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当たるかどうかわかんないですけど、期待に添えるかどうかわかんないですけど、
子供の時に、あゆかわまことさんの看板の前をよく通ってたんです。
車乗ってる時に、家族でどっか連れられてる時に。
それが、なんか結構残ってて。
で、30年後ぐらいに本人から教えてもらうっていうのがあって、あゆかわまことさんに。
あゆかわまことさんってどなた?
バンドの人なんですけど、この左の人です。
あ、シーナー&ロケーション。
看板を見てる。
で、仕事で偶然お会いすることがあって、
控室の、ちょっと僕ついてて、
自分のパソコンにネットをつなぎたいから、パスワードを知りたいって言ってたんです。
パスワードだいたい乱数じゃないですか。
それを言って売ってもらえるのもどうかなと思ったんで、
もし僕よろしかったら直接歌わせてもらってよろしいですかって言うと、
あ、いいですよってなって、いいよってなって、
で、売ってる時にその話をしたんです。
で、それ多分ビッグジョーンやと思うみたいな話になって。
っていうのを直接教えてもらったっていうのが、ちょっと自分の中で印象的な。
ビッグジョーンってあのメーカーの、あゆかわさんかっこいいですよね。
かっこよかったです、めっちゃ。好きやったんで。
残念な時に。
そうなんですよ。
なんか、あの、小さい時からずっと親にプロ野球選手名刊を与えられてたんですよ。
で、子供の時なんとなく、多分僕それでほぼほぼ文字を覚えてるんやと思うんですよ。
で、遡ったらあの順位ってあるじゃないですか。
順位順にだいたい載ってんすよ。
そうそう、前の年の成績、1位から6位、セリーグ、バリグ、それぞれ載ってんす。
で、それで自分の記憶を辿って繋げると、多分6歳の頃にはもう読んでてるんですよ。
で、多分わからんなりに字を読んでるんですよ。漢字とか。
で、多分それでほぼ文字を覚えたんじゃないかって。
多分そこから何十年かずっと僕それを読んでたんで。
じゃあもう、その選手の名前とかも、
なんとなく覚えてる。
その時代のホームランは誰なん?
そうそう、ぼんやり覚えてた。
それなんか面白い遊びですね。毎年しかも。
なんか遊びってかずっと父親がずっと僕に一方的に渡したんですよ。
で、僕なんとなく読んでたんですよ。
だから多分それより前から読んでる可能性もあるんですよ。
6歳以前から。
その何年くらいまで続けてたんですか?
23歳くらいまでなんで。
すごい膨大な。
20年くらい。もっと読んでるかもしれない。
20年分くらいを集めてたんで。
今はもう。
今はもうないです。
卒業して。
嫌いになったわけじゃないですけど。
まあ、僕地方やったんで。巨人戦をずっとやってたんで。
なんで巨人を見てたと思います。
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ただ全般的になんとなく記憶は残ってます。
その本の中では。
今は青春メーカーって出てますよね?
出てますよ。
買ってないですけどね、もう。
WBCとかも見てました?
見てましたよ。
残念ですね。
いや、もう仕方ないですね。
この時代のこのユニフォーム好きだった?
南海。
南海フォークス。
よくできたロゴやなと思うのは。
NとH。
普段が大演になった時に
なんかツバついたじゃないですか。
ガッチャマンヘルメットをかぶってたんですよ。
あれは結構衝撃的な。
ニッセミヤ家のやつですよね。
そうなんですか。
あのガッチャマン。
ガッチャマン、ユニフォームなんかな。
ユニフォームはニッセミヤ家のやつ。
結構有名なデザイナーが
ああいうやつのデザインしてるんですかね。
阪急はあるんですかね。
阪急はありますね。
阪急は誰かは知らないですか。
岡本たぶん。
それ金鉄じゃないですか。
それ金鉄じゃないですか。
阪急はちょっと誰かわかんないですけど。
なんかマイブームというか
知りたいことなんですけど
17世紀後半の
イギリス革命と
名誉革命なんですけど
宗教革命。
ピューリタン革命と名誉革命があって
それからアメリカ
独立に行って
そこからフランス革命が
つながってるんですよね、話が。
単独、それぞれでしか
情報がなかったんで
それのつながりは
どう推移してるのか
すごく気になる。
マニアックですね。
やっぱり連動してるわけですね。
連動してます。
フランス革命で
ラファイエットって人がいてるんですけど
その人権宣言とかをしてる人が
独立戦争で義勇兵として
参加してるんですよ。
アメリカの?
じゃあイギリスから
いろんなことがあって
アメリカでも
だから実は
イギリスのピューリタン革命と
名誉革命からフランス革命って
100年くらい空いてるんですけど
間でアメリカ独立が中継してるんですよ。
楽しいですね。
研究して
こういう日も晴れてくる。
それを夜な夜な研究して
研究というか
どこがどう繋がってるのかっていうのを
いいですね。
美しいなと思って
今はご時世的にも
何もない平和な日常じゃないですか。
いいですね。
イギリスのフランス時代って
平和の場合にはどんな感じだったんですか。
だって戦乱ですもんね。
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だから差別がひどかったでしょうね。
だから人権がなかった
やっぱりフランス革命が
これまでの歴史上一番
エポックメイキング的な
市民革命だったんで
8月の身分みたいな
それが当時当たり前だったと思うんです。
それはそれで幸せな人もいてたかもしれないけど
そこまではちょっと
一般市民目線までは
そうなんです。
それが嫌な人たちは
アメリカにみんな襲って
今のアメリカがあるんですからね。
まあなんかいろいろ
二転三転してるんでしょうけどね、間で。
なんか私もなんか急にこの間
アメリカ人いろんないるじゃないですか。
なんとかアイドランド系とか
いますね。
その割合みたいに調べたら
イギリスアイドランド系が一番多くて
次ドイツ系
ドイツ系なんか5000万人くらい
そんないてんすか?
なんでそんな多いんですか?
なんかイメージとしては
イギリスからが一番多そうじゃないですか。
イギリスアイドランドはなんとなくわかるんですけど
その革命とか
フィルグリムファーザーズ的な話なんか
なんかドイツ人って
コダクサーらしくて
渡ってきたのは
まあそこまで多かったかもしれなくても
そういうなんか
働き者だし
コダクサーらしい
みたいな感じで
ドイツ系っていうのは
アメリカでなんか本当に多い
いつからなんでしょうね?
いつからなんでしょうね?
増えてきたのか
多分渡ってきて
今はもうディスパニック系の
そういうあの
メキシコとか中南米とか
どんどん増えて
ドイツ系とかアイドランド系は
どんどん増えて
その時代から
バイバイ現状で
ギーフェイでも参加してなかったですよね
ドイツ系は
フランススペイン
そのあたりは謎ですよね
でも私たちは見ても
わかんないじゃないですか
わかんないですね
ドイツ系と
アメリカ人なんかわかるらしくて
なんか苗字と
顔
と体格が
なんかイギリス系とドイツ系は
やっぱり違うだけで
違うんですね
でなんかそれを見て
WBCあたりに
選手たちも
煽ってた
体格を見てたんですよ
そしたらなんかこう
四角形体ってこう
いろいろパターンがあるなって
で名前を見てたんです
名前はなんとなくわからんでもないですよね
しないだとか
ミラーとか
発音ちゃいますもんね
多分アメリカとはスナイデルになったり
これか
それでなんか私たちは
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パッと見発信ですねみたいなこと
結構そういう代々
あるんだなと思って
でイタリア代表と会ったじゃないですか
会いましたね
であの人たちアメリカ上手いのに
やっぱ顔を見ると
イタリア人
もう何代もアメリカですわ
でも体格が
イタリアより
アメリカとイタリアも
ちょっと不思議な感じはしますよね
ちょっと遅れて
独立よりも遅れて
多分来た人たち多いのかもしれない
まあそうですよね
WBCはそういう意味で
アメリカの歴史が
学べる
いやでもアメリカの歴史は
今おっしゃられたような話とかも
結構興味が深くて
その歴史の教科書に出てこない
っていう話じゃないですか
それが何でなのか
すごい気になります
今僕がさっき話したのは
言ったら教科書の話なんで
多分その言い方をしてないっていう
教え方に興味があるだけであって
多分本筋は
一本繋がってるんですけど
今みたいなイタリアの話とか
なんか昔イタリアって
日独三国同盟って
結んでた時に第二次世界大戦
イタリアって
めっちゃ戦争弱かった
しょっちゅうドイツに
助けに来てもらってた
っていう話があるんですよ
弱すぎて
そういう話の方が気になって
面白いですよね
何で弱いのに戦うんかとか
戦わないといけない状況やった
多分武器とかが遅れてたから
そうなったんやと思うんですけど
多分弱かったら戦ってないと思うんですけど
それでも戦ってたあの人らっていうのが
僕の中で
だって統一国家でもないし
そう考えるともう
ローマ帝国も不思議ですよ
不思議っすよ
だから今のイタリア人と
ローマ帝国のローマ人は
もしかしたら全然違うかもしれない
今のイタリア人は
そんな巨大帝国を作れるはずがない
最近うちの娘が
高校に入学するんですよ
大山学院高校ってところなんですけど
大山学院高校
ミッション系なんですけど
セントアンドリューズスクールって書いてあるんですよ
アンドレって誰なんかったら
キリストの一番弟子らしいんですよ
キリスト教なんやと思ったら
実はそうでもなくて
イギリス国教会なんですよ
カンタベリー大師教なんですよ
イギリス国教会なんやと思って
が日本に来てやってるんだと
謎ですね
だいぶ
キリストやったらわかるんですよ
イエズス会とかやったり
イギリス国教会にすらが
そんなことするとか
そこの学校だけですか
いやあるんかもしれないです
僕はたまたま知っただけで今回
確かにそれ
本当に全然私は知らないけど
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裏ではそういう
あるんですよね
イギリス国教会って
勝手に作ったもんなんで
だからそういうやっぱり
そこの部長とかは
そこから派遣されてきた
まあまあでもそういうことなんでしょうね
いやイギリス国教会のこと
そんなに詳しくわかんない
多分あれも離婚したいから
独立だっていう話なんで
だからミッション系でも
いろいろあるんやなと思って
イギリス国教会は
僕の中でちょっと不意打ちやったんですよ
イザベス女王がこんな
そうですそうです
イギリス国教会なんで
あれを持って
不思議な体験
不思議なものを見たことが
なんかあの
降参の時に父親が死んだんですけど
10月の30日の
ちょっと正確に言うと
18時5分ぐらいだったんですよ
僕遅れて行って死に目開いてないんですけど
でそこから大学来てこっちに
でちょっと物を書くことがあって
当時ネットカナダで
ネットカナダに来たんですけど
ちょっとひと夜から母親に
そのファックスを送ってくれ
でかい昔の
送ってもらって繋いだら
10月30日の18時5分ぐらいだったんですよ
えー
でそれに関して
それ以外何も起こってないんですけど
え
ファックスの内容は全然
あの
単純に機械を繋げて
時間表示されるじゃないですか
それがたまたまその
全く同じ時間だった
日にちと時間だったっていう
ただそれだけのことなんですけど
なんか印象残るんですよ
ちょっとうさくさい話ではあるんですけど
いやいやなんかある
なんかあるか
偶然というか
えー
そういえば確かにファックスって
上か下かに日付と何秒がありましたけどね
僕は機械に繋いだ時の
そのディスプレイに出た
日にちと時間がそうやったんですよ
まあということでした
はい