マスコットさんの配信▼
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サマリー
マスコットさんの配信には、孤立に対する問題意識があり、「ただの人に戻れる場所」の重要性が語られています。この場所があれば、人々は互いに勇気を与え合い、孤独を感じにくくなるという考えが示されています。また、孤立についての考察を通じて、人々が抱える葛藤やそれに対する励ましが話されています。最終的には、他者を理解し、人として接することの重要性が述べられています。
孤立への問題意識
はいこんにちは、nomaです。スタイル太っていきます。今日はねマスコットさんの配信、ただの人に戻れる場所を作ろうという配信があったんですけど、それを受けて考えてみたことっていうのをちょっとね
喋ってみようかなというふうに思います。 ちょっとね、あんまり自分の中でもまとまってないまま喋り出すので
あのすごいゴニゴニをしていく可能性もあるんですけど、ちょっとやってみますね。
マスコットさんってまず、すごく問題意識として持っているのが、孤立に
対する問題意識がすごくあるんだなっていうことを思いましたね。
なんか結構その弱者男性の話だったりとか、なんか結構そういう話以前もされてたと思うんですけど
結構その 人が孤立してしまうっていうことに対して
すごく危惧しているというか 気にされているんだなっていうことを強く思いましたね
でまぁじゃあ、そういった孤立してしまうという問題に対してどうすればいいのかっていう話をされてたんですけど
まあその一つのやり方としては依存先を増やすっていうことが大事なんじゃないかなっていうことを言ってましたね
依存先が少ないことによって
その数少ない依存先で何か問題が起きたときに、ダメージ大きいよねと
平たく言えばそういう話ですよね
まあこれ僕自身もかなり思い当たる節はあるので
それは本当にその通りだなというふうに思いますね
やっぱりね依存先が少ないとね、その数少ない依存先に対してより神経質になってしまうっていうこともあるよねと
そこを守ろうと必死になってしまうよね
だからこそ神経質になってしまうよねみたいな
ね、こともあるっていう話をされてて、そりゃそうだなーっていうふうにね
思いながら
聞いてました
ただの人に戻れる場所
じゃあ依存先を増やすっていう
対策を取ろうと思った時に
特に大事になってくるのが
ただの人に戻れる場所っていうのが大事なんじゃないかっていう話をされてて
ただの人っていうのは
マスコットさんの言葉で言うと
そのタグがない状態っていうことですね
タグっていうのは
職業だったりとか
肩書きだったりとか
何々の誰々さんみたいなやつですね
どこどこの会社に勤めている誰々さんとか
何々が得意な誰々さんとか
まあそういった
なんか頭にね
こういう人みたいなのがついてる状態
がタグがついてる状態
でもそれがない状態ですね
ただのマスコットさん
ただのノマさんみたいな
その特に何も
その他の情報がないままで
受け入れてもらえる場所
っていうことなのかな
というふうに僕は解釈したんですけど
ただの人に戻れる場所ですね
でなんでそういう
ただの人に戻れる場所が重要なのかっていうと
やっぱりその自分の弱さを見せれる場所
っていうのが大事なんじゃないか
っていうことですね
まあやっぱね
職場だったりとか家庭もそうかもしれないけど
やっぱりこう見せられない弱さ
みたいなものっていうのはあったりしますよね
友達だったりとかもそうだと思うんですね
なんかやっぱりその
例えば友達だったとしても
ちょっとこうライバル意識じゃないけど
やっぱ同年代の友達とかだと
どっちの方が稼いでるのかとか
なんかどっちの方が
幸せな人生を歩んでいるのか
みたいなこととか
やっぱ比較してしまうと思うんですね
そうなった時に
やっぱ自分の弱さっていうのを
隠したくなったりとか
まあそういうことっていうのあると思うんですね
それはやっぱり何だろうな
多くの依存先で
やっぱり少なからずあるよねと
ってなった時に
本当に弱さを見せられる
ただの人に戻れる場所
っていうのがあるといいんじゃないかな
っていうことなんですけど
これは本当にね
その通りだなと思いますね
だから例で言えば和製サロンって
結構そういう場所だと思ってるんですよね
みんなかなりね
すっごい葛藤をね
もう何だろう
ありのまま書いてるというか
あんまりこう何もカッコつけたりせずに
本当にね
そこまで言っていいのかなっていうぐらいの
その生々しいね
結構葛藤を書いたりしてて
でもそれをやっぱり見せれる場所
っていうことだと思うんですよね
見せても大丈夫っていうか
それって何でだろうなって思った時に
やっぱりみんなが見せてるからですよね
みんなが自分の弱さっていうのを
しっかり見せている
だからこそ自分も見せれるっていう
そういうことなんだろうなっていうのはね
勇気の交換
感じるんですけど
だからそういう場所っていうのは確かに
重要なんだなっていうふうに思いますね
でなんかそうだな
そういう何かただの人に戻れる場所
っていうのを思った時に
何言おうとしたんだっけかな
ちょっとこの辺ぐちゃぐちゃってなっちゃった
自分の弱さを見せれる場所
葛藤を見せ合える場所ですよね
葛藤を見せ合える場所であって
あと僕結構すごく重要だと思ってるのが
価値観の一致が必要ないっていうことも
結構大きな条件だなっていうふうに思うんですよね
やっぱその何かのコミュニティみたいなものって
割と価値観が同じような人たちが集まってるから
居心地がいいみたいな
そういうのがあると思うんですけど
それもある種のタグですよね
その価値観っていうタグがついちゃってる状態
コミュニティ自体に
そうすると何かそこに合ってない人は
やっぱり排除されてしまうみたいなことっていうのは
あるだろうなぁと思うので
まあそういったね
価値観の一致が必要ないっていうことも
すごく重要な気がしますね
だから葛藤を見せ合えることができて
価値観の一致も必要ない
だけどそのまま
こう受け入れ合うことができるというか
なんかねそういう場所って
勇気をもらえるんですよね
なんか勇気を交換してるっていう感覚なんですよね
和製サロンとか見てると
本当にそういう感覚があって
みんながすごいなんか
個人的な葛藤を見せ合うことによって
なんか勇気を交換してるみたいな
そういう感覚があるんですよね
なんかそうやって勇気をもらってるうちに
何だろう
ただの人でも大丈夫って思えるというか
みんな一緒だなって思える
みんな一緒だなって思えた時に
人は孤独じゃなくなるなって
いう気はするんですよ
あのなんだろう
物理的に孤立してたとしても
特に友達がいなかったとしても
みんなそうだなって思えると
一人じゃなくなるというか
そんな気はするんですよね
で実際僕は今年ね
あのいろいろあって
まあ孤立ってほどではなかったような
気がするんだけれども
まあちょっとね
あのそれっぽい状態になりましたけど
だけどやっぱりね
その時に何で励まされたかなって
考えた時に
やっぱりね
みんなも変わろうとしてたっていう
ところの姿なんですよね
多分ねすごいなんだろう
僕自身もすごい自分で帰り見て
いろんなことを変えていかなくちゃな
とか思ったけれども
多分それと同じくらい
きっとみんなもそういうことを
孤立と葛藤
悶々と考えてたんだろうなっていう風に
まあ思ったんですよね
どうするべきなんだろうね
みたいな
どうあるべきなんだろうね
みたいなことを葛藤している感じが
やっぱり伝わってきてたんですね
僕には
でなんかその感じっていうか
その伝わってきてる葛藤に
なんか僕はすごい励まされた感じがしたんですよね
まあなんていうかみんな
こう一生懸命生きてるだけというか
そのより良くなろうとしてるというか
なんかそう何か悪意があるとか
そういうのっていうのはないんですよね
結局誰も
それこそ最中に言ったように
自分の依存先を守りたいっていうのは
当然あるわけですから
そこをやっぱりあんまりね
こう乱されちゃうとやだよねとか
っていうのも当然あるだろうし
だけどそういう乱れが起きた時に
本当にこういう感じで良かったんだっけ
みたいなこととかも
なんかこうみんな考えてるような気がしてて
なんかそれがなんかすごくね
僕は謎に励まされたんですよね
あーみんなそうだよねっていう
なんかそれによって葛藤するのは
自分だけじゃないよなっていうことをね
なんかすごく思ったんですよね
って思った時に
なんかこうあんまり孤立してる
って感じはしなかったですね
みんなきっと何かしらの葛藤を抱えたんだろうな
っていうことを思ったんですよね
何の話これ
人としての接し方
あのすごく僕の個人的な話になっちゃったんだけど
でもなんかマスコットさんの配信を聞きながら
そんなことをすごく思ったんだよな
じゃあまあその孤立っていう問題に対して
僕自身はどういうふうにアプローチすればいいんだろうな
っていうことを考えた時に
まあもちろんその依存先を増やすっていうのも
一つあると思うんですけど
やっぱり一番重要なのは
僕自身がこう人を
ただの人として見れるようになるっていうことかな
っていうことは思いましたね
やっぱりねそのただの人として人を見ると
あのさっき言ったように
みんなそれぞれによく
より良く変わろうとしているだけっていうことに気づくんですよ
もうそれでしかないんだなっていう
変わろうとしているより良く
その結果衝突してしまうこともある
だけどそれはしょうがないことというかね
みんなが一生懸命生きた結果
そういうことが起きることがあると
いうことなんだけども
だけどやっぱりそのより良く変わろうとしている
っていうこと自体はすごく
なんか僕の中で尊いことなんですよね
なんかそれはすごく称えたいというか
それによって傷ついたとしても
称えたいっていう気持ちになるんですよね
そして謎に勇気をもらえるしねっていう
だから人を人として
ただの人として見ることによって
なんか謎に勇気をもらうんですよ
その人から
君も一緒なんだねって思えるんですよね
だからみんななんか同じ絶望の中で
頑張ってるというか
なんかねそんな風に
なんかこう相手の変化みたいなものを
こう称えながら接していきたいなっていう風に
思ったんですよね
たとえ価値観が合わなくてもね
でなんかそういう風にしてると
もしかしたらその
マスコットさんの配信でも言ってたんだけど
その知らない誰かの正論は
自分ごとになりづらいっていう話があって
これは本当その通りだなっていう風に
思うんですね
やっぱりどっかの偉い人が言ってる
とてつもなく
真っ当な意見っていうのがあったとしても
ふーんって終わっちゃうというか
そうなんだみたいな
まあ確かにそうかもねぐらいで
あんまり自分で実践しようとか
なんかそういう風には思えない
能動的にはなんか受け取れない
っていうのがあるんだけれども
まあさっき言ったみたいね
そのただの人として
人を見ながら関係性を作っていくことによって
そういう知らない誰かの正論を
こう伝える架け橋みたいなものに
慣れる時もあるんじゃないかなっていうね
気もするんですよね
やっぱり僕自身もそうだと思うんで
僕自身をただの人として
見て接してくれる人の言葉っていうのは
やっぱりすごく届く届くんですね
だからそういう架け橋になるっていうことは
結構重要なアプローチなのかな
っていうふうに思いますね
やっぱりこの孤立問題っていうのも
結局そのね
知らない誰かの正論は
届かないっていうことがあった時に
じゃあまずは届けられる自分になっていくっていうことは
一つ大事なのかなっていうふうに
思うんですよね
その中で届けられることを
届けていけたらいいな
みたいなことを思いましたね
ちょっと自分でも何喋ってたのか
わかんないんだけども
まあとりあえずなんかこう
ぶわっとね
考えたことを喋ってみました
はいというわけで最後まで聞いてくださり
ありがとうございました
野間でした
16:47
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