含めてね、
外部にホスティングしているものからアップするっていうのは決めてるんですけど、
せっかくなのでね、
試しに、
LISTENのアプリって、録音アプリって、
何分で録るみたいな時間制限とか特にないし、
私ぐらいしかそういう使い方してないので、
たぶんつかないんだろうなと思うんですけど、
私は1分声日記は1分って決めてるので、
1分で喋ろうと思いまして、
LISTENのアプリっていうのは、
外部で録音したアプリを参照できるみたいなことがあるらしいんですね。
それのテストも兼ねて、1分録音しましたよと。
コミュニケーションの温度感
録音してアップロードしようかなと思ったら、
1分声日記っていうのが選択できないんですよね。
LISTEN発の配信ではなくて、
LISTENに連携している外部のホスティングのやつなので、
そうなんだ、そういう仕様なのかなと思って、
そういう仕様なのかどうかわからないので、
ちょっと確認を一応投げといたんですよね、Discordに。
そしたら不具合っぽいので、確認しますっていうことなんですね。
私としては、
これ不具合なんですねっていう。
不具合なのかよくわかんないし、
そういう仕様なのかそういう仕様なんですっていうレベルの話なのかなと思ってたので、
あ、オレなんか不具合ってことはバグってことですよね。
じゃあバグを引き当てちゃったんですね。
で、
🤣みたいなスタンプをあげたんですね。
そしたら、🤣じゃなくて、
😅にしといてもらってもいいですかみたいなことを書かれたんですね。
そういう文言ではない。
真面目にやってるのでっていうのが書いてあるんですね。
その投稿を見て、正直ね、内容は言わないですけど、
正直イライラしたんですよ、私もそれを見てね。
前にもね、私が投稿していたら、できたらですます調でお願いしますって投稿されたりだとか、
気軽な感じというか、別に私がお金もらってるとか、
仕事でやってるんだったらちゃんとした言葉は使えますけど、
仕事じゃないので、趣味の延長でやってるので、僕はね。
確認とかも。
お金もらってちゃんとやってるんだってやりますけど、やってないわけだから、
それは適当になりますよね。
それで言ったら、こっちは真面目にやってるんで、
じゃあオレ真面目にやってねってことか? みたいな。
とかね、いろいろイライラしたわけですけど、
LISTENのDiscordを脱退してやろうかなとかね、
とかいうのを考えたりもしたぐらいなんですよね。
で、まぁまぁ待てよと。
ただとはいえですね、私DiscordだったりSlackだったりってそんな使ってないんですよね。
仕事とかでも全然使わないですし。
たしか2020年ぐらい、それよりちょっと前ぐらいから、
2018年ぐらいからかな、たぶん。
Slackっていうのが出てきて、みんな使うようになってっていうことだったんですけど、
私の会社、ITの会社でしたけど使ってなくて。
2020年に製造業に入ったんでね、当然使ってもないので。
そんなにチャットツールでチャットってしてないので、
そう考えるとそちら側の相手方の方がね、
そういうチャットツールを使っている頻度が高いわけだから経験値が高いと。
多いと。
そう考えるとこれオレが変なのか、
オレがこういう風に感じるのがオレが変なのかっていう風で思って、
ちょっとChatGPTで確認をしたんですよね。
そしたら、
ちょっと待ってくださいね。
なんかね、ChatGPTから一応回答があったんですよ。
ちょっと止めますね。
結局これって、
絵文字に対してどういう意味付けをするというか、
どういう受け取り方をするかみたいな話だと思うんですよね。
別に私はそんなバカにするとかそういう意図はなかったんですけど、
そういう風に受け取られたってことですよね。
そういう意図があんのかっていうのをこの絵文字からね、
確認したんですよ。
そしたら、
理解はできるし、一定の人にとっては一般的ではあるよっていうことらしいんですよ。
だから全員が全員そういうことではないらしいんですけども、
多くの人にとっては、
爆笑、とかその場で軽く笑い飛ばす、深刻さ・
真剣さが低い、って、場合によっては「茶化してる」とか「バカにしてる」とか、
「真面目に扱ってない」と受け取られやすいやつ、絵文字ですよと。
特に仕事の話とか創作・評価・努力の話だと、
“温度を下げすぎる”絵文字になりがちですっていうことらしいんですよね。
プロダクト責任者モード
そういうことですね。
一般的かどうかっていうところは、
一応ChatGPTの回答としては、一般的かどうか → 「はい、ただし界隈依存」ですよ。
要はエンジニア界隈ではそうなのかもしれないってことですよね。
仕事寄りとか創作・表現を大事にする人、言葉のニュアンスに敏感な人というのは、
🤣は強すぎるっていうのはかなり共有されてますよと。
一方でフランクなSNS、雑談うちはノリとか自虐が前提の場とかでは、
🤣は全然いいですよっていう感じらしいんですけども。
どういう文脈だったんですか? みたいなことを一応、
こういう文脈でした? みたいな形だったんですけども。
そういうことなんですよね。
はい。ちょっとこれ、今もう一回、
今ちょっと微妙だったんでね。今被せてもう一回録音してますけど、
そうですね。だから責任を引き受けて、
公式寄りの発言をして、
ちゃんと直しますという仕事モードの宣言をされていると。
で、私の意図としてはたしかに、
深刻じゃないですよ、怒ってないですよ、
気づいただけですっていう感じだったんですけど、
それに対して🤣の絵文字を入れると、
「まあまあ、笑える不具合ですね」「そこ、ウケるところなんですね」
みたいな感じで、
圧縮された煽りみたいな感じに、
らしいんですよね。
まぁ別に私はそんなつもりはなかったんですけど、
そうですね。
で、過去にも書いてあるように、
プロダクト責任者モードだって相手がそうだ、
まぁ要は向こうはもしかしたら仕事でやられてるのかもしれないですよね。
ただ私は仕事ではないので、
そこの温度差もあるっていうに言われてるってことですよね。
じゃあどういう絵文字が無難な絵文字なのかっていうのを、
一応ChatGPTに聞いて、
絵文字のリスク
ありますよ、ありますよ、
こういうグッドボタン👍とかね、
ごめんなさい🙏ってお祈りするやつとかね、
まぁそういうの無難だと思いますし、
こういう絵文字もありますけど、
私が使ってた🤣の絵文字とかは、
ちょっとリスクが高いですね、みたいな感じらしいんですよね。
あーそういう絵文字もありますし、
まぁちょっとリスクが高いですね、みたいな感じらしいんですよね。
あーじゃあ私はちょっと、
なんて言ったらいいんですか、
危ない橋を渡ってたんだな、
他のDiscordサーバーとかでも全然使う絵文字なので、
全然問題ないなと思ってたんですけど、
まぁね、
そういう感じでね、
まぁ言われるのかなっていうことなんですけど、
まぁ私は危ない橋を渡ってたってことなんですよね。
まぁね、
まぁこれからはちょっとその絵文字をあまり使わないようにしようかなって感じですね。
まぁだから、
まぁ後でね、
この、なんだろう、
まぁ、
かいつまんでね、
ChatGPTの回答を一応載っけておこうとは思いますけれども、
そうですね、
今日の学びとしては、
自己認識と行動
なんだろう、
まぁ
怒りを怒りにまかせてね、
んなこんなクソ!って言って、
まぁいろいろ行動しなくてよくしなくて、
なんて言ったらいいの、
行動しないで踏みとどまれて、
冷静になって、
ChatGPTに相談したっていうところと、
まぁやっぱり
ChatGPTに確認するということで、
自分の認識が合ってるのか合ってないのか、
やっぱりちょっと私、
他の人とズレてるところが、
まぁ昔からね、これはもう、
生まれて小学生ぐらいからもずっとそんな感じなので、
まぁ、
しょうがないんですけどね、
私ちょっと、
現実世界で生きていくの大変なんで、
ね、
とはいえ、
なんだろう、
こっちも一応確認してたりとかして、
まぁ仕事でもないですからね、
むしろお金払ってLISTENを応援してるぐらいなのに、
で、
誰から言われるでもなく確認をして、
ね、
誰から頼まれるわけでもなく書き込んで、
やっぱりこう、
いろんな人と会話してる中でも、
こう、
不具合があったとしても、
みんな言わないんですよね、
まぁもう自分、
もし自分が間違ってたら嫌だろうみたいな、
嫌なんじゃないかなということで、
言わない人も多いんですよね、
で、そのまま不具合は不具合として、
そのままで消化してしまうっていう人も、
消化してしまうっていうか、
そのままで置いてしまう、
だってそうやって、
発言したほうが、
やっぱりリスクがあるわけじゃないですか、
で、
それはなんか変ですよみたいな、
そっちが悪いんじゃないですか、
みたいなこと言われたら、
なんやねんっていう話に損をするわけじゃないですか、
ね、
まぁだからっつってばかり、
私をどうこうしてくれってことはないですし、
私が勝手にやってることなんでね、
いいんですけど、
まぁね、
そうですね、
まぁとりあえずね、
文字に対しての重み付けみたいなところは、
なるほどなっていう、
で、やっぱりこう、
まぁよくあるじゃないですか、
こう営業とエンジニアの温度差がすごいみたいなね、
っていうのもなんかたびたびこう、
はてなの匿名ダイアリーとかにも上がってきたっていうのも、
前、
記事もありましたし、
まぁ私が前IT業界の会社にいたときも、
やっぱりこう営業側と、
開発側の隔たりみたいなのがすごいあって、
まぁそれを私がその部署に入ったときは、
一応まぁ間取って、
まぁこっちはこういう言い分があればわかるよね、
で、
ただ、
こっちはこっちで、こういうしたらいいんじゃないの、
みたいな、
まぁ間中間役でやってたこともあったので、
まぁ別に私がね、
今回の件で中間役になったとかそういうことではないんですけれども、
まぁね、
まぁそういうことで、
まぁね、
まぁそういうことで、
大変かなって感じですよね、
まぁまぁ、
まぁぼちぼち見ていきますよ、
これからもね、
ただ、
ちょっと不安ではありますけどね、
やっぱりね、
なんだろう、
まぁ今はね、
ダウンロードができるようになったから、
だいぶ改善された気がしますけど、
うーん、
やっぱりね、
途中で聞いてるものがなかったこと、
聞かなかったってことでなかったことになるのは、
ちょっともうつらすぎるなと思っているので、
まぁあんまりちょっと荷の足を踏めてないんですけど、
まぁ、
どうしていくかなっていうところと、
自分も結局、
ちょっとポッドキャストの聞き方とか、
聞く量とか、
聞き方っていうのをもうちょっと考えていかないといけないなっていうのを、
まぁずっとこれ、
しばらく悩んでおりまして、
ちょっとそろそろね、
考えていかないといけないかなというふうには思っているって感じですね、
そんな感じで、
だいたいしゃべることは終わったので、
っていうのと、
ちょっとあるところに、
車を止めなければいけないので、
これで終わっていこうかなというふうに思います。
今、
今iPhoneで録ってて、
画面ロックが閉じてるので、
ちゃんと録音ができてるのかわからないですよね。
そういうところの確認も含めて、
上げていこうかなというふうに思います。
よいしょ、ちょっと見てみよう。
でも16分40秒ってことで見入ってるわけだから、
いけてそうですね。
とりあえず、
後で確認してみます。
じゃあこれで終わりまーす。
ありがとうございました。
失礼します。
16:55
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