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2026-03-05 03:38

マーケターよりクリエイターの比重を高めようと思った話


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おはようございます、詩吟YouTuberのheyheyです。 本日2本目ですが、自分はマーケターではなくてクリエイターを目指すべきかもという、そういう話をしたいと思います。
いやー、なんかあの旗から見たら、まあそうだし、そうでしょって思われるかもしれませんが、 今自分はですね、結構多分マーケターを目指していたんですよね。
どうしたら、より多くの人に受け取ってもらえるかという、そういう視点で、この特に詩吟ですね。
詩吟をどうやったら広まるだろうか、詩吟に関する作ったコンテンツをどうやったらより多くの人に手に取ってもらえるだろうか、みたいな感じですね。
そっちの視点、もちろんそれは大事は大事なんですけれども、自分の場合は結構比重としては、もっとコンテンツのクオリティというか、こだわりというか、
そのクリエイト側の方にもう少し重心を置いた方が、自分としては楽しめるんじゃないかなっていうふうに思ったんですよね。
1本目の話でちょっと紹介した監視ロックに関してもですし、今のそのモチベ詩吟の動画ですね。
こちらも、なんだかんだ結局自分は創作的なことをずっとやってるなぁって思いました。
詩吟チャンネルの方では詩吟のノウハウをやってはいるんですけれども、
自分でまだ誰も作っていないようなものを作る。 その中で作るときにはやっぱり自分の感性をちゃんと信じてですね、こういうものめちゃくちゃいいよね。
そういう方をもっと突き詰めるように意識の比重を置こうかなって、本当に今更ながら気づきました。
監視ロックにおいてはですね、本当に自分の好きな要素とかをですね、詰め込んで詰め込んで、それを監視の歌詞とのベースでやっていくっていうのはやっぱりこれ面白くて。
最初のうちはこれ意味あるのかなぁとか思うんですけれども、だんだん作ってくるのにも慣れてはきましたし、クオリティもちょっと上がってきたような気もしますし、やっぱ面白いですね。
昔の頃作ったのはしょぼいのかなと思いながら、やっぱり自分で何回も聞いちゃうんですよね。
まあこれは自己満足だと言ったらそれはそうなんですけれども、それでもこの自己満足を突き詰めるところは結構意味があるように思います。
これはあの、モチベシギンの方も結局同様で、シギンの本質的な良さにつなげるためにどういう演出をしたらいいだろうかっていう風に。
そのYouTubeの一つの作品として考えた場合に、この考えでどうやったらより多くの人に受けるだろうかっていうよりは、どうしたらこのシギンの良さが一番出るだろうかみたいな、そんな考えですね。
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そっちで行く方が自分の場合は何というか突き詰めやすい、答えが見つけやすいというとちょっとあれですけれど、追求しやすいような、頭が働きやすいような、そんな感じがしたんでですね。
今後はもっとクリエイターの視点で比重で頑張っていきたいなという、そういうお話でした。
ではありがとうございました。バイバイ。
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